TOPトーク専門家東方の3おじさんラジオ【世界一ゆるいキリスト教】【リベおじ】いつもとは違う内容でお届け22:04 2月3日 216再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次善意の集団がリーダーを潰す理由理想と現実のギャップを埋める鍵「全任者という亡霊」との向き合い方肩書を脱ぎ「素」に戻る重要性AIが語る講演内容と驚きの能力AI文字起こし(β版) # オープニング カトリック・プロテスタントのおじさん・クリスチャン3人が共和を超えてお届けする東方の三おじさんラジオ、本日は2月の3日、火曜日となっております。 皆さんいかがお過ごしでしょうか。寒い日が続いております。そして今日は節分だそうです。 もうね、子供が大きくなってしまうと、もうそういう季節感のあるイベントやら何やらが、何事もなく過ぎ去っていくというですね、寂しい日々を送っておりますが、 皆さんいかがでしょうか。体調など崩しておりませんでしょうか。 本日は、普段のVoicyとは一風変わったテストというか、試験的な試みをしたいと思いまして、 これからですね、放送いたしますVoicyの音声は、果たして何について誰が何を喋っているのかというのを想像しながらですね、聞いていただいて、 答え合わせをその次の次のチャプターでしたいと思います。 まずは次のチャプターをお聞きいただいて、何のことやらと想像しながらお聞きいただきたいと思います。 # 想像しながらお聞きください さて今回はですね手元にある一つの資料から話を掘り下げていきたいとおもいます 新任牧師と教会が知っておきたい10個のことという講演のアウトラインなんですけども これ一見するとまあすごく専門的なテーマに見えるじゃないですか でもこれを読み解いていくと実はあるもっと大きな問いを投げかけているように 思うんです つまり善意で集まったはずの集団がなぜ同じく善意を持った新しいリーダーを時に追い詰め 潰してしまうことがあるのかと この10項目はその問いへの答えを下がるための10個の鍵なのかなぁなんて思いました ああその視点は非常に重要ですね この資料の面白さってまさに理想論とか えっと精神論だけで終わってないところなんですよ 愛とか法師っていう言葉が中心にあるコミュニティだからこそ 逆にすごく人間くさい問題が起きやすい人間くさい問題ですか つまり期待が暴走したり境界線が曖昧になったり このリストはその現実をちゃんと直視するためのまあ極めて実践的なマニュアルと 言うでしょうね 理想と現実のギャップをどう埋めるかっていうなるほど ではその鍵を使って早速その謎を解き明かしていきましょうか 最初の鍵なんですけどこれいきなり確信をついている気がします ポイント1 牧師も街道も公共財社会資源独占しないはい 普通私たちの先生私たちの教会ってこう思いがちじゃないですか でもそれは公共財なんだと これってつまり自分たちのものだって思いすぎるなよっていう結構強いメッセージですよね まさに所有意識への継承なんですよ私たちっていう感覚は まあ一体感を生む一方で排他性とか過剰な要求につながりやすいんです なるほど例えば私たちの先生なんだから私たちのために24時間尽くすべきだとか 私たちの献金で建てた街道なんだから思い通りに使いたいとか でもこれを社会全体の資源として捉え直すと少し高距離が生まれる距離 a お借りしているっていう感覚に近いかもしれませんね この健全な距離感が実は後の地すごく効いてくるんです なるほどその健全な距離感ってリーダー自身にも求められるものなんでしょうね それが次のポイントに牧師も人間だもの 休むのは権利ではなく義務につながってくる a この権利ではなく義務という言葉結構ドキッとしませんか 権利だとまあ放棄できますけど義務だと果たさなきゃいけない そうなんです特に人のために尽くす役割の人っていうのは自分が休むのは申し訳ない っていう罪悪感をすごく開きがちなんですね でもこの資料はいや休むことはあなた個人のためだけじゃないですよと 組織を健全に維持するためのあなたに課せられた仕事の一部ですよとまで言ってるわけです 仕事の一部 a