TOPビジネスキャリア勇気を磨くラジオ「会社員こそもっと素直に」たしろいくみさんと対談〜女性のキャリアの伸ばし方〜44:34 2025年10月11日 456再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次40歳からの再出発、成功の秘訣とは管理職を諦めない!熱意が未来を拓くロールモデルとの出会いが人生を変えた会社員を楽しみ、キャリアを充実させる50代からの新たな挑戦、未来を切り開くAI文字起こし(β版) # イントロ 皆さん、おはようございます。 マヒロです。 会社員こそ、もっと素直に。 普段は田舎町で会社員をしながら、 TwitterXではビジネスエピソードの発信をしています。 このチャンネルは、10月26日日曜日、 東京多摩地で300人規模の教育フォーラムを主催される 桜井香澄さんを応援しています。 このイベントのお申し込みフォームは、 私のVoicyの自己紹介欄についています。 皆さまどうぞご検討をよろしくお願いします。 さて、本日はこの後、田代育美さんとの対談を流します。 育美さんは現在、会社で管理職をされながら、 ブロガーとしても活躍され、 著書も出版されています。 女性としてのキャリアの築き方として、 難しさ、そして楽しさ、 どういったところを工夫されてきたのか、 などを対談でお聞きしました。 すごく濃い、そして元気が出る内容になっていると思いますので、 皆さまどうぞお楽しみください。 それでは、いってらっしゃい。 # たしろいくみさんと対談〜女性のキャリアの伸ばし方〜 はい、それでは本日はブロガーの イクミさんにお越しいただいております。イクミさんよろしくお願い致します。 はい、よろしくお願いします。 はい、イクミさんとは先日イベントでですね、初めてご挨拶をして、その時に話が結構盛り上がったんですよね。 そうなんですよ。なんかイベントで色々と真弘さんを、いろんな方とお話しなさりたいのに、私が引き止めちゃってなんかね、ずっと真弘さんとお話しさせてもらって、その説を本当にありがとうございました。 そしてなんかね、お時間いただいてしまって、本当にありがとうございました。 いいえ、めさもないです。では最初にですね、イクミさん簡単に私のリスナーの方に向けて自己紹介をお願いできると嬉しいです。 はい、ありがとうございます。皆さんこんばんは。 田代イクミと申します。どうぞよろしくお願いいたします。私ですね、今本業は会社の管理職をやっていまして、女性管理職21年となります。 そしてそれとともにビジネス招聴者本を1冊書いていまして、そして会社の部下以外の他の会社のキャリア支援を目指していく女性の支援メンターもさせてもらっています。 今の会社で女性管理職21年やってきて、実はもう定年再雇用になっているんですけれども、それでも管理職を継続しておりまして、部下の延べ人数は200名以上、そしてこれまでの経験を背中にいる後輩さんたちにぜひ伝えたいと1年発起して、2017年からブログ姉さんライフを始めまして、 その集大成となる著書、女性管理職が悩んだときに読む本を、2023年4月に日本能力協会マネジメントセンターから初出版。現在はその本業に加えて著者としての活動、そしてSNSやショート動画でも日々発信をしています。どうぞよろしくお願いいたします。 はい、いくみさんありがとうございます。 今、固定コメントにいくみさんのご著書を貼らせていただいたんですが、 ありがとうございます。 私も読ませていただいたんですけど、いくみさん、ちょっといろいろ聞きたいことがあるので、ちょっと私から伺っていきたいと思います。 どうぞどうぞ。 その前になんですけども、私先日、東京で行われた著者イベントでいくみさんとご挨拶させていただいたんですけど、 あの時、なんで私に気づいていただいたんでしたっけ。 私、ご存知の通り、わりと平々ボンボンとした感じで、気づかれないだろうなと思ってたんですけど、そこはなんでだったかなと思いまして。 右で読むビジネスショーというクラブハウスの下妻豊子さんという素晴らしい声の専門家さんの番組が毎朝あって、そこに真弘さんのゲスト出演されていらっしゃって、 私も会社員ですし、真弘さんも会社員で、それで著者としても活動している。 めちゃめちゃ共感させていただいて、いつか真弘さんにお会いしたいなって実を言うと、ずっと思っていたんです。 そっかそっか。ミミDJクラブハウスのミミDJに出た時に、一応私、顔写真貼っていたので、なんとなくそれで気づいていただいたっていう感じですかね。 そうなんです。あともう、お名前が本当に、パーティーの時に、なんか違う名札をしてらっしゃったっていう余談があるんですけど。 お顔で、この方はもう真弘さんに違いないと思ってね、突進しちゃって。 それでお話しさせていただいたら、本当に本当に真弘さんだったので、とてもお会いできて本当に嬉しかった。 もともと、いわゆる片思いをしていたみたいな。 