TOPトーク専門家東方の3おじさんラジオ【世界一ゆるいキリスト教】【リベおじ】「イエスぱねえ」以来9年ぶりの青学で23:47 2025年7月12日 257再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次青学での特別講義、その反響は?9年ぶりの青学、学生の反応は?「世にも奇妙なキリスト教」とは?クリスチャン学生の本音とは?今後の予定と、視聴者へのメッセージAI文字起こし(β版) # オープニング カトリック・プロテスタントのおじさんクリスチャン3人が共派を超えてお届けする東方の三おじさんラジオ、本日は7月12日土曜日夜の時間になっております。 皆さんいかがお過ごしでしょうか。 リスナーの皆様には大変ご無沙汰してしまいましたけれども、 前回の収録がですね、もう1ヶ月前になります。 アフタートーク分岐つ六本木でのリアルイベント東方の三おじさんの後に行いました。 アフタートークをお届けしたのが1ヶ月前。 そして私個人の収録で言うとですね、さらに1ヶ月前、5月13日とかなので、ほぼほぼ2ヶ月ぶりになってしまっております。 これは加藤おじことカトリックおじさんのリュウスイさんが神探偵イエスキリストの2巻を執筆を得たということで収録をね、単独でしていただきましたが、 私個人でリビオおじことリビエラルおじさん松谷の単独収録はもう本当に2ヶ月ぶりということになってしまいました。 実はまあまあまあこの間ですね、まあ言い訳じゃないんですけども、いろいろといろいろと出来事がありまして、それぞれ諸々報告しなければいけないと思いつつですね、 時間だけが過ぎ去って現在に至るということであります。 東方の三おじさんのyoutubeチャンネルの方ではですね、記念すべき40回になりまして、新たにサムネイルが変わりまして、 そして東山レイさんというですね、三おじさんの名付け親でもありまして、当初第1期ワンクール8回にわたってご登場いただいた編集者の東山レイさんを再びお招きしまして、第2シーズンが始まったところでございます。 そして、ぶんねんチャンネルの方でも新しい動画が公開されまして、今回のテーマは、統一教会を含むいわゆるカルト、またはイタンと言われるような教団・教派と伝統的なプロテスタント・キリスト教会との違いについて、ゲストサイトアーツさんを招いての回となっております。 前編が既に公開されてますので、ぜひチェックしていただきたいと思います。 そして、久々の収録となりました今日はですね、青山国大学の青山キャンパスで森島豊先生をお世話になっておりますが、あの授業に出張で呼ばれまして、1コマだけ担当したということで、もうすでにSNSなんかでは報告をしておりましたが、 そちらですね、約270人ぐらいの学生さん、現役の学生さんに聞いていただいて、率直な感想などをいただいてますので、それを紹介する回にしたいと思います。 というわけで、本日も最後までよろしくお付き合いください。 # 特別講義「世にも奇妙な基督教」の反応 というわけで、改めまして青山学院大学にお招きいただきました 特別講義での反応についてご紹介したいというふうに思いますけれども、 実はタイトルにもしておりますYes!Pane!という2016年に行いました、 私、青山学院大学の相模原キャンパスで行った、 これは授業ではなくですね、チャペルウィークでの1週間、協調週間にあたるような行事での私のメッセージがちょっとだけ話題になりましたのが2016年だったわけですけれども、 Yes!Pane!マジ噛みすぎて笑ったわらわらというタイトルが看板に、月・火・水・木・金と、その1週間、いろんなゲストが入れ替わり出し替わりメッセージをするというチャペルウィークの一番最後の金曜日が私のふざけたようなタイトルで、 これがですね、たまたまその学生が写真をアップしたツイートがマンバズいたしまして、ちょっとした話題になったということで、私の当時ツイッターのフォロワーとかも含めてですね、かなり増えた、きっかけになった出来事でもあるんですが、 これを機に私知っていただいた、あるいはキリスト新聞への取材が来たりとかっていうこともあったんですが、それがかれこれもう9年前ですよ。 