TOPトーク専門家東方の3おじさんラジオ【世界一ゆるいキリスト教】【リベおじ】牧師のヒデアキさんと初コラボ53:22 2025年10月18日 165再生 問題を報告する 再生する シェアする https://voicy.jp/channel/848402AI目次秀明さんのフリーランス牧師という選択教育費と働き方の変化への対応とはSNS遍歴とVoicyパーソナリティ就任牧師が発信しない理由、秀明さんの考察フリーランス秀明さんの今後の展望とはAI文字起こし(β版) # ㊗️ヒデアキさんVoicyパーソナリティ就任記念コラボ カトリック・プロテスタントのおじさん・クリスタン3人が共派を超えてお届けする東方の三おじさんラジオ 本日は、これ久々ですかね、コラボは久々になりますが、念願叶いましてVoicyのパーソナリティになりました牧師の秀明さんをお招きしております。よろしくお願いします。 よろしくお願いいたします。今ご紹介に預かりました秀明のコスペルラジオというチャンネルを9月から始めました。秀明と申します。 キリスト教の牧師をやりながら教員などの活動もしております。よろしくお願いします。 事前に生配信でしたっけ。ちょっとだけお話をさせていただきましたが、実際に話すのはこれで2回目という、まだまだお互いよく分からないままですけど。 過去のVoicyとかは聞かせていただいたので、なんとなく人となりは分かっているつもりですが、今日は聞きたいことがたくさんいろいろありますので、よろしくお願いいたします。 よろしくお願いします。 普通は牧師にとっての土曜日というのは、いろいろと大変な時間帯だと思うんですが、今秀明さんはフリーランスということで、たぶん一般の方はフリーランスってなんだよって話だと思うんですけど、今フリーの状態とそれ以前の状態ってどう違うかなか説明できますか。 すみません。フリーランス牧師って言うとちょっとなんだろうって思われたと思うんですけども、私は今年の4月末まで10年間教会の副牧師をさせていただいておりました。 4月に退職をして、今そうですね、また次の新しいシーズンへの準備期間ということで、休みを取りつつ、自分に与えられている機会で活動しているので、自分なりにフリーランス牧師という名前をつけてみたんですけれども、一般の教会、クリスチャンの方から聞くと、え?って思われるかなって思いました。 そもそも牧師の働き方って多分よくわからないというか、歴史されてないと思うんですけど、家明さんの場合は教団とかは所属されてるんですか。 元々はプロテスタントのアッセンブリー・オブ・ゴッド教団というところ出身で、そこの会員だったんですけども、アメリカの新学校、クライス・フォー・ザ・ネーションというバイブルカレッジですね。 そこに3年間行ってまして、現地でインターナショナルな教会があったんですけども、日本人の牧師先生がやられている、アメリカの方と日本人の方が来られている教会の、ちょうど日本でテキサス州のダラスにあったんですけども、そこのエダ教会が日本で開拓が始まっていまして、 ちょうど3年終わって帰国したタイミングで、副牧師として仕えてくださいというようなオファーをいただきまして、そこでインディペンデント、単立になります。 単立というか、ルーツアメリカの教会の日本支部みたいな感じですか。 そうですね。 席というか所属もアッセンブリーではない? 今そちらのインターナショナルの教会の方の働きを終えたので、今その母教会の方の礼拝に出てるんですけれども、 そういう所属も含めて、ちょっと休みをしばらくとって、もうそろそろしっかりメンバーシップを固めてやっていこうかなというふうに思っています。 一般の方向けにと思いますが、牧師というのは特に人気が決まっているわけでもなく、同じ教派内で天人とか教会が変わるってことはあると思いますけど、 入居役者の場合は、もともとその人気が決まってたわけじゃなくて、ちょっとそろそろお休みしたいなという感じで10年。 そうですね。あと、家族の介護の問題とか、私自身も家族の問題とかいろんなタイミングがあって、 ちょうどこの間松谷さんの配信の中で、なかなか若い方が牧師に就くのが難しいような状況があるというような話をされてたと思うんですけども、 そうですね。私もちょうど子供が今から大学生と高校生がいるんですけども、ちょっとそういう子供をしっかり教育を施すっていうところで、 一番教育費がかかるようなときで、その働き方といろんなことが重なっているので、働き方を今模索しながらというところですね。 いや、これは牧師界隈あるあるなんですけど、やっぱり若い牧師が、これ牧師だけじゃなくて教員もそうなんですが、若いのでやっぱりやる気もあってバリバリやってて、 でも割とやりすぎちゃってバーンとしちゃうみたいな例がたくさんある中で、いざやめる。しかも教会を一旦お休みする。 制度としてサバティカルみたいなのがあればやりとりやすいと思うんですけど、牧師を一旦休業するというかフリーになるって相当覚悟がいると思うんですよね。 そうですかね。