よろしくでございます。私、てっきり名札つけてたからかなと思って。前のイベントから名札をつけっぱなしだったっていう、ちょっとオチがありましてですね。 てっきり、生久美さん、それで気づいていただいたのかと思ったんですけど。 それじゃないんです。お顔ですね。 本当に、その時に突進させていただいて、今日この日を迎えることができて、とってもとっても私は幸せです。本当にありがとうございます。 ありがとうございます。私、ボイシーで対談をする時に、この方とお話ししたいなと感じるパターンがいくつかあるんですけど。 一番のパターンとしては、自分には届けることができない経験とか知見をお持ちの方をお呼びするっていうのが、一番私、パターンとしては多いんですよね。 そうですね。 私は基本的に性別がまず男性っていうところと、自分の本の中でも書いたんですけど、やっぱり管理職としてちょっと挫折をしているというところがあって。 そんな中で逆に言うと、いくみさんは女性という、しかもお子様もいらっしゃる中で、管理職として、しかも40歳から正社員に戻られて、事業部長までやられてて、すごいなと思って。 どうやってされたんだろうと思って、その辺りをいろいろと伺っていきたいなと思います。 ありがとうございます。 まず、私実は本を読ませていただいて、一番すごいなと思ったのが、いくみさんが会社員としてのキャリアを再び築かれ始めたのが40歳からなんですよね。 そうなんです。 この辺りちょっとご説明いただいてもよろしいですか。 はい、ありがとうございます。結構私も官暦過ぎておりまして、古い人間でございますので、お若い方々にとってはあれちょっとレトロだと思われたらごめんなさいなんですけれども。 私が新卒で大学を卒業して入社した会社、それが実は1980年代で、男女雇用機会均等法なんて影も形もないような時代で、 女性は男性のアシスタントとしていろいろやって、そして何年か過ぎたら結婚して辞めていくみたいなね、それが当たり前っていう、そんな時代だったんですけれども、 たまたま私が入社した会社に、今から40年前なんですけれども、めちゃめちゃ珍しいことに女性の課長さんがいらっしゃったんですよ。 すごい、その時期だとすごく珍しいですね。どんな業種だったんですか。 めっちゃちっちゃな会社で、事務機器とかを販売するような商社だったんですよね。すごいちっちゃい会社で、今はもうないんですよ。他の会社にM&Aされている。 もう存在しない会社なんですが、たまたまそこに入った時に女性の財務経理課長さんがいらっしゃってですね、お金の専門家ですよ。 めっちゃかっこよかったんです。今でも彼女の姿がこの目の前に浮かぶぐらい、本当に素敵な方だったんですね。 お金のことで、本当に経営陣からも、この彼女をおいてして、我が社の財務は成り立たないぐらいの、本当に一目置かれていた方で、その方を見て、 私も課長になる。ルフィよろしく。俺も海賊っぽいになる。みたいな、そこに誓いを立てちゃったんですね。勝手な憧れですよ。勝手な憧れで。 そういうふうになっていくにはどうしたらいいかなとか、一生懸命やっていて、その会社ではおかげさまで、ある程度ポジションを得ていたんですけれども、 結婚して夫が、当時東京都内で勤務していたんですけれども、夫となる人が転勤が決まって、広島県に転居する必要がありまして、残念ながらその会社を辞めることになったんですね。 なるほど。よくあるパターンですよね。 そうなんです。だから私も課長になる。財務経理課長を追いかけるぞ。この会社ね。なんて思ってたら、夢心差し半ばにして、ちょっとそれが途切れてしまって。 そして広島県に転居して、結婚してありがたいことにすぐに子供に恵まれまして、しばらく出産を控えて1年間ぐらい仕事していなかったんですけれども、 それから仕事に戻って課長になるぞって夢を何としても果たしたいという思いはずっと心の中に温めていたので、まずは就職しないといけませんから。 ですからいろんなところを一生懸命採用の応募をしたんですけれども、残念ながら仕事がないんですね。今はそういうことはないですけれども、子供が小さいですから基本残業ができません。 残業ができませんのと、それ以前の職種の経験が文系の事務職がメインでしたので、その2つ。残業できない人を事務職メインと言うとね、ないんですよ仕事。その当時ね。 特に当時はなかったですよね。 仕事を見つかったのが、いわゆる非正規雇用。10給おいくらでという働くそんなポジションだったんですね。それでも仕事に戻れた時は本当に嬉しくてですね。しかもそれがデータ入力の仕事だったんですね。 私は現在パソコンを入力していくっていう。Windowsが出たばっかりのときに、Windows3.1だったんですけど、そこにワードのソフトで文字を入力していく。その仕事だったんですけれども、それもすごく戻れたのが嬉しかったんだけれども、でもその後非正規雇用で派遣社員だったのでやっぱり契約で終わっちゃって。 