リーダーが燃え尽きて倒れちゃったらそれこそが組織に対する最大の裏切り行為になり かねない だから義務なんだと面白いなぁ 休むことが自分本位な行為じゃなくてむしろ責任感の現れなんだと 視点が180度変わりますねこれは そしてこの現実的な視点というのはポイント3万人には愛されない 相性が合わないことはあるでさらに徹底される感じがします これもなかなか厳しい現実ですよね厳しいですけど非常に重要なあの予防線です 特に教会未開に同じ価値観を持つ人が集まるコミュニティって全員が仲良く一つの方向を向く べきだっていうそういう同調圧力が生まれやすいんですよ ああわかりますその中で全員に好かれようとするとどうなるか 発泡美人になって自分の意見が言えなくなって絶えず他人の顔色を伺うことになって しまう それでもまさに後で出てくるポイント8の感情労働そのものじゃないですか おっしゃる通りです自分の感情を押し殺して周りが期待する 生殖者らしい穏やかな表情を演じ続ける 全員には好かれないって最初から覚悟を置くっていうのはその感情労働の負荷を自分で少し下げ で置くための防衛策になるとそういうことですねそういうことです 最初からある程度の批判とか不一致は当然あるものとして受け入れておく そうすれば実際に批判された時もああやっぱり来たかと冷静に対処できる これが自分の人格が否定されたって捉えちゃうと一気に精神的に追い詰められちゃいますから なるほど心構えの段階でもうリスク管理が始まっているんですね さてそういうマインドセットが整った上で次は具体的な人間関係に話が移ります ポイント4不満はためない夫婦と同じ早期対話と始めが肝心 この夫婦と同じっていう比喩がすごくリアルで言いてみようですよねつい笑っちゃいますけど でも夫婦関係も小さな違和感をまあいいかって見過ごしているうちに気づいたらもう 修復不可能な溝になっていることって多いじゃないですかありますね 組織も全く同じです特に始めが肝心っていうのは新しいリーダーが来た最初の数 カ月がもう勝負だっていうことなんですよ その時期にあこの人にはちょっとしたことでも話して大丈夫なんだっていう 信頼の前例を作れるかどうか 最初にボタンを掛け違えると後から直すのって本当に大変ですもんね そしてその関係性の質についてさらに深く踏み込んだのがポイント5 強依存にならず自立した関係性をとはい 強依存ですかでもリーダーを頼りにして強い一体感が生まれること自体は必ずしも悪いことでは ない気もするんですがどこからが健全な信頼関係でどこからが不健全な超依存になるん でしょうか その境界線がちょっと難しいですよねいい質問ですねその境界線は一言で言うとそこに 健全な批判とか反対意見が存在できるかどうかなんです ああ 健全な信頼関係だったら先生のその考えには私は反対ですってメンバーが言えるし リーダーもなるほどそういう視点もあるかと受け止められる でも強依存の関係だと先生に反対するなんてとんでもないっていう空気が支配したり 逆にリーダーが自分に頼ってくれないと自分の価値を感じられないって メンバーの自立を無意識に妨げたりする うわぁ耳が痛い話ですそれ会社組織でもありますね 部長がいないと何も決まらないとか a お互いが自立した個人として尊重し合うっていうのが大前提だとそうです そしてその尊重とか境界線っていう話は組織の中だけじゃなくて リーダーのプライベートにまで及ぶというのが次のポイント6なんです 招聘したのは目視だけ家族を巻き込む中でこれも具体的ですね 牧師の奥さんなんだからピアノが弾けで当然でしょうとか そうそうそう牧師さんの子供なんだから日曜学校を手伝う出来だ みたいな無言の期待ですねまさにそれです これってもう講師の境界線を見失っちゃってる状態なんですよ 組織が雇ったのはリーダー個人であってその家族はパッケージ商品じゃないと この線引きが曖昧だとご家族は目視の家族っていう役割を演じることを強いられて とてつもないプレッシャーにさらされることになります うーんこれはもう企業の社長の家族とか政治家の家族にも全く同じことが言えますよね 確かにリーダー本人だけじゃなくてその家族まで守る視点が必要なんだと さてここまで個人の心構えと人間関係を見てきましたがここから話はさらに大きな組織の構造 