TOPトーク専門家東方の3おじさんラジオ【世界一ゆるいキリスト教】【リベおじ】統一協会を擁護する一部の困った牧師たち21:00 2025年9月15日 700再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次「信教の自由」を巡る、異様な集会お茶の水クリスチャン・センターの対応とは?日本基督教団の注意喚起と問題の本質統一協会問題とキリスト教会の関与信教の自由とカルト問題、その複雑さAI文字起こし(β版) # オープニング カトリック・プロテスタントのおじさんクリスチャン3人が共和国を得てお届けする東方の三おじさんラジオ、本日は9月の15日月曜日朝の時間です。 皆さんいかがお過ごしでしょうか。連休に合わせて3日間連続での更新になっております。 どうなんでしょう。皆さん、ちゃんとご読み通りお休みできてるんでしょうか。 実は私、今日15日はこの後ですね、大阪府の池田市で日本バプテスト同盟の関西部会にお招きをいただきまして研修を行う予定でおります。 事前にこれ収録しておりますので、まだ東京なんですが、ぜひ機会がありましたら、その研修の様子なんかもアップできればというふうに考えておりますけれども、 バプテスト同盟では初めての機会ですかね。連盟の方は何度も繰り返しお招きいただいているんですが、 特に秋、これから様々なところでの研修が結構秋に集中しているので、9月、10月、11月といろいろなところに行ってお話をする機会が増えるかなというふうに思います。 お近くの方、ぜひ見つけたらお声掛けいただきたいと思います。 というわけで、今日も最後までよろしくお付き合いください。 # お茶の水クリスチャン・センターでのある集会が物議 本日のテーマは、8月11日に行われましたお茶の水クリスチャンセンターを会場とする 信教の自由を脅かす解散命令 旧統一教会信者強制回収の闇を暴くと題する集会に関することでございます。 主催が日本キリスト社オピニオンサイトソルティとなっております。 そして対談が行われました西岡つとむさん 冷卓大学教授、そして中川春日沙さん 主の羊クリスチャン教会のVoicyだそうです。 はいこちらのチラシの文言をちょっと紹介をいたしますが 私たちキリスト社には沈黙できない理由がある今この時代真理は歪められ愛は冷え 正義や不正義の名の下に覆い隠されようとしている その中でキリストの名に生きる私たちは黙っていて良いのでしょうか 教派の違いや信学的な隔たりがあることは承知していますしかし家庭連合に対する 宗教法人解散命令という信教の自由を根幹から揺るがす事態に対し 本当に見て見ぬふりをして良いのでしょうか 沈黙は中立ではありません沈黙は不正に加担することです 今こそキリスト社としての信仰と両親に従い声を上げるべき時ではないでしょうか というふうに言及があります さて概要だけをお伝えいたしましたがまずはその西岡津友さんと中川春久さんが またこの組み合わせがどういった意味を持っているかというのは検索をして いただければと思いますそしてソルティーというサイトがどういう意味合いのある サイトなのかというのも ページをご覧いただければすぐにお分かりいただけるかと思います その上で今日紹介したいのは 世界日報がこの集会をどう報じたかですね 世界日報皆さんご存知でしょうか統一協会のメディアです キリスト教会は拉致監禁の謝罪を家庭連合解散命令背景に安倍氏の功績認めない勢力 という見出しで記事にしております8月13日付 まあ世界日報が 掲載した お茶の水クリシャンセンターで行われた集会に関する記事です はいでは全文はちょっと長いので割愛して紹介したいと思いますが 2022年7月に安倍晋三元首相が暗殺されると突然日本社会を家庭連合を迫害した はい事件直後から違和感を覚えていたという西岡氏はテロリストに目的を果たす させてはいけないという思いから沈黙することはキリスト社がなすべきことではない 普通の精神を持っていたら今起きていることがおかしいと思えるのではないかとこの問題に ついて検証ならしてきたことを明かした 安倍氏の功績を認めたくなかったマスコミや一部の政治勢力がいたのではないか安倍氏の 事業席を語る場をなくそうとする思うかがりその通りになったと はい家庭連合を迫害された背景をこう分析安倍氏を否定しようとする動き自民党が乗って しまったと述べ当時の岸田文雄首相が 宗教法人解散要件に民放の不法行為も含まれると法解釈を恣意的に変更したことに つながったと説明した 云々とあります はいえーこれを受けて中川春日沙博士は解散命令を受けて家庭連合信者が人権侵害を 受けている現状について 一方的な報道がなされたら家庭連合信者が宗教平等嫌がらせを受けることは容易に 想像できたはずだと述べ政府の判断を批判した はい続けて 中川氏は解散命令に至らしめた責任の一端にキリスト教があると考える家庭連合信者 の裏地監禁に関わったキリスト教牧師は裏が取れているだけで205人いる 