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AI目次
疲労時こそ頑張る?その心の癖と実態
回復の鍵は「足す」より「減らす」選択
脳や体の負担を減らす具体的な行動
頑張り続けるほど回復が遅れる理由
「整える」ことの本質は負荷調整の視点
やる気に頼らず、整えて進む朝🌿
水野 亜彩子|プロサーファー / ピラティスインストラクター
  1. 00:31
    1.

    オープニング

  2. 05:36
    2.

    "減らす勇気"を持ってみる

  3. 00:28
    3.

    エンディング

コメント

avator
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ぶん
5月21日
いつもありがとうございます!
いま頑張らないといけない時ってありますよね!そんな時は、終わったりひと区切りついたらしっかり休まないと、危険を感じ身体は頑張らないようにと抗ってしまうような気がします!
返信
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水野 亜彩子|プロサーファー / ピラティスインストラクター公式アカウント
5月22日
ぶんさん、いつもありがとうございます!
本当に頑張らなきゃいけない時ってありますよね!
そのためにも、日常から上手く休むバランスも掴んでいかなきゃですよね🙌

やる気に頼らず、整えて進む朝🌿

水野 亜彩子|プロサーファー / ピラティスインストラクター

💭 やる気が続かない
💭 不安に揺れる
💭 頑張りすぎてしまう

そんな人へ。

プロアスリートとして走り続けた時間と、
引退後のセカンドキャリアで感じた葛藤。

そしてピラティスを通して見えてきた
「体から整える」という選択。

体が整えば、思考は変わる。
思考が変われば、選択が変わる。

今日を自分らしく始めるための朝の5〜8分🌞

忙しい朝に、少しだけ自分に戻る時間をお届けします🫧

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