当時からですね、それ最初じゃないんですが、せっかくその大学あるいは比較的若めの聴衆に向けて話をする機会がある際には、とりわけタイトル大事だろうという話で、もちろんこれはタイトルだけが面白くて中身がスッカスカだと本当に看板倒れで恥ずかしい、そんなに痛々しいことはないので、 看板倒れにならないように中身もちゃんと準備をするということは心がけているわけですが、以来いろんなところでいろんなタイトルでやってきました。 今回はチャペルウィークではないんですね。普段の授業、選択の授業と森島先生がおっしゃってましたが、1教室270人ぐらいいっぱいの教室で、普段の授業の中で1コマだけ外部のゲストとして行って話をすると、授業の代わりで話をするということでしたので、 今までのメッセージとはちょっと違う角度から話をしたいということで準備をしました。タイトルが、「世にも奇妙なキリスト教」というタイトルで、タイトル自体に深い意味を込めているわけではないんですが、ぶっちゃけ何でもいいんですけれども、とにかく少なくとも聞きたいなと思ってもらえるようなタイトルということで選びました。 今回初めて、毎回いろいろとお試しをするんですが、たかだか数十人とかの授業だったらその場でやりとりをリアルでするんですが、300人近い教室で、そこでそのやりとりをリアルタイムで何か聞いている学生たちの質問とか意見とかを踏まえながら授業をするというのは相当困難なので、毎回いろいろお試しをするんですが、 今回は初めてYouTubeライブでのチャット欄にコメントを書いていただくと、それが生ニコ動のような形で段膜として横に流れていくというような仕様を使ってみました。 Zoomとの併用だったので若干タイムラグがあって非常にやりづらかったんですが、初の試みの割にはうまくいったかなという感じです。 リアルタイムで感想、コメントもいただきながら、あとはインスタのストーリーズを使って匿名で質問も寄せてもらえるというようなこと。 あとは事前に同じくインスタのストーリーズにアンケートを用意して、そのアンケートで青岳に入る際にキリスト教を意識したかどうか、あるいは青岳に入ってキリスト教のイメージが変わったかどうかとか、あとはクリスチャンに会ったことがあるかみたいな話を基本的な意識調査みたいなこともインスタを介して行ったということでございます。 肝心の学生のリアクションなんですが、どこまで本音が引き出せるかというのは勝負だと思っているんですが、基本は匿名で聞かないとなかなか実際の感想を本音として言うというのは難しいと思いますし、単位目当てでいいことを書いてもらっても全く意味がないと思うので、 基本的には何でも自由に書いてもらう。しかも匿名で、こちら読む側も誰がどう書いたかみたいなことがわからない状態で読むという前提で書いてもらっているんですけれども、森島先生に返して送っていただいた感想をたくさんコメントいただいております。 本当にありがとうございます。その場で、たぶんこれどうなんでしょう。授業の後にスマホかパソコンかで売ってもらった内容だと思うんですが、一部SNSでは既に紹介をしておりますが、特に良かったのが、やっぱりクリスチャンの学生が中にはいて、それこそ真面目なクリスチャンなんかが聞いて、ちょっと不快だわと思うような内容にはしたくないなと常々思っているんですが、 割と概ね前向きに受け止めていただいたのが良かったなというふうに思います。ちょっとだけいくつか、せっかくなのでご紹介したいと思いますが、 授業の中身はですね、基本的にはキリスト教って割とカタクロシーと思われているかもしれない、あるいは日本の社会って無宗教と言われているかもしれないけど、実は実はキリスト教も含めていろんな宗教と身近にあるよという話がメインなんですが、 その辺の話を含めて、あとはサブカル的な漫画、映画、ゲームの中にもキリスト教要素がいっぱいあるよという話をすることが多いんですが、それに対するご回答、あとは青岳ですのでね、中高青岳だったという方も何回もいらっしゃったので、そのような方の意見もいただきました。 紹介します。私自身、中高6年間ミッションスクールに通いキリスト教に触れてきたが、当初は洗脳されるのではないかといった不安も正直あった。