TOPトーク専門家東方の3おじさんラジオ【世界一ゆるいキリスト教】【リベおじ】約50年越しの奇跡17:32 1月20日 257再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次私の名を決めた人物との巡り合わせ失われた連絡先、奇跡の再開を求めて約50年越しの感動の対面と家族の縁驚愕!名付け親と教師の意外な関係偶然か?神の導きか?巡り合わせの考察AI文字起こし(β版) # オープニング カトリック・プロテスタントのおじさん・クリスチャン3人が共派を超えてお届けする東方の三おじさんラジオ、本日は1月の20日火曜日となっております。皆さんいかがお過ごしでしょうか。 続けての更新で恐縮ですけれども、先日SNSでも共有した奇跡的な出来事をですね、忘れないうちに記録しておきたいと思いまして収録をしております。 昨日の月曜日の夜に先週ですかね、予告しておりました失われた顔という長編小説で3巻を達成いたしました。 大学の同期である桜田智也さんと我らが加藤寺、カトリックおじさんこと流水さんの逆襲の言えた去年ですね。同時に同じタイミングで観光されましたので、改めて2024年に収録しているんですが2回目となる対談を収録しておりましたので、 そちらの前編を昨日公開いたしました。そして後編はですね、22日になんと桜田さんの長編失われた顔の続編というかスピンオフというか、同じキャラクターによる短編が小説新調に掲載されると、それが発売が1月22日ということで、それに合わせて後編の方も公開を予定をしております。 それから予告しておりました金曜日に予定しております神戸バイブルハウスでの教会を元気にするセミナーは、ごめんなさい、ちょっと情報に相互がありましたけれども、オンラインはないそうですので、対面の方のみということでまだまだ受付、絶賛受付中でございますので、 兵庫県、神戸、関西、海外の方はぜひ振るってお申し込みください。まだ間に合うと思います。席にまだ少し余裕があると思いますので、ご連絡いただければと思います。そして当日会場まで行かないという方は、一部だけでもダイジェストだけでもそのうちYouTubeの方で共有、シェアできればというふうに願っております。 はい、ということで今日も最後までよろしくお付き合いください。 # 以前からお会いしたかった方と奇跡の面会 はい、今日はですね、タイトルになりますように、約50年越しで、私が会いたいと思い始めたのは去年なんですけれども、 50年越しに会うべくして会うことができたという方のお話を、記録的にこちらで共有させていただきたいと思います。 これ、遡ることですね。直近では去年の夏に始まることなんですが、うちの父親が高校の教員をやっていたということは、こちらのプロフィールでもすでに紹介されていると思いますが、 福島県の浜通り、原町にあります高校で初めて教員として赴任をするわけですが、その時の教えていた学校、学年の女子生徒さん、高校生ですね、当時が、 私が生を受けました1976年11月当時に、双子が生まれましたということをうちの父が多分、いろんなクラスとかを教えているところで言っていたんでしょう。 これから名前を決めるということで、名前を募集を、どの程度のつもりで募集したかはありませんが、2人の名前を考えたいということで生徒たちに言っていたところ、ある生徒が、こんな名前はどうかということで持ってきた、提案したのが私の名前しんじだったということがですね、 前からうっすらとその話を聞いていたような記憶があるんですが、具体的に名前でこの方ですというのを、去年の夏に帰省した際にアルバムを引っ張り出してですね、写真とともに特定ができたわけですよ。 どうやら父の教えていた他人のクラスじゃない、他人のクラスの子の友達だったみたいなんですが、だから直接教えてはいないんだけれども、その方がですね、たまたまなんですかね、要は私の兄にも次男なんで、私が3男になるわけですが、同じく2番目に生まれたということで、何とか次がいいと。 私の双子の兄も何とか次なんですが、それに合わせてうちの次は2じゃん。うちの兄はその次はですね、漢字数字の2なんですが、私の方の次は関数字じゃない次がいいだろうと。それでつかさという漢字を提案したということなんですね。 どうやら後々聞いたところによると、彼女のいとこに同じつかさという字を使った名前の方がいて、その方が憧れのそのいとこさんだったということで、つかさという字がいいと。 