TOPトーク専門家東方の3おじさんラジオ【世界一ゆるいキリスト教】【カトおじ】YouTube第46回「あの頃の私に贈るビデオレター」の気づきと学び17:49 2025年10月3日 76再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次若き松谷氏に伝えたいキリスト教の捉え方とは?加藤氏が教会で学んだ人間関係の真実とは?カトリックとプロテスタント、相互の関係性とは?アンチキリスト時代の学びが今にどう活きるのか聖書に感動できなかった東山氏、何が足りなかった?AI文字起こし(β版) # 10/3公開の第46回とあわせてお聞きください カトリック・プロテスタントのおじさん・クリスチャン3人が、 共派を超えてお届けする東方の三おじさんラジオ。 本日は10月3日金曜日です。 皆様、いかがお過ごしでしょうか。 本日はカトリックおじさん・加藤おじこと清涼院流水がお届けします。 最近はリベラルおじさん・リベおじ松谷さんが このVoicyをコンスタントに更新してくださってますね。 しかもどれも内容が濃くて、考えさせられる内容が本当に多いです。 加藤おじ流水にとっても勉強になる内容ばかりで、 松谷さんにとても感謝しています。ありがとうございます。 同じ三おじさんでも、リベおじ松谷さんが ジャーナリストとしての使命感に燃える厚い放送をされているのと だいぶ雰囲気が違うと思いますが、 このVoicyは本日10月3日の19時に公開される YouTubeの東方の三おじさん第46回 あの頃の私に送るビデオレターについての気づきと学びを語る放送となります。 三おじさんの中では松谷さんが非常に若く見られることが多いのですが、 実は最年少は丸さんです。ゆるおじ丸さんですね。 そのゆるおじこと福音派おじさんの丸さんが 今年46歳になられて、YouTubeも今回の放送をついに46回目ということで、 丸さんの年齢とYouTubeの放送回数が並んだということで、 我々が続けてきた放送にもちょっとした歴史を感じました。 そんな東方の三おじさんですが、今回のYouTubeもいつものように 東方の三おじさんの名付け親で、編集者で出版エージェントの 東山玲さんからのご質問にお答えする回です。 僕はうっすらと記憶している程度ではっきり覚えていないのですが、 昔のバラエティ番組に、あの頃の私に送るビデオメッセージという企画があったそうです。 ご存知の方も多くいらっしゃるでしょうか。 それになぞらえて、今回の放送では、三おじさんはあの頃、 つまり、どこかの過去の自分に何か言っておきたいことがありますか? という東山さんのご質問でした。 例えば、クリスタになりたてで色々模索していた頃の自分とか、 あるいはクリスタになるより前、どこかの時期の自分に 何か言ってあげたいことはありますか?というお題です。 最近の三おじさんは難しい内容の回が続いていたのですが、 久しぶりにこれはライトな質問だなという印象があったのですが、 実際にお話してみると、三おじさんのそれぞれから結構ディープな話が出ました。 クリスチャンかノンクリスチャンかに関係なく、 過去の自分には言いたいことがたくさんある、という方が多いんじゃないでしょうか。 過去の自分に言いたいことなんて何もない、という方がもしいらっしゃるとすれば、 それはこれまでの人生全てに満足しているということですから、すごい人です。 あるいは単に終わったことは気にしない、というスタンスかもしれませんが、 今回は三人のおじさんと東山さんのそれぞれが順番に過去の自分に伝えたいことを語り、 他の三人はほとんど口を挟まずに成長するという、非常に珍しい回になりました。 テーマとしてもユニークですし、本当に今までにない放送になったと思います。 まずトップバッターの松谷さんは、高校を卒業される18歳までは親元にいて、 しかも福島という地方都市にいて、悶々としていたそうです。 その頃の過去のご自分に松谷さんはメッセージを送られました。 キリスト教はこうあるべし、と思っていた過去の自分に対して、 それは実は狭いキリスト教でしかないよ。 