TOPトーク専門家東方の3おじさんラジオ【世界一ゆるいキリスト教】【リベおじ】クリスチャン新聞が週刊をやめる!!?24:23 2025年5月15日 411再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次クリスチャン新聞、週刊発行終了へ紙媒体の未来、模索の現状とは教皇逝去とリスナーからの反響山形出張報告と今後の予定関西圏訪問のチャンス到来AI文字起こし(β版) # オープニング カトリック・プロテスタントのおじさん・クリスチャン3人が共和を超えてお届けする東方の三おじさんラジオ 本日は5月15日木曜日です。皆さんいかがお過ごしでしょうか。 前回リアルコンクラベで新教皇誕生という新しい教皇レオ14世が誕生した日の 直後にですね、カトリックおじさんこと清涼院流水さんと収録したのが前回となっておりましたので、5日ぶりの放送 Voicyになっております。私単独での収録は5月4日ですので、10日以上ぶりになっていますが なかなかね、ちょっと忙しかったりいろいろと諸々ありまして、この間出張なども挟みましたので、その話もどこかでできればと思っておりますが 本日はタイトルには掲げましたようにですね、クリスチャン新聞がなんと 週間を6月末でやめて、7月からリニューアルし、そして発行頻度が週間から2週間に1回となるというようなニュースを中心にお届けしたいと思います。 最後までよろしくお付き合いください # クリ新週刊やめるってよ というわけでまずはクリシャン新聞がなんと7月の6、13日号からリニューアルをするというニュースがですね 同じクリシャン新聞の5月11日、18日、 合併号に掲載をされておりまして、私事前情報を全く不確にもですね 入手しておりませんでしたので、紙の紙面で初めて知ってかなりびっくりしたわけですが、皆さんもすでにクリシャン新聞の サイトの方にも実際の紙面の画像と、新しく編集長になりました高橋さんのコメントなども書いてありますので、そちらご覧いただきたいと思います。 せっかくなので高橋編集長の名前で書かれたコメントを少し読みますね。 すでにウェブでの発信にも注力してまいりましたが、メディア環境、出版環境の変化に伴い、今年7月より紙面、ウェブサイト両方のリニューアルを実施することとなりました。 ウェブでの発信を強化しつつ、紙面は確保のボリュームを増して、月2回の観光となります。 昨今の紙代郵送料の高騰を考慮し、年間行読料の増加を抑える理由もありますが、ウェブ過去デジタル、紙面過去アナログ、両方をさらに活かす刷新になります。 新たな紙面は一覧性、物理的存在感という紙ならではの特徴を一層活かし、見やすい紙面作りに努めます。 一面と最終面で、協会、人、インタビューを大きく掲載、2ヶ月の出来事を一覧できるハイライト面なども設けます。 別ツーリー、選挙地図など、紙面ならではの企画も引き続き実施いたします。 紙面は個人のみならず、協会での掲示などでご活用ください。 有料版、無料版と分かれていたウェブサイトを一本化し、速報や有料記事、過去一部無料、過去ドジルを順次掲載します。 電子版の記事では、紙面に乗り切らない詳細内容を掲載します。 1週間の協会のリズムに沿った様々な発信も試みます。 送還後まで過去アーカイブの閲覧も可能。 最新から1999年までキーワード検索化です。 ぜひ、デジタル紙面を合わせてご購読ください。 共産広告、取材、寄稿など、様々な形でも、新聞へのご協力、参加いただければ幸いです。 ということで、全文を読ませていただきました。 わかりづらいかもしれませんけれども、 観光形態が、紙の方が、今、原稿のものが6月末までは月4回発行。 7月からは月2回発行で年中24回になります。 電子版は、原稿が紙面ビューアー及びテキスト記事が月4回なところを変更後は、 速報、消報記事、随時、プラス、紙面ビューアーで月2回。 価格は、今の原稿が235円税込みのところを変更後は550円になります。 詳しくは、ぜひサイトの方をご覧いただきたいと思いますけれども、 やはり大きいのは、月4回から月2回に減るということですね。 その分、2週間の情報を盛り込むということなんだと思います。 