また次の仕事を紹介してもらって、それを繰り返していて、なかなか非正規雇用で戻れない。その後、また夫が転勤して大阪に転居して、そしてまた今神奈川県に住んでるんですけど、また神奈川県に戻って転居が何回かあったので、やっぱりなかなか非正規雇用に戻れなくてですね。 10年間、息子が生まれたのがちょうど私が31歳ぐらいのときだったので、それから40歳まで非正規雇用で時給1000円ぐらいのお仕事で、ざーっと10年間やっていたんです。 なるほどなるほど。 今お話を聞いていて、本当にすごいなと思ったのが、憧れの方っていうのは人生生きてくると、やっぱり出てくるものだと思うんですよね。 でもその思いをずっと胸に、そうロールモデルになる方ですよね。その思いを胸にずっと秘め続けながら、そしてお子様もいる状況で、かつ非正規の期間もいて、結構長かったにもかかわらず、それで40歳で再び正社員に戻られて、再び管理職を目指されるというその熱意がまず、なかなか私は聞いたことないレベルですね。 すごいなと思って聞いてました。 ありがとう。それだけロールモデルとなった課長さんが素晴らしかったんですよね。40何年前の出来事ですけれども。 ですから、私はそういうロールモデルの方にお会いできたのは、すごく幸運だったなっていうふうに、今思い返しても、今こうやって、ひろさんとお話してても、改めて彼女に感謝の思いでいっぱいになってます。 本当にその熱意が、私も今お聞きして改めて素晴らしいなと思ったんですが、もう一つちょっと私、ここから教えていただきたいことがあるんです。 40歳で一応正社員に戻れましたということで、でもこれはあくまでスタートラインなわけで、いくみさんからするとそのロールモデルになられた方のような、管理職になるぞ、課長になるぞっていうのが目標としてあるわけじゃないですか。 それをどれぐらいの期間で達成されたんですか。 それがまたね、運がいいことに、私がうちの会社に入って、最初に担当させてもらった部署が、実は10年間の非正規雇用でいろいろな経験をしたことの延長線上にある事業だったんですね。 具体的には人材ビジネスなんですけれども、それがたまたまこの10年間の経験を活かせて、結構全職の会社でやっていた分野ともろ同じ分野の領域だったんですね。 うちの会社ではその分野には後から入ってきて、結構これから競合他社に追随して構築していくっていうフェーズだったんですけど、私もたまたま全職で契約社員でしたけれども、 先を切っていたので、その経験をかかわれて、この新しい人材ビジネス事業を伸ばしていこうと自流に、たまたま私がそこに乗っかることができて、それだったらいくみさんのグループリーダー。 うちの会社で課長職グループリーダーと当時呼んでたんですけど、グループリーダーお願いしますって言って、2年後に課長職に機会をいただいたんですね。 すごい、私も著書でそのスキル感を見させていただいたんですけど、私今ちょうど42歳なんですけどね、その40歳から、そうそうそうなんですよ。 私でもその40歳、私も実は転職したのが40歳からで、ここでそうなんですよね、前のキャリアを一旦捨てて、今新しい会社に転職して再び頑張っているんですけど、 私もこういうちょっとあの、管理職になろうっていうところを、実は去年から個人的にはプライオリティを下げて、今個人の発信とか本の発送を頑張ってはいるんですが、ただ、何て言ったらいいのかな、40歳からもう一回頑張るぞっていう思いは、すごくいくみさんのご著書に書かれていることに共感しながら読んでたんですよね。 そこがなんかすごく熱いなぁと思って読んでたんです。 ありがとう、もう熱いですよ、もうね、熱いみたいな感じの毎日でしたね。 ちなみにその頃のご苦労というか、その2年間とは言っても、いくら経験があったとはいえ、新しい会社で2年で管理職を目指されている時って、相当ハードワークもあったのかなと思いつつ、一方ででもお子様もいらっしゃったという中で、そのあたりの仕事と生活のバランスっていうのはどういうふうに取られてたんでしょうか。 ありがとうございます。私の会社はその当時から結構ダイバーシティの意識が割とある会社です。自由な社風と男女問わずとか、その属性ですよね。例えば結婚してますよ、子供いますよとか、どこの大学出ましたよとか、そういうのは全く意味を返さず、本人がしっかり頑張る人たちにチャンスを与えようという、そういう風度の会社で、だからこそここまでやってこられたんです。 なので、たくさん仕事をして残業をバリバリやって、頑張れみたいな考え方じゃなくて、とにかく限られた時間で最大のパフォーマンスを出してくださいねっていう、そういう社風だったので、そういうところにも恵まれて、とはいえ毎日定時で帰るっていうのはなかなか難しいですから、割と遅くなっちゃうことも多かったんですけど、 でもその当時、私が課長になったときに息子がちょうど小学校の3年生か4年生ぐらいだったですかね。