確かに戻る場所がないので、例えば1年間お休みしてまた戻るっていうのであれば、またもう少し違うのかなと思ったんですが、 確かにそういう意味では先が決まってないということで不安ではあるんですけども、でも逆に今回このラジオのパーソナリティっていう機会もいただけたり、 もしかしたら今までの福牧師の働きをしていたらちょっとできないような活動っていうのもちょっと道が開けているのかなと思った時に、 今後また福牧師とか牧師の職に戻る道ももちろん模索しつつ、今は目の前に与えられているものを少しずついろいろ活動を広げていけたらなというふうに思っています。 おかしい方は多分よくお存じだと思いますが、アセンブリーっていうと日本の教派でいうといわゆる福音派の中に入る括りなのかなと思うんですが、 おそらく私は福音派じゃないいわゆるメインライン主流派に所属する立場なので、教派はだいぶ違うと思いますし、教会のスタイルとか礼拝のスタイルとかもだいぶ違うとは思うんですが、 創造するだけですけれども違うと思うんですが、わりとひだきさんと共通点があって、最初牧師をお聞きした時はもっとお若いのかなと思ってたら、意外に一個上でいらっしゃるっていうので、 そうですね、同年代ですね。 51年生まれなんで、その世代もそうだし、あと教員を私5年だけやってから、この今のキリスト新聞社の仕事に就いたんで、そういう教育の場にちょっと関わってるっていうのもそうだし、 今お聞きしたのでは、大学生と高校生の子供がいるっていうのは、うちも大学高校なんで、2人いて、それも共通だしと思って、いろいろと親近感を勝手に思えて。 私もです。3おじさんの、同じ世代の方々がキリスト教の配信をボイシール先に始めてくださってたので、いつも楽しみに聞かせていただいてました。 もう私も真野さんも、僕知りゃないんですが、リアルで真野さんとお会いしたことあるって言ってましたね。 そうなんです。音楽イベントでたまたま、私が何かの講演会のポスターで真野さんのお顔を見てたので、 多分ご自身で自己紹介はされてなかったんですけど、私の方で勝手に発見して、ご挨拶させていただきました。 音楽のスケットとしてお二人とも両方来られてるから、お互い誰かっていうのは全然知らずに来てるわけですね。 そうですね。真野さん、多分他のアーティストの方もバックバンドみたいな形で演奏されてたので、自分のTwitterのこととかを言う機会がなかったと思うんですよね。 主役じゃないしね。 だからバンドマンとして来られてたんですけど、私が勝手に発見したので、真野さんもちょっと驚いてました。 なんでわかったのって感じですね。 本当ですね。じゃあその前から真野さんの存在はご存知だったっていう。 そうですね。とても有名なTwitterの神山。 そうですか。SNSは歴で言うと何から始めて今このボイスにたどり着いたっていうか、その辺の歴がもしあれば。 SNSはですね、教会音楽っていうんですかね。ワーシップミュージックみたいのを自分でも作詞作曲とかしていまして、 それをYouTubeでだいぶ前ですね、15年くらい前にアカウントを作ってたんですけど、全然ほったらかしで何もしてなかったんですが、 コロナ禍ですね、2020年のちょうどステイホームの期間に何か始めたいと思って、YouTubeの方にまず力を入れて、そこからですね、ボイシーはリスナーとして聞いてたんですけども、 当時から? そうですね、2020年あたりから。 めちゃくちゃ最初の初期の初期じゃないですか、ボイシー。 でももう10年くらいになるみたいなので、2016年くらいからサービスあったみたいなんですけど。 4年目、5年目くらいですね。 そうですね、そこでラジオパーソナリティ、私結構学生時代とか高校生とか北海道出身で田舎だったので、エンターテイメントがラジオだったんですね。 深夜ラジオとか聞いてた世代なので。 リスナーだったんだ、じゃあ。 ラジオいいなと思って、ボイシーは審査制なんですけど、スタイフというプラットフォームはアプリをダウンロードしたらその日からパーソナリティになれるっていう。 しかも音楽を著作権の関係で出せるプラットフォームだったんですね。 最初はYouTubeでやってたような賛美をラジオのスタイフの方でも配信をしていて、そこからトーク中心にいって、 ボイシーに挑戦したいなと思って、ここ1年くらいボイシーのパーソナリティになりたいっていうのを言っていたら、 いろんな方が助けてくれまして、今回9月から始めることになりました。 いや、そもそもスタンドFMでしたっけ? はい。 もう私は信じ上げてなかったし、それを5年間やってるんでしょうね、続けて。 そうですね、はい。 そのスタンドFMも毎日更新なんですか? いや、でもかなりムラがあって、しばらくお休みしてたり、またやり始めたりっていうんですけど、 そうですね、平均して月に20本くらい渡してたと思います。 でも5年っていうことは、まだ募集されてたときにもやってたってことですよね? はい。 いや、だからこの前のコラボのちょっとお話ししましたけど、 私もなんらかYouTubeとかエクストがいろいろやってはいますが、 なかなかYouTubeに本語書を入れるのがちょっと多くだったのは、 そんなに更新を頻繁にできるほどネタがあるかっていうのもそうだし、 あとはこっち側の気分の浮き沈みもあるじゃないですか。 