的な問題へと移っていきます ここからがこの資料の真骨頂かもしれないですね ポイントなら揉めがちな牧師抗体と街道建築にご用心 全任者という亡霊 いやー全任者という防衛すごい言葉が出てきましたね すごい言葉ですよねこれでも本当に確信をついてるんですよ 新しいリーダーが向き合う乗って今いるメンバーだけじゃないんです その組織の歴史文化そして何より前のリーダーが作り上げた人間関係とか監修っていう目に 見えない存在と向き合わなきゃいけない ああ それが亡霊の正体ですどんな職場でもありますよね 前の担当者はこうしてくれたのにって言われるあのプレッシャー あれが亡霊なんですねまさしく新しいことを始めようとすると いや前の先生はそんなことはなさらなかったっていう抵抗に遭うみたいなそうなんです そしてその亡霊と戦いながら神徒たちの期待に応えようとすることでさっき話に出た ポイント8真面目な人ほど潰れやすい感情労働がどんどん深刻化していくわけです なるほど内心では前のやり方は古いんだって思っててもそれを顔に出さずに笑顔で メンバーと接して忍耐強く対応しなきゃいけない この感情の抑制が心をすり減らしていくんです 真面目な人ほど潰れやすいっていうのがもう本当にその通りで期待に応えたい 組織を良くしたいっていう善意が自分自身を追い詰める燃料になってしまう 皮肉な構造ですよねそうなんです そしてなぜそうした亡霊が生まれやすくて感情労働が深刻化しやすいのか その背景にある組織の体質に切り込んだのがポイント9 教会は同質性が高くこもりがち意識的な換気なんです 意識的な換気これもまた見事な比喩ですね 同じ価値観の人が集まると結束は硬くなるけど空気が淀んでしまう 同じ考えの人たちだけでずっと一緒にいると自分たちの常識が世間の非常識であることに 気づけなくなるんです 外部からの批判的な視点が入ってこないので内部の問題がどんどん内向きにこじれていく 前任者の亡霊が力を持ってしまうのもこうした閉鎖的な環境が原因の一つなんですね はいだからこそ意識して窓を開けて外の新鮮な空気 つまり全く違う価値観とか情報に触れる機会を作ることが不可欠なんだと なるほど 外部の研修に参加するとか全然違う分野の人と交流するとか そういう具体的な行動が必要なんですね 組織の健康診断みたいなものでしょうかその通りです そしてここまで話してきたすべての問題過剰な期待 境界線の曖昧さ過去への固執感情労働組織の閉鎖性 これらすべてに対するいわば究極の処方箋が最後のポイント10に集約されているように思うん です 肩書を脱いで巣になれる時間空間と仲間を結局はここにたどり着くんですね a リーダーという鎧を脱いでただの一人の人間に戻れるセーフティーネットがあるかどうか そうなんです組織の中の人間関係だとどうしても牧師先生 リーダーという役割をずっと演じ続けてしまう 不満とか弱音を吐くこともできないでも全く利害関係のない例えば学生時代の友人とか趣味の サークローの仲間とかそういう場所があればいやー今日こんなことがあってさ マジで疲れたよって本音を漏らせるわけじゃないですか そのただの自分に戻れる時間があるからこそまた明日からリーダーの役割を演じることができると それって単なるガス抜きじゃなくて健全なリーダーシップを維持するためのもう必要不可欠な メンテナンス作業なんですね ポイント10の休むのは義務とも深くつながってますね 物理的な休息だけじゃなくて精神的な休息 つまり役割からの休息も義務なんだとお見事です まさにその通りすべてがつながってるんですよ リーダーが公共剤だと理解すれば過剰な期待から距離を受ける 最初から全員には好かれないと覚悟すれば感情労働のダメージを減らせる 組織が意識的に換気をすれば 亡霊は力を失うそしてこれらすべてを実践するためのエネルギーを充電するのが肩書きを 脱ぐ時間なんですこれ非常によく設計されたサバイバルガイドですよ いやー本当にそうですね牧師と教会という文脈から始まりましたけど これって会社で新しいチームを任されたマネージャーとか npo の代表あるいは地域の自治会の役員まであらゆるリーダーとそのリーダーを 支えるコミュニティのメンバーにとったの筆読書と言えるかもしれないですね