学童保育には行っていましたけれども、だんだん学童保育つまらなくなっちゃうから、学童行かなくて、途中で友達と遊んだりとか、そんなやって過ごしていて、それで家に5時ぐらいに帰ってきて、 私が帰れるのが早くても7時ぐらいでしたから、通勤に1時間ぐらいだいたいかかってしまうので、その間留守番する、そんな感じで過ごしていましたね。 あとはね、これはお子さんを育てている、うちの部下さんとかにもよくアドバイスするんですけども、家と小学校が歩いて30秒だったんですよ。 団地に住んでて、小学校が団地の敷地内にあったので、一般の道路を歩かなくて、団地の通路を通り過ぎたら小学校があったっていう、そういうロケーションだったので、こうやって子どもが留守番していたとしても、あまり危険性というのを心配しなくて、しかも団地ですから、だいたいみんな顔見知りじゃないですか。 だから、生久美さんのところの息子さん、何時ごろこころ遊んでましたよとか、みんな情報をくれるんですね。 そういう環境にいたから、子どもが2時間ぐらい留守番してしまっていて、小学校の中学年ぐらいの時でも、そんなに心配をしなくて、しかも結構ご近所の方が何かあったら、わりといろいろと教えてくださるような環境に住んでいたことが、やっぱりそれも大きくて、 だから、そういう住むところも、働く母としては、学校とより近いとか、そういうことを考えて決めるといいよっていうのも伝えさせてもらったりして、まさに私がそれがあったからこそ、息子が何か大きなこと、大変なことに起こらずに、私が課長になったばっかりで多少残業しても、家で一人でいられたっていうことを過ごせたかなっていうふうに思ってます。 なるほど。私、今、りくみさんの話を聞いていて、天の時、地の利、人の和っていう言葉を思い出したんですけれども、いろいろなものがうまく重なって、りくみさんは40歳から一気にキャリアを築き始められたということなんですよね。 でも、やっぱりそれも強く願っていたから、その3つが重なったのかなと思って、私は何か聞いちゃいますね。そうかそうか、すごいな。 ありがとうございます。あとは、非正規雇用の10年間がやっぱりすごく悔しかったです。同じ仕事を、自分としては一生懸命働いていて、アシスタント的なことばかりじゃなくて、結構、主担当とかもやっていたんですけれども、結局、最終的になると正社員じゃないからって言われて、評価の対象にもならないし、 この中で、社員になりたいんですけれどもって、もちろん相談しましたけれども、いろいろ総合的な判断で、無理です、みたいに断られちゃったりとか、そういう悔しさもあって、その悔しさと、あとは、まひろさんおっしゃってくださったように、いろんな自分の思いっていうのが、本当に胸厚になって、 そういう機会に、ありがたいことに出会えたのかなって、今改めて、その時のことはもう随分、もう20年前のことだから、少し忘れてしまった。また鮮明に今、あの時の悔しさとか、あの時の、うちの会社に採用してもらった時の、もう号泣したくなるほどの嬉しさが、また思い出されて、本当にありがとうございます。 ありがとうございます。その後、もともとは、課長になるんだっていうところを胸に秘めて進まれていて、それを42歳で叶えられた後、さらにキャリアを、会社の中でのキャリアも進まれていくんですよね。 そうなんです。最終的には事業本部長に進んでっていうところなんです。でもね、それもね、いわゆるたまつき人事みたいなもんですね。あるあるなんですけれども、課長は私やってて、部長が辞めちゃったとか、転職しちゃったとか言って、部長の椅子が空いちゃったとかっていう話があって、 そうすると、あ、そういえば井組っていう課長がいたよな、みたいな感じで、はい、繰上げ当選みたいな感じで、そこの椅子にどうぞどうぞみたいな感じで座ることになって、もちろん頑張って一生懸命実績も築いてきましたけれども、 それもやっぱり時の運と言いましょうか、本当にありがたいことにご縁がいたで、たまたま上の人が辞めた、上の人が転職しちゃったみたいなことで、なんとなく私に何かところてんのように突き出されて、そして事業本部長になったっていうの、それが正直なところなんですよね。 井組さんの行動して努力をしている人のところに運は転がり込んでくると思ってますので、それも実力じゃないかなと私はお聞きして思いました。繰上げ当選ですよ。私もでもそんなこといっぱいありますので、でもやっぱり繰上げ当選をするためにも普段から努力をして、逆に言うと繰上げ当選がすぐに来るとは限らないので、そこまでじっと待っておくことも大事ですよね。 あとは井組さん部長よろしくってボスかって言われた時に、はいわかりましたって返事をするっていう。そんな時にさ、いや私まだ部長なんか無理だからとかって心の中で思ってるんですよ。心の中で思ってるんですけど、ほらチャンスの女神は後ろ髪がないとか言うじゃないですか。 そうですね。 結構そこはポジティブシンキング。失敗したこともいっぱいありましたしね。