やりたいときもあればやりたくないときもあるし、 そういうのにかかわらず、他のYouTuberを見てると常にハイテンションで、 延々と毎日更新し続けるみたいなイメージがあったから、だいぶそのハードルがあったんですけど、 必ずしも毎日じゃなくてもいいやと思って、ある程度週1、週2くらいでと思って始めたのがYouTubeで、 ボイシーも他のいろんな音声メディアがある中で、パーソナリティが限られていて、 かつ今は他のキリスト教関係者だとあまり開拓している人が少ないなっていうので、 ボイシーやりたいなと思って申請をし始めただけで、 そもそもボイシーを熱心に聴いたリスナーだったわけでもないし、 そういう意味では、秀明さんの熱量と、しかもボイシーに至るまでもスタンドFMずっとやって5年間続けて、 っていうのはすごいなと思うんですけど、そういう自覚がありますか。 いやいや、私も松谷さんの、2つYouTube収入されてますよね。 えっと、基本は、 東方のさんと、私個人の方ではあります。 イノフェスチャンネル。 すごい登録者でいっぱいコンテンツがあって、 実は私はYouTubeをもっと頻繁に更新したかったんですけど、 そっちの方を挫折した方で、やっぱり動画ってやっぱり、 編集もあるし、撮るのもすごい大変だし、 それに比べて音声は、いつでもとりあえず声が出れば撮れるので、 全然手間がやっぱり違います。 作り込みっていうか、やろうと思うハードルなので、 むしろYouTubeをあんなにコンスタントにたくさん出されてる方が、私からしたら面白いなと思います。 スタンドF自体は何を発信されてたんですか、主に。 同じようなテーマなんですけど、 聖書のメッセージを週に1回ぐらいで、 賛美歌について1回ぐらいで、 あとは自分の興味のところですね、配信のこととか、 私ガジェット好きなので、 マイクのこと好きなことは、それこそSNS事情ですよね。 あとは働き方、一応フリーランス、 フリーランス牧師って言ってるのは、 フリーランスの働き方もしてるので、 特にやっぱり最近は性性愛が欠かせないので、そういう話とか、 あとマネリテですね、 青色深刻初めてやってみましたとか、そういう話で、 もうなんか自分の日常をただこうちょっとね、 垂れ流しじゃないですけど、 そういう感じでやっていたので、 ちゃんとマッタリさんみたいにテーマを絞って、 一つのテーマでちゃんと皆さんの期待に、 期待値と見る方と一致するような、 全然番組ではなくて、私の日常生活という感じですか。 そんなにね、ネタなんて、 幅広く好奇心もあるし、 音楽もあれだし、ガジェットもそうだし、 デジタル界隈のね、今多分潮流とかも多分めちゃくちゃ詳しいと思うんですけど、 かつ聖書じゃないですか。 それだけ幅広ければ多分ネタはいろいろあるのかなと思いつつも、 そんなにね、だからボイシーでパーソナリティになってからのそういうテーマで、 スタンドF時代からの内容も盛り込みつつってことなんですよね。 その予定だったんですけど、やっぱりそうですね、 今求められているところがフリーランス牧師というところで、 結構皆さんに注目していただいているので、 ちょっとそっちよりを今は優先していて、 実はまだガジェットの話とかできていなくて、 それこそ教皇選挙の映画で結構他のパーソナリティさんに対談に呼んでいただいたので、 やっぱりそういう牧師という職業が周りにもいないし、 ボイシー界にも今まであまりいなかったので、 そういうところで注目いただいているので、 むしろ私はちょっとあんまり聖書の話ばっかりとか、 賛美歌の話ばっかりどうなんだろうと思ってたんですけども、 でも今はそういうところで認知をしてもらった方がいいなと思うのと、 本来私も発信活動を伝道というか、 キリスト教のこと、聖書のことを伝えたいと思い始めていたので、 もうちょっとそっちを中心にしてもいいのかなと思っています。 そもそも牧師という人間とか職業に出会うことがほぼ一般の方々がないので、 そういう意味ではめちゃくちゃレアだし、 そのコンテンツとしてはすごい貴重だと思うんですよね。 そうですよね。なのであんまり牧師のイメージを壊さないようにしないといけないなという、 ちょっと自戒をしつつ。 でもこれ私も前から、私自身は牧師じゃないんであれですけど、 他の牧師さんたちがあまりにあまり表に出てこないので、 わりとしょっちゅうけしかけて、最低限SNSは何かやってくださいよって話をするんですが、 その辺、実際の牧師さんの立場からすると、 なぜそんなに発信がされないのか、そういうところにあまり実名顔出しで出てくる牧師さんも、 YouTubeで毎週の礼拝をアップしてるとか公開してるところはあると思いますけど、 牧師個人のパーソナリティみたいなのを出すコンテンツってすごい少ないと思うんですよ。 わりとそれなりに牧師って数少ないとはいえ、全国全教派集めたら相当いるはずなんですけど、 ほとんど出てこない。 そうですよね。 それなんで出すんですかね。 うーん。やっぱりそうですね。今パッと思いつくのは、やはり教会の牧師、複数いたとしても、 主任牧師ってやっぱりその教会の顔であるので、わりとパブリックなイメージとして、 その教会の牧師が言ってることがその教会全体の発言だったり、 そういう責任感がやっぱりあるのかなと思ったときに、 私は今それこそフリーランスみたいな感じで、何にもフリーエージェントじゃないですけど、 あまりそれを背負ってないので、その教会への責任感というところに関しては、 あまり自由に動けるから気楽である。 