TOPライフスタイルメンタル・心理学シゲさんの「もっと生き生きと働こう!」#550 成果が出なくても、人間は意味づけられる生き物12:26 11月3日 51再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次15年ぶり釣行、成果なき悔しさ自然がもたらす心の豊かさとはAI分析で次なる挑戦への準備夫婦で語る過去の釣りの思い出成果を超越する「意味づけ」の力AI文字起こし(β版) # タイトルコール 茂さんの、もっと生き生きと働こう。このチャンネルでは、生き生きと働くをテーマに、小さく分ければうまくいくの著者である、茂さんこと森本茂雄が、日々を心地よく暮らせるヒントをお届けしています。 # 15年ぶりのアオリイカ釣りは坊主でした はいみなさんこんにちはしげさんですいかがお過ごしでしょうか 今日は11月3日の火曜日ですが祝日ですね あんまり曜日の感覚がないもんですから祝日と言われてもピンとこないんですが あの周りのね連絡が少なくて 気づくみたいな感じかなと思います まああんまりねあのやることは変わらないんですけど 心的にですねまあ落ち着いてるかなと言ったりした気分だなというところで まああのねこういう時っていろんなことが進みますし特にねあの想像的な仕事ってね 進むと思うんで この時間を利用してですね まあ来年のですねまあメニューですねまあしっかり整えたいなというふうに思っています あとねまあ教授の方もあるからそちらもね やっていこうかなと思いますねはい まあ今日は祝日なんであのまあちょっとね 緩和急大的雑談的になるんですけども あの先日ね釣りにですねあの 15年ぶりに行ってきたんですね まあその時の話からですね まあ人間てですね本当にまあ意味付け 意味付けができる生き物なんだなぁというところですねまぁ実感したり 新しい感情をですねまぁ新しいじゃないな まあ久しぶりの感情で交わったんでそんな話をしてみたいなというふうに思うんですけども まああの結論から言うとですね祭りはですねあの一匹乗せなかったんですね まあ坊主ってやつですよねはい結構ね今気合い入れていったんですけどね 残念ながらん まあ何時間がやってましたね 朝の6時前について4時頃までやってたねまあ10時間ぐらいかそうか あのまあ休憩時間入れてもですね まあ差し引いても8回以上やってたのかなというふうに思いますはい まああの煽りか釣りというかただし大好きな釣りでまぁ特にあのエイングってね まあ 議事へエギを投げて防波堤からね待つするという釣りですけども あの船用意しますんですねそれが一番ね手軽でしかもね ないかねあのさ探す探る まあ獲物を探すみたいなその感じのですね感覚が好きだなというふうに思ってますが まああのまあ一番ですねあの 悔しかったっていうかね悔しいって感じですねまあ久しぶりにですね あの味わいましたね 私は一匹もせなかったんですけども周りのですね釣り人は まあ釣ってたんですねまぁ大量じゃないんですけどもね a まあ釣り方が少し違っていてエギではなくてですね アジをつけて泳がせてねいかがそれをね だいたらですねそこにあのや園っていうですねあの針を投入するんですね あの糸沿いにですねスーッとですね イカの方までですね落ちていくね 何本かですねついた棒ですね鉄の棒ですねまぁそれをですね 糸を伝ってですね下ろしてそれでねイカを引っ掛けてですね 釣るという釣り方があるんですね まあ以下はですね口でですね針を引っ掛けるっていうのなくてその胴体にですね まあ針を引っ掛けるっていうやり方なんですねまぁエギもそうですしそのや 園と言われるねやはりもそうなんですね 口はですねあの柔らかくてですね切れてしまうんですね で体にね針をかけて抑えもね引っ張りすると当然切れてしまいますんで まあそういった釣り方をするんですね で私はあの まあ目指すポイントですねまぁ言ってがずーっとエギを投げてたんですけども 周りのあの味をつけてですね ってる人は3匹ぐらいで見えましたねいかがですねでまあまあ 秋はですねやや小物が多いんですけどもそれでもいい方ですね以下をもは釣ってたり しましたしちょっと移動した場所でですね あの自分と同じエギをですねつけてる人がですねまぁ1匹だけ釣ってましたかね 圧倒的に味をつけた方がですねまぁ有利だったみたいな日でしたね