TOPビジネス投資・マネー家計管理×投資でゆとりある暮らし🌿#30 2025年9月家計簿💰内訳初公開!23:36 2025年10月22日 67再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次食費8.3万円の内訳を公開!外食費増加の理由は?日用雑貨2.5万円の内訳公開!内訳でわかったこと教育費5.2万円の内訳を公開!想定外の出費とは?水熱費2.6万円は平均レベル?3人家族のリアル毎月25万円を投資!内訳と投資方針を大公開!AI文字起こし(β版) # 初公開!我が家の生活費25年9月分 おはようございます。借金生活から金融資産2000万人、FP1ママの琴奈です。 家計管理と投資でお金にも心にもゆとりある暮らしをしたい。 お金に振り回されず子供のやりたいを応援できるママでいたい。 情報は自分を守る最強の武器、お金のリアル、今日もお話ししていきます。 はい、ということで本日は初公開。我が家のリアル家計簿2025年9月についてちょっとお話をしていこうかなと思います。 インスタの方でもですね、こういう具体的な食品にいくらとか消耗品品にいくらとかっていうのをこと細かに出したことはなくて、 多分これが初めての公開になるんじゃないかなと思います。 ちょっとインスタの方でも今後投稿にしていくかどうかわからないので、 もし投稿にしなければ本当にもうボイシーだけの情報ということで公開をしていきたいと思うんですけれども、 先月2025年9月の家計簿を締めましたので、それぞれ何人にいくら使ったかっていうのをちょっとお話をしていこうかなと思います。 ぜひ参考にしていただければと思います。 ということでですね、9月ちょっと一つずついきたいと思います。 まず食費ですね、食費全体で83,000円でした。 これはですね、高かったと思います。 内訳でいくと食料品費が54,000円ぐらいで、残りの3万弱、3万もないですね、27,000円ぐらいかなが外食費ということになっていたので、 ちょっとこの外食費高かったなと思います。 私、完全に在宅勤務で夫も週に2日ぐらい在宅なんですよ。 そうすると在宅がかぶった日にお昼ご飯をめちゃくちゃマック行っちゃうっていうのが、 持ち帰りで夫が買いに行ってくれるんですけれども、 もうマックの明細めちゃくちゃ上がってました。 もう本当に食べ過ぎだと思って。 ちょっと月見の時期なので、ついついここは昼ご飯代が高く出ちゃいましたね。 続きまして日用雑貨です。日用雑貨が2万5,000円。 うち消耗品が6,200円。 子ども関連が1万9,000円ぐらいかな、になっています。 我が家の家計物をつけ方のルールとしては、 消耗品は本当にトイレットペーパーとかボディーソープとか、 そういう感じなんですけれども、 子ども関連に関しては本当に子どもしか使わないものを計上しているので、 例えば子どもだけの歯ブラシとかアロベビーとかミルクローションですね。 ああいったものはこっち側に計上になっています。 今月は何が大きかったかというと、アロベビーですね。 アロベビーがスーパーセールだったので、 ビッグボトルの2本セットを8,000円ぐらいで買っていますね。 こういうのがちょっと聞いてきましたね。 続きましてエンタメです。 エンタメが全体で6,500円です。 エンタメは映画館とかどこかイベントごとに行った時のお金はここに入りますね。 レジャーとか映画とか、 あとはHuluのサブスクシーとかはここに入っています。 これがちょっと多いのかどうか。 全体毎月の平均から、我が家の平均からすると低い方だったかなという感じはしますね。 本当にどこにも行かなければHuluのサブスクの1,000円だけで終わる月もあったりするので、 本当にここは行った月と行かなかった月で結構変わってきますね。 続きまして教育です。 教育費が52,000円です。 ここは学費とか、私の奨学金ですね。 奨学金の残りがまだ残っているのでそれだったりだとか、 習い事、ちびことの習い事の費用とか。 今月とか9月にたまたま発生しちゃったところで行くと、 保育園の復職費が3万円ぐらい出てきましたね。 もう3歳なので保育園の利用料はかからないんですけれども、 1年間分の復職費がこの月に請求があったので、 ここが取っていかれて大きかったですね。 いつもより大きく出ていってしまいました。 続きまして医療保険です。 ここが全体で9,600円ですね。 うち生命保険でいくと6,500円ぐらい。 夫と私とそれぞれで6,500円ぐらいで。 あと病院とかお薬とかも少し行ったので、 その部分が3,000円弱ぐらいかかって、 全体で9,600円という感じでした。 