ただキリスト教の牧師ということで、やっぱりキリスト教自体に対する、 私の行動がキリスト教のある意味パブリックイメージになるってことは、 気をつけなきゃいけないなと思ってるんですけど、 そのあたりの公共性みたいのが牧師はやっぱり高いんじゃないですかね。 でもひだきさんも教会の副牧時代からも発信されてたわけじゃないですか。 だから別にやろうと思えばできるはずなのにとは思ってはいるんですけど、 これは別にそれこそ音声メディアとかYouTubeに限らず、 X、インスタグラム、TikTok、いろいろあるじゃないですか、今。 その中で牧師と名乗って公言して、あくまで個人のスタンスですってやってる牧師は、 全体からするとものすごい少ないと思うんですよ。 そうですね。 仏教界はそもそも母数が多いんでっていうこともありますけど、 割と若手のお坊さんで、今の仏教界の現状にちょっと危機感を覚えている人たちが、 熱心に発信をしたり、いろんな経済で壁をやったりとか、いろんな新しい試みにチャレンジしてるっていうのが、 私にとってはすごく刺激にもなるし学びにもなるし、 お坊さんにできることは牧師にも絶対できるはずだと思ってはいるんですが、 比較したときに、数の違いはあれど、割合としてあまりに表に出てこないなという、 じくじたる思いを持っていたんですが、牧師からしたらね、そんな言われてもっていうのもあるのかもしれないですけど、 それが何でなのかなと思ってたんですよね。 あとは、私も何人かやってる方は知ってるんですけど、バズりづらいというか、やってても注目が見えないので、 それやってるのかやってないのかあまり見えてこないというのもあると思います。 クリチャン向けにやるのは別にいいと思うんですけど、1%未満しかいないターゲット向けにやるよりは、 99%は知らないんだから、そういう人たち向けに、むしろ選挙伝導、副院とかいろいろ考えたときにも、 むしろ身内以外に届く発信をすべきじゃないかなと。これは自戒を込めてですけど。 なので、ひだきさんがやってる他のアウェイにわざわざ出て行って、コラボしましょうとかっていうことの、 そういうことが求められてるんじゃないかなと思うんですよね。 あと今ちょっとふと思ったんですけど、SNSをやっていく上で一番多分皆さん恐れてるのは炎上点ですかね。 自分が意図しない方法で市販されたりとか注目を浴びるということで、 マンチスタニーさん、逆にそういう、いろいろバズったっていう経験をされてるって伺ってるんですけど、 いい方もあると思うんですが、ネガティブな。 ネガティブな方が多いですよ、もちろん。 経験されてるんですか。 圧倒的に、圧倒的に。 とはいえ別に、たかが炎上って言ったってそんなに大したことないですよ。 実害を受けるわけでもないし、殺害予告されるわけでもないし、 名前でディスられたりとかはね、それはメディアの人間だから多少はしょうがないし、 ある程度の尖った発言もあるから、それはクソリップぐらいの一つはぐらいは来るとは覚悟してのことなんで、 あと別に私に卑怯を返せよっているわけでもないし、 という意味では気楽だと思うんですけど、 でも別にそんな、炎上なんかしないじゃないですか、普通。 頑張っても無理です。狙って炎上できるわけもないし。 逆にバズるっていうか、炎上する前に認知されないと炎上されないわけですからね。 バズりもしないしね。 私もその辺は今までそれこそスタイフはそんなに全然聞かれてたわけでもないので、 その辺は別にあんまり恐れてたわけではないから自由にやれたと思うんですけど、 でも松谷さんのような先にそういうのを経験された方が大丈夫って言われると、 じゃあやってみようかなって思う方も増えるかもしれないですね。 教会がいろんなのに巻き込まれたら嫌だって言って、 役委員会でそういうネガティブな意見が、 SNSを公式アカウントでやることに対して否定的な会員さんがいるっていうのは、 世代の問題もあるし、そもそもボイシーとか言っても理解されないし、 なんでそこは期待するのは難しいかなと思うんですが、 でもボクシーが個人の名前で自分の責任において、 教会とは関係ないっていうか、 あくまで個人の意見を出すっていうことの注釈さえあれば、 もっと自由に意見を述べられてもいいのかなとは、 ちょっと期待しつつ思ってはいるところです。 ただ一方、私が教員時代のことを考えると、 ボクシーと教員って微妙に違うと思うんですが、 小学校の教員だったんで、ほとんど四六時中仕事のことで手一杯頭一杯だし、 目の前の子どもの話、授業の準備、保護者対応その他で、 ニュースなんか見れる暇もなかったし、そういう気力もなかったしっていうことを思うと、 外向きにそういうことすらできる余裕もないのかなっていうことも一方では思うんですが、 みんながみんなそんな忙しいわけじゃないという感じですね。 なるほど、そうですね。 教員としての働きというのは平昭さんどういう感じでやってるんですか。 私はもともと大学卒業で、新卒でミッション系の中高一環のところに英語の教員で、専院教員で入りました。 