それは仕方がないけれども、もうやる気がないって話だなっていう。それは今でも思ってるんですけれども、当時ももうやる気がないみたいな感じでしたね。腹くくったみたいな感じですかね。 今の時代ですと、熱量を持って働くっていうことに対して否定的な方もいらっしゃると思いますし、それはそれで一つの考え方だと思うんですけど、私正直自分の周りを見てて、熱量を高く何かに打ち込んでいない方ですごく成果を出している方っていうのはほとんど見たことがないんですよ。 なので、やっぱり井上さんの熱量の高さっていうのはすごいなと思いましたし、チャンスをつかみに行くと、それも前向きさっていうところもやっぱり大事な要素だなとお聞きして改めて感じました。 ありがとうございます。会社兼務としても、真弘さんもそうだと思うんですけれども、やっぱり会社員って私好きなんですね。 そうですね。私も好きですね。 私も好きなんで、ですからかわいそうに社畜出しみたいに言われても、「あ、何言ってるんですか?」みたいな感じで反論したくなるような、それぐらい好きなんですけれども、でもやっぱり会社って出社して仕事をして退社すればお給料をもらえるみたいな、そういう世界でもあるから、 何か昨今だと、ほら、静かな退職みたいなムーブメントがあったりするじゃないですか。結局、そこにモチベーションも何もないんだけど、とりあえず座って仕事をしている、フリーか仕事をしているって言ったら、それで1日が終わるみたいな。 それはね、結構寂しいなと思うんですよね。どうせやるなら、同じ時間使うんだったら、自分の経験だったりとか成長だったりとか、いろんなことに結びついていく時間を過ごせた方が楽しいじゃないですか、やっぱり。 分かります。私も同じ考えで、私は定時で帰るっていうことを今、かなり徹底はしているんですが、その定時の中でいかに濃い仕事、あるいは自分が今できない仕事、やったことがない仕事に挑戦するかっていうのは意識はしてるんですよね。 なので、上司の方にも、私泥仕事でも大変な仕事でも何でもやりますよ。ただし定時では帰りますけどと言ってて、上司の人はいつも苦笑させてるんですけど。ただ、時間の中でなるべく濃い仕事をしたいということは常に心がけてはいますね。 全然大事だし、私も定時ですよ。最近5年ぐらいはずっと定時ですし、結局ダラダラやればいいってもんじゃないですかね。お客様がいらっしゃって、もちろんビジネスが成り立ちますから、お客様からご要望されたら、時間外ですからやりませんよというわけにはいきませんから、そこはもちろん柔軟に対応しますけれども、 少なくともそういうお客様からのご要望がないっていうことだったら別に普通に、うちのおかしは5時半ですけどね。5時半、パッと帰って、そしてその後の時間をね、自分の個人としての充実に図るっていうのもね、すごい大事だと思います。 はい、ありがとうございます。そこもすごく共感だなと思いつつ、今そうですね、録音が通常私、対談30分で終えるんですが、ちょっともう一つ是非クミさんにお聞きしたいことがあるので、もう少しだけよろしいですか、お時間。ありがとうございます。 お便りくださった方も本当にありがとうございます。はい、ありがとうございます。でですね、私クミさんに是非お聞きしたかったのが、その会社員としてのキャリアをすごく一般的に言うと成功というレベルまで突き詰められた後に、今度は発信活動及びあとは著書という形で本の執筆もされているじゃないですか。 はい。そこに対する思いをちょっとお聞きしたいなと思うんですけども、いかがでしょうか。なぜそこに足を踏み入れられたのか。 はい、ありがとうございます。これもですね、定年再雇用なので、うちの会社の規則だと60歳で正社員の定年という規則になっていて、それがある日、50代の中間ぐらいになって、ある日ドーンと目の前に立ちはだ。 それからもちろん分かっていることなんですけれども、そのうちそういう時が来るだろうみたいな感じでのんびりしてたら、ある日55歳ぐらいになったらドーンとあと5年後じゃないかみたいな立ちはだかってきたのと、息子が今33歳なんですけど、当時大学生だったんですけれどもですね、ちょっといろいろメンタルをくじいてしまってですね、ちょっと悩みの沼に深い沼に突然入り込んでしまった。 ということがあって、親としてどう手を差し伸べていいか全くわからないし、本人もどうしていいかわからない。そんなふうな時間を1年ちょっとぐらい過ごしていたということが突然起きたのと、会社においてもずっと先ほど申しました前の前職からずっとやってきた、私が結構経験があったビジネスで、 その部署がある一つ閉鎖になりましてですね、 息子のメンタルと、突然の事業閉鎖と、あと定年が目の前に立ち上がる。このトリプルが突然ドーンとやってきて、もう大挫折、大挫折したんですね。 