ということで、信仰をつかさどるで信者どうかということで提案をしてくれたそうです。いろいろ他の案もあったのかもしれませんが、なんせとにかく私がもう、かれこれ49年、約50年にわたって使い続けていた名前の発端となった人にぜひ一目お返したいと。 直接もちろん名刺記はありませんけれども、もうすでに今年67になる年だということなんで、年齢もちょっと離れてはいますし、会ったこともないので、どこにいるかもわからないということだったんですが、かろうじて浦和近辺の教会に行ったことがあるみたいなことを父は言ってたんですよ。 で、どうやらそれが私の通っている教会の近くの福音系の教会であると。で、私はその教会も知っていて、その牧師さんも知っていたんですけれども、なんせとにかく何十年前かわからない。しかも名前ぐらいしかわからないということで、ダメ元でその教会にちょっと問い合わせを入れたんですね。こういう名前の方、かつていたことありませんか。関係者知りませんか。 で、そうしたらメールが返って、御丁寧に丁寧に返のメールを返していただいて、教会の方からちょっと記録にありませんと、何度か来ただけの方かもしれませんということで、わからなかったんです。結局その連絡先はわからない。 で、父ももう卒業以来会ってないっていう話で、年賀状況か、あるいはその間接的な連絡とかは、そのお友達からは、状況を知っていたのかもしれません。なんせとにかくどこにいるかわからないと。 ただ、これも有力な情報で、オウム神教事件があったときの坂本弁護士の一家が犠牲になるという非常に痛ましい事件があったときに、犠牲になられた坂本さん、津水さんのお連れ合いの方が大学の同級生だったということで、 長年、弁護士一家殺害の追悼のイベント、企画、追悼の皆さんそのグループ、ご友人、知人たちで立ち上げていたグループの代表的な、中心的な役割になっている方だったということで、そのお名前を調べたらなんと、サイト上でもいろいろとお名前で出てくるわけですね、ニュースの中でも。 で、なんとか連絡先なり、オンラインでも電話弾道でもできたらいいなと思っていたんですが、なんせその教会、唯一の情報元である教会に何も記録がないということで、半ば諦めていたわけです。 ところが、ところがですよ。ここからが大事。長年連絡を途絶えていて、どこにいるかもわからないという方、そして裏側に一瞬いたかもしれないという情報しかなかったニュースでは、お名前が出てくることもある。ただ、その方から、なんと去年の年末に、うちの父宛に本当に久々にお手紙が来たと。 いや、長年お連絡したいと思っていたんだけれども、ようやく自分にそういういろんなタイミングがあったんだと思うんです。で、父宛にその連絡先、今ここにいますということで、連絡があったということで、それを間接的に私はその年末に帰省をしたときに、夏以来ですよ、その間、問い合わせたりした後に、 なんと父からその方、本人の連絡先を聞くことができて、いや、これはやはり会うしかないだろうと。しかもそれは裏側、会話に住んでいらっしゃるということで。 で、私も教会が今も帰っているので、裏側に帰っているので、ぜひ、いつかご都合があったら会いましょうということで、メールを差し上げたんです。アドレスを父から、間接的に聞いて。 そうしたら、なんと今年、そして今週の日曜日にようやく日程があい、じゃあ教会に行きますと。で、その方はずっと長年、もちろん当時から父がクリスチャンだということも知っていて、で、その後、実はまたこれもすごいタイミングが好きな、運命といっているのかわかりませんが、 その方が高校から大学に行くときに、大学受験に一度落ちて、予備校に通うことになるんですが、その予備校が探していたときに、たまたまその父から紹介をされたうちの叔父がですね、ちょうどその予備校を福島市で始めるというタイミングだったので、 で、しかもその方の兄がすでに福島市内に住んでいるということで、じゃあそこから通えばいいじゃないかということで、なんとその叔父の始めた予備校の一期生として学んでいるわけですね。なのでその叔父とも非常に深い関わりがあるということもあったんですが、なんせその辺のですね、 もうとにかくいろんな巡り合わせと、しかもその50年ぶりという、約50年越しの学校本人が憧れていたいとこさんのお名前を借りて、その漢字を借りて真嗣というのはどうかという提案をして、その提案された名前をつけられた私が、約50年越しでその名前を提案された女性の方と、 教会で待ち合わせをしてお会いするということが実現したというのが、ちょうどこの、きのう一昨日だったわけです。