13年間勤めたんですけども、そこで一旦退職をして、アメリカのバイブルカレッジに行きました。 帰ってきて、戻るつもりではなかったんですけど、たまたま教え子の卒業式があったので、 久しぶりに職場の学校に訪れたら、非常勤で働きませんかというお声掛けいただいたので、 結果的に同じ学校に戻って、今は非常勤で英語と今は聖書を教えさせてもらってるんですけども。 それは週何個まで。 今は週4ですね。授業だけ教えてるっていう形ですね。 でも収入があるのはありがたいですよね、フリーになって。 そうですね。そこはお給与という形でいただいてて。 教員時代を振り返るとどうでしたか。 中高と小学校は違うし、うちも私立ではあったんですけど。 今松谷さんがおっしゃられたように、教員という仕事だけでもかなりフルで忙しいというか、 盗撮されるんですね。 私は教会の方でも神徒として、日曜日は結構フルで奉仕とかしてたんですね。 日曜日だけじゃなくて、週の半ばに祈祷会があったりとか。 あと土曜日は日曜日の準備をしてたりとか。 本当に休みのない生活をしていて、実はそれが原因で一回バーンアウトしてるんですよ。 13年の間にということですか。途中でということですか。 そうですね。それもあって、やっぱり教員を続けながら、 教会の奉仕というか、自分で喜んでやってたんですけども、 それどっちもやっていくのはちょっと難しいので、 一旦教員を辞めて、いろいろシフトチェンジしてる間に、 聖書学校に行くという道が開かれていったという形だったので。 でも13年はよく続きましたね。 そうですね。私も今、教えるということをやっぱりもう一回やってるってところで、 生徒さんに向き合って教えるという教師の一面はやっぱり自分ですごい好きだなと思ったんですけど、 でもそれ以外の専任の仕事ってたくさんあるじゃないですか。 学校の文章だったり、保護者対応だったり、 一番ちょっと私が負担だったのはクラブ活動だったんですけど、 中高は結構やはり全教員がそれを分担しなきゃいけないというのがあって、 やっぱり土日もそういう大会があった日とかなので、結構その進行のジレンマもあったんですよね。 日曜日はやっぱり礼拝を守りたいという気持ちが、なかなか自分の仕事の特性上難しいということも結構ジレンマで。 でもキリスト教系ではなかったんですか? キリスト教で、もちろん日曜日も校内練習は午前中は禁止ということで、 礼拝に行く生徒とか教員を尊重して、校内での練習は日曜日はなかったんですけど、 でも公式選挙はうちの学校だけじゃなくてその地域で行われるので、 絶対に日曜日入ってくるし、土日連続とかあったりしたので。 今でさえ教員の働き方みたいな問題になってますけど、 それより結構前の時代の話ですよね。 じゃあまだまだそういう意味では、ブラックな働き方が結構当たり前だったりとか。 そうですね。コロナで働き方もだいぶ見直されてきたのかなというのは、自分の子供を見てて思いますけども。 それこそ教員で発信活動は難しいんだろうなと思います。 現役の教員で結構発信してる人いるじゃないですか、実名顔出しで。 それは本当にものすごいことだなと思ってはいますが、 私の現役時代は本当にたった5年間でしたけど、ちょっと想像を絶する感じですね。 今思えば。それは自分の力量もあったと思いますが。 でももうちょっと教員もそうだし、牧師もそうだし、そういう働き方が改善されるといいなと思いつつ、 違う働き方とか同じ教員でも、それこそ部活があるなしで全然違うし、 その辺は改善できたらいいなと思いますけどね。 ちょっとずれちゃうかもしれないんですけど、今話題に出た教員でパーソナリティをやられてる方って、私が知ってる限り圧倒的に男性が多いんですね。 女性が少ないのは教員の仕事の忙しさプラス家庭の家事分担のそういうのもあるのかなと思うんですけど、 キリスト教関係の配信者でもやっぱり男性の方が多いですよね。 そうですね。あとはそもそも牧師に女性が少ないっていうこともある。 そうですね。それもありますよね。 その辺は本当に日本社会全体の、日本だけじゃないかもしれないですけど、やっぱりジェンダーギャップとか役割分業とかの、 まだまだ改善されるべきところは多々あるなと思いますね。 そうですよね。 牧師なんかまだ家にいて、在宅で仕事ができる部分的にできる職業でもあるので、 他の会社員と比べればまだ家庭にある程度家事とか育児とかもできやすい環境にいるかなと思いますが、 それでもね、よくある教会好きの牧師館に狭いところに家族で住まなきゃいけないとか、プライバシーがないとかいろいろあるじゃないですか。 今時はもう他の、要はアパートとか賃貸で借りてそこから通勤とかっていう牧師が多くなってますが、 昔は牧師に24時間、365日牧師であれみたいな、電話があったら夜中でも取れみたいな、ピンポンあったらそれ対応しなきゃいけないしとか、 住所も全部公開されててバレてるしみたいな環境はやっぱり今時はもうちょっと改善されるべきだし、 教会によってはだいぶ配慮もされるようになってきたと思いますが、でも秀明さんみたいなフリーで牧師ですみたいな働き方ってどんどん増えていってほしいなと思ってるんですよ。 