TOPライフスタイルメンタル・心理学シゲさんの「もっと生き生きと働こう!」$466 まとめてさばく悪循環がシステムで加速する12:00 8月11日 48再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次飲食店予約システムの落とし穴効率化が生む顧客不満と悪循環顧客満足度を下げる店舗対応悪循環を断つ「小さく分ける」原則AI「Claude」を執筆パートナーにAI文字起こし(β版) # タイトルコール 茂さんの、もっと生き生きと働こう。このチャンネルでは、生き生きと働くをテーマに、小さく分ければうまくいくの著者である、茂さんこと森本茂雄が、日々を心地よく暮らせるヒントをお届けしています。 # タイローさんの「システムとオペレーションが合ってない」 はいみなさんこんにちはしげさんですいかがお過ごしでしょうか 今日はねあのよく聞く 太郎さんのポッドキャストをねお聞きして考えたことをお伝えしてみたいと思います 太郎さんのポッドキャストは結構ね欠かさず聞いていて あの ai のね最新の動向がよくわかりますのであのね ai あんまり使っては今までいなかったんですけども まあどういう動向をしているか世界はどういうふうに動いているかっていうのはね あの最先端に ai の最先端行く太郎さんの放送を聞いているとなんとなく感じられる ところもあり 自分もここならできるかなと思えるところもありですねはい すごくねあの楽しい放送をしていただけるのがですね まず聞いている理由かなと思いますはいそしてもう一つはですねあの 時間がねあの短いんですね私みたいにだらだら長い感じじゃなくて だいたいこの音紹介する放送も7分半ぐらいですかね 4分5分っていうのもねありますし10分以内にすごくね 短く終わっているということが多くて聞きやすいというのもありまして ほぼ毎日聞いてるんですがそこでねあの面白いね 放送がありましたんでリンクを貼っておきますがシステムとオペレーションがあってないと いうことですね これねあの私もよくね飲食店に行くと薄々感じている ねことなんですけどもあのオンラインの音予約システムっていくつかあるじゃないですか でそのね予約をしてまあ並ばずにまあ住むと言いますか なんかね順番がですねまあきちんと音表示されてそのまあ 予約した順番にちゃんと入れるというようなことをですね まああの混雑するテンポよく導入してるんですけども まああんまりうまくいってないなっていうね 思うことが多くてですねそこの音がリアルな音で実態をですね タイロさん体験されたということで放送されていました はいこれあの 登録をねこのタイロさんされたらしいんですね レストランの前ですね まあ椅子があるんですけども結構台から座ってね感じになっている時にます時にいわゆる 生理系をですね巻きわることで登録をしていた いうことでも8組並んでますねいうお話をされていたんですね まだねこれちょっと時間あるなということでまあその辺をローローしてですね とか払えた別のとこ座ってたらですね きたり6組になった時にですねその次にいきなりねキャンセルされましたっていうですね いう表示になったらしくってこれやこれはということで慌てて言ったらですね これあの1分 後になければですねあの10枚だって1分1分間の間になければキャンセルされてしまうという システムだったらしくって 残念ながらですねこれはキャンセルなってしまったでも6組待っているところでいきなりね キャンセルされるってことはこれはあのおそらく まとめてですねご案内しているテンポなのかなということですね テーブルをですねまあ開けてまあ掃除してですね まあバッシングですか話してですねお客さんご案内すると思うんですけどもそれをですね 1テーブルずつこまめにやらずにですね あの6組とか7組とか開いた時にですね一気にご案内すると いうことをやっておられるみたいなんですね 実際にあの店舗入った時にまあそんな案内しているかなという風なことですね まあ見てまあまあいわゆる放置しているというかね いう状態にしてにまとめて綺麗にしてまとめてですね 案内しているということでやっていたんですがこれはね 結構な不満につながりそうですね さっきほどのようにあのいきなりキャンセルされたっていうのねまあ結構あるでしょうしなんか 他のお客さんもね スーフになってた話食ってまあ お客さんいたらしいんですけども まあそのねキャンセルの不満もあるでしょうし ですごい実際に椅子に座って待っている人がいたらですね まあこれもよくありますよねあそこ開いてるなんで案内しないんだみたいな不満って すぐ出ますよね こういった待ってる間の不満もあるし その時のね店員さんの対応もね なんかねあの聞いていた対応さあそこであんまり触れてなかったんですけども なんか今回はじゃあ特別にみたいな話でね お通ししたらしいんですよねそれもね あの すごく店側の都合だなというふうにね思うわけですね まあまずはねすいませんでした申し訳ございませんでしたね ちょっとシステムねうまくね あの動いてなくてとかオペーションがうまくいってなくてっていうねところではね 謝るとか謝罪するみたいなところは最初あるのかなと思ったら仕方ないですね みたいな感じで特別に言ってね結構上からやってないでねところですね これはねあの こういうシステムがどういう増えていくとこういう飲食店で増えちゃうのかなというふうにね ちょっと私も危惧してまして まあその音予約システムもありますし ねえねあの 注文の音タッチパネルもありますよねまあいろいろシステム入っていますけれどもそれがね 全然ね テンポロペレーションを逆にね悪くしているという場面はまあ私の体感ですと 3分の2ぐらいあるのかなぁというね 思っているんですねのであの人が少なくてもこのやり方によってですねもう少しですね スムーズできるんじゃないかというふうに思うんですけどもあのシステムを導入する ことによってお客様の不満が増しているということはまあ半分じゃたし感じられる なというふうに思いますはい