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AI目次
具体と抽象の行き来を実践する秘訣
VAKモデルとホムンクルスが示すものとは
右脳左脳、抽象脳具象脳の連携方法
非言語的コミュニケーションの有効性とは
体感覚とレゴ活用による組織変革
AI文字起こし(β版)
シゲさんの「もっと生き生きと働こう!」
プレミアム放送配信中!
  1. 00:17
    1.

    タイトルコール

  2. 07:17
    2.

    視覚・聴覚・体感覚のVAKモデルとホムンクルス

    チャプター添付画像
  3. 05:59
    3.

    縦割りの右脳左脳、横割りの抽象脳具象脳

  4. 03:36
    4.

    編集後記

コメント

avator
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上野一人
2025年9月26日
私も人前で話すことがありますが、その時は何かしら手が動いていることが多いと指摘されたことがあります。
自分では大人しく話しているつもりなんですが、自然と動いていたようなんです。
色々な研修を受けたときでも耳だけだと入ってきにくいと感じていたので、なんか腑に落ちました。
私はもしかしてVoicy向いてない(笑)
返信
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シゲさん 森本繁生公式アカウント
2025年9月28日
Voicyも私は手を使って話すようになりました。きっと手を使わない時との微妙な違いは伝わると思ってます。上野さんも意識できればより活用できるはず😊
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さくら
2025年9月18日
鬼滅の呼吸法を使っておられたなんて、流石ですね!
ぼくもYouTubeの収録の時意識してみます。
返信
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シゲさん 森本繁生公式アカウント
2025年9月21日
空の呼吸、大地の呼吸を勝手に作ってやってます😃
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ひとむすび
2025年9月18日
体感覚(Kinesthetic)って初めて聞きました。対話や表現の手法ですね。
先日は、事務局連絡で大勢の前で話すことがありましたが、焦って、自分で自分が何を言っているのか、途中でわからなくなり全然だめでしたね。(^◇^;)
大袈裟でなくても、ボディーランゲージも考えてみようと思いました。
返信
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シゲさん 森本繁生公式アカウント
2025年9月21日
あー、大勢の中で何を言ってるのかわからなくなること、よくありますね。身体を使って全身で伝えた方が言葉がわからない外国人にもなんとなく伝わるということもありますし、私ももっとやっていきたいと思います。
この放送に「差し入れ」しませんか?
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シゲさんの「もっと生き生きと働こう!」

シゲさん 森本繁生

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臨床心理学(ユング心理学)と、
書籍「ザ・ゴール」で有名になった
「制約条件の理論(TOC)」をベースに、
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人のストーリーから来るこだわりを大事にし、
手放すべきとらわれを打破し続けながら、
人が生き生きと働ける場を創ります。

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