だからこそ松谷さんが押し勝手に例えて聖書の概要、物語を紹介されたことは、新鮮で親しみやすく学べる視点だと感じた。 テレビ局勤務、小学校教員を経てキリスト新聞編集長に至る松谷さんのキャリアも非常に魅力的だった。ということでいただいております。ありがとうございます。 もう一つ、宗教押し勝手だという話をちょっとだけしてはいるんですが、押しという概念に置き換えてみれば、オタクである私はたくさん納得の良いことがありました。 まず押し度合いに差があること。ガチ勢もいればミリシラもいる。オタクにも親からの影響を受けて小さい頃からコンテンツを押している人だっています。ガチ勢の中にも同単拒否といって、新しくそのコンテンツを好きになったまだそのコンテンツに対して造形の浅い人を嫌う人もいれば、同単歓迎として新規を応援してくれる人もいます。 押しに見積むのはオタクの真理ですし、それによって幸せになれるのならば問題はないと思います。しかし私はそれぞれが共生され、ととたんに話が変わるのではないかと考えました。 オタクの間でも自分の好きな作品をオススメすることを布教すると言いますが、基本的に自分の知っている人に対して相手の好みを把握した上で、相手も好きそうなものを教えるというものです。道端で精神を落ち着ける人がいますが、その人たちも道端でBL漫画を押し付けられたら嫌な気持ちになるでしょう。要はそれぞれ好きなものを好きでいられることが大事なんじゃないかという学生さんのご意見です。 大学に入ってから初めてキリスト教を知り、良さが理解できないというようなマイナスな行為もよく聞いていたので、自分自身はクリスチャンだけれど一つの宗教を信じているということを受け入れてもらえるか不安であまり堂々と言えていませんでした。 しかし普段のキリスト教文化論の授業や、今回のお話を聞く中で自分が思っていた以上にクリスチャンの有名人やキリスト教に触れてきた人、また世界生活のいたるところにキリスト教は存在していて、きっとキリスト教に興味なかった人たちも知れば知るほど面白いと感じてくれるのではないかと思いました。 キリスト教のゲームなど自分が知らないところで娯楽としても楽しまれていて、キリスト教の良さを伝導していくためには難しい教理を並べるのではなく、楽しくわかりやすい興味を持ってもらえるような服部をすることが大事だと気がつきました。 自分ももっとクリスチャンであることに誇りを持ちながら、ノンクリスチャンの人たちにキリスト教の魅力を伝えられるようになりたいと感じました。 神を信じているか信じていないかではなく、信じていない人の気持ちも尊重しながら信じることの素晴らしさを伝えていきたいです。 むちゃくちゃいいじゃないですか、この方。クリスチャンの学生でなかなか言えなかったという率直なご意見をいただいております。 # まだまだ続きます💦 はい、ありがとうございます。 えー、本当にね、全部紹介したいくらいなんですが、 えー、もう一個、私は高校から青山学院でキリスト教に触れていますが、教えてもらう方法が良かったため、宗教としての違和感がなかったのを覚えています。 一概にキリスト教信者とくくっていくと、宗派や不教の仕方など、それぞれでその一人一人がどう非クリスチャンの方に影響を与えるのか、 えー、わかりませんが、松谷さんの間近みわらわらのような固くなく説教臭くなさが、個人的に気に入りました。 ありがとうございます。 他の方、もう一つ。 キリスト教信仰が推し勝つという視点で考えたことがなくて、2000年以上愛される不動のセンターというパンチのあるキャッチフレーズと、 キリスト教がファンクラブ、12人の弟子が初代ファンでトップウォーターというのがとても面白くて、 今日家に帰ったら家族にもこの話をしようと思います。 家族に不知教しちゃうんですって。 いやー、ありがたいね。ありがたいですね、ほんとに。 えー、それから、んー、同じく中高6年間を通して学校でキリスト教について学んできましたが、 家庭がクリスチャンではなかったこともあり、ほう、どこか自分とは違う世界のものを学んでいるという感覚がありました。 なるほど。 えー、それからちょっと飛ばして、中でも印象に残っているのは公園の中で紹介されていたエビ像さんの言葉です。 はい、市川エビ像さんがね、青岳の書道部で何気なく毎日聖書を聞いていたという話でした。 