それでこのままじゃ嫌だと思って、いろいろネットとかでどうしていいか誰か助けてみたいふうに検索していたら、私の師匠でメンターでもあるかばさわしおんさんという選挙委員会で作家の先生がいらっしゃるんですけども、かばさわ先生に出会うことになりまして、 ウェブ心理塾というコミュニティをやっていらっしゃって、今でもその塾生なんですけど、私そのかばさわ先生にお会いして、これこれこういうことで悩んでるんですみたいなことを話を聞いてもらったとともに、情報発信して世の中の役に立とうっていうのがウェブ心理塾の大きなビジョンだったんですね。 最初はトリプルダウンにさらされてどうしていいか、毎日息してるだけで精一杯みたいなすごい大挫折だったんですけれども、情報発信で世の中の役に立つってそんなことあるんだって思って、具体的にはSNSやブログや自分の経験を言葉にして世の中の背中にいる人に伝えていって、そして役に立ててもらいました。 そういう場所っていうのをやってみたいなって思ったんですね。だからそれまでも家と会社の往復しかしてなくて、時々家事みたいなそんな毎日だったんですけれども、そっか、家と会社の往復以外で自分が個人で今まで50何年も生きてきましたから、何か世の中の役に立てることってあるんだ、あるのかなみたいな思いながら発信を始めたんですね。 それが今から8年前の出来事で、それでやっていたらいろいろ反応もらえたりとかいいねがもらえたりとかリプがもらえたりとかして、だんだん嬉しくなってきてですね、あとブログも書き始めると読んでくださる方が少しずつ増えてきて、 そしてですね、それをやっているうちに息子の挫折とか仕事の挫折から、あらふしなどがあったね、そこからね、なんかこう回復できたんですね。それで、かばさわ先生が言っておられた情報発信で世の中の役に立とうっていうのはちっちゃい役に立ててることかもしれないけど、すごくこれってやりがいがあるからこれからずっとやっていきたいなと思って、会社の仕事は会社の仕事でやるけれども、 新しい自分としての個人の生みとしてのワーク、ライフ、ワークをね、そこで見つけて、そしてブログを一生懸命書き綴っていたら、それを集大成として一冊の本が出来上がった。 そんな挫折から立ち直って、情報発信したら、なんかやりがいが持てて、そしたらいろんなことがうまくいき始めて、そしてブログは毎日書いていて、今でもちょいちょいサボるんですけど、毎日書いて、8年間やっても2500記事ぐらいになるんですけどね。 そこで女性管理職の日常みたいなメインで綴ってきたものが元に、この私の女性管理職が悩んだ時に読む本という本が2年前に出来上がったんですね。 ありがとうございます。ここもちょっとお伺いしたいんですが、会社で管理職をしながら発信を続けるという上で、何かコツとかお感じになられているところってありますか? そうですね。基本的には、うちの会社は、私今天然細工で契約社員なので副業がOKになっていて、実際に本格的にやったのは契約社員になってからではあるんですけれども、やっぱり時間的に余裕がないですから、 通勤電車の中ですね、行きと帰り、そこで発信して本を読んだりとかブログ書いたりとか、そういうのを通勤電車、私の場合、神奈川県から東京都に通っていて、結構1時間ちょいかかるので、1日で大体2時間半ぐらいそこに費やすんですね。 なので、その中で必死でスマホ片手に発信です。それとか下書きしたり、ブログを書いたりとか、あと本も読んだりとか、そういうの全部通勤時間の中でネタを仕込んで、家に帰ったら家事とかやる必要がありますから、ある程度ちゃーっとやり終えて、あと残った時間寝るまでで清掃したりとかパソコンに向かってとか、そういうのを繰り返してやってきましたね。 承知してました。やっぱりでも隙間時間というか、隙間ではないですね。でもながら時間と言いますか、ちゃんと普段の日常の中で使える時間というのを有効活用されて、5年間発信を続けられてきてるってことですね。すごいなぁ。 そうですね。なんですけど、最近は結構生成AIに助けてもらってます。 それは全然私発信では使わないんですけど、でもやっぱり長文はやっぱり使った方がいい文章書けるときもありますので、それは全然いいと思います。テクノロジーの進化も使うということで。 そうかそうか。分かりました。ありがとうございます。 はい。 ちょっと、いくみさんに最後、実は私のリスナーの方にも結構ですね、先ほど言ったようにリーダーをしながら、あるいは紙職をしながら、今後多分発信をされていくような方がいらっしゃるなと、既にノートを書いてますというような方も多いんですよね。 そういった方に何かちょっと一言ぜひいただけますでしょうか。 ありがとうございます。皆さんお一人ずつ、いろいろな素敵な人生を歩んでこられて、そして一人一人が唯一無二の素晴らしいその方ならではのコンテンツを絶対にお持ちでいらっしゃるから、 それを発信して背中にいる人にぜひ役立ててもらうっていうのは本当に皆さんお一人ずつがやっていかれたら、だから私も本を作るときに編集者の方とかいろんなその道の先輩に言われたんですけど、 誰でも著者になれる。