AI目次
「素直」は褒め言葉?その真意とは
教師目線で語る「素直さ」の功罪
素直さを求めることへの違和感
素直さ vs 従順さ、その違いとは?
素直さへの再考、そして問いかけ
AI文字起こし(β版)
「ぼくが先生をやめなかった理由、たぶんそれ。」
ゴッティ@公立小学校教師
  1. 00:13
    1.

    タイトルコール

  2. 01:17
    2.

    コメント紹介「そんな予定の日だった」

    チャプター添付画像
  3. 02:33
    3.

    コメント紹介②「天治郎先生、第二弾もお願いします」

    チャプター添付画像
  4. 03:37
    4.

    「素直な子ですね」それを誰が言うかで

    チャプター添付画像
  5. 03:41
    5.

    素直さは求めなくていい

  6. 01:29
    6.

    終わりに「たまにはこんな感じで」

コメント

avator
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青い炎
2025年10月4日
ゴッティさんの放送を聞いて、そういえば!と思って思い出したのがうちの父の名前が「すなお」だということ。
自分が人生でつまずいた時、「目の前の仕事だけは、一生懸命にやれ」と父に言われました。その言葉は今でも心の中にあります。
素直という言葉は、その人の感じ方にもよりますよね。私は父に言われてきたことを受け取れないときもあれば、心に響いたときもあります!素直について、もう一度考えることができました。いつもありがとうございます🙇
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ゴッティ@公立小学校教師公式アカウント
2025年10月5日
名は祈り
という言葉がありますよね。
きっとお父さんはご自身の中にある素直さを大切にされたのでしょうね。
そんなお父さんからの「目の前の仕事だけは、一生懸命にやれ」は響きますね。
私にも響きました。
青い炎さん、ありがとうございます😊
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ゴッティ@公立小学校教師公式アカウント
2025年10月5日
今日の放送で取り上げさせていただきました(^^)
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ぽん
2025年9月24日
😍
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ゴッティ@公立小学校教師公式アカウント
2025年9月24日
ぽんさん(^^)
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のんた(Nonta)
2025年9月24日
素直さを褒めて良い全然良いと思います。いい意味での頑固、こだわりの良さも褒められれば良いのでは?と放送を聴いて思いました。
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ゴッティ@公立小学校教師公式アカウント
2025年9月24日
なるほど!
「反対側」の方向の良さも感じた時には「それも良いね」を言えたら良いですよね(^^)
ありがとうございます😊
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じろまも
2025年9月23日
「正直」と何が違うのかなと調べていると、「正直は正しさがベース。素直は愛がベース。」という話に辿り着いた。
「あの子、素直だね」の中に見え隠れする支配的なものは、「私の意向に沿ってくれている」という、「私の正しさ」が根底に流れそうになっている。(もちろんそんなつもりで言ってないと思うけど)
正しさとか抜きに、真っ直ぐな素が出ている状態が「素直」なのかなあ。

ハジ流②の素直や、ゴッティが大切にしている素直は、「誠実」とも近いのかなというイメージ。

今回過去のGoicyの中でも大好物の回!❤️
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ゴッティ@公立小学校教師公式アカウント
2025年9月23日
激アツコメントありがとうございます😊

なるほど。
正直と素直。そう捉えることができるのですね。

「誠実」
新しいキーワードに、思考がさらに豊かになりました。
私自身、誠実な生き方をしたいなと思いました。

人に誠実に。
自分に誠実に。
環境にも誠実に。
そう考えてみると、目指す自分の姿がクリアになった気がします。

過去のGoicyを比較してみても、ナンバーワンに迷走してます笑
でも、素直に迷走したのかもしれませんね。無理矢理答えを出そうとして「え、ダメやん。」となったのも私の現在地ですね。
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ゆうき1979
2025年9月22日
「素直さ」について突き詰めて考えていると、いつの間にか「素直さ」を肯定していると言う、そんなめっちゃ素直なゴッティさんの放送が大好きです👍
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ゴッティ@公立小学校教師公式アカウント
2025年9月23日
めっちゃ嬉しいです😆
少しだけ🤏名前出させていただきました(^^)ありがとうございます!

「ぼくが先生をやめなかった理由、たぶんそれ。」

ゴッティ@公立小学校教師

「教師、そろそろ辞め時かも…」
そんなことを思っていた時期が、たしかにありました。
でも、一回休止したはずの学級通信を書き続けていたり、子どもたちの一言に笑わされたりしているうちに、いつのまにか、その「辞めたい気持ち」はどこかへ行ってしまいました。

このチャンネルでは、
「辞めたい」と「でも、好きかも」のあいだを行き来しながら過ごした日々と、
そこをくぐり抜けた今だから話せることを、ぼちぼちお話ししていきます。

特別な実績もなければ、有名なわけでもありません。
でも、毎日の中にひっそり転がっている“やめなかった理由”をときどき思い出しながら、たまに真面目に、たまに笑いながら語っていきます。

教育に関わる人も、そうでない人も。
なんとなく立ち寄ってくれたあなたにも。
この声が、ちょっとやさしく届きますように。


※個人情報保護の為、個人を特定できる情報には架空の情報を重ね、架空事例として紹介します。

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