もっと読む
AI目次
全て教えない指導がもたらす効果とは
効果的な指導法:分解と現在地確認
指導の極意:キャッチボールに見る対話法
ゴールと現在地を共有する安心指導法
伝わる力の根底にある『相手への関心』
言葉の力で一歩前へ|「伝わる力」と「リーダーシップ」のヒント
深谷百合子@「難しい」を「易しい」に変える伝え方ナビゲーター│著者│元メーカー管理職
  1. 00:50
    1.

    オープニング

  2. 04:09
    2.

    常に現在地を確認しながら教える

  3. 02:41
    3.

    コメントありがとうございます

  4. 01:18
    4.

    エンディング【次回のテーマは「『伝わる』の第一歩は、イメージを共有すること」】

コメント

avator
感想・質問・応援メッセージを書こう
avatar
川口まきこ
1月8日
私も、相手が困らないようにと細かく教えてしまうタイプでした。
でもそれだと情報量が多すぎて受け取りきれなかったり、考える余白を奪ってしまい、結果的に「指示待ち」にさせてしまうこともありました。

その人に合ったロードマップや全体像を先に見せることで、教える側の役割も整理され、
ステップごとに必要な情報量や伝え方を変えながら、一緒にゴールを目指せるんだなと感じました。
返信
avatar
つやたま
1月8日
今回のお話もあるなぁ〜と思いながら聴きました。説明を受ける側のとき、一気に詳細を説明され困ったことがあります。まさに沢山のボールを投げられていました。でも、教える側になった時、自分はどうなんだろ?考えたら、そんな経験から私は相手のことを変に考え過ぎてしまい言葉足らずで伝わっていないということがあったりします。相手のまずは出来ていないところに絞って一つクリアしたら次ってしていけば良いんですね。
返信

言葉の力で一歩前へ|「伝わる力」と「リーダーシップ」のヒント

深谷百合子@「難しい」を「易しい」に変える伝え方ナビゲーター│著者│元メーカー管理職

「伝わる力」と「リーダーシップ」に悩むビジネスパーソンに向けて、仕事がもっと楽しくなるヒントをお届けします。

◎月~金曜日 毎朝7時配信

◎放送内容
「リーダーになったけれど、どうチームをまとめればいいのか分からない」
「言いたいことがうまく伝わらず、誤解されてつらい」
「もっと自分らしく、でも成果も出したい」

そんな悩みを抱えるビジネスパーソンに向けて、ちょっとした伝え方の工夫、チームとの向き合い方、伝える前に考えるべきことなど、すぐに実践できるコツをお届けします。

著書『賢い人のとにかく伝わる説明100式』『はじめてリーダーになる女性のための教科書』に書き切れなかった「こぼれ話」、現場でのリアルな事例なども紹介。

あなたが「一歩前へ」進むきっかけになりますように。

新着の放送