ええ間違いなくリーダーシップ論であり組織論であり そして個人のメンタルヘルス論でもある 普遍的な知恵が詰まってますね結局のところリーダーもそして組織のメンバーも 誰も完璧じゃないんだとその全体に立つことがすべての始まりなのかもしれないですね a 完璧じゃないからこそ健全な境界線を引く必要があるし オープンに対話する必要があるそして時には外の空気を吸って肩書を脱ぐ必要がある a 不完全さを受け入れる勇気とでも言いましょうか それが善意の集団が善意のリーダーを潰してしまうという悲劇を防ぐために最も大切な心構え なのかもしれません最後に一つあなたに考えてみてほしいことがあります 今回の最後のポイントは肩書を脱いで巣になれる時間空間と仲はでした あなたの生活の中でそうした場所や時間は意識的に確保されていますか そしてそれは単なる息抜き以上にあなたが所属するコミュニティや組織全体にとって なぜそれほどまでに重要なのでしょうか ぜひ少し考えてみてください # ネタばらし はい というわけでお聞きいただきました。これ何のことかわかるでしょうか。もう中身でだいぶね 詳しくお話をしているんですが、実はこれ来月私が3月10日火曜日の10時から予定しております公開講演会 知っておきたい10のことというタイトルで話そうかなと思っている内容を いろいろとレジュメなど含めて用意している中で AIの力をお借りしまして、それをもとに丸投げして音声で解説をしてもらうという機能を使って喋ってもらったらこんなに こんなにいろいろとアレンジ あとはその何ですか普段の2人の会話みたいなねこれ とてもまああの聞き慣れている方はもう一発でAIってわかると思うんですが これを聞いてAIって気づかれた方どのぐらいでしょうか あのアウトラインしか投げてないんですよそれなのにここまで詳細に語っ られちゃうと私来月喋ることなくなっちゃうじゃないかと思うんですが まあそんな形ですね実はあのネタバラシです 冒頭でおっ申し上げましたように 新人の要は新学校を卒業したばっかりの新卒者の新学生 新しい牧師の卵ですね 8あるいはその新しい牧師を迎える協会がの関係者に向けて 知っておきたい10のことと題してお話をする内容の概要でございました まあまあ諸々ですね私のような立場で取材をしているとまあいろんな 失敗例をお聞きしたりするわけですね牧師からの まあ失敗だもあれば教会側からのまあ 反省教訓何度もありますしそういうことをいろいろとルール聞いてきた中で 10に絞るとしてあのあらかじめ知っておいたらリスク回避できたのになぁというような 事例をまあ具体的な事例を に基づいてまあさすがにね個別の事例を特定できるような事例を例に出すわけに いかないので まあある程度いろいろな例からまあケースタディとしてこんなことになる前にこういう ことを心がけといた方がいいんじゃないですかねということを非常に第三者的な立場から ですが アドバイスするという非常に何というかおこがましいような タイトルの講演でございます まああの今までねあの私取材する側として毎年この季節に新卒者向けに行われている ncc 日本キリスト教育会の教育部が主催する エキュメニカル講演会という 中身で今でやってきたんですが まああのエキュメニズム研修会ですね まあその一環として今回は私があの お招きをいただいてご指名でしたので 講演するということになっております でえっとご参加希望の方これはの対面はあの はせだのアバッコという 昔アバコスタジオまあ今もあるかアバコスタジオというのがありますが 西はせだにありますアバッコの2階にチャペルで行われますそしてオンラインは ズームで オンラインからもあの受講できるということで 学生は無料参加費一般の方500円となっております 参加ご希望の方はメールアドレス アルファベット小文字で nccj edu エリュですね at mark gmail.com nccj edu at mark gmail.com まで 対面オンラインを明記の上にお越し込みをいただきたいというふうになっております 締め切りが こちらは3月の8日になってますあと1ヶ月ぐらいありますのでぜひ振るってご 