でまぁあの以下はいることは本当にですね明らかなのでその中で私のですねやり方とか ではですね もうなんて当たりすらなかった感じですね あの生命感残念な感じられなかったんですね ところで毎日過ごしちゃったということですねまず非常に今悔しいですね まあ感じを味わいましたね仕事でもねあんまり味わったことはないぐらいですね あの悔しい感じですねまぁそういったものを味わいましたねはい まああのずっとですねまぁ同じやり方続けていても仕方がないで 自分なりにいろいろ工夫して15年間思い出しながらですね 意義の種類を変えてみたり 投げてましゃくり方ですねあれエビのようにですねに設定動きをにせてですね まあ いかにですねあのアピールしますんでしゃくり方を変えたいですね 上の層を狙ってみたりしたのそうであってみたいということをですねやってみました まあの雨がね最近多かったんであのイカはですね あのまみずが大嫌いなので大雨だったやっぱりね難しい感じになるんですね でまぁだいぶ上がってきていい天気に狙っていったんで だいぶマシになってきたと思うんですがそれともあのせでもね 多分そこの方にいたんじゃないかなと思うんですね ですからまあ一番そこまで 沈めてそこでねまぁ一気にですね 上げてしゃくってですねそこから落としていくというやり方ですね 上げて落とす上げて落とすってですねまぁ連続で いいかにアピールしてませんにだった気付かせるという形だったんですがまたこれが ですね まあいった釣りバーがですね初めての熱ルガーの釣りバーですけれども あのもが多かったんですよね でもが多いと結構引っかかるんですね ねえまあおかげでですねエギも何匹かですねなくしちゃいましたよねまあ引っかかって 寝がかりってですね なくしちゃってまぁ結構な損失はですねやったね でまぁもがあるところに実は青い買っていますんでまぁもういいかって言われるぐらい なんでですね まあそこを釣るんですけど結構買ったですねまぁ まあかなりですね捉えちゃったというとそれも残念だったしということですよね うん まあねこんな形でですねあのずっとやってたんですがまあそれでもですね 帰ってですねまぁ帰る前まずねあの一つですね まあでも1日いて良かったなというところがですね思いましたね まああの1日海をずっと見るねね風景を見ながらですね まああの晴れてはいたしまあ後はちょっと曇ってましたよね 雄大なですね海を見ながらまあ美学をよりも当選ですね a 広い海を見ながらですね こんなにまあいい自然の中でいるっていうのは素晴らしいことだなというところを感じ ながらですね 見ましたしこれ後でですねあの eq の放送ネットポドキャストですねまぁ収録をした時に いやあのどんな感情が起こりましたかと言われたんでですね まあそこにはねなんだかありがとうという気持ちになってですね 自然の雄大さですとかまあ言ってみれば池の音みたいね 英語だ感じられましてですねまぁこんな中で生かされているんだな とかですね本当にまあいつも生かしていただいてありがとうてねところが見れた まあそういう風景は見れたんでですね これは1日まっつらなく連れなくてもいいんだってよくたまにですね釣り人とが言います けども まあそういったですねまぁ自分の存在を意味付けられるですねまぁ実感も 釣りの魅力の常に一つなのかなというふうに思いました まあ長かって言うですね成果が出なくてもですね まあ1日ってまぁ悔しいという感じはあったんですけども悪かったなぁという全く思わ なかったですよね でまぁそういう感覚を味わいながら 帰ってですねねちょっとね釣れている時間帯がですねあの明確だったんでだいたいその時 10時と2時に釣れてですね でこれをあの ai かけてみてですねあのこの釣り場でですねあの2時と10時に釣れていたんだ けどもこれどういうことかなぁという分析をしてもらったらやっぱり使用目の 代わりとかですね これはバッチリあってますねとかですね であのエギが不利だったのも まあや園ね味をつけるの不利有利だったのもこの天候のですね濁り具合ですとか 風とか見るとですねこれはやっぱり味の方が有利でしたよねというところでも私は 味はやる気はないんですけどもそれはちょっと厳しいですね 状況でしたよねというところはね あの生かせたしあっても ai でですねまぁいろんなことをまたつい つい方学べるなと思ったんでさっそくそれを読んでですね また次の準備をしているというまたね 非常にですねまぁ意味をつけられたあの学びもできたんで次の威力がより高まって きたんですね本当に人間って意味付けがですねしっかりできる生き物なんだなというふうに 自分自身を振り返りました # 編集後記 懲りずに次に準備が楽しい 編集好奇でございます。