キリスト教というのはもっと広いもんだよ。 だからもうちょっと肩の力を抜いてもいいんじゃないの、と言いたいし、 今も過去の自分と同じように、そう思っている人に向けて発信しているところがある、というメッセージした。 松谷さんは、親族や周囲が熱心なクリスチャンばかりという環境で、 牧師をされているおじさまの語るキリスト教が唯一絶対だと信じていて、 クリスチャンとして正しくあらねば、ということを常に思っていたそうです。 それが間違っていたとは今でも思っていないが、 世の中それだけではない、という考えを今の松谷さんはしているそうです。 世の中には他のキリスト教を信じている人もたくさんいるし、選択肢はいろいろある、 ということを若い頃の松谷さんは気づけなかった。 そう言ってくれる情報媒体は周囲にほぼなかった。 マロさんの本を読んでいたら楽だったのに、と思っているそうです。 最近はね、ちょくちょくマロさんの本の宣伝を入れてくるのも、 松谷さんのなんか新たな芸風になりつつあるんですが、もちろん本心だと思います。 そして松谷さんに続いて、僕加藤寺隆水がお話ししました。 僕は失敗だらけの人生を歩んできましたので、過去の自分には正直言いたいことが多すぎます。 ただお題をいただいて真っ先に浮かんだのは、3年前、2022年の自分に言いたいことでした。 それは、2020年に洗礼を受けて、僕がクリスチャンになった2年後のことでした。 僕は元々子供の頃から、周囲の人全員と仲良くしようと思ったことは一度もありませんでした。 いつも物事の好き嫌いは表明していて、それによって誰かに嫌われる場合も多いので、 会わない人とは会わないままでいいや、と思っていたのです。 例えば今で言えば、僕はキリスト教が好きです、と態度を表明すれば、 味方になってくれる人がいると同時に、敵になってしまう人も当然います。 ですからそういう意味において、全ての人と仲良くするのは無理だと思っていたんです。 でも、2020年にクリスチャンになった時、教会というのは多分いい人たちの集まりだし、 何しろ同じ教派なんだし、教会に通い始めたら、できるだけみんなと仲良くしたいなと思っていました。 そんな理想を追い求めて、実際2年ぐらい頑張っていました。 教会で会う人たち全員と仲良くしようと、かなり努力していましたが、 やはりそれは無理があったようで、次第にほころびが出てきました。 僕が何かの好き嫌いを表明するというのは、物事に対する態度であって、 人間に対しての好き嫌いというのは元々ありません。 僕は子供の頃から博愛主義者で、全人類を愛していまして、 僕の方が先に相手を嫌いになるというケースは無いんですが、 僕が相手を好きでも相手が僕を苦手というケースは、残念なことに昔から結構あります。 教会での活動を開始して2年ぐらい経つと、相手が僕を苦手とするケースが目立ち始めて、 2022年には、これはもう無理だと確信させられる事件もあり、 みんなと仲良くするというのは、たとえクリスチャンでも無理だから諦めようと思いました。 クリスチャンであろうがなかろうが、相性の良い人とはいいし、 相性が悪い人とは何をどう頑張っても絶対に合わないんだなということがやっと分かったのです。 諦めがついたと言いますか。 だから、東山さんのお題に答えるなら、2022年の自分、あるいはその少し前の自分に、 無理をしてみんなと仲良くしなくていいよ、そんなことは無理なんだから、と言ってあげたいというお話をしました。 その関連で、その2022年に大事件があって、いつかそれについて三おじさんでお話したいと思っています、という話もしました。 するとですね、自分では特に思わせぶりに言ったつもりはなかったのですが、他のお三方から大きな反応がありましたので、 今回の番組の中で簡単にお話しすることになりました。 それは何かと言いますと、僕はカトリックを信じているし、愛しているけれど、 カトリック教会で2022年にすごく嫌なことがあり、その時プロテスタント教会に展開することを真剣に考えていた、という事件なんです。 