【体】良かれと思って行うストレッチがなぜ逆効果になるのか?#502
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かのみん先生|「わたし」を愛する研究所
神谷かのみ|骨格下半身痩せ専門家|足から体と心のゆるしめセルフチューニング
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チャプター 7
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初めのあいさつ
- 01:093.
【体】良かれと思って行うストレッチがなぜ逆効果になるのか?
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【体】良かれと思って行うストレッチがなぜ逆効果になるのか?
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コメント

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硬いところ、身体を守ろうとしているサインを受取、心も身体もまず緊張を緩めるからスタートが重要ですね。
セルフチューニング☝🏻
自分の身体を整える時間は何時に設定する?
緩めてから寝ます🤭
本日の心のセルフチューニング♡
今日は20時からやります!
足裏から重心バランスを整えること
筋肉が頑張らないといけない原因をさぐっていくことが大切
張っている筋肉は悪ではなく😈あなたを守り続けている天使である👼
心のセルチュー😽
自分の体を整える時間は何時?
5:30〜6:00🎉
どこに答えがあるかを俯瞰して見極めていくことが大切
筋肉は急激に引き延ばされると守ろうとして収縮する反射がある(伸張反射)
反動をつけてやるのではなく、根本を見つけてあげるのが大切
体が硬くなってるのは、柔軟性不足ではなく体を守るためのブレーキがかかっている
✴︎体を安定させる力が十分にない
✴︎関節の位置が不安定になっている
✴︎足裏の重心バランスが崩れている
体が体を守ろうとしているサインである💡
柔軟性と安定性の両輪が大切である
硬い筋肉≠縮んでいる筋肉ではない
硬い筋肉=縮んでいる筋肉、伸びきっている筋肉でもある
例)猫背巻型の姿勢だと背中の筋肉は伸びきっている→さらに伸び切り猫背になることにつながる、痛みが出ることも
なぜ張っているかを見ることが大切
✴︎胸の筋肉が縮んでおり、方が前に引っ張られ、頭が前に出ていることにより背中が張っている=体がバランスをとった結果である
例)前ももが張っている=足裏重心や関節の位置などにより前ももが働き続けていないことが原因である