それをブログでね、続いていたことがあったので、それを紹介したんですけれども、 えー、たまに礼拝も悪くないですね、という言葉に自分自身の経験が重なりました。 えー、大学に入ってからは自主的に関わらない限りその機会はなくなってしまいました。 大学生活が始まってから2ヶ月間、忙しさを言い訳にしてキリスト教から少し距離を取ってしまっていましたが、 今回の講演のきっかけに、英和時代に何気なく聞いていた毎日のお聖書の言葉や、礼拝の時間が懐かしく思い出されました。 これを機に大学の礼拝にも積極的に参加してみたいと思います。 嬉しい。ね。 まあ、半分お世辞とは思いながら、ありがたいですね。 えー、私は高等部でキリスト教教育を受けるまでは、学ぶ必要のないものだと思っていたし、 キリスト教教育を受けるメリットを感じていなかった。しかし、3年間キリスト教を学んでみたことで、 キリスト教に関する一般常識のようなものが身につき、 世の中にあふれているキリスト教文化に気づき楽しむことができるようになったという方もいらっしゃるんですね。 なかなか、あのどれないというか、キリスト教学校をどうせ卒業しても教会に来ないよね、みたいな話で、 何かしらにされることがあるんですが、 いやー、いい教育をしているなと思います。本当にうらやましい。 松谷さんがいやいや辞聴気味に語りながらも、ユーモラスに自己開示をし、 信仰を一方的に押し付けるのではなく、現代社会の中で宗教がどのような意味を持ち、私たちの価値観とどう関わっているのかを考えさせるような講義が印象的でした。 信仰している人たちの中には、新しいやり方を嫌って批判する人もいるだろうけど、 アンチに負けず、松谷さん流のキリスト教の伝え方を続けてほしいと思ったし、自分もその本発信を追っていきたいと思った。 なんという、本当にありがたい。 私はキリスト教信者というだけで、すべて私が教科書で学んだようなクリスチャンと同じような枠に当てはめて、 同一しようと無意識にしようとしてしまっている自分がいました。 大学入学後に出会ったクリスチャンたちは、もちろん良い意味で普通の人間でした。 私のキリスト教との関わりのない人生が、宗教を無意識にし別の世界のものと言い続けていました。 彼らは皆同じ世界で、言われなければわからないくらいに普通に生きていました。 これらの出来事と、今日の授業は私の宗教観が揺さぶられた出来事です。 まさに、本当にまさに、我々クリスチャンも一人間に過ぎない。 皆と同じですよ、ということを繰り返しですね、あの遠野さんおじさんでは言ってまいりました。 授業としてもそういうメッセージが伝わっていたら幸いでございます。 はい、最後のもう一方だけ。 今回の授業では、信仰を押し勝つに例えるという新しい考えに出会うことができた。 私はクリスチャンとして、友達に毎週礼拝に行くことや、聖書の教えを信じていることを伝えたいという気持ちがあるにも関わらず、うまく伝えることができていなかった。 しかし、押し勝つという視点を使って、自分が喜んで教会に通い、神を賛美し、礼拝していることを伝えられるかもしれないと感じた。 聖書の知識や教えをたくさん伝えること以前に、自分の喜んでいる姿勢を見てもらうことが伝道の第一歩なのかもしれない。 松谷先生がキリスト教に関わるアニメや有名人などを提示し、キリスト教という存在をより身近に感じさせる授業を聞いて、クリスチャンとしてとても励み足をいただけた。 日本の中でたった1%しかいないクリスチャンであっても、それぞれがそれぞれの方法でキリスト教を伝えようとされている姿は、私たちに希望を感じさせてくださる。 他にもたくさんありがたい、うれしい言葉、また鋭い指摘などもいただきました。 全部はここで紹介しきれませんけれども、授業のリアルタイムでチャット欄からコメントをくださった方、そして質問もインスタを含めて送ってくださった方、ありがとうございます。 一部をYouTubeの井上チャンネルでは公開をしておりますので、そちらももしよかったら参考にしていただければと思います。 というわけで、ちょっと長めに紹介してしまいましたけれども、青山学院大学の授業で、世にも奇妙なキリスト教と題して授業をした反応、リアクションを少しご紹介いたしました。 # 今後の予定と告知など はい、いかがでしたでしょうか。約2ヶ月ぶりの5時の収録になってしまいまして、途中うまく口が回らない、舌が回らないこともあったかと思いますけれども、 ちょっと間が空いてしまいましたけれども、明日以降また少しずつマイペースに更新をしていきたいと思います。 直近の告知ですけれども、明日の13日の夜9時から久々になります参院選の中でございますけれども、 2025年の参院選、クリスチャンだけど投票どうするというタイトルで、もうこれ3回目になりますかね。 2022年の参院選、そして去年の衆院選、そして今回の今年参院選、2025年の直前のこの他の情勢含めてクリスチャンだけど投票についてどう考えるというようなテーマで、 主にクリスチャンを公言して立候補している候補者の政策、提言など、あとは党によってのお考えの違いなどが紹介できる放送になればいいなと思っております。 9時から生放送で、YouTubeの方で予定をしております。 こちらイノベーションチャンネルのライブをチェックしていただいて、ぜひリアルタイムでご参加いただいて、チャットからいろいろご意見などご質問などもいただければと思っております。 それが直近の予定です。 そして、7月はキリスト教学校教育同盟で、去年引き続きまして事務職員の研修にも追われしておりますので、そちらでも今度は伝通のコピーライターで丸鈴木慶さんと、 ご一緒に新しいキリスト教学校で働き始めたばかりの事務職員の方と一緒にキリスト教について、少し今回の青角のような形で楽しく学びが深められたらなと思っております。 あとは、9月の15日、そして9月の23日は、それぞれ関西の方で、いずれSNSでも告知をいたしますけれども、教会でお招きをいただきまして、それぞれ講演をする予定になっております。 ぜひ関西の方、日程が近ければお近くまで立ち寄りすることもできると思いますので、お声をお聞きいただければと思います。 9月15日と23日、それぞれ祝日、休日の日になっています。 そして、母医師の方ではですね、しばらくこの間、青角以降も、野党半島への被災地を訪ねた体験とか、その後新島学園短期内に、こちらもSNSではすでに紹介済みですけれども、 お二人を招きいただいて、こちらも礼拝のメッセージで賛美歌の話をしたという話、 あとは何ですかね、今までこの間、あとクリシャン新聞が7月から改めて、週間から各週間、月2回の刊行になったということで、その新しい紙面も入手いたしましたので、その話もしたいなと思っております。 あと何でしょう。もろもろ報告すべきこと、あとは何かコメントしなきゃいけないようなこともあったかなと思いますので、続けて思い出し次第ですね、母医師の方またはYouTubeの方でも公開していきたいと思います。 YouTubeの方はですね、実はいろいろとこの間の出張なんかでも取りためることができまして、直近でまた随時公開していきたいなと思っておりますが、 分田チャンネルも冒頭紹介しました全編に引き続きまして、後編もそのうち公開になると思いますので、チェックしていただきたいと思います。 というわけで、こちら東方野さんおじさん、母医師の方のラジオ、そしてYouTubeの東方野さんおじさんも引き続き、ぜひお聞きいただいて、ご視聴いただいて、コメント、いいね、フォローその他していただければと思います。 インスタグラムでも随時告知をしていきますので、X、NOとスレッツその他でもいろいろとフォローしていただければと思います。 というわけで、本日も長い時間にわたりましてお付き合いいただきありがとうございました。また次のVCでお会いしましょう。さようなら。 もっと見る #キリスト教 #ミッションスクール #青学 #森島豊 #イエスぱねえ #世にも奇妙な基督教 東方の3おじさんラジオ【世界一ゆるいキリスト教】松谷信司×MARO×清涼院流水03:061.オープニング09:572.特別講義「世にも奇妙な基督教」の反応06:113.まだまだ続きます💦04:354.今後の予定と告知などコメント感想・質問・応援メッセージを書こう
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