TOPライフスタイル子育てメイのいっしょにのびのびするラジオ主導権は自分にある。溢れる情報は選ぶ意識を。14:00 2025年9月19日 97再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次SNSアンチコメントへの対処法とは?情報過多時代を生き抜くための指針子供へのSNS教育、どうすれば?自分の心を守る情報選択の重要性幸せなSNSライフを送る秘訣とは?AI文字起こし(β版) # チャプター 1 こんにちは、めいです。 このチャンネルは、インスタグラムで 発達障害に関する漫画を描いている私が 日常で感じていることや ちょっとした的事をお話しするラジオです。 気軽な気持ちで聞いていってもらえると嬉しいです。 # チャプター 2 私はインスタグラムでもう何年も漫画を描いて投稿したりしているんですけど、 そういうSNSとかを見ていて思うことっていうのをちょっと今日はお話ししたいと思います。 私のインスタグラムはそんなにフォロワーさんも多いわけでもなくて、 見てくださる方も限られているので、そこまでないと思うんですけど、 やっぱりね、インスタグラムとかの他の方の投稿とか見てても思うのが、 アンチコメントについてなんですね。 アンチコメントっていうのはその方の投稿に対して悪口というか、議論とは違ったただの悪口みたいなことですね。 そういうのをやっぱり見かけるなっていうふうに思います。 私のSNSにもすっごく時々なんですけど、やっぱりそういうアンチじゃないかな、 ちょっとどうしようって思うようなコメントが来ることもたまにですけどあります。 見ていると、他の方とかのも見ててもすごく攻撃的なことを言ってたりとかしてるんですね。 私がそういうのを見ていつも思うのが、なんでそこまで怒ってるんだろうって思うんですね。 例えばなんですけど、芸能人の方が不倫とかするじゃないですか。 その不倫をしたことに対してすごく怒る人っていうのがネット上にあふれるじゃないですか。 で、私は別に芸能人の方が不倫したっていうニュースがあっても、 なんかなんとも思わないというか、私に全く関係ない話じゃないですか。 なので全然怒りとかまず湧かないんですね。 イメージとかもやっぱり芸能人の方はあると思うので、 そうなんやみたいな思ったりはしても、そこに対して怒ったりとか、 そういう感情は全然湧かないので、 芸能人の方のそういう不倫報道にすごく怒る方の気持ちが全くわからないんですね。 でも、うちは今中1の息子がいるんですけど、 うちの息子がね、なんか自分に関係ないことなのに結構怒ってたりすることがあるんですね。 で、全然あなたに関係ないことなのになんでそんなに怒るのって聞いたんですけど、 なんかイライラしちゃうんですって、そういうルール違反みたいなのをしている人が。 そういう人にね、自分が直接迷惑をかけられたんだったら怒る気持ちもわかるけど、 全然関係ないことなのにそんなに腹が立つのって聞いたら、 なんかね、腹が立っちゃうんですって。 なので、そういう人のやってることが自分に例え関係なくてもすごく腹が立つ人っていうのはいるんだなって思ったんですね、その時に。 なので、そういう芸能人のそういう報道に対してね、すごく腹が立つ人もいるもんなんだなっていうふうにその時は思ったんですね。 それで私が今回ちょっとお話ししたいのは、情報をね、ちゃんと選ばないといけないっていうことなんですね。 特にSNSに関して今回はお話ししたいんですけど、SNSでね、すごく怒ってるコメントをする方っていうのは、 自分が怒り感度が高いんだっていうことをやっぱり自覚して、何を見るかっていうのをちゃんと設定した方がいいと思うんですね。 怒りたいのかな、そういう方もいるかもしれないんですけど、あんまり心穏やかに過ごしたいじゃないですか、普段。 だからやっぱり自分が何の情報をSNSから得るのかっていうのを、ちゃんとコントロールするべきだと私は思っているんですね。 