【#272】「与えすぎ」は楽しみを奪うのかもしれない
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台湾の調理器具「電鍋」は、材料を入れてスイッチを押すだけのシンプルなつくり。スイッチも「炊飯」と「保温」しかありません。
でも、使っていて感じたのは、便利さ以上に「余計な機能がないこと」の良さでした。
今回は、電鍋を使いながら感じた「本質だけを残すことで可能性がひらかれる」とい話をします。
でも、使っていて感じたのは、便利さ以上に「余計な機能がないこと」の良さでした。
今回は、電鍋を使いながら感じた「本質だけを残すことで可能性がひらかれる」とい話をします。
言葉の力で一歩前へ|「伝わる力」と「リーダーシップ」のヒント
深谷百合子@「難しい」を「易しい」に変える伝え方ナビゲーター│著者│元メーカー管理職
- 00:401.
オープニング
- 07:222.
本質だけ残すと可能性が広がる
- 03:063.
コメントありがとうございます
- 00:404.
次回のテーマは「決められずに迷ってしまうときに陥っていること」
コメント

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商品は完成品。メーカー側も「これ以上ない」と思って、100%のものを届けていますよね。完璧なものには余白がなくて隙間がない。最初からゴールみたいな感じで、ただ使うだけになってしまう。与えられた楽しみだけで、自分が作る楽しみっていうのが少ないのかもしれませんね。
私も、お客様と一緒につくる楽しさが生まれる余白を
大切にしたいと思いました!ありがとうございます😊