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AI目次
モレスキンノートで反響、アナログの再評価
アナログとAIの戦略的ミックスとは?
エコーチェンバーからの脱出、アルゴリズムからの逃走
直感と論理をつなぐ、潜在能力の発見
感謝の手紙、アナログの温かさで周囲と繋がる
AI文字起こし(β版)
シゲさんの「もっと生き生きと働こう!」
プレミアム放送配信中!
  1. 00:17
    1.

    タイトルコール

  2. 07:53
    2.

    モレスキンノートを買ったら結構反響があった

  3. 07:10
    3.

    アナログとAIを戦略的にミックスする

    チャプター添付画像
  4. 01:46
    4.

    編集後記 あの人に手紙を

コメント

avator
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上野一人
2025年8月23日
物の見方は気をつけていないと自分視点でしか見ていないことが多いですね。
他人の視点で考えることは新しい発見がある基本的な行動ですね。
デジタルにすると忘れる事は減りますが、色々な角度から見たり感じたりすることはすごく少ないような気がします。
どんなにデジタル化が進んでも使うのは人間でアナログでの思考や見方を忘れないようにしたいですね。
返信
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シゲさん 森本繁生公式アカウント
2025年8月23日
いやー、デジタルを使う人間であって欲しいですね。いろんな未来映画のようにデジタルに人間が使われているようにはなりたくないなと思います。既にもうなりつつあるのかも知れませんが。アナログ戦略的に使うっていうのはその抵抗かも知れません。
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ひとむすび
2025年8月23日
エコーチェンバー、最近よく聞く言葉ですね。
最近リアルの本屋さんが減りましたが、Amazonで買うのではなく、本屋さんで買う方がセレンディピティー的な本の出会いがあると放送されている方がいらっしゃいました。

アナログの方がセレンディピティーが起こりやすいのかもしれません。
返信
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シゲさん 森本繁生公式アカウント
2025年8月23日
セレンディピティはゼロイチのデジタルでは起こりにくいですね。思っても見ないことのためにはやはり「効率」から意識的に脱する時間が大事なようです。
この放送に「差し入れ」しませんか?
「差し入れ」することでパーソナリティに
感謝や応援の気持ちを伝えることができます

シゲさんの「もっと生き生きと働こう!」

シゲさん 森本繁生

このチャンネルでは、「生き生きと働く」をテーマに、「小さく分ければうまくいく」の著者である シゲさんこと森本繁生が、日々を心地よく暮らせるヒントをお届けしています。

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河合隼雄先生にご指導いただいた
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「制約条件の理論(TOC)」をベースに、
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人のストーリーから来るこだわりを大事にし、
手放すべきとらわれを打破し続けながら、
人が生き生きと働ける場を創ります。

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