カトリック新聞の話を、以前のVCでもしましたけれども、 それまで習慣だったカトリック新聞の紙を3月にやめて、4月からはウェブに移行しました。 そして、そのウェブに移行した記事のダイジェストを紙の媒体で月1回発行するというので、 5月の頭に4月分のダイジェストというのが配られました。 それぞれですね、本当に紙媒体は今後どうするんだということで、 様々な、今お読みした通り、郵送料が上がり、インク代が上がり、紙代が上がりという中で苦境に迫られております。 読者もどんどん高齢化しておりますし、なかなか今この時代に紙媒体を有料で、 しかも定期報道するという文化が非常に難しくなってきております。 その中で、クリスチャン新聞、命の言葉社が発行する紙媒体のニュースが発行頻度を減らすと。 今までは、キリスト新聞、クリスチャン新聞、カトリック新聞というのがこの業界の主な3誌と歌ってきたわけですけれども、 結果、今どうなっているかと言いますとですね、クリスチャン新聞が月2回に7月からなりますと、 それに対してキリスト新聞は2017年までの7月までは週刊でした。 当時は3誌とも全部週刊だったんですが、2017年に月3回に減らしました。 これ現状キリスト新聞も月3回を保っております。 そして先ほど言ったようにカトリック新聞が週刊だったのが、神の中に月1、2、ダイジェストの発行のみという風になっておりますので、 キリスト新聞が月3、クリスチャン新聞が月2、カトリック新聞が月1と、形式上はそういう形になったということです。 これからなるということですね。 キリスト新聞も本当に月3回、週刊から1回減らしたとはいえ、なかなか厳しい状況が続いております。 編集上もですね、今までは外注で印刷上の方に組版まで頼んでいたのが全部社内になりました。 なので組版から記事の確保ことから、入力から全部社内でやっております。 まあしんどいですよ。 週刊だったのが少しは月3に減って1回分減ったのはだいぶ楽になりましたけれども、なかなかしんどい。 出したら次の締め切りが来るという状況を本当に自転車創業のような形でやりながら、 片方で書籍も出しながら年間も作りながら、そしてイベントなどその他講演なども行なしながら、 去年は1回ミニストリーを出しました、別冊として。 そして今、別冊ミニストリー状況をちょっとだけ触れるとですね、来月6月以降にまた新たに新しい別冊ミニストリーを出す手筈を整えております。 本当は半年に1回という風に理想を掲げていたんですが、なかなかしんどいということで年一になりそうな予感です。 とりあえず今編集を進めておりますミニストリーは来月、できれば来月か、来月ぐらいにはと思って順次進めております。 それを置いといてですね、クリエイターの事務がなんとリニューアルするということで、 以前もですね、習慣ではありましたがリニューアルをするということでリニューアルした時期がありましたが、 新しく編集所も変わりましたのでですね、今後どういう風に変わるかというのを注目をしていきたいと思っております。 ちなみに連載に多様な執筆人ということでお名前挙がっているのが、 元カンバーランド長老協会講座協会牧師の松本さん、社会保険労務士の富所さん、東京キリスト大学教授の山口洋一さん、 関西政治女子学校校長の鎌野直人さん、クリシャン作家、小説家、養成講師の餅月臨さん、 犬の写真になっていますか。はい、という人形になっております。 今まで名前も見たことある、顔も見たことある人だなという印象ですけれども、今後どう変わっていくのか注目です。 そして、先ほど読んだ文章の中にもありましたが、一面と最終面で教会人のインタビューが大きく掲載ということです。 割と今キリスト新聞社キリシンが一面二面を大体特集っぽく長めの記事を掲載しているのにちょっと近くなるのかなとは思っておりますが、 基本多分これ縦書きは変わらないと思いますので、どこまでリニューアルといって見た目が変わるのかなというのは期待もしつつ注目をしたいと思います。 どうなんでしょうか。神媒体のキリスト教のニュースを届けるという媒体どこまでそれこそビジネスモデルとして持つのかというのは非常になかなか難しいんじゃないかなというふうに思っておりますけれども、 サイトも変わるということなので、これ別にクリスチャン新聞に限らず、命の言葉社は今までいろいろと多彩な発信をされておりましたが、 なんか複雑なんですよねサイトはね、構造が。