それで実際の私の体験なんですけど、芸能人の方でね、今すごくSNSをやってる方がいて、その方のいろんなSNSを私はずっと見てたんですね。 でもその方が赤ちゃんができたっていうことで報道があって、それはすごくおめでたいことではあるんですけど、 実は私は赤ちゃんの出てくるSNSの投稿を見るのが実はちょっと苦手なんですね。 こんなことを言うとすごくひどい人間みたいに思われるかもしれないんですけど、私がたぶん羨ましくなっちゃうんですよね、赤ちゃんを育てている人のことを見ると。 全然赤ちゃんの投稿が悪いとかじゃなくて、嫌悪感とかも全然感じないんですけど、ただただ自分がいいなっていう羨ましい気持ちになっちゃうことが若干しんどいんですよね、自分自身が。 なので赤ちゃんができたっていうことを知ったときに、その方のSNSとかのフォローを全部外しました。 すごく好きで見てたので残念ではあるんですけど、やっぱり自分があんまり目にしたくないって言ったら変ですけど、そういう投稿がこれからあるっていうのが分かったので思い切って外したんですね。 そしたらね、なんかもう全然出てこなくなったんですよ。私の目に入らなくなっちゃって、その方のことが。 それでもやっぱりね、時々ネットニュースとしてなんか目についたりとかはもちろんしたんですけど、SNSでも虫眼鏡マークのところとかクリックするとやっぱり出てきたりするんですね、その方が。 でももうほとんどそこはタップしないっていうのを決めて全然しないようにしていたら、どんどん出てくる頻度も減って、今はねほぼ目にしないかなっていうふうに思っています。 SNSってね、そういうふうに自分がこの人見たくないなって思ったらシャットアウトすることができるし、逆にこの人に見られたくないなって思ったら、それをね見られないように設定することもできるじゃないですか。 なのでね、ある程度やっぱり自分と相手もいることなので、相手にねそういうアンチコメントとかをして、なんだろう、傷つけるっていうことを避けるっていう意味でも、自分がそのアンチコメントをするくらいなので、きっとね心がザワザワしてるんだろうなって思うので、 そういう気持ちにならないためにも、やっぱりね自分が目にする情報っていうのはある程度自分で選ぶ必要があるなっていうふうに思っています。 で、選んでちゃんと適切に自分が目にしないように気をつけていれば、目にしなくなるものなんだなっていうのも私は実感としてすごく感じています。 # チャプター 3 私が子供の頃と比べても、今って本当に情報が溢れてるなっていうのをすごく感じます。 やっぱり発信者が無限にいるので、見るものも無限にありますよね。 そういう中で、これから子供たちもスマホを持ったりとか、SNSをしたりしていくと思うんですね。 なので、やっぱり受動的にSNSをやってるだけじゃダメだなっていう風に思っています。 受け身の体制でやっていると、どんどんどんどん自分の中にいろんな情報が流れ込んでくるじゃないですか。 それは自分にとってプラスのものもあればマイナスになってしまうものもあると思うんですね。 時間もどんどんそれに使ってしまうっていうのもあるし、 やっぱり自分で、私は今この情報が知りたいんだっていうのを思って、SNSを使うっていうのはすごく便利なことだと思うので、 そういう感覚を私自身もそうですし、子供たちにもできれば身につけていってほしいなと思っています。 特にSNSとかなんて、一個人が発信しているものなので、 これ一般常識的に知ってなきゃダメだぞみたいなことって、SNSから学ぶ必要はないと思っているんですね。 それが発信している人がどんな人なのかっていうのもわからないまま、 間に受けたりとか、それで怖くなっちゃったりとか、 7月頃に地震が来るみたいな、そういう時にも思ったんですけど、 誰が言っているのかもわからない情報を、本当に鵜呑みにしちゃって、不安になって、 日常生活に地震が出たりとか、そういうのをしているのを見ると、やっぱり怖さみたいなのは感じるんですね。 