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AI目次
新番組名「生き生きと働こう!」の意図
問いは感情から生まれる!論理の限界
感情を耕す習慣が拓く自己解決
「小さく分ける」実践で得た変化とは
感情を視点に未来を築く新たな決意
AI文字起こし(β版)
シゲさんの「もっと生き生きと働こう!」
プレミアム放送配信中!
  1. 00:15
    1.

    タイトルコール

  2. 03:23
    2.

    番組名を「もっと生き生きと働こう!」にしました

  3. 08:36
    3.

    問いは論理からは生まれない

  4. 05:08
    4.

    いつもコメントありがとうございます

  5. 01:53
    5.

    編集後記 初詣は2日に

コメント

avator
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ひとむすび
1月3日
子供はいつもなんでなんでと聞いてきます。それは論理と言うよりも本能で知りたいと思っているところがあったり、単に親とコミュニケーション取りたかっただけだったりして。
問いは探すものではなく生まれるものなのですね。
返信
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さくら
1月3日
新しいタイトル素敵ですね。
ぼくが起業し独立したのは、生き甲斐を感じて過ごしたかったというのは理由です。
生活の中で仕事の占める時間は多く、その時間を生き生きと過ごしたいと、社会人になって、いろいろな大人を見てそう感じました。

小さなことに疑問を持ち、感情を耕すわけですね。なるほどと思いました。そのためにも毎日丁寧に過ごし、感情に耳を傾ける時間を大切にしなければならないなぁと感じました。
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「差し入れ」することでパーソナリティに
感謝や応援の気持ちを伝えることができます

シゲさんの「もっと生き生きと働こう!」

シゲさん 森本繁生

このチャンネルでは、「生き生きと働く」をテーマに、「小さく分ければうまくいく」の著者である シゲさんこと森本繁生が、日々を心地よく暮らせるヒントをお届けしています。

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家族経営から上場企業まで、規模の大小に関わらず、
永く続く企業経営を支援する実践者としてお届けします。
なぜか百年前後の社歴がある企業様とのご縁が多く、
人が生き生きと働いている場面に数多く立ち合わせていただきます。

▼森本繁生とは?(多くの企業研修現場写真入り自己紹介)
https://note.com/takurami/n/nc2940f1d0006

河合隼雄先生にご指導いただいた
臨床心理学(ユング心理学)と、
書籍「ザ・ゴール」で有名になった
「制約条件の理論(TOC)」をベースに、
ゲーム研修やワークショップで、
人のストーリーから来るこだわりを大事にし、
手放すべきとらわれを打破し続けながら、
人が生き生きと働ける場を創ります。

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