本当にここは病院に行くか行かないかみたいなところで 変動する感じになっています。 そして今度は通信です。 通信が全体で1万3,000円ぐらいになっています。 これだけが夫と私のそれぞれの携帯代が 2人ともLINEモニしているんですけれども、 それぞれ3,000円ぐらいで、計6,000円ぐらいですね。 あと家のWi-Fi代、ニューロ光を入れているんですけれども、 ニューロ光とか、あと家計場アプリに使っている Zaimというアプリのプレミアム会員だったりするので、 こういうところの月会月額費とかは インターネット関連費用としてここに計上していたりします。 あとこの月、FODも入ったんですね。 Huluとは別で、FODをお試しで入ったら お試しで終わるつもりがそのまま課金になっちゃったっていう、 皆さんも多分ご経験があるようなところだと思うんですけれども、 そういうのが入ってきましたね。 続きまして水熱費です。 ここ全体で2万6,500円ぐらいでした。 水道8,600円、電気が1万2,000円、ガス5,800円というところでした。 水道はどの地域でもそうなのかな。 2ヶ月にいっぺん来るので、だいたい1ヶ月にならずと4,000円ちょっとなんですけれども、 2ヶ月まとめてくるので8,600円ぐらいになっていました。 これちなみに3人家族の平均と比べてどうなんだろうと思って一応調べたら、 どれもかなり平均値でしたね。 住んでる地域とかによってもばらつきあると思うんですけれども、 電気代3人家族平均みたいな感じで調べた金額とはだいたい一致してるなという感じでした。 続いて住宅ローンですね。 ここは賃貸の方だと家賃にあたる部分だと思うんですけれども、 だいたいここは11万7,000円ぐらい毎月支払っております。 ここについては住まいについては基本的にこれぐらいしかかからないですね。 あと家具とか家電とか買うとちょっと項目に軽減することがあるんですけれども、 よっぽどないのでだいたい毎月これぐらいです。 続きまして車関連費です。 全体で5万4,000円で、うち自動車ローンが4万7,800円、 残りがガソリン代とか駐車場代になるのでここが6,500円ぐらいですかね。 だいたいもう今ガソリンを1回フルで入れると7,000円近くしませんかね。 もう高いですよね本当に。 これもガソリンがほとんどで6,500円ぐらいがガソリン代で、 駐車場どこかに泊まったときのものが150円だけ計上してますね。 もう本当にガソリン代が高い。本当にどうにかしてほしいです。 最後じゃないですね、その他で我が家はお小遣い制なんですよ。 なのでお小遣いの金額がここに出てくるんですけれども、 2人で7万円、1人当たり3万5,000円ずつという感じで、 ここは毎月計上ということになっております。 今回ここまでが家計簿アプリ上で予算としているところなんですよね。 この項目には毎月お金を出しますよっていうところなんですけれども、 この後に続くのが予算外の出費で2点ほどあるので、それもお伝えしていこうと思います。 # 予算外の出費 予算外のところでいくと、美容関連ですね。 あんまり家族全体で美容に関する出費ってそんなにないので、 普段予算は組んでいない項目になるんですけれども、 ここはあれですね、ステッパーを買いました。 ステッパー、分かりますかね。 足踏みして痩せる器具みたいなやつを1万8000円くらいで買いましたね。 本当に最近、サンゴダイエットに成功して13キロぐらい落としたんですよね。 サンゴ本当にマックス値が67キロぐらいあって、 ちなみに身長172センチなんですけれども、 それで体重が67キロあったのを54キロまで落として、 今60キロぐらいまでめちゃくちゃリバウンドしてるんで、 どうにかしなきゃと思って買ったのが、このエアロステッパーですね。 ちょっとね、めちゃくちゃ余談になるんですけれども、 ステッパーね、本当に侮ってたというか、 こんなに汗出るんだっていうぐらいめちゃくちゃ汗かきます。 しかもステッパーのいいところって、 テレビを見ながらとかYouTube見ながらとか、 ながら運動ができるし、 ランニングとかウォーキングだとどうしても天候に左右されるところがあると思うんですけれども、 ステッパーだとね、お家でいつでもできるので、 ここね、最近結構ハマってやっています。 それこそFPなの、動画講座の勉強できるサブスクみたいなのに入って、 今FP2級を勉強してるんですけれども、 それもテレビで流しながらステッパー踏んだりとかやってますね。 それを家族形状にしました。 