AI目次
合格後の落とし穴とは?
付け焼き刃では通用しない受験の本質
環境で変わる!生徒を育む集団の力
公立と私立 役割経験の光と影
正解なき選択 お子さんとの対話が鍵
AI文字起こし(β版)
子どもの自立スイッチ
むうすけ先生|元営業マンの小学校教員
  1. 00:55
    1.

    オープニング

  2. 02:57
    2.

    受験の本質

  3. 02:01
    3.

    集団の違い

  4. 04:17
    4.

    自分のやりたいこと

  5. 01:26
    5.

    エンディング

  6. 00:58
    6.

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コメント

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さく
9月10日
高校時代の友達とも、「中受どうするかねー」と話しています。まだ小学校に入学してませんが、私らが行っていた公立高校が全て中高一貫になり、高校募集辞めてしまい、「あれ、行くところないね〜」となっています。
と言っても、子どもが何をしたいかによるので、「どうするかね〜」で終わってます。

昔と全然違うので、親も子どもが選択できるように情報収集しなきゃです。
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むうすけ先生公式アカウント
9月11日
さくさん
コメントありがとうございます!
確かに「行くところがない」問題は起こりますね💦
小学校入学前からそこまで見据えていらっしゃるの凄いです!
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まりりん
9月9日
公立や私立 どちらにするか悩ましい所ですね。
受験するにしてもしないにしても色々見学をして話し合いを重ねて欲しいと思います。
自分の人生ですから自己選択 自己決定ができたら良いですよね。

私は中学から私立でしたので公立の学校だったらどうだったのかなって考えます😊
返信
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むうすけ先生公式アカウント
9月10日
まりりんさん
コメントありがとうございます!
私立でも公立でも大切なのはお子さんとの話し合いですよね✨
自分で選んだという過程が子どもの納得感を得る方法ですよね!

子どもの自立スイッチ

むうすけ先生|元営業マンの小学校教員

【子どもを変える前に、仕組みを変えよう】

民間企業で培った経験と、小学校教員のリアルな視点を掛け合わせて、
学校でもお家でも、スグに試したくなる「仕組みと仕掛け」をお届けしています!

私がここまで「仕組み」にこだわる理由。
それは、子どもたちに「指示を待つこと」に慣れてほしくないからです。
自分で考え、自分の人生を面白く切り拓いていく『本物の自立』を手渡したい。

教室での泥臭い試行錯誤や悪戦苦闘、2児の親としての奮闘も包み隠さずお話しします!

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