で、要はおじも、その牧師もやりながら予備校もやっていたわけですが、要はその父クリスチャンである父と牧師であるおじにも、まあいろいろな形で影響を受けながら、でも最終的に結局今の段階で洗礼を受けるには至っていない。 でもいろんな関わりの中で、キリスト教や教会や聖書や賛美家には接点があったということを、そのお会いしたときに、るるお話をお聞きして、まあ何たる巡り合わせかということで、そういう出会いがありましたというご報告です。 # それだけじゃないんです! で、私もお会いしたら色々聞こうと思っていたこと、当時うちの父からね、どういう経緯でその名付けに至ったか、あるいはその予備校に通ったか、そしておじがどういうね授業をされていたかで、 なおせその方は、要は別にクリスチャンでもなんでもなかったわけですが、おじがその予備校をやっていた時に、同時にその日曜日には多分家庭礼拝集会みたいなのをやってたんですね。 そこにもネシに通ってたって言うんですよ。でもその後色々という曲折ありながら、結局は教会に通ったり、せんれいを受けたりということはなく、 今日に至ったわけなんですね。おそらく多分そういう白目多さもあって、長くうちのおじとか父とかとも連絡が取られていたのかなとは想像するだけなんですが、 実はさらに驚くべきことに、私が散々自己紹介で言ってましたが、5年間、わずか5年間だけ勤務していた小学校、私立小学校で同じ学年を担任していた当時の学年主任だった先生が、 なんとその女性の大学の同じゼミ生だったということが判明をいたしまして、そんなことあります? いや、だから私は5年間教員をやった学校は別に、私自身は卒業生もないし、何かツテがあるわけでもないし、たまたまテレビ局を2年間で辞めて教員を探していたときに拾っていただいた学校で、 たまたま2年目に持った隣のクラスの先生で大変お世話になり、しかもその先生はクラブの顧問としても同じクラブで顧問していたので、いろいろと先輩教員として大変お世話になった先生なんですが、 なんとその方と知り合いだったということも判明し、とにかく初対面だったわけですが、この前教会で待ち合わせをしている後に長くお話をしてきたんですが、 その先生は50年間積もる話、お互いね、こういう仕方がありますのでそれをお互いに延々と話しつつ、どのくらい喋りましたかね、ノンストップで喋りまくって、またお会いしましょうねと言ってお別れしたんですが、 まだまだお互いつきぬ話もあるかなと思いつつ、まだそれこそクリスチャンではないにしても、いろいろとその当時から教会関係とは接点があった後は、賛美歌とか教会音楽が大好きで、今でもコンサートに行ったりするということもお聞きしましたし、 そういう方がね、とにかくこの間もいろいろなところで言ってきましたが、教会には通ってない、あるいは信者にはならない、なるつもりもないけれども聖書は好きで読んでますとか、たまに教会に行ったりしていますとか、ゴスペルが好きなんでゴスペル聞いたり歌ったりしてますとか、という方はとにかく統計上は出てこない数いるわけですね。 そういう方々を巻き込んだ何かができていかないと、教会にも未来がないのかなと改めて思った次第ですと。 その上で、私は加藤仁子と劉遂さんと違ってあんまり有名論者じゃないんですが、キリスト教とかやってますとそういう巡り合わせがまあまああったりするんですね。 それを信者の界隈では神の導きとか計画とか身胸とか身心とか言ったりしちゃったりするんですが、私はあんまり経験にそういう用語を持ち出したくはないんですが、今回の件に関しては本当にそれ以外は考えられないとお会いした方もおっしゃってました。 クリスチャンじゃないのに。まあでもね、そういうことがあるんですよ。ということで皆さんの周りにももしかしたらそういうことがこれまでもあるいはこれからもあるかもしれません。その時にはぜひね、何かそういう体験を共有できたら楽しいなと思っております。 というわけで今回は約50年越しに、正確に言うと去年の夏からお会いしたいと思って会えなかった方とようやく奇跡的にお会いすることができたという体験の分かち合い共有でございました。 はい、引き続きボイシーのこちら、東大野さんおじさんのラジオ、そして本チャンネルYouTube、東大野さんおじさんのYouTubeチャンネル登録、そしてコメントなどもお待ちしております。