【#374】書くネタは自分の「当たり前」の中にある
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「発信したいけれど、何を書いたらいいか分からない」。ヘッドスパのサロンを経営する方から、そんな相談を受けました。そこで、これからサロンを開きたい人の立場になって質問してみると、施術用ベッドの選び方や、開業時の失敗談、タオルの洗い方まで、興味深い話が次々と出てきたんです。ご本人には当たり前でも、知らない人には貴重な情報かもしれない。発信ネタを見つけるための、ちょっとした視点の変え方についてお話しします。
言葉の力で一歩前へ|「伝わる力」と「リーダーシップ」のヒント
深谷百合子@「難しい」を「易しい」に変える伝え方ナビゲーター│著者│元メーカー管理職
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みんなが知りたいのは、あなたが「こんなこと?」と思っていること
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次回のテーマは「構成を考えるのが苦手だと思ったらやってみるといいこと」
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今日の放送を聞いたあと、ちょっと考えてみました。
私が1日1枚発信しているデザイン画像について考えてみたら、出てきたのは意外と基本的なこと。
「いつ制作しているんですか?」
「予定があって、どうしても作れない日はどうしてるんですか?」
デザインそのものではなく、こういう部分も相手にとっては気になるポイントなのかもしれませんね😊