【#194】答えを与えない勇気―子どもの「屁!」が教えてくれたこと
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子供や部下に「教えすぎて」いませんか。
相手の可能性を育てるために大事なのは、「答えを与えないこと」
「この葉っぱ、君なら何て名前にする?」
環境教育での問いから生まれた、思わず笑ってしまうエピソードとともに、
教えすぎないこと、見守ることの意味を考えます。
相手の可能性を育てるために大事なのは、「答えを与えないこと」
「この葉っぱ、君なら何て名前にする?」
環境教育での問いから生まれた、思わず笑ってしまうエピソードとともに、
教えすぎないこと、見守ることの意味を考えます。
言葉の力で一歩前へ|「伝わる力」と「リーダーシップ」のヒント
深谷百合子@「難しい」を「易しい」に変える伝え方ナビゲーター│著者│元メーカー管理職
- 01:021.
オープニング
- 05:592.
観察する力を育てよう
- 04:303.
コメントありがとうございます
- 00:224.
エンディング【次回のテーマは「これが、あの時のあれか!――学びが動き出す瞬間の話」】
コメント

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考えたり、疑問を持ったりすることってやっぱり大事ですね。
自分で名前を付けるというのも、ものすごく良いなと思いました。
名前を付けるって、観察して気づいたことから生まれるものなので、「なんでその名前なの?」と聞かれても自分の言葉で答えられますよね。
難しいことを聞かれているのではなくて、経験や体験から聞かれているんですよね。
答えを教えてもらうのではなく、自分で観察して考えて見つけていく姿勢は大人にも言えますね。
おはようございます☀
「答えを与えない勇気」
胸にじんと響きました。
実は私も、先日の講座で内容を
「正解を伝える」ことから
「気づきを促す」ことへと切り替えたところでした。
本当に、勇気のいる選択ですよね😊
参加された方が、それぞれの気づきを持ち帰ってくださった感想を読んで、とてもうれしくなりました。