なので、SNSってそもそも別に見なくてもいいものっていう前提で付き合っていくべきなのかなっていうふうに感じています。 今みたいに情報が多い中で、やっぱり自分が快適に過ごしていくためには、 自分に必要な情報は何かっていうことを考える力とか、それをピックアップできる力、 そういうのがすごく必要だというふうに私は思っています。 そういう力を身につけるためには、やっぱり自分がこうしようって思わないと、勝手には絶対身についていかないと思うんですね。 なので、自分でそういう意識を持って、SNSやネットと付き合っていくっていうのが重要かなと思っています。 子どもたちにもそういう力をつけていってもらえたらなというふうに考えています。 # チャプター 4 今日は最後までお付き合いいただきありがとうございました。 いいねやコメント、チャンネルのフォローをしてもらえると嬉しいです。 ではまた次回お会いしましょう。 じゃあまたね。 もっと見る #SNS #情報時代 メイのいっしょにのびのびするラジオメイ00:171.チャプター 109:342.チャプター 203:553.チャプター 300:154.チャプター 4コメント感想・質問・応援メッセージを書こう
<発達障害> 当事者にしかできないことがある 15分・9月1日・ 43再生AI目次「当事者にしかできないこと」とは?通常学級での困難と親の葛藤社会を変えるのは「当事者の声」「モンペ」の声?本当の気持ちとは共生社会へ向けた理解の呼びかけ
夏休みのお話いろいろ 15分・8月31日・ 40再生AI目次なにわ男子ライブと実家での時間家族で初!関東10日間旅行の顛末お盆休みと変化した夏の過ごし方夏休み明けに直面した体重増加問題厳しい「カロママ」とダイエット再始動
<発達障害> パニック・癇癪。叩きますか? 18分・7月6日・ 52再生AI目次発達障害児の癇癪、SNSで見えた衝撃親が手を上げる衝動、なぜ生まれるのか発達障害のパニックに叩く効果は?「ゼロを1にしない」子育ての哲学大人と子供への対応、その境界線
褒められるのが苦手な子どもだった。そんなわたしの子どもの褒め方と、MBTIで納得したこと。 16分・6月30日・ 85再生AI目次「褒める育児」への葛藤と自身の経験子供時代の「褒められ嫌い」の真相思ったことを言えない性格と他者との違いMBTI「ISTP」が明かす"褒められ拒否"褒められない工夫と長年のコンプレックス
親(祖父母)孝行したくて、まだ靴を買い替えない。 9分・6月25日・ 57再生AI目次雨続きで娘の靴がもう限界祖父が孫へ贈る靴への秘めた想い物を受け取る親孝行の形とは7月の帰省まで靴は我慢の訳ボロボロの靴、その後の行方
<発達障害> 待てる自分を貫けない葛藤 11分・6月17日・ 90再生AI目次発達障害児の癇癪と声が届かない現実公共の場で息子を「待てない」親の葛藤周囲の視線と非難、追い詰められる母親知っていても実践できない育児の「最善策」周囲に迷惑をかけないハードルを下げる覚悟
<発達障害> 息子のイベントはドラマチック! 12分・6月15日・ 74再生AI目次"やりやすい子"のはずが?娘の育児で得た気づき不安の強い息子、宿泊学習への特別な準備先生と家族が支えた息子の葛藤とその結末対照的!娘の宿泊学習、驚くほどあっさり妹を心配する兄、心温まるエピソードの真相
コストコの話。気づいたらエグゼクティブ会員になってた。 11分・6月9日・ 63再生AI目次エグゼクティブ会員への意図せぬ変更コストコでの勧誘、その曖昧な手口賢いコストコ利用術、独自の基準「買わない」と決めた理由、肉とパン今回購入!おすすめ食品&日用品
専業主婦ならではのプレッシャーはあった。 13分・5月28日・ 96再生AI目次SNSで見る「専業主婦バトル」の謎専業主婦と働く主婦「大変さ」の分岐点「子供と24時間一緒」が辛い人も?幼稚園以前の専業主婦が抱えた重圧親しかいない環境が与える教育の葛藤