疑わしい85人を含めると300人近くいるという 献金返金請求で教団を訴えた原告の大半が裏地監禁後に寄与した元信者で彼らの 訴えが解散請求に直結している 中川氏は戦後最大の人権侵害であり謝罪だけは済まないと訴えた 西岡氏は解散命令はキリスト教会にとっても重大な問題にも関わらず声が上がらない その理由の一つに裏地監禁に加担していた人がいるからかもしれないとこうした キリスト教会の遮蔽化について月城キリスト教会の砂川隆一牧師は牧師は 政治に関わるなと言われてきた結果メディア新聞を呑みにするようになったと指摘 裏地監禁に関与したキリスト教会が家庭連合に謝罪する先に日本の不幸があると訴えた 中川氏は本市の主題に対し声を上げずとも解散命令おかしいと思っているキリスト 者は多く暗殺事件直後と比べてかなり雰囲気が変わっていると期待を示した ある牧師は解散命令に沈黙することにはことは不正に加担することだと集会参加の動機を語った というのが一連の世界日報8月13日の記事でございます はい改めて申し上げますが世界日報というのはどういうメディアだかというのは皆さんご 存じの通りです いやそもそもですねあのこういった集会をなぜお茶の水クリスチャンセンターがあの 許可したのかしかもチャペルですね を今日仕様を許可したのかということについては疑問があると思うんですけれどもこれは あのちゃんと規定がありまして お茶の水クリスチャンセンターチャペル貸し会議室利用団体登録審査についてという文言があります あのこの 会場ね借りるときには必ず団体登録をしなければならないとでその団体登録にあたる 審査の基準についても公開されておりますのでそちらをちょっと紹介します a 利用には団体登録が必要です団体登録においては以下の目的を理解していただくことを前提として 基準をもとに審査を行い登録会費の判断を行いますと 目的についてですがチャペルはキリスト教団体の選挙活動に協力するため 過去宗教活動と書いてあります 会議室の方はアーダンキリスト教団体及び近隣の一般の団体を主な対象としております ということでちょっとだけ違うんですね でえっと キリスト教団体というまあその審査の不承認の基準としていることについて 以下に該当する可能性が認められる場合は不承認だということで 一旦カルト認定を受けている教会を呼びキリスト教団体並びにその恐れがあると認められる 教会を呼びキリスト教団体 そしてこの教会を呼びキリスト教団体との関連が疑われる教会を呼びキリスト教団体と それは審査はあの 承認できないよということだそうです はいそして 承認されても取り消し基準があって承認後に審査不承認基準に抵触する 校が判明した場合というふうにもあります まああのこのオピニオンサイトソルティが主催をしていますのでおそらくそれが ソルティがこの利用団体登録をしているんだと思いますでこの審査基準をクリアしている のだという認識なんでしょうねお茶の水クリスチャンセンターは はい ただまぁそこで行われた集会がこうやって世界日報で大々的に大々的に一面トップですよ 報じられたことについてどう考えたらいいのか さらにこれをししチャペルの使用ルールという規定もございまして こちらもですねちょっと紹介したいんですが チャペルの当日の使い方とかに関しての言及がありまして 一番最後その他注意事項および面積事項ということの中の最後の項目にあります 異端カルト的な活動を行う疑われる団体およびそのような団体との関係が疑われる 団体のご予約は予約承認後であっても予約キャンセル 団体登録取り消しなどの対応を行うことがありますということで書いてあります もちろんソルティというオピニオンサイトを運営する団体が登録をされていてそこが主催するので許可されたし許可せざるを得なかったのかなというふうに 推測をいたしますが結果的にこういう集会がオシシのチャペルで行われたということですね この事実をどう考えるかそして当時参加した参加者の中にはもちろん同一協会の信者の方もいらっしゃいました それを擁護する牧師たち中川さんをはじめその他の牧師たちも参加しておりました 彼らはSNSでも解散命令がいかに間違っているかそしてそれが信教の自由を脅かしかねない危険な動きであるかということを口打ちに訴えております 一連の流れをそして背景を踏まえて皆さんこの動きどのようにお考えでしょうか # 一方そのころ日本基督教団は… もちろん、われわれキリスト新聞はこの集会に関しては報道をしておりません。 集会があったこと自体は把握をしておりましたが、記事として紹介はしておりません。 まあそこにはいろいろな異名があると思いますけれども、一方その頃日本キリスト教団がですね、同じ時期同じタイミングで8月16日 同一教会の接触に関する注意喚起というコメント声明を発表しておりますので、こちらもご紹介したいと思います。 直接ですね、この集会自体に言及しているわけではありませんが、日本キリスト教団のカルト問題連絡会の名前で注意喚起ということがなされております。 