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AI目次
授業の正解なき探求と学校制度の壁
カリキュラム厳守で探る授業の可能性
思考を深める問いと余白の授業設計
テスト・通知表の効果的な活用とは
評価軸を越え子どもを見る教師の視点
CLASH 教育RADIO
北岡 光一@葛藤だらけの小学校教師
  1. 01:45
    2.

    いただいたコメントへ🎁

  2. 05:32
    3.

    カリキュラム、学習指導要領、テスト、通知表…。

  3. 02:10
    4.

    大事にしている考え方

コメント

avator
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眼鏡
10月13日
今回も、質問に丁寧に答えていただき、本当にありがとうございました。やはり、テストや通知表などは割り切って、残りの余白で子どもの問いや思いに沿った授業を実現していくことが大切だと思いました。そして、教科書や学習指導要領などの「制約」があるからこそ、私たち教師はその枠の中で「自由」に試行錯誤をすることができるのだと痛感しました。五・七・五で表現する「俳句」のようですね。逆に「なにを教えてもいいよ!」だと困ってしまいますもんね。「制約」の中で、自分と目の前の子供たちだけの「学び」を創っていきたいです。
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CLASH 教育RADIO

北岡 光一@葛藤だらけの小学校教師

小学校教師の葛藤と試行錯誤をありのまま発信。

子どもの姿や授業実践から学んだこと、
学校の外へ越境して学んだことなど、
教育現場のリアルな学びを発信していきます!

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