私もフリーランスかどうかは別として、兼業の牧師っていうんですかね。もちろん専業でできたら一番いいと思うんですけども、 なかなか今そういうの、教会が高齢化してたり、一人の牧師を支えるのも結構大変な状況の中で、 私も少し前まで感覚があったんですけど、やっぱり専業の牧師になって一人前みたいな、こういう風潮というか、そういう時代があったんですけど、 今は必ずしもそうじゃなくても、私アメリカに何年間かいたんですけども、そこでも主任牧師は確かに専任だったんですけども、 アソシエイトっていうんですかね。その副牧師みたいな方々は自分の仕事をしながらとか、音楽活動をしながらとか結構やられてる方もいたので、 チームの協会運営でもそういうチームでやっていくとか、兼業でもそういう伝えていくっていうような柔軟性が結構許されてきているのかなとは思うんですけども、 そのあたりどうですか? いや、だから教会によっては牧師の兼業なんか許さないみたいな、いまだにそういう暗黙のルールみたいなのがあったりする教会もあるので、 それは1教会で支えるぐらいの、いわゆる謝儀と言われる牧師の給与を叶えるほどの献金が集まる教会はまだいいですけど、 そういう教会はほとんどなくなってくるんで、そのときに牧師も教会からの献金だけに頼ってなんていうのが無理になってきたら、 むしろ他の働きで収益を上げて教会の負担を減らすとか、あるいは兼任で2つ3つ持つとかいうことをどんどん考えていかないと。 ただ牧師もなり手がいない、新学生になりたいという人がいないという中で、もはや当然のようにそうすべきだと思うし、 結局牧師がいる教会は自分の教会は安泰だからといって他のことはあんまり関心もないし、他の教派で牧師が足りないとか人手がいないとか言ってるのは多分一言になっちゃうので、 業界全体のことを考えたら、もうちょっと限られたリソースを一緒にシェアしたらいいんじゃないかなとは思ったりしますね。 今牧師になるための新学校っていうと思うんですけど、新学校自体の運営が結構厳しくなってきて、 もう無理ですよ。 よくオンラインで牧師コースと一般浸途コースで通信の方を増やしてるとかっていう対応でやられてるところが多いって言うんですけど、 一教団一新学校っていうのがもう難しくなってきてますよね。 いや無理ですね。せいぜい教派を越えて、四年生大学の中の新学部とか、一部そういうコースがあるとかだったらまだギリギリですけど、 教派独自の教派新学校なんかのきなみ入学者ゼロとか、いて1とか2とか、今年はいて良かったねとか、全校生合わせても数人しかいないみたいな、 そこを土地建物維持しつつ、その講師も自分の教派で牧師たちが交通ひかけて行って通って、一対一で授業やるみたいな、 とてもそういう100%の悪いことを延々とやっているのは果たしてどうなんだっていうのをすごい思うので、 そうですよね。 そんなのあったら別にオンラインでみんな一生の授業やったらいいじゃないかと思う。 最低ネシストの共通部もあるわけじゃないですか。福音派でもメインラインでもある程度歴史は一緒だし、言語も、 プライ語、ギリシャ語は大体一緒なことを習うわけですから。 そうですよね。 いわゆる昔の大学での一般教養みたいなことは一緒にオンラインでやったらいいと思うし、 そういうことが特にコロナ以降はできるように技術的にもなってるし、ハードルも下がってるはずなんで、 なんでかんで自分の教科で自分の牧師をかなわなきゃみたいなことからもちょっと解放されなきゃいけないとは思っています。 アセンブリってあるんでしたっけ、独自に。 ありますね。でもやっぱり通学の進学生はかなり減っていて、通信がやっぱり増えてるって聞いてます。 あとは牧師にはならないけども勉強したいっていう人が結構いらっしゃるんで、 そういう信徒レベルでも、バクテストの連盟なんかは結構信徒の方が説教をしたりメッセージ語ったりとかっていうのも結構許されるような感じなので、 もはやそういう信徒たちが自ら自分たちで群れを養っていくみたいなね。 自分たちで勉強してみたいなことが多分もう必要になってくるんじゃないですかね。 牧師、いわゆる管理者としての牧師は月に1回とか、いくつかの教会を兼任して回るような形でっていう感じですかね。 あとは制度として、安守がどうするんだとか、いわゆる生産式とか、それ信徒でもいいのかとか、いろいろ教派によっては別れるので、 その辺はあるとしても、少なくとも日頃の牧会とかは牧師に依存しないで自立するのがいいんじゃないかなと、勝手に思ってはいますけど。 あえて、ひでやきさん今後どういう牧師の話題方をされるかあれですけど、 あえてフリーランスのままで、困っている無牧の、いわゆる牧師のいない教会に集合と呼ばれていくとか、 1週目はこっちだけど2週目はこっちとか、それもレギュラーじゃなくてイレギュラーでも、そういう機動性のあるというか、呼ばれたとこに行きますよ的な牧師もいてもいいのかなとは思うんですけど、 安定しないっていう意味では大変だと思いますけど。 まさに私も実際にそういうオファーを受けているわけではないんですけど、いろんな教会に牧師がいても、やっぱり1年間52週ずっと54週1人の人がメッセージをするってかなり大変なことなので、 ゲストじゃないですけど迎えて、私が講師させることで牧師先生が休みを取れるっていうことは、どの教会でもある程度必要だなというのは感じているので、今おっしゃっていただいたような形も実は私も少し考えてました。 