これも結構微妙なラインで、 例えば本当に自分しか使わないものってあったりするじゃないですか、 化粧品とかスキンケアとかも、 例えば楽天とかだと楽天カードで切るのが多少はお得だったりするので、 そういうものも明細に上がってきてしまうんですけれども、 そういうものに関しては自分専用として形状に含めないみたいな設定ができるんですよ。 なので基本的にはスキンケアとか化粧品に関しては形状に含めずに、 自分のお小遣い内から出すということをやっているんですけれども、 エアロステッパーについてはもっとも使えるかなと思って、 家族形状にしちゃったところがありますね。 2つ目の予算外でいくと税金というところで、 ここは住民税ですね。 これはあれです。 ふるさと納税ですね。 この月めちゃくちゃしたので、 ふるさと納税だけで6万8千円くらいしてますね。 本当に最近、牛タンとかバサシとかネギトロのマグロとか、 まだ届いてないんですけれども、 牛タンは毎回同じところで頼んでいてやるんですけれども、 やっぱりおいしいですね。 バサシも夫と晩酌タイムを設けたりすることが多いんですけれども、 晩酌をお供にしたりするのにめちゃくちゃ最高で、 よく自分では注文しない特別なものを、 ふるさと納税で頼むことがすごい多いですね。 ここは形状はしていますけれども、 これにしても来年払うべき住民税を先払いしたみたいな感覚ではあるので、 いいかなというところではあります。 ということで全体まとめていくらだったかというと、 54万円の出費ということになりました。 このふるさと納税がなければ、 これだけで7万円近くいっているので、 加えていくと47万円くらいになります。 さっきの保育園の復職費とか、 この月だけポーンと上がってきたものがあったので、 それもさらになくすと44万円くらいかなという感じになっております。 ここから投資部門に入っていこうと思うんですけれども、 投資部門に入る前に、 今の44万円というのがことなけの1か月の生活費ということになるんですけれども、 投資をこれから始めるよという方に関しては、 ある程度事前に生活防衛費を貯めておいてほしいなというのがありまして、 だから我が家でいくと、 この44万円の3か月分か6か月分くらいを目安に、 現余金として残しておくというのがいいかなと思っております。 生活防衛費の定義も本当にサイトによっていろいろ書かれていたりするので、 本当に多い人だと12か月分とかにはなったりするんですけれども、 我が家が44万円、ざっくり多めに見て50万円だとしても、 3か月で150万円分、6か月で300万円分くらいになるので、 我が家は大体現余金で200から300ぐらいはキープするような感じで動いております。 そのキープしつつ、それをはみ出た分は積極的に投資に回していきましょうというスタンスでやっておりまして、 かつ我が家の家計部の計上ルールでいくと、 投資に関しては支出とみなしていないというところがあります。 本当に金融資産の置き場所が変わったという、銀行からそれぞれの証券口座とかに変わったというスタンスで考えているので、 あえて出費としては考えていないですね。 ただここも現時点で現余金がまだそんなにたまっていなくて、 家計部もこれからしっかりつけていきますよという段階の方に関しては、 この投資の積み立て金額とかも先取り貯金みたいな感覚で、 あえて支出扱いにして計上していくというのも一つ方法だと思います。 我が家は本当に投資に私が目覚める前はひたすら貯金をしていたんですよね。 今考えるとすごいもったいないぐらい現余金がたくさんあるみたいな家計状況だったので、 むしろ現余金を減らしたいぐらいの勢いでやっているというのもあって、 あえて支出に含めてないというところがあります。 含めると普通に月の収入をオーバーする勢いで投資をしているので、 そこはご家庭の状況に応じて調整していただくのがいいかなと思います。 ということで最後に投資部門に行きたいと思います。 # 投資部門 最後に投資部門が毎月の積み立て金額ですね。 ニーサとかイデコとかに毎月コンスタントにかけている金額としては だいたい20万円弱ぐらいを毎月支払っております。 S&P500とかもそうですし、 あとは我が家でいうとファングプラスとかも積み立て銘柄にしてますね。 S&P500、前のどこかのVoicyでも話をしているんですけれども S&P500って米国の500社の株の積み合わせパックみたいな感じなんですけれども ファングプラスについてはその中でもさらに上位の得りすぐられた銘柄というか アップルとかマイクロソフトとか名だたる企業の株のみを集めた銘柄というのもありまして それにも積み立てていたりしますね。 