ちなみに展開というのは、転ぶ会と書いて、信じる教会を変えるという意味で用いられる言葉です。 その展開を考えていた、という話の流れから、僕が常々主張しているカトリックとプロテスタントは両方必要だと思っている理由についても、初めてお話ししました。 それはカトリックとプロテスタントはお互いにセーフティーネットだと思っている、という事です。 僕はどちらか選べと言われたらカトリックなんですが、最初はプロテスタントへの受信も考えていましたので、 プロテスタントの方たちへの敬意と信頼の気持ちも常に持っています。 だからこそ、現実社会では自分の信仰を貫くことさえ難しくなる嫌な人間関係というのがあり得る、という事を思い知らされた時、 いざという時にプロテスタントに逃げたい、という選択肢が僕の中では大きな希望になりました。 そのように言うとカトリックに悪いイメージを持たれてしまうかもしれませんが、 逆にプロテスタント教会で嫌な経験をして、カトリックに展開して、今は良い環境にある、という方たちも身近に何人もいらっしゃいます。 だからこそそのような発想が自然にできる面もあります。 これはカトリックが悪い、プロテスタントが悪いという話ではなくて、 いろんな人が集まる教会では人間関係の様々な問題が起こり得るということで、 将来的に僕がカトリック教会でまたひどい目に遭うことがあれば、プロテスタント教会に行く可能性も依然としてあると思っています。 そのような話を番組内でしたところ、仁王子さんと東山さんの反応が予想外に大きくてですね、 信仰につまずかなくても教会につまずくことがあるというのは、キリスト教の重大なテーマであるあるだと他のおじさんからも言われましたので、 近い将来それをメインに語る回があるかもしれません。 僕の話が長くなってしまいましたが、三おじさんのとりとしてマロさんが過去の自分にメッセージを送られました。 マロさんは高校と大学でアンチキリストのスタンスだった自分に、もっと徹底してやりなさいと言いたいとのことでした。 今では敬虔なクリスチャンであるマロさんからそのようなお話が出て驚きましたが、理由を伺って納得しました。 学生時代のマロさんは哲学を勉強されていて、神を否定するニーチェなどの思想に関心を持っていましたが、その時の知識が今になって役に立っているということなんです。 またマロさんはバンド活動もされていて、アンチキリストの歌を作っていたというので、本当に昔はキリスト教を憎んでいたわけですが、その時の感性が今のマロさんに役立っているそうです。 クリスチャンになってからだと心の中に抵抗ができてしまうので、アンチキリスト的な勉強がしづらい。だからこそ信じる前にそういう勉強をやっておいてよかった。 もっと勉強しておけばよかったとも思うけれど、もっと勉強していたらキリスト教を信じなかったかも、というマロさんのお話は深いと思いましたし、納得させられました。 かつてのマロさんがそうだったように、キリスト教の矛盾点を指摘する人は現代社会にもよくいます。 ただ、「キリスト教の教えは矛盾しているのでは?」という指摘は2000年前からずっとあり、そうした批判に向き合い、反論し、乗り越えてきたキリスト教の歴史があります。 かつてのマロさんのように、実は僕自身も高校や大学までは、キリスト教は論理的に破綻していると思っていた時期もありました。 ただそれは自分が無知だっただけで、キリスト教の論理は破綻していないということが勉強して分かりました。 マロさんがおっしゃったように、一時期疑う視点を持ったということは、今にして思うとよかったと僕も思っています。 最後に今回のお題を与えてくださった東山さんご自身は、過去の自分にどんなメッセージを送りたいのか、三おじさんから逆に東山さんに話を振ってみました。 東山さんはキリスト教系の同社大学だったので、宗教の授業があったそうです。 東山さんは人類の歴史に絶大な影響を与え続けている聖書とかキリスト教に素晴らしいものを期待し、納得と感動を待っていて、洗脳されたいとさえ願っていたのに、残念ながら望むものは得られなかったようです。 