困ったときの助っ人牧師みたいな、いいじゃないですか。 そうですね。 そもそもそういう牧師ですよっていう売りにして、交通費プラス車費の最低これぐらいいただきたいですとか。 ちゃんと料金も明瞭にして。 あとはその教派的な背景はこんな感じです。 あと進学的には一応こういう立場です。 ただ説教としてこういう規模があったら、それの規模に応じていろいろ話せますとかね。 あと得意分野は柄手や小手とかね。 そういうのってリストにあったらこっちも頼みやすいなと思いますけどね。 教会で。 ありがとうございます。コンサルしていただいて。 しばらく福井発祥寺だから、たまにはメインライン頼んでみようかとかね。 なんか違う説教聞くってすごい新鮮じゃないですか。 そうですよね、確かに。 私も呼ばれていくことがあるので、行くとやっぱりこっちも学びになるし、 やっぱり現地の現場の声を直に聞いたりとリアクションをもらったりとか、 それはすごい変え難い体験でもあるので、 ある程度そんなに、それをメインで稼ぐってなったら大変。 それで食べていくのはなかなか大変だと思いますけど、 なんかそういうのを売りにして、全国。 ご家族が大変とか、自身の体力を持つかがいろいろありますけど、 なんかそれもいいなと思いますけどね。 はい、なんかちょっといいアイディアをいただいた気がします。 でも今後そういう教会に戻るっていうか、 ある程度何年かフリーでやって、 どっかの教会にっていう希望はあるんですか、今のところ。 希望というか、もちろん求めがあれば真剣に考えたいと思うんですけど、 今のところ、そうですね、直近ではそういう話がないので、 しばらくちょっとどうしようかなっていうのを休みつつ今考えているところです。 やっぱりなんか、もうね、母石専属牧師みたいな、それこそ。 もうそれに特化した牧師みたいな。 海外って結構教会についてない牧師っているじゃないですか。 いろんな牧師の働き方っていうか。 そうですね。 もう文書連動に特化した牧師とか、 もう研究しかしてない牧師とか、 もうその小規模メインとか、 あとはテレビ、大衆連動しかやりません。 テレビでしか説教しませんとかね。 あとはラジオ専門の牧師とか。 そういう牧師の働き方の多様性はどんどん広がったらいいなというのはありますけどね。 そうですね。新約聖書の時代に語彙記者ってあったじゃないですか。 日本で紹介する時に、キリスト教といえば牧師なので、 みんなある程度牧師で、私も一応牧師を名乗らせていただいてるんですけど、 その働きの中で教師寄りであったりとか、いわゆる伝道者ですかね。 それかもう本当に人々、教会員を勃開する牧師の働きが本当に専門の人もいればっていう風に。 実は甘者っていうか才能っていうか、得意分野がみんな違うんで。 なので私も一応牧師っていう風に名乗ってますけど、 どっちかというと私教師寄り。 教員もやってるので、教師寄りだなっていう風には思っていて。 そういうので、みんなから分かりやすいのは牧師だけども、 働きはいろいろあっていいのかなと思ってます。 いやなんか昔、私聞いたのは、某教団の話だと、 教会に不妊、さっき言った、ひだやきさんが言った、主人で一人前とか、 要は教会の牧師が偉くて、教会に就いてない。 いわゆるキリスト教学校の先生とか聖書館の先生とかは一段下に見られていて、 教会好きの牧師になれなかった人たちが、その学校で働くみたいなね。 いわゆる教務教師って言ったりするんですけど、 そういう格差みたいな時代が、そういう見られ方をしていた時代があったという話は聞くんですけど、 なんなら別に学校で聖書館の先生やってるほうがめちゃくちゃ大変だよと思うし、 ほぼほぼノンクリスチャン相手に話すわけじゃないですか、毎日のように。 そんな、その辺の牧師ができる仕事じゃないしね。 教会の牧師なんかはだいたいもう信者向けに、 同じレギュラーメンバーに同じこと話してるだけなんで。 考えたら、そういう働きも尊いし、むしろそういう、 ノンクリスチャンにどうストロークアウェイに行って、 クリスチャンじゃない人にどう接点を持って話すかみたいなことが、 もっと尊重されてもいいはずなのになとは思ってました。 ありがとうございます。ちょっと励ましをいただいた感じで。 いやいや、なので、それこそお坊さんとコラボとかも、 全牧師がやるべきだと思ってますけどね。 そんなこんなで、もう50分話してますよ。 そうですよね。こんなに長々と失礼いたしました。 あっという間に、とんでもないです。 今後、何回申請して受かったんでしたっけ? 6回落ちましたね。 6回。それもすごいなと思って。 私も前も言いましたけど、私4回ぐらいでもう挫折してもういいやと思ってたんですけど、 たまたま3おじさんで申請したらあっという間に受かっちゃったんで、 あれよあれよという間に来てるだけで。 本当あれ、なんかわかんないですね、基準。 そうですね。私は15回ぐらいまでは、15回目で受かった教員のパーソナリティの方がいるので、 えー、マジですか。 