はい、せっかくです。これは教団のサイトにも公開されてますので皆さんご覧いただけると思いますが、ちょっと抜粋してご紹介します。 全国のキリスト教会から統一教会のメンバーが自分の教会を訪れ、礼拝や聖書研究祈祷会などの集会に出席させてほしいとお願いしてくるがどうすればよいかという相談が寄せられています。 統一教会は解散命令が出る以前から、統一教会の解散命令は国家により信教の自由の侵害だ。信教の自由を守るために同じ宗教者として解散命令に反対してほしいというふうに、団体の擁護を求めてキリスト教会の信徒や牧師にアンケートの協力や反対運動の参加を呼びかけてきました。 最近では、統一教会の信者ですが、そちらの教会にも出席させてほしいと、集会への参加や宗教間対話を目的に掲げてキリスト教会を訪れる事例があちこちで確認されています。 このように統一教会のメンバーであることを明かして、キリスト教会の礼拝や集会に参加しようとする動きは全国で同時期に行われていることから、信者個々人の意思による行動というより組織的な行動と思われます。 そこには、実際にメンバーと話してみると普通の宗教団体で多宗教との対話を大事にしている人たちだ。世間の数当たりは強くなっていればそんなに悪い人たちじゃない。 彼らは自分の信仰を守りたいだけだと思わせ、一緒に信教の自由を守るため味方になってくださいという要請を断りにくくする狙いがあると思われます。 しかし、信教の自由は、宗教を信じる自由と信じない自由の両方が尊重されて成立するものであり、統一教会の偽装勧誘、霊感処方、不安や恐怖を煽った広角献金にみられる悪質な手口は、明らかに信じない自由を奪い、個人の自己決定権を侵害するもので、単なる不協の域を越えています。 今回の換算命令は、特定の思想心情を持つことを禁じるために決定されたものではなく、宗教活動を名目にした不法行為の被害拡大を防ぐために決定されたものです。 統一教会の被害者家族や、元脱海者、元宗教二世、救出支援に携わってきた弁護士、臨床心理師、公認心理師、社会福祉士、ジャーナリスト、宗教者など、多くの市民が、安倍元首相の重力事件以前から長年にわたって被害の実態を訴え続け、対策を求めてきた結果、ようやく下された決定です。 今後、統一教会の信者のメンバーから、そちらの教会に出席させて欲しいとお願いされた場合は、キリスト教の教会で、ムンソンミョンやハンハクチャーをメシアと信じて礼拝することを認めることはできません。 統一教会の信仰を持ったまま一緒に礼拝したいという要望には応えられません。 回収を他の集会や運動へ誘ったり、連絡先や住所などを聞き出したりという行為もお断りしています。というふうに説明し、回収の安全を確保するよう努めてください。 しかし、統一教会の教えに疑問があり、キリスト教の教えを学んでみたい、脱海するべきか迷っているという方の話は、よく聞いて相談に乗っていただけるようお願いします。 気になることやわからないことは、各教区の対策委員会か、カルト問題連絡会のメール窓口へご相談ください。 ということで、ほぼほぼ全文読み上げましたが、まさに、まさに、まさに、この注意喚起の通りですね。 本当にその信教の自由が、後日にですね、解散命令が間違いだということを言い募る人たち、一部キリスト教の牧師を含めて、その動き非常に危険だと思っております。 何度か解散命令、これ請求が出た段階から、東宝のさんおじさんでも取り上げました。そして、まるおじさんともコラボで、VCでも多分アップしたことがありますが、 決してこれ信教の自由を侵害するものではございません。宗教法人格に、その基準を満たさないということで法人ではなくなると、その宗教法人としての基準を満たさないという判断を下したまでのことであって、別に、同一教会あるいは家庭連合か、そのものがなくなる、あるいはその活動が禁止されるわけでは全くありません。 安倍元首相の巡撃事件がもちろんきっかけになって大きく動いたことは間違いないのですが、この注意喚起にあるように、その以前から長年、長々ともうすでに、もう遅すぎるぐらいなわけですよ、解散命令が出たことが。 その30年、空白の30年と言われたりしますが、被害が出続けての今日になるわけです。なので急にですね、ここに来て急に信教の自由とか言い出すこと自体が非常に不自然だし、理にかなっていない。 いや、そんなに信教の自由というんだったら、2.1周回とかで散々積極的に信教の自由というふうに今まで言ってきた、周回なり何なりに、参加したことがいつでもあったのかどうか。そして靖国国営化がいろいろ様々議論したときに、彼らは何をしていたんでしょうか。 西岡さんなんかまさにね、信教の自由というんだったら、みたいな話ですよ。いろいろと論点ありますけれども、あとはそのお茶の水クリスチャンセンターの基準が、あれは文明を見ても確かにオピニオンサイトソルティの主催であれば、許可せざるを得なかったのかなと推測をいたしますが、 結果的に相当、相当、ドイツ業界の擁護する都市になってますよ。