AI目次
自由進度学習、実はみんな実践済み?
オッサン教員の経験から学ぶ本質
CLILに見る命名と概念の力
自由進度学習を核とする「覚悟」
実践が示す「評価の自由進度」の可能性
AI文字起こし(β版)
ChaChat Update 〜現役教師・成田潤也の思考録 | 外国語学習×ICT×働き方
成田 潤也 | ChaChat英語
  1. 00:27
    1.

    ChaChatタイトルコール

  2. 09:39
    2.

    誠実に子どもの学びに向き合っていた教員なら、「自由進度学習の片鱗」的な活動はしていたはず

コメント

avator
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くみ〜ん
5月28日
今年度、特支担任なのですが、単元内どころか学年も超えた自由進度学習をやっているのかも、と思います。もっと学びたいです!
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成田 潤也 | ChaChat英語公式アカウント
5月28日
特別支援では、個別最適で自由進度な学びを日々やってますよ。だから、その経験はとても自由進度学習実践に活かせると思います。一緒にがんばりましょう😉
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くみ〜ん
5月28日
ありがとうございます😊6年の外国語も担当しているので、外国語でもやってみたいです!
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Yosuke Takeda
5月28日
私も自分が体育でやっていた学習方法を他の教科に応用したことがあります。
先生が子どもたちを信頼しているか、それに尽きるような気がします。
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成田 潤也 | ChaChat英語公式アカウント
5月28日
そうそう、小学校教員って、そういうことを意識するしないに関わらず呼吸をするようにやってると思うんですよね。
子どもの「学びに対する姿勢」は、大人が思うよりずっと純粋だなと思うことしきりです。
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シュン公式アカウント
5月28日
一年に1回だけやる。その単元に向けて夏休みから、ワークシートやプリント作りをする。

一方、日常の授業が変わらないは、もったいないなーと思うのです。
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成田 潤也 | ChaChat英語公式アカウント
5月28日
そういうレベルから始めてももちろん良いけど、それで得られた子どもの事実を踏まえたとき、指導観は必然的にアップデートされると思うんですよねぇ。
私の指導観は、喩えるなら、昔は「バンドのリードボーカル」を目指してた気がするけど、今は「オーケストラの指揮者」をやってる感じ。
・・・伝わるかな🙄
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Asu ka
5月28日
うんうんうんうんうんうん!
やってるやってるやってます😊
委ねる度合いの違いなのかなぁとも思っています。
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成田 潤也 | ChaChat英語公式アカウント
5月28日
Asukaの「委ね方の違い」は、言い方が違うだけで多分私の捉えと同じだと思いますよ。要するに、「子どもに委ねる割合を高める=教師が管理統制する割合を覚悟を持って減らす」ってことだと思うのでね。

ChaChat Update 〜現役教師・成田潤也の思考録 | 外国語学習×ICT×働き方

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現役公立小学校教員であり、『ChaChat英語』の著者でもある成田潤也が、教育現場のリアルと未来へのヒントを声で届ける、“知的なフリしてけっこう雑談”なチャンネルです。

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