聖書の中でイエス・キリストがはっきり言っておくと言いながら、全然はっきり言っている感じがしなかったという東山さんの正直な感想もお話しいただきました。 そうした経験は三おじさんもそれぞれしていて、その時々のこちらのモードも重要で、どういう気持ちで聖書を読むかにかなり左右されるのではという話にもなりました。 そのように今回は今まで出ていなかった新しいお話がいろいろできましたし、三おじさんと東山さんが個人的な体験を順番に話すという過去に例のない回になりました。 ぜひYouTubeの本編をご確認いただきたいと思います。 本日はYouTube第46回の気づきと学びをお届けしました。 最後に自分の本の話で恐縮ですが、加藤寺隆水の新しい本がもうすぐ出ます。 このボイシーで過去に何度か放送させていただいた「神探偵イエス・キリストの回想 逆襲のユダ」という本が10月29日水曜日の発売とようやく決まりました。 東京都内では28日から並ぶようです。 まだ1ヶ月ほどありますが、発売日までにはこの新刊について、著者が語るボイシーも収録したいと思っています。 東宝の三おじさん五六をXに毎日ポストする企画も続けていますので、Xを利用されている方はそちらもぜひチェックしてみてください。 これからも東宝の三おじさんラジオをよろしくお願いいたします。 最後までお聞きいただきありがとうございました。 もっと見る #教会 #キリスト教 #カトリック #クリスチャン #東方の3おじさん 東方の3おじさんラジオ【世界一ゆるいキリスト教】松谷信司×MARO×清涼院流水17:491.10/3公開の第46回とあわせてお聞きくださいコメント感想・質問・応援メッセージを書こう ちいねこ2025年10月3日YouTubeの前に拝聴いたしました😌Voicyを先に聴くことで、今回はこんなテーマでお話しされるんだ、とワクワクしながら本編に臨めるのも、また良いです♪今月末にいよいよ新刊が出るのですね!おめでとうございます🎉「神探偵イエスキリストの冒険」も楽しく読ませていただいたので新刊も楽しみです!2返信 カトおじ流水2025年10月3日ちいねこさん、いつも応援ありがとうございます!🙂🎶YouTubeの本編を先に観たい、という方も多いと思いますが、Voicyで要点を把握してからYouTubeをご視聴いただくことで、聴きたい話に集中できるメリットがあるのでは、と考えて始めた企画ですので、ちいねこさんのように予習に活用していただけるのは理想的です🙏😌感謝✨そして、神探偵1巻は視聴者の方からぜんぜん反応なくて😢、2巻はYouTubeでは扱わないほうが良いと思っていました。とても励まされたので感謝しています😆✨⭐️🌈2 ちいねこ2025年10月3日神探偵1巻、今までにない設定(切り口)で大変面白かったです!聖書を知らない読者も読みやすいよう、きっと工夫されたんだろうなぁ、などと思いながら楽しく読ませていただきました♪2巻はユダにスポットが⁈それだけでワクワクします💓ぜひまたYouTubeやVoicyで新刊のお話し聞かせてください!(話題は変わりますが、先月聖人になられたカルロ・アクティスさんのことが気になります。どんな方でなぜ聖人に選ばれたのか、流水さん目線でそちらも伺えたらうれしいです🤲)2 カトおじ流水2025年10月3日神探偵2巻の話をリクエストしていただき、とても励まされます😭感涙&🙏🥹感謝✨2巻のほうがクオリティが段違いに高いので、1巻を少しでも楽しんでくださった方なら、2巻も楽しんでいただけることを200%確信しています。発売日までには、またVoicyで語りたいと思います🙂そして、先日列聖された聖カルロ・アクティスについてのリクエストも、ありがとうございます!聖人についてVoicyでお話しするのも面白いかもしれませんね🤔近いうちに、それもお話しできればと思います🫡2
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【リベおじ】まるとす会でのオンライン講義に寄せられたコメント 21分・9月5日・ 67再生AI目次リベおじ50歳節目 マルトス会講義の反響教会への辛辣な声 若者の本音とは高齢者伝道の可能性と教会発信の原点マルトス会 女性たちの切なる学びの願い次期ゲスト吉国氏講演と注目のイベント