お墨付きをも与えています。 業界にある程度精通している人は、それぞれの団体、それぞれの個人、人名などから、ああなるほどこういう人たちですよね、まあまあまあ、そりゃあそのぐらいはやりますよねということが容易に推察できると思うんですが、初めて見る方やキリシュ教会にあまり詳しくない方、 そしてドイツ協会の解散命令、そして信教の自由など諸々の概念について背景を知らない方が読んだら、まあこれはそうだそうだとなりかねないですね。 で、これなおかつまた複雑なのはクリスチャントデイがこの集会を取り上げています。まあまあ大きい分量で、丁寧に。 で、中川さん自身がクリスチャントデイの執筆者にもなっているので、まあその辺は関連性もあるのかなと思いつつ、まあなんというか、あの、騎士観ですね。 まあ対話という名前、そして自由、信教の自由という名目を使って、様々な被害の実態などを覆い隠そうとする動き、で、それにまんまと載せられる牧師たちの哀れさ。 まあちょっとこの問題に関してはいろいろと調べるべき部分もありますし、前回に補足しました陰謀論とも、もしかしたら重なる部分もあるかなというふうに思いますので、まあ慎重に預かるべきかなと思うんですけれども、 なかなかね、あの担い媒体でいろいろと取り上げることはできない問題でもあるので、まずはボイシーで第一弾、皆さんに問題提起問題を共有していただきたいということでご紹介いたしました。皆さんいかがお考えでしょうか。 これぜひ日本キリスト教団だけの問題でなく、キリスト教会伝統的プロテスタント全体の問題でありますので、ぜひ人事と思わず自分事として捉えていただきたいと切に切に願っております。 はい、ちょっと重たい話題が2回続いてしまいましたが、次ぐらいはちょっと軽めの話題にいきたいなというふうに個人的には願っておりますけれども、東方のさんおじさんラジオ、ぜひ引き続きコメント、いいね、フォローその他リクエストをいただけたらと思います。 YouTubeの方では今週金曜日に新しい回がアップされますので、そちらもお楽しみに聞いていただきたい、見ていただきたいと思います。片王子ことりゅうすしさんが毎回予習復習に使える音声まとめみたいなこともアップしていただいております。 ボイシーこちらもお楽しみに聞いていただければと思います。 というわけで長くなりましたが、最後までお付き合い下さいましてありがとうございました。また次のボイシーでお会いしましょう。さよなら。 もっと見る #キリスト教 #統一教会 #信教の自由 #統一協会 #家庭連合 東方の3おじさんラジオ【世界一ゆるいキリスト教】松谷信司×MARO×清涼院流水01:241.オープニング09:502.お茶の水クリスチャン・センターでのある集会が物議09:473.一方そのころ日本基督教団は…コメント感想・質問・応援メッセージを書こう Peace2025年9月15日今イチまだ分かってない事ありますが、ありがとうございます。1返信 スミッコ2025年9月15日キリスト教会が統一教会を擁護しているような印象を社会に与えかねないです。キリスト教会こそ、この「反キリスト」団体を厳しく追及すべきなのに。統一教会のせいで人生がめちゃくちゃになった人のことはどう思ってるんでしょうか?「解散請求」というと、団体が解体されるような印象をもちますが、以前のマロさんの解説で、限定的なものだと知って落胆しました。1返信 松谷信司×MARO×清涼院流水2025年9月15日スミッコさんご指摘の通り、もたらされる悪影響は甚大です。お墨付きを与えてしまった形になっているので、貸し出した施設にも猛省を促したいと思います。2 ちくわぶぶ2025年10月21日XとVoicyいつも拝読(拝聴)しています。お世話になっております。なぜ統一教会の信教の自由というキーワードに牧師さんたちが巻き込まれてしまうのか、歯がゆい思いです。そもそも統一教会は、偽装勧誘をすることでターゲットの信教の自由を犯している団体なのに…悔しいです。(もちろん憲法的な意味とはずれるかと思いますが…)1 松谷信司×MARO×清涼院流水2025年10月22日いつもご視聴ありがとうございます。仰る通りです。懸念は理解もできますが、統一協会に関しては40年以上も前から放置されてきた社会問題でもあるので、むしろ伝統的キリスト教側は被害者の方々に寄り添うべきと考えます。1
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「解散請求」というと、団体が解体されるような印象をもちますが、以前のマロさんの解説で、限定的なものだと知って落胆しました。
なぜ統一教会の信教の自由というキーワードに牧師さんたちが巻き込まれてしまうのか、歯がゆい思いです。そもそも統一教会は、偽装勧誘をすることでターゲットの信教の自由を犯している団体なのに…悔しいです。
(もちろん憲法的な意味とはずれるかと思いますが…)