クリスチャン新聞も何種類かあったりとか、言葉社も一本化してなくて、オンラインショップは別にあったりとか、 そういうことでちょっと見づらいなと思っていたので、その辺が改善されるといいなというふうに期待をしております。あとはSNSですね。SNSでぜひ言葉ちゃんも含めた新しい発信がどんどん出てくることを期待しつつ待ちたいと思います。 # この間のコメント応答と山形出張の報告 はい、というわけで、そもそもクリシャン新聞なんか見たことないよ、あるいはキリスト新聞もそのウェブでは知ってるけど、実物の紙の媒体は見たことないよって方もたくさんいらっしゃると思います。 このね、Voicyを聞いてくださっている方の中には信者はない方もいらっしゃると思いますので、そういう方にとってはあまり身近ではないマニアックなニュースかもしれませんけれども、 是非この機会にですね、カトリック新聞、キリスト新聞、クリシャン新聞という業界誌というんですかね、専門誌がありますよということは覚えていただきたいなと思っております。 ちなみにキリスト新聞は1946年の創刊以来ですね、カトリックからプロテスタントまで、そして聖教会、聖皇会まで、教派を超えて全国あるいは国内外のキリスト教にまつわるニュースをお届けすると。 さらに2017年のリニューアル以降はキリスト教に限らず、さまざまな仏教、イスラム教その他、宗教全般に関しても広く発信するという風に方向性、ちょっと微妙にシフトしております。 実際出品人の中にはムスリムの方もいれば、仏教のお坊さんの方もいらっしゃいますという意味では、この3種の中では割と幅広い、一番さまざまな広くニュースをおもらしている新聞なのかなと思います。 ぜひウェブからも、あるいはそのノートから、それぞれ1号ずつバラで購読あるいは買っていただくことも可能ですので、お試しいただきたいと思います。 なんかキリストの宣伝もついでにさせていただいたりしましたが。 はい、みなさんこの間いかがお過ごしでしょうか。 ちょっと間空きましたので、私が途中ですね、山形にちょっと出張させていただいて、日本爆説連盟山形キリスト教会でお招きをいただいて、そこでお話をしたちょっとスライドなんかもSNSやシェアをしております。 いずれちょっと近いうちにですね、その一部、講演の一部とまた質疑応答、いつもの通り応答の部分だけでも共有、公開できればと思っておりますので、楽しみにお待ちください。 そしてしばらくコメントの紹介できておりませんでしたので、ちょっと全部はできませんけれども、かいつまんで紹介できればと思います。 なす、教皇フランシスコの亡くなってからの怒涛のようなですね、激動の数日、数週間でありましたので、それに関する放送に合わせてコメントいただきました。 はい、まずはちーねこさん、たくさんコメントいただきありがとうございます。4月の末からですね。 私はプロテスタントですが、受宣したその年に教皇様が来日されたこと、また片谷納貴神父様がフェイスブックで日めくりカレンダーから教皇様のメッセージを毎日アップしてくださっていたことで、とても親しみを覚えておりました。 ですので、教皇様の不幸はとてもショックです。製品を貫かれたお方だったのですね。この地で弱い者とされる方たちによりその姿はまさにイエス様そのものです。 教皇様の様々なエピソードをシェアしてくださりありがとうございます。ということで、加藤流水さんがですね、渾身のボイシーを収録してくださいました。それに対する応答ということでした。 それから同じボイシーにコメントいただきました。みなみまちさん、教皇フランシスコの不幸に接し最初に印象したのは、先日の三叔父さんの放送の映画、教皇選挙の話と、清涼流水さんのことでした。 私は福音派のプロテスタント教会に属していますが、流水さんの涙ながらの祈りのメッセージは本当に心いさぶられました。その慰めが流水さんには意味もありますようにということで。 