はい、というわけで今日はこの辺で失礼いたします。また次回のボイシーでお会いしましょう。さよなら。 もっと見る #キリスト教 #教師 #プロテスタント #立教大学 東方の3おじさんラジオ【世界一ゆるいキリスト教】松谷信司×MARO×清涼院流水02:391.オープニング09:532.以前からお会いしたかった方と奇跡の面会05:013.それだけじゃないんです!コメント感想・質問・応援メッセージを書こう kouda hajime1月31日松谷さんほどの奇跡ではありませんが、私の思い出です。小学校の時のクラスメイトAさん。それぞれ別の中学校に進みましたが、中学校の修学旅行で行った東京ディズニーランドでAさんにばったり再会。Aさんも修学旅行中でした。その後進学した高校で出会って親しくなった友人Bさん。Bさんは、Aさんと同じ中学校で、東京ディズニーランドでは同じ班だったそうです。不思議なご縁で、世界は狭いなあと感じました。1返信 松谷信司×MARO×清涼院流水1月31日コメントありがとうございます。本当に不思議な巡り合わせってありますよね!! 同じディズニーランドにいたとしても、会える確率は相当低いはずなので😵 さぞ驚かれたことでしょう。1 甘夏1月23日素敵なお話をありがとうございます。神様は粋な方だから、求める人にはベストタイミングで与えてくださるんだな、と改めて感じました。私の過去にも思いあたることがあります。愛媛県育ちの私が転勤で新潟県に住み、慣れない気候で鬱っぽくなって飛び込んだ教会。その後から転入会された方のお姉さんが北海道の教会で牧師の奥様をなさっていて、その教会に私の友人(岡山県出身、違う教派)が当時通っていた、とか。時間、空間を司る神様の技ですね。1返信 松谷信司×MARO×清涼院流水1月23日ホントですね! とりわけ教会は狭い世界なので…悪いことはできません😅💦1 甘夏1月23日その狭さ…いまだに「守られてる!感謝だわ!」よりも「悪いことできんやん」が先にきますね。二世あるある、なんでしょうか😅1 カトおじ流水1月21日これは奇跡ですね!👏😆スゴーイ✨運命(神様のお導き)を信じるしかないですね🙏😌✨これからも「信じる司」として、がんばってください!👋😉✨1返信 松谷信司×MARO×清涼院流水1月22日カトおじに言われてしまうと、本当に信じてしまいがちなので困っています😅💦1 Peace1月21日暗いニュースばかりの中、驚くばかりの神さまの御業の伏線回収のシェアありがとうございます😊とてもほっこりしました🫶こうした神様に培われた御縁を大切にしたいですね☺️1返信 N A1月20日以前、「ガチャの中にある愛」を語っておられましたが、これが「神様の伏線回収」だったのですね。これまでの歩みやお仕事が「信司」という名前に集約されていくように思いました。うれしそうなお声をありがとうございます。1返信 松谷信司×MARO×清涼院流水1月20日奇跡的な出会いの喜びに共感していただきありがとうございます。本当に、約50年越しの伏線回収は神業としか…‼️1 もっと見る
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【カトおじ】YouTube第67回「宗教虐待を防ぐには」の気づきと学び 13分・7月24日・ 65再生AI目次ワールドカップ:神の加護か偶然かNCC論争:クリスチャンの誤解の根源宗教虐待:教会の当事者意識の欠如子供の信仰:親の期待か自らの意思か「お祈り」だけでは解決しない課題
【リベおじ】NCC「天皇制の終焉」求める声明についての反応 1時間5分・7月18日・ 128再生AI目次NCC声明への多様な反応制度としての天皇制への問いキリスト教的視点からの差別構造政教分離原則と信者の社会参加NCCの自己検証と対話の未来
小学校の時のクラスメイトAさん。それぞれ別の中学校に進みましたが、中学校の修学旅行で行った東京ディズニーランドでAさんにばったり再会。Aさんも修学旅行中でした。
その後進学した高校で出会って親しくなった友人Bさん。Bさんは、Aさんと同じ中学校で、東京ディズニーランドでは同じ班だったそうです。不思議なご縁で、世界は狭いなあと感じました。
運命(神様のお導き)を信じるしかないですね🙏😌✨
これからも「信じる司」として、がんばってください!👋😉✨
年越しの伏線回収は神業としか…‼️