それはなぜならば、その人の唯一無二の素晴らしい人生のコンテンツを一人ずつが持っているからっていう話をお聞きしたときに、そうだよねって。 ただそれをやるためにはいろんなコツだったりとかやり方、ハウトゥーとかがありますから、それはいろんなことで学んでいって身につければいいので、ぜひぜひ皆さんがそういうお一人ずつの素晴らしいコンテンツを発信して、みんなの背中にいる人たちに絶対に参考にしてもらえたらすごくいいなっていうふうに思っているので、ぜひ一緒にやりましょう。 はい、ありがとうございます。きっとこの今のお言葉を聞いて背中を押していただけた方がいるんじゃないかなと思いますので。 ありがとうございます。 ありがとう。ぜひそう一言いただきたかったんですよね。 ありがとうございます。 はい。ではですね、まだまだ本当にお話はできるんですけれども、ちょっと今時間も40分近くなってきましたので、最後にいくみさん何かの告知などあればこちらでお願いします。 はい、ありがとう。お便りいただいたすみちゃん、ありがとうございます。 今、今日お話しさせていただいたですね、私50代の中間で大挫折してですね、それからいろいろ発信に出会って、そして今ここにいる私、こういう活動をできているっていうのはやっぱり50代だから挫折もするし、 50代だから次のセカンドステージの素敵な人生が待ってるよっていうのを改めて実感して今に至るっていうのがありまして、そんな50代だからこそ新しく築ける未来というテーマでですね、 10月の31日の金曜日、ハロウィンの日なんですけどね、19時30分から東京都内のサンクチュアリ出版というところで講演会をやることになりました。 はい、ありがとうございます。この10月31日の講演会なんですけれども、私またこのアーカイブを土曜日に上げようかなと思います。そこでもリンクつけておきますので、もしお聞きになられてですね、もう少しいくみさんの話を聞いてみたいなという方がいらっしゃったら、ぜひ東京の講演会ご参加いただければなと思います。 ありがとうございます。東京都内の会場でリアル開催なんですけれども、後日アーカイブ市長のコースもご用意していますので、ちょっとその場所にはいかれないよとかね、もう都合が埋まっちゃってるよっていう方、よかったら後日アーカイブコースもご用意していますので、 よかったら参加していただいて、あとご参加者に特別にプレゼントもご用意していますので、あといろいろ50代だからこそ新しく始められる未来のですね、ワークのシートなどもご用意させてもらっていますので、もしよかったらですね、50代の方もまだそこまで年齢になってないよっていう方も、いやもう50代過ぎちゃったよって方も、よかったら聞いてもらえたらとても嬉しいです。 はい、ありがとうございます。ではまたこちらアーカイブ聞かれた方もですね、ぜひ後ほど、そうですね、現地で参加できなくても、いくみさんのお話聞けるということなので、ご検討いただければと思います。 ありがとうございます。 はい、ではいくみさん、一旦こちらで生放送の方は終了したいと思います。録音の方は終了したいと思います。ありがとうございました。 ありがとうございました。 # おまけ それではおまけをとっていきます。 本編はいかがだったでしょうか。 私、 育美さんの話を聞いていて、いくつもすごいなぁと思って聞いていたんですが、 まずやはり40歳から再び キャリアを積み重ねられて、そして会社でも、そして 個人でもきちんと実績を出されていること。 そしてそれの大元が、なんとご自身が若い頃に見られた モデルケースの方からだったと。 その 見られた光景を胸にずっと秘め続けたまま活動してきて、花開いた。 なんかすごく素敵な話だなぁと思ったんですね。 私は実は会社の中で 尊敬する人は何人もいたんですけど、モデルケースみたいな方をね、持たなかったので こういった形で自分もこういう人になりたいっていうパターンを持つのもすごくいいなぁと思って聞いておりました。 私のボイシーのリスナーさんにはですね、女性でリーダーをされている、管理職をされている方が一定数いらっしゃると認識していますので、 そういった方々の何かの参考に刺激になれば幸いです。 そして、この育美さんが10月31日にサンクチャリ出版さんで講演をされるそうです。 もっとお話聞いてみたいな、リアルの育美さんに会ってみたいなという方もいらっしゃるかと思いますので、 こちらのチャプターには 育美さんのサンクチャリ出版の講演会のお申し込みリンクをつけておきます。 本編の方には著書のリンクをつけておきますので、そちらもご興味がある方はどうぞご検討くださいませ。 今回本編が長くなりましたので、コメント返しはお休みさせていただきます。 全てテキストではお返しさせていただきました。 また明日も今回の放送もコメントいただけると嬉しいです。 それでは皆様土曜日ですね。 どうぞ充実したお休みを。