福音派の方でね、このボイシーを聞いてくださっている方がいるというのは本当にありがたい限りですけれども、教皇を超えてたくさんの方がこのニュースにいろいろと考えさせられることがあったかなと思います。 そして続く福知山戦事故、脱戦事故から20年という時に合わせて放送を収録いたしました。 不条理と信仰というボイシーの会にコメントいただきました。 教皇選挙を見るきっかけを作ってくださったすみっこさんですけれども、コメントいただきました。 福知山戦事故の時、亡くなった方の名前リストがテレビで流れていて、私と同姓同姓同年齢の方がいました。 私の名前はあまりない名前なので、父や友人が心配して連絡をくれました。 毎年事故から何周年のニュースを見るたび、なんで彼女は亡くなって私は生きているのかと思います。 神様しか分からないことですが、昨年消毒教会で悲しい出来事がありましたが、至った経緯や原因について明らかにしようという気がないようです。 特定の人を責めて終わることになるかららしいです。静かに受け入れるのが正しいのでしょうかね。 ありがとうございます。 同姓同名同年齢の方は珍しいですね。 なぜあの人が亡くなって私が生きているのかというのは、当時の同じ事故にあって生き延びたという方も同じような葛藤悩みを抱えて、その後自ら命を絶ったという方もいるということでニュースを拝見しましたが、 本当にそういう様々な形で、今も20年経ってもそういった傷が癒えないでいるという中で、 教会ではなかなかその原因究明とか、じゃあ誰が責任を取るんだみたいなことが言いにくい空気があるという話をさせていただいたばかりでした。 同じ放送に対する天夏さんのコメント。福島線座線事故は住んでいた町から離れた地域で、関係者もいない事故ですが、私の誕生日です。 生まれる命もあれば亡くなる命もあると心に思う日になりました。 所属する教団では、神の主権、神の領域という概念をほとんど教えられません。しかし引っ越したきの竹尾花牧師さんの証明の経緯をお聞きした時のキーワードでした。 法整備、ビジネス、科学技術の発達スピードに対し、倫理観や宗教観の足並みは揃いませんが、神様どうしてこんなことが、あの人が、はどうしてのまま持ち続けたいと思っています。 本当に真理論みたいな話になるんですが、どうしての疑問はやはり持ち続けた方がいいと思います。 そして、同性同名じゃなくて、同じ誕生日ですね。これもなかなかしんどいと思います。 自分の大切な祝うべき記念日が痛ましい事故と重なったということが、他にもたくさんそういう方いらっしゃると思いますけれども、そういうことを抱えて、まず毎年ですね、それを繰り返し、同じ週を迎えるたびに思い起こしてしまうということになるのかなと。 問いは持ち続けたいということで、ありがたいコメントをいただきました。ありがとうございます。 はい、そして、同じ山夏さんが次のボイシーでもコメントいただきました。 これは、ツイートミサとシグニス動画フィスティバルで考えたことに関する回でしたけれども、終盤でおっしゃっていた危機感はよくわかります。 この度の教皇がお亡くなりになったことも、今までのエンタメも、日本人がキリスト教に関心を持つ、願ってもない伝道宣伝のチャンスなのに、私が集っている教会では、ひも付けして語られてきませんでした。 今の牧師は世間の話題を持ち込まないスタイルのようです。 私はアマゾンで買ったこれ良かったよ。今度セールが始まるから見てみて。と同じくらいの気軽さで、シュエスやキリスト教の話をしたいのですけどね。 はい、まさに私も本当に同感ですね。 お詩を紹介する、あるいはお勧めの商品を勧めるみたいなノリで、キリスト教あるいは聖書の話を知ってもらうというのは、その気軽さが大事かなと。 かしこまって、ぎょうぎょうしく、大げさに、不自然になってしまうよりは気軽な提供、プレゼンが必要なんじゃないかなと。 日曜の延長としての宗教信仰みたいなことを、我々徳野さんおじさんでも意図をしているところであります。 そして、リアルコンクラブ最新の宗教講座誕生会に関するコメントを、ひでみやさんからいただきました。 このひでみやさん、牧師さんでいらっしゃいまして、我々徳野さんおじさんのボイシーも聞いてくださっているということで、少し読みます。 早速の配信ありがとうございます。