「ぼくが先生をやめなかった理由、たぶんそれ。」
ゴッティ@公立小学校教師
「教師、そろそろ辞め時かも…」
そんなことを思っていた時期が、たしかにありました。
でも、一回休止したはずの学級通信を書き続けていたり、子どもたちの一言に笑わされたりしているうちに、いつのまにか、その「辞めたい気持ち」はどこかへ行ってしまいました。
このチャンネルでは、
「辞めたい」と「でも、好きかも」のあいだを行き来しながら過ごした日々と、
そこをくぐり抜けた今だから話せることを、ぼちぼちお話ししていきます。
特別な実績もなければ、有名なわけでもありません。
でも、毎日の中にひっそり転がっている“やめなかった理由”をときどき思い出しながら、たまに真面目に、たまに笑いながら語っていきます。
教育に関わる人も、そうでない人も。
なんとなく立ち寄ってくれたあなたにも。
この声が、ちょっとやさしく届きますように。
※個人情報保護の為、個人を特定できる情報には架空の情報を重ね、架空事例として紹介します。
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エビデンスと子育てエピソードにほっこりしつつ、色々腑に落ちました🧐特に8歳までの特徴や具体的な関わり方とか、子育てママだけじゃなく就学前施設で働く全ての大人がそこを理解して見守ってくれるだけでハッピーボーイが増える!と思いました。
他のトリセツシリーズも読んでみます!
子育て本と言いながら、教育書だとも思います。いや、教育に関わる人だけでなく、「人間」に関わる人はみんな読んだ方がいいかも笑
昨日までに「息子」「娘」「夫」「妻」「夫婦」「思春期」のトリセツシリーズを読みました。
意外と「娘のトリセツ」が心に残っています。
もう一度、読みたくなりました💕
今「夫婦のトリセツ」読んでいますが、
これもまた良いですね^_^
「ふんわり」内容も好きなのですが、私はアナウンサーの方の「声」なども勉強になるなあと思いながら聴いています。
テンポ、リズムなど、やっぱりプロは凄いです^_^
脳科学から分かりやすく相手の気持ちを考えられるお話でした。
「母のトリセツ」「夫婦のトリセツ」「60歳のトリセツ」「AIのトリセツ」などもありますね🔍
一度お会いしてみたいなと思いました^_^
トリセツ、そんなたくさんあったのですねー!昨日だけで「息子のトリセツ」「妻のトリセツ」「夫のトリセツ」読みました笑