その方のすごい人気って言ったらあれですけど、1万人ぐらいフォロワーがいる方なんですけど、 その方でも15回かかったって聞いたので、 少なくともそれぐらいは出さないとダメだなと思ってたんですけど、 推薦はこういただきまして、一般受験じゃなくて推薦で合格した大学生の気持ちです。 もう1ヶ月経ちました?まだ? 21日でちょうど1ヶ月経ちました。 その間にこんなにフォロワーがいて、かつ機械のルーキーで5位でしたっけ? ありがとうございます。たまたまだと思います。 やっぱり毎日更新も効いてると思いますし、 そもそもネットワークが、ボイシンの中にたくさんお仲間がいらっしゃるのは、見習わなきゃと思ってますけど。 いい、変なところは見習わないで。 ちゃんとさんおじさんのブランドを守った方がいい。 さんおじさん、機械のルーキー25位でしたからね。 YouTubeもやられてるのはすごいです。 機能すごくないですか?最近私も使ってますけど、AIで切り取り勝手に切り取ってくれて、字幕もついてっていう。 あれ3パターンぐらい作ってくれて、どれにしようって選べますよね。 あれ最近ですか?仕様ができたの。 だと思います。 あれ便利と思って。要は字幕がとにかく大変なんで、YouTubeって。 でも最近はもう自動でつくので、別にあえてつけなくてもいいと思いますが、なんせ便利よくコストというよりは手間かけずに何とかコンテンツ出すのがやっぱり大事だと思う。 長続きするためには、とにかく手間のかからない方法でと思ってるんで、そういう意味ではボイシンはいろんなサービスが始まっていいなと思ってます。 YouTubeはご自分で編集されてるんですか? いや、私だから教員の前にテレビにいたんで。 なるほど。 もちろんまだアナログの時代でしたけど、動画の編集は割と好きなんですよね。 そうなんですね。 そんなに別に凝った編集してないし、最低限いらないとこ切って、それぞれのトークテーマを見出しつけるぐらいしかしてないんで、その程度だったらまだいけるかなっていう。 そうなんですね。 だって音声でそんなに頻繁に更新してるぐらいですから、YouTubeにそのまま音声張って、サムネ固定のサムネ貼り付けてYouTube上げれば別にそれでいいと思いますけど。 なるほど。音声をYouTubeでも流すっていう発想もありますね。 同じ音声で、Moisyから音声を取るのはいろいろめんどくさいですけど、でも同じね。確かあれですもんね。録音してアップしてるんですもんね。 そうですね。だいぶ録音でやってます。 だったらまんまそれをYouTubeに何かしらのソフトで、画面は別に固定でいいんでサムネ一枚ペロッと置いて、同じ音声流してYouTubeアップするので全然いいと思いますよ。 確かに。 そしたらやっぱりユーザー層違うんで。 そうですよね。全然違いますよね。Moisyはかなり偏ってると思うんで。 Moisy自体知らない。まだまだね。知られてないところもあるし。YouTubeをラジオ代わりに聞いてる人結構いるんで。それは結局音声と同じなんでね。 検索が多分全然引っかかり度が違いますよね。 確かにそうかもしれないですね。 だから同じ素材で、改めてYouTube用に01でコンテンツ作るって大変だと思うんで、既にあるんであれば過去のとかも含めてYouTubeに上げるとかショートで上げるとかでも全然いけると思いますけど。 そうですね。なんかペオポッドキャストが結構今話題なんで、やってみたいとは思うんですが、ちょっとでもいろいろと教えてください。 いまいち他のメディアよく知らないんで。私、柳さんほど詳しくないんで。 はい。またいろいろ教えてください。 すみません。長くなりましたか。また引き続きいろいろと交流ができます。あとリアルでいつかまた終わってみればと思いますので。 ぜひよろしくお願いします。 すみません。ありがとうございました。 今日はありがとうございました。 よろしくお願いします。 失礼いたします。 失礼します。 もっと見る #教会 #キリスト教 #プロテスタント #牧師 東方の3おじさんラジオ【世界一ゆるいキリスト教】松谷信司×MARO×清涼院流水53:221.㊗️ヒデアキさんVoicyパーソナリティ就任記念コラボコメント感想・質問・応援メッセージを書こう ヒデアキ (旧 hidemiya)2025年10月18日松谷さん、改めて対談に呼んでいただきありがとうございました。元教員つながり、年代も近く、何よりも同じキリスト教界同士の対談ができてうれしかったです。松谷さんのさすがの傾聴力と引き出し力で様々な角度から質問してくださり、あっという間の60分でした。また、いつか清涼院さん、MAROさんともお話しさせていただければ幸いです。どうぞよろしくお願いします。4返信 松谷信司×MARO×清涼院流水2025年10月18日こちらこそありがとうございました。圧倒的にマイナーなキリスト教界隈ですが、引き続き励まし合いつつ継続しましょう。またコラボできる機会を楽しみにしております!2
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また、いつか清涼院さん、MAROさんともお話しさせていただければ幸いです。どうぞよろしくお願いします。