まあさっきのね太郎さんの例でいきますともこれこそですね小さく分ければですよね 一つずつねまあ完了させるということでいきますと 一つテーブルがいたらまあ一つですね掃除してバッシングしてですね 一組ご案内するですねまぁ方法ですよね その方法で行くとまずねこの待っている時の不満というのは小さくなりますし 先ほどキャンセルでですね なんかいきなり汗なんだみたいところですねやりとりするね いうこともなくなると思いますし まあその太郎さんいらっしゃった時にもね自分を含めて2組あるということはこの対応に 結構 結局時間がかかってるんじゃないかなと思いますし まあ穏やかな方ならいいんですけど多分ねどなっている方もこれいらっしゃるんじゃない かなというふうに思うんですね それでねまた悪循環でね a 待ち時間増えるとかってことになっていくとまあ何をやってんだみたいなことになって いきますのでまぁこれやっぱりね 一つずつ完成させるというところですね システムに何かですねまあ依存しすぎてですね そこに掛け算でですねまとめてやるとね効率的みたいなですね ちょっとですねあの常識とらばれすぎたですね 英子校になってしまうと なんか店舗としてうまくいかないんだなぁというとがありますごく実感します ねぜひですねまぁこういったところはねあの小さく開けばマーク行くんですね 読んでいただいて私の方ですね あのお客さんとしてはですねすぐに頑張っている店舗して応援したいと思うんですね ですから自分の注文としても小さくね分けてあの自分の まあ一気にねえ 今日食べる分を一気で頼むっていうのではなくてまずこのいっぺんに人をしますとか でいう形でまあスムーズにやっていくというのがまあ店舗側にも協力もねあのお客 さんはがですね やっていこうという気になると思いますのでこういったところ基本的なところっていうのは あの飲食店のねなんかねもうね飲食店始めるんだったこのね小さく開ければの研修を 受けるところですね あのやりたいなぐらいで思うんですがまあそういったところでいきますと お客さんねストレス満足とそして店側が儲かるというところはどんどん実現していくん じゃないかなというふうに思っています # 編集後記 claude講座に参加します 編集工期でございます。ちょっとね、AIの話題出たんで、今日、今収録8月10日なんですけども、夜にですね、EQの講座を予定してたんですが、 残念ながら、受講者がですね、リスケになりましてですね、別の日になったんで、ちょっと被っていたクロード講座にですね、 出席できるということになりましたんで、今日はですね、そちらの講座にですね、初めて、AIのオンライン講座ですけども、 AIの講座に行くの初めてなんで、これを楽しみにしていこうかなというふうに思っております。 ちょっとね、前にも紹介したヒツジさんという方のですね、 1ヶ月集中で、クロードコワークですとか、クロードコードというものをですね、習得してみようということでね、1時間実演をしていただいて、そこで質疑応答あるみたいなところの講座でですね、 やっておられるようです。YouTubeのですね、アーカイブ視聴もできるということなんで、申し込んでたんですが、リアルでこれ見るなということで、すごく楽しいですね。 ノートのメンバーシップ入っていると、ヒツジさんのノートのメンバーシップが入っていると、これがね、参加できるということですので、このヒツジさんのノートもですね、リンク貼っておきましょうかね。 そちらもしご興味ある方はですね、今から参加いただけるんじゃないかなと、19日は確か募集してたと思いますんで、そのね、 講座でですね、メンバーであれば参加できるということなんで、ぜひですね、ご一緒させていただきたいなというふうに思っております。楽しいですね。私の意気込みってね、格欄があったんで、書いてみたんですけども、今やってる協調の書籍をですね、クロードさん使って整理し始めてるんですけど、これがね、やっぱなかなかいいですね。 まだコードとか使ってないんですけど、チャットとね、プロジェクトでやってるんですけども、いい感じでですね、文章も出来上がってきてるし、いろんな提案をね、クロードさんしてくれますし、構成の提案とかして、それの提案をですね、持って、また協調の2人でですね、話すとまた別のアイデア出て、このアイデア出たよと投げれば、それはいいですねということで、こういう構成しましょうとか。 3人目のですね、執筆パートナーが出来たなというような感じ、徐々になってきましたね。 そういったですね、客観的に見てもらえるパートナーとして1人置いておくようなイメージで、クロードさんが動き出してますんで、これがね、さらに動き出してくると、執筆というところが結構私加速できそうだなという実感をしておりますので、最終的な目標はですね、できれば毎月ぐらいですね、本書きになったらいいなというふうには思ってますので、 そういった意気込みにですね、参加したいなというふうに思っております。 はい、では今日はね、これで終了させていただきます。最後までお聞きいただいてありがとうございます。これを聞いていただいた皆さんがご機嫌さんで生き生き働けますように願っております。それではまた。 もっと見る #小さく分ければうまくいく シゲさんの「もっと生き生きと働こう!」プレミアム放送配信中!00:151.タイトルコール08:362.タイローさんの「システムとオペレーションが合ってない」https://r.voicy.jp/Gw9rEw16Xmj03:113.編集後記 claude講座に参加しますhttps://note.com/hituji1234/n/n03c0fe1585fdコメント感想・質問・応援メッセージを書こう
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#491 どうありたいかを忘れなければ伝えられる 21分・9月5日・ 70再生AI目次三島合宿で深まった「伝わる」の真髄感情に着目するEQ的アプローチとはありたい姿「ノーブルゴール」の追求日本発EQ実践書が拓く世界の未来「伝わらない」を解決する究極の原則