実はボイシーの伊達住職のチャンネルで、映画教皇選挙をテーマに対談させていただくことになりました。 か当時の流水さんの配信もあって、見に行くことになった映画に、ここまで引き込まれて配信することになるとは思っていませんでした。 現実のコンクラブもドラマティックな結末でしたね。続報も期待しています。 こちらのひでみやさんですが、ボイシーのパーソナリティにはまだなっておられないんですが、スタンドFMという個人の音声配信メディアで様々な情報を発信されておりまして、 今回ボイシーの伊達住職さんとのコラボ、そしてスタンドFMの方でも後半の教皇選挙に関する配信をされておりました。 なかなかボイシーさんで教皇選挙の映画を見たという方もいらっしゃったんですが、感想を語っておる方はなかなかいなかったので、非常に貴重な配信として配置をいたしました。 # 告知など はい、というわけですべてのコメントをご紹介できておりませんが、また機会がありましたらコメントなど質問などをいただいて、それに答えていきたいと思います。 はい、ちょっと長くなってしまいましたけれども、クリスチャン新聞の話から始まって、コメントの応答、そして山形での出張の件ですね。 こちらもまだいつか機会がありましたら、だいたいその教会に呼ばれて何を話しているんだというあたりを少し皆さんに紹介をしつつ、 感想、ご意見などいただければと思っております。 ちなみに様々な教会や教派、団体へお招きいただくことはあるんですけれども、今度ですね、7月の8日、平日ですけれども、火曜日に新大阪に行く用事がありまして、 今すでにSNSでは告知しておりますが、前日の7日月曜日、そしてその前日の6日日曜日、あるいは9日水曜日あたりに関西圏で何かご用がありましたら、交通費なしでも伺えるということで、 これ滅多にないチャンスですので、皆さん何か用事をつくってください。いつもよりはコストを抑えていけるんじゃないかなと思っております。 さまざまな、もちろんイベントの登壇だけではなくて、小さいコミュニティでもオフ会でも、あるいは何か別のイベントにちょっと寄るとかでもですね、 あるいは何か取材してほしいとかということもあれば、予防を危機して検討したいと思いますので、気兼ねなくですね、お声掛けいただきたいと思います。 今回も山形でせっかく行ったついでにいろいろと寄らせてもらったんですが、いくついでにさまざまなこのようなですね、あるいは音声の収録、あるいはYouTube動画の撮影などもさせていただけると、 お互いウインウインで、しかもコンテンツも充実してありがたいなというふうに思っております。 ちなみに東大野さんおじさんとしてはYouTubeで今週の金曜日も動画の公開がありますし、まだまだ各週で公開していきますので、ぜひご注目いただきたいと思います。 そして、イノフェスチャンネルひらがないのカタカナフェスのチャンネルYouTubeでは、東大野さんおじさんの本編ではなくダイジェスト版を公開をしております。 こちらは毎週日曜日朝の8時と月曜日夜の10時には何らかのコンテンツを公開アップロードをしております。 そしてボイシーこちらの方では、私リビューおじことツタニが中心になっておりますけれども、さまざまなYouTubeとは違った角度で時事問題、タイムリーな話題について発信をさせていただいております。 コラボしたいという方、ご希望がありましたらぜひお声掛けいただければ、こちらの方でも検討したいと思います。 というわけで、リビューおじことリビューラルおじさんマツタニが今日もお届けいたしました。 最後までお付き合いいただきありがとうございました。また次のボイシーでお会いしましょう。さようなら。 もっと見る #新聞 #キリスト教 #福音派 #クリスチャン #クリスチャン新聞 #いのちのことば社 東方の3おじさんラジオ【世界一ゆるいキリスト教】松谷信司×MARO×清涼院流水01:151.オープニング09:542.クリ新週刊やめるってよ10:003.この間のコメント応答と山形出張の報告03:154.告知などコメント感想・質問・応援メッセージを書こう
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