参加いただきたいと思うんですが なんせですねあの熱心なボイシーのリスナーの方向けにはあの 前もって予習的に先ほどの音声聞いていただきました 音声だけで聞くと微妙にまあわかりにくいところもあるかもしれませんが 概ね大枠あのような話を10のこととしてあえて絞ってですね お伝えしたいというのが出資でございます 十何分ぐらいですかねだからギュッとまとめるとあんなにコンパクトになるという話を まあ割と50分ぐらいですかね1時間ぐらいなのかなあの話をさせていただくということで まあ今まで割ともうすでにねあの出来上がった教会に向けて教会これからどうするみたいな 話をすることが多かったんですが事前にあらかじめ 牧師になろうとする人そして牧師を迎えようとする教会側の心構えとして 10のポイントに絞ったという割とまあ今までにない テーマですので ぜひこの音声をお気になった方は まあ本ちゃんをですねあのぜひ申し込みいただいてお聞きいただければと思います まあそんなわけで vc リスナー向けにはもうネタバレをしちゃったわけですがあのぜひぜひ 本番も聞いていただきたい でなんせとにかくですね ai がここまで来ちゃったという現実に私は驚愕をしております ねあの もうだから書き手も喋り手も写真もイラストも何から何まで ai でできちゃうっていうね いう時代になっております 元はアイディアはまあ私のいろんな発想から出ているわけですが まあ助かってますよそういう意味では いろいろな補足あるいは言い換え こっちのが伝わるんじゃないかとかね いうことも含めてまた今回音声にしてみたら なるほどこういうふうに聞こえるのかとかこういう響きなのかということも確かめられる ということで これはもうですねエア使わない手はないということで様々な教会教派その他でいろいろとまあ手を込め れているところあると思いますが 使い方次第で以下ようにも教会の今後のための助けになるんじゃないかなというふうに 思っておりますそういった愛の活用なんかも積極的にしていったらいかがでしょうか ということで今日はテスト的にちょっとお試し的にまでない ボイシーとしてお送りしました リベラル参考とリベオ寺松谷がを届けいたしました 選挙真っ只中でございますがまた次のボイシーでお会いしましょうさよなら もっと見る #教会 #キリスト教 #プロテスタント #牧師 東方の3おじさんラジオ【世界一ゆるいキリスト教】松谷信司×MARO×清涼院流水01:121.オープニング13:482.想像しながらお聞きください07:043.ネタばらしコメント感想・質問・応援メッセージを書こう めんぼう後輩 2/20at高松 水難事故防止シンポジウム2月3日ちょいちょい、ツッコミたくなる読み方がありましたね😏それでも、このクォリティーは凄い。でも、だからこそ御三方の声での配信に温度を感じます😊2返信 松谷信司×MARO×清涼院流水2月3日ありがとうございます🙏 確かに、3人の掛け合いではまだまだAIに負けられません!!1 noboke narita2月3日AIさんだったのですね。わかりやすくってほんと優秀ですよね。ただ多分1か所だけ漢字の読み方が違うかも…って思いました。でも前任者の亡霊って…🤣この言葉のチョイスはAIさん?それとももともと投げた文章の中にあったのですか?わたしは体操のお教室やってて、引き継いだお教室だとホント最初は亡霊に悩まされました。数人の生徒さんは辞めちゃうし…まあ仕方ないですかね〜ありがとうございました♪2返信 松谷信司×MARO×清涼院流水2月3日読み間違いは他にもいくつかありましたが、ホントにアドリブ風な掛け合いが秀逸でした😵 そして、「亡霊」は台本通りです💦1
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それでも、このクォリティーは凄い。
でも、だからこそ御三方の声での配信に温度を感じます😊
でも前任者の亡霊って…🤣この言葉のチョイスはAIさん?それとももともと投げた文章の中にあったのですか?
わたしは体操のお教室やってて、引き継いだお教室だとホント最初は亡霊に悩まされました。数人の生徒さんは辞めちゃうし…まあ仕方ないですかね〜
ありがとうございました♪