AI目次
あなたは校内研修が好きですか
トップダウン研修の隠れた利点
「やらされ感」を生む構造とは
研究授業で若手が疲弊する理由
改革への問いと次なる展望
AI文字起こし(β版)
毎日の学校がちょっと楽しみになるラジオ「リッケンのつながるひろがる」
リッケン
  1. 00:23
    1.

    タイトルコール

  2. 00:54
    2.

    こみっくさんとコラボ生放送をしました!

  3. 01:33
    3.

    みなさん、校内研修は好きですか?

  4. 04:20
    4.

    トップダウンのメリット・デメリット

  5. 01:33
    5.

    終わりに

コメント

avator
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Yoko Kamisasanuki
2025年11月27日
研修を受けさせて頂けるのは好きですが、自分が授業をするのは自信がなく、いつも勇気が持てませんでした。管理職の先生が決めていらっしゃるので、研修は続いていくものですが、自分は日々の授業に手一杯で、研修は誰かがやっているのに乗っかってるだけ、という感じもありました。ですが皆様のVoicyを通して校内研修の目的や自分の授業を磨き子供達に還元できる機会に変えるヒントを頂けました。お話ありがとうございました!
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リッケン公式アカウント
2025年11月29日
Yokoさん、お聴きいただきありがとうございます😊まずは、乗っかる。この素直さが研修の効果を高めると思います。私は、斜に構えがちなので、きっと研修の効果が目減りしていると思います😆
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松尾侑
2025年11月13日
個人的には「好き」ですが、
他の方々との温度差があるので、
難しいところです😅💦笑
ただ、ボトムアップの研究をしているので、少しずつその温度差をなくしていきたいと思います‼️
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リッケン公式アカウント
2025年11月16日
温度差をいかに縮めるか、悩みますね。今度お会いした時には、松尾さんの学校の校内研修についてお話を聞かせて下さい🍀
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ゆうき1979
2025年11月12日
正直、自分が研修主任になるまでは、その苦労を知らずに、研修にかなり消極的でした😅
でも自分がいざなってみると、先生たちの興味や関心をいかに繋げていくか、常に考えながら計画をする大変さを感じています。
でも、最近は自分のVoicyでの学びをいかに現場に還元できるかを考えることに楽しみを感じてきました👍️
明日のボトムアップ回も楽しみにしています!
返信
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リッケン公式アカウント
2025年11月13日
なってみないとわからない苦労ってありますよね。でも、自分で計画するとワクワクもしてきます。だんだんアンテナが高くなってきて、次の研修ではこれをやりたい!こうしてみたらどうだろう?と考えるようになります。Voicyは、そういったトリガーになりますよね〜!
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土屋綾乃
2025年11月12日
リッケンさんの校内研だけは好きでした!
楽しいだけじゃなく、本当に学びがガッツリある研修✨ちょっと回数は多いけど🤭
次回も楽しみにしています♪
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リッケン公式アカウント
2025年11月13日
ちょっと回数は多いけれど、学びがあるはうれしい言葉です。ありがとうございます!
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こみっく公式アカウント
2025年11月12日
対話型の研究、そうですよねー!
そのためにどうするか…。
次回の放送が楽しみです☺️
返信
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リッケン公式アカウント
2025年11月13日
対話はこれからの研修のキーワードになりますね〜😁お楽しみに〜

毎日の学校がちょっと楽しみになるラジオ「リッケンのつながるひろがる」

リッケン

教室でのユーモア対応術、心に響く語り、ちょっとした教育技術、自己選択対話型の校内研修改革、働き方改革、組織マネジメント、学校におけるAI活用など、聴くと毎日の学校がちょっと楽しみになるような放送をお届けします。

この放送を通して学んだこと気づいたことを職場で家庭で伝え合ったり実践したりして、聞いた方々がつながりあったり、つながることで心をひろげたりできたらうれしいです。

私には密かな野望があります。
それは、『近フルエンサー』を増やしていくことです。
『近フルエンサー』は私の作った造語です。
インフルエンサーは広く遠くまで言葉を届けることができます。

でも、日々職場で、家庭で奮闘している人に真に届く言葉は、それを間近で見ている人の言葉です。その人の想いや苦労をしているからこそ届けられる言葉がある。日々苦労している人の心を心底温められるのは近くにあるあなたです。インフルエンサーは確かにすごい。でも、あなただって素敵な力を持っている。それを私は放送を通じて伝えていきたいと考えています。

身近な人を勇気づけインフルエンスする人🟰近フルエンサーを増やしていきたいです。

あなたも近フルエンサーへの一歩を私と一緒に踏み出してみませんか?

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