そんなことをですね、まあ夕食を食べながら、いや今日釣れなかったね、いや残念だよね、そういう日もあるよねというところをね、まあ夫婦で話してたんだけども つまりね、釣りはもう行く気ないというふうに聞いてみたんですね。実は30代の頃って、まあまあ行ってたんですね。 防波堤に釣りに行って、和歌山ですけどね、まあ浅引き釣りもしましたし、投げ釣りもしましたし、タチュウを釣りとかもね、しましたね。 まあ結構ね、釣ってて、今でもよく覚えてる、タチュウはすごく喜びましたし、穴ごとがね、一発いっぱい釣れた回があってですね、それはですね、大騒ぎでしたね。 あとはですね、でっかいね、カワハギの種類の一番でっかい、ウスバハギっていうのがあるんですけども、それも釣り公園ででっかいのが2匹かかって、これ本当においしくいただきましたね。 まあそういった思い出とかですね、語りながらも、これから行く気ないかっていうふうにね、まあ聞いてみると、楽しかったのは、投げ釣りでキスがね、ブルブルっときて、あれが一番良かったよね、というところだったんで、じゃあ今からだったら30代みたいに動きできないけども、 ボートとかね、釣り舟でですね、キス釣りとかカレー釣りとかだったら面白いかもね、ということで、そんな話ができて、ちょっと今調べているところなんですね。 まあそういったですね、釣り体験も含めて、そこから話題ができてですね、また次の将来の楽しみが出てくるというのはですね、これもまた意味があったですね、出来事だなと、何でもですね、しっかり意味があるんですね、意味をつけられる生き物だなというところを改めてまた感じました。 まあそういった形でですね、自然と共に生き生きと生きれるですね、自分と夫婦でありたいなというふうに思った1日でございました。では今日はこれで終了させていただきます。最後までお聞きいただいてありがとうございます。これを聞いていただいた皆さんがご機嫌さんで生き生きと当たってますように願っております。それではまた。 もっと見るシゲさんの「もっと生き生きと働こう!」プレミアム放送配信中!00:151.タイトルコール09:592.15年ぶりのアオリイカ釣りは坊主でした02:133.編集後記 懲りずに次に準備が楽しいコメント感想・質問・応援メッセージを書こう ひとむすび昨日釣りとAI、面白いです。先日の宇治のアトツギらぼのテーマはナラティブでした。人間は意味づけや文脈で読み解くという文化人類学の先生がゲスト講師でした。1返信 シゲさん 森本繁生4時間前おお、そうなんですね。確かに文化人類学は偉大なる意味付けの体系かも知れませんね。1
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#549 自分の専門分野ではAIと喧嘩する 13分・11月2日・ 65再生AI目次専門分野でAIと対峙する意味MDファイルでAIに価値観を教え込むAIが未来を読むセキュリティ問題AIという言葉が普通になる日AIと賢く共存するための視点
#547 リスナーさんのお店に押しかけました! 12分・10月31日・ 72再生AI目次Voicyが繋ぐ奇跡の出会い、その時四日市「地酒屋」が誇る逸品ギフト梱包に潜む「逆発想」リアルな出会いが導く新たな気づき起業の原点、リアルな繋がりの力
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#545 相手に向ける関心の量が、そのまま返ってくる 15分・10月29日・ 90再生AI目次自分中心から脱却する対話の視点相手への関心がもたらす対話の成果未だ見ぬ潜在力を引き出す対話術静かな社員をも動かすEQワークの効果進化する対話力で描く組織の未来像
先日の宇治のアトツギらぼのテーマはナラティブでした。人間は意味づけや文脈で読み解くという文化人類学の先生がゲスト講師でした。