【カトおじ】YouTube第70回「30と60と100の謎」の気づきと学び 13分・9月4日・ 52再生AI目次聖書が語る数字70と40の深い意味さんおじさんの30・20・10周年イエス様が語る30・60・100倍数字の謎が導く感動の結論とは数字が織りなす奥深い世界観
【リベおじ】教会を離れた理由アンケート…1位は? 21分・9月3日・ 239再生AI目次教会を離れた理由、驚きの最多回答信仰10年超で離反、その背景にあるもの牧師・信徒との関係、離反の生々しい声離反は悪?向き合うべき教会の現実教会が真に向き合うべき未来の課題
【リベおじ】出張先の北海道から生配信 1時間20分・8月25日・ 54再生AI目次社会と宗教対話シリーズ全容函館で見つけた豊彦スイーツの謎所属教派で語る多様性の価値観現代教会が直面する課題と連携「バチカン四国」と音楽の可能性
【カトおじ】YouTube第69回「クリスチャンの多様性」の気づきと学び 12分・8月21日・ 50再生AI目次「クリスチャンの多様性」の深掘りサッカーW杯スペイン優勝と奇妙な縁サグラダファミリア 地下礼拝堂の真実NCC天皇制発言と教派内の多様性福音派・カトリック個人意見の相違
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【カトおじ】YouTube第68回「教会ランチ コロナ禍の前と後」の気づきと学び 11分・8月7日・ 58再生AI目次教会ランチの今:コロナが変えた形とはカトおじ受洗日と偶然重なる収録の縁13ヶ月ぶり!さんおじさん本音トーク世界一効率的なAI英語学習法の秘訣『神探偵』第3巻は本当に最高傑作か
【カトおじ】YouTube第67回「宗教虐待を防ぐには」の気づきと学び 13分・7月24日・ 65再生AI目次ワールドカップ:神の加護か偶然かNCC論争:クリスチャンの誤解の根源宗教虐待:教会の当事者意識の欠如子供の信仰:親の期待か自らの意思か「お祈り」だけでは解決しない課題
【リベおじ】NCC「天皇制の終焉」求める声明についての反応 1時間5分・7月18日・ 128再生AI目次NCC声明への多様な反応制度としての天皇制への問いキリスト教的視点からの差別構造政教分離原則と信者の社会参加NCCの自己検証と対話の未来
今月末にいよいよ新刊が出るのですね!おめでとうございます🎉
「神探偵イエスキリストの冒険」も楽しく読ませていただいたので新刊も楽しみです!
YouTubeの本編を先に観たい、という方も多いと思いますが、Voicyで要点を把握してからYouTubeをご視聴いただくことで、聴きたい話に集中できるメリットがあるのでは、と考えて始めた企画ですので、ちいねこさんのように予習に活用していただけるのは理想的です🙏😌感謝✨
そして、神探偵1巻は視聴者の方からぜんぜん反応なくて😢、2巻はYouTubeでは扱わないほうが良いと思っていました。とても励まされたので感謝しています😆✨⭐️🌈
聖書を知らない読者も読みやすいよう、きっと工夫されたんだろうなぁ、などと思いながら楽しく読ませていただきました♪
2巻はユダにスポットが⁈それだけでワクワクします💓
ぜひまたYouTubeやVoicyで新刊のお話し聞かせてください!
(話題は変わりますが、先月聖人になられたカルロ・アクティスさんのことが気になります。どんな方でなぜ聖人に選ばれたのか、流水さん目線でそちらも伺えたらうれしいです🤲)
2巻のほうがクオリティが段違いに高いので、1巻を少しでも楽しんでくださった方なら、2巻も楽しんでいただけることを200%確信しています。発売日までには、またVoicyで語りたいと思います🙂
そして、先日列聖された聖カルロ・アクティスについてのリクエストも、ありがとうございます!聖人についてVoicyでお話しするのも面白いかもしれませんね🤔近いうちに、それもお話しできればと思います🫡