あとは配当金を毎月もらえるETFと呼ばれるものがあったりするんですけれども そういうものにも積み立てていたりとか、いろいろ手を出していますね。 というのが大体毎月の積み立て金額になっていて これとは別にね、変額保険を我が家では一応投資扱いにしています。 変額保険はね、本当は補金料扱いにするのがせいだと思うんですよ。 なんですけれども一応資産形成の側面もあるので 我が家では一応投資扱いということにしてこちらが5万円あります。 インスタのストーリーの方で変額保険のからくりみたいなものを 資料として配布させていただいた企画があったんですけれども そこにも記載をさせていただいた通り 本当は補金は補金、投資は投資で分けるべきだと思いますし 今でもその考え方は変わらないんですけれども 今の保険を解約をするとだいたい1人あたり20万円ぐらい 損になって帰ってくるんですよね。解約返礼金ですね。 なのでおっととんをすると40万円ぐらいの損になって 帰ってきてしまうということを考えると なかなか実行に移せないです。 理論上というか理想論では本当は損をしてでも解約をして その分5万円なら5万円を投資新宅に回した方がいい というふうに言われるのが一般的な話なんですけれども やっぱり損してしまうという金額が金額なだけに ちょっと躊躇してしまっているところがありますね。 というのと変額保険のからくりという資料の中でも ご説明しているんですけれども よくよく考えると我が家の場合は 死亡か高度障害状態になると1500万円分の 保険金がもらえるという保険になっているんですけれども 普通にかけ捨てで探すとだいたいこれぐらいだよねという金額が 本当に保険の部分として支払っているもの 残りが資産形成として運用してもらっているお金というふうになるんですけれども その分を差し引いたとき、例えば25000円のうち かけ捨てで探すと同じような保険が2000円でありますとなったら 23000円が運用に回っているという考え方になるんですよね。 この23000円を運用していって 今ぐらいの改悪返礼金になっているということを考えると 悪くはない成績だなというのも 改悪をしない理由だったりしますね。 本当はそこからさらに保険料会社に入っている手数料とかもあったりするので たぶん23000円を純粋にS&P500とか オルカンとかニーサとかでもあるような銘柄にかけていった方が 数十年後、増えて戻ってくるお金というのは多いと思うんですけれども それにしては割といい方かなという考えがあって 改悪返礼金が今まで支払ってきた金額を上回るぐらいになったら 改悪をするのもありかなと思って 一旦このままにしています。 もし明日本当に私に万が一のことがあったときに お家に1500万円という退金が入ってくるわけなので そこの保険という 投資にプラスおまけで1500万円分の保険金が付いてきたものとして 投資扱いに考えてはいますが そこは本当は今改悪をしてでも別の銘柄に 投資は投資として考えた方がいいというのは セオリーではあるんですけれども なかなかちょっと決断しきれずにおります ということでこのあたりをざっくりまとめると 大体25万円ぐらいを毎月支払っていることになるのかな というふうに思っております あとはさらにここに端末で個別銘柄とか買うとなると 本当に銘柄の例えば2000円の銘柄 2000円の個別株とかになると 大体100株単位で買うことが一般的なので 2000円だと20万円ぐらいですかね 時々ポーンと出ていったりとかはあるんですけれども それもあくまでも銀行の口座から 楽天証券とかSBI証券に移動していったという考え方をしているので 個別株に関してはさらに支出という考え方をしていないところはあるんですけれども そういった感じでやっております ということでいかがでしたでしょうか 我が家の毎月の生活費と投資部門について ちょっとお話をさせていただきました ぜひ皆さんから比べて多分多い少ないってあると思いますし その感覚が私もあくまでもGoogleで調べたぐらいの平均値しか知らないので 実際に比べてどうなのかというところを ぜひ名前の声を聞かせていただけるとすごく嬉しいです ということで本日はここまでとさせていただきたいと思います 今日も頑張りましょう いってらっしゃい もっと見る #家計簿 家計管理×投資でゆとりある暮らし🌿ことな | FPワーママ09:201.初公開!我が家の生活費25年9月分07:232.予算外の出費06:543.投資部門コメント感想・質問・応援メッセージを書こう
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