「ぼくが先生をやめなかった理由、たぶんそれ。」
ゴッティ@公立小学校教師
「教師、そろそろ辞め時かも…」
そんなことを思っていた時期が、たしかにありました。
でも、一回休止したはずの学級通信を書き続けていたり、子どもたちの一言に笑わされたりしているうちに、いつのまにか、その「辞めたい気持ち」はどこかへ行ってしまいました。
このチャンネルでは、
「辞めたい」と「でも、好きかも」のあいだを行き来しながら過ごした日々と、
そこをくぐり抜けた今だから話せることを、ぼちぼちお話ししていきます。
特別な実績もなければ、有名なわけでもありません。
でも、毎日の中にひっそり転がっている“やめなかった理由”をときどき思い出しながら、たまに真面目に、たまに笑いながら語っていきます。
教育に関わる人も、そうでない人も。
なんとなく立ち寄ってくれたあなたにも。
この声が、ちょっとやさしく届きますように。
※個人情報保護の為、個人を特定できる情報には架空の情報を重ね、架空事例として紹介します。
新着の放送
「どんな放送したんだっけ」と思い出さなきゃいけないくらい久しぶりでした!
キャッチしてくださって、こうしてメッセージを届けてくださり、大感謝です!
元気でます!
こういう放送大好き😍
先生の熱い想い、そして伝え続けてきたことは子どもたちに届くんだな。と✨
あとで後悔しないように、今の子どもたちに伝えたいことを伝えきります!
この前の通信、「お願いがあります〜最後のところ、ほぼそのまま真似させていただきました🙇言葉の紡ぎ方が素敵すぎて😂
そして、自分も子どもたちをぎゅっとして、ありがとう伝えました😆
真似されるって、本当に(^^)
子供達が素晴らしすぎます!
ここまで向き合ってこられたゴッティさんもすごいです😭❤️
残りの日数、子供たちに向き合います!