お仕事の方は気をつけていってらっしゃい。 今日も定時で帰って時間の余裕作ってまいりましょう。 以上まひろでした。じゃねー。 もっと見る勇気を磨くラジオ「会社員こそもっと素直に」プレミアム放送配信中!01:081.イントロ41:202.たしろいくみさんと対談〜女性のキャリアの伸ばし方〜https://amzn.asia/d/7NUNh6K02:083.おまけhttps://www.sanctuarybooks.jp/event/detail/3471コメント感想・質問・応援メッセージを書こう Macy2025年10月14日まひろさん、いくみさんという素敵な女性管理職との対談をありがとうございます😍とても励みになりました。1返信 いくこ2025年10月12日貴重な対談シェアありがとうございました。困難が人を成長させるのだと改めて思いました。いくみさんのメルマガも登録させていただきました!2返信 いくみ2025年10月12日いくこさん💕わぁありがとうございます🥰嬉しいですーー!!2 はる(本好き)2025年10月12日まひろさんたしろいくみさんとの対談、アーカイブありがとうございます。いくみさんの弾むような声に元気をもらいました。心に想い続けること、動くこと、チャンスを捉えること、ひとつひとつが結果に繋がるんですね。いくみさんとまひろさんのこの後のご活躍も楽しみ。私もご縁に感謝しながら歩みます。ありがとうございました。3返信 いくみ2025年10月12日はるさん、素敵なコメントをありがとうございます💕嬉しいですーー🥰はるさんのこれから、ますます輝いていかれることを心より応援しています✨1 すっすー2025年10月12日強い意志を持ち続ければ、運や縁なども引き寄せるのだなと感じました。いくみさんのお話を聞いて、60歳定年まで、あと何年と数えながら、無難に過ごすのでなく、まだまだ、これからだと思い、年齢関係なく、チャレンジしていこうと、励まされました。自分の人生を逞しく生きている人のお話は、本当に勇気をもらえます。まひろさん、いつも励まされる配信ありがとうございます😭😭4返信 まひろ|アラフォー転職した会社員2025年10月12日すっすーさん こちらこそ、ステキなコメントをありがとうございます✨コラボして良かったな、としみじみ感じました☺️何歳からでもワクワクしていきたいですね(`・ω・´)👍3 いくみ2025年10月12日すっすーさん、素敵なコメントをありがとうございます💕60歳、まだまだ半分ちょっとですものね🌟ぜひぜひーこれからも楽しんでいきましょ♪♪2 さらとが2025年10月11日課長になる!という夢を持ち続け、それを叶える。諦めず、前進するパワーは素晴らしいですね✨目標は、ガソリンになり得ますね。改めて重要だと思いました。私も、会社でもSNSでも、目標を明確にしたいと思いました!4返信 まひろ|アラフォー転職した会社員2025年10月12日さらとがさん 眺めの放送でしたが、お聞きいただきありがとうございます✨まさにガソリンですね💡明確になるほど推進力アップです👀✨3 いくみ2025年10月12日さらとがさん、目標はガソリン✨素敵なコメントをありがとうございます🥰2 もっと見る
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視界をカメラのように使う。 18分・9月10日・ 370再生AI目次高騰する商品コスト、職場の軋轢ズームアウトで見えた問題の全体像「解像度が高い」ことの意外な罠カメラのように視点を操る思考法適切な視点切り替えでトラブル回避
理解の解像度を上げるコツ 20分・9月9日・ 390再生AI目次営業不振の原因、その言葉の解像度5W1Hで情報の本質を深掘りする方法仮説をぶつけ対話の突破口を開くモヤモヤ解消!視野を広げる対話術なぜ仮説は否定されても良いのか?
嬉しいですーー!!
たしろいくみさんとの対談、アーカイブありがとうございます。いくみさんの弾むような声に元気をもらいました。
心に想い続けること、動くこと、チャンスを捉えること、ひとつひとつが結果に繋がるんですね。
いくみさんとまひろさんのこの後のご活躍も楽しみ。私もご縁に感謝しながら歩みます。
ありがとうございました。
はるさんのこれから、ますます輝いていかれることを心より応援しています✨
いくみさんのお話を聞いて、60歳定年まで、あと何年と数えながら、無難に過ごすのでなく、まだまだ、これからだと思い、年齢関係なく、チャレンジしていこうと、励まされました。
自分の人生を逞しく生きている人のお話は、本当に勇気をもらえます。
まひろさん、いつも励まされる配信ありがとうございます😭😭
60歳、まだまだ半分ちょっとですものね🌟ぜひぜひーこれからも楽しんでいきましょ♪♪
目標は、ガソリンになり得ますね。改めて重要だと思いました。私も、会社でもSNSでも、目標を明確にしたいと思いました!
素敵なコメントをありがとうございます🥰