AI目次
高学年で手が挙がらない現状と課題
挙手減少の背景にある子どもの心理
高学年の挙手は「正常な発達」の証?
手が挙がらない子の「物理的対策」とは
「ハードルの低い質問」で変える教室内
AI文字起こし(β版)
毎日の学校がちょっと楽しみになるラジオ「リッケンのつながるひろがる」
リッケン
  1. 00:24
    1.

    タイトルコール

  2. 00:49
    2.

    高学年手が挙がらなくなってきます

  3. 01:51
    3.

    高学年になって手が挙がらなくなる原因は?

  4. 03:25
    4.

    物理的な運動量を上げる

  5. 00:47
    5.

    次回の放送は?

コメント

avator
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ゆうき1979
6月23日
確かに指名のための挙手でなくてもいいんですよね✨️
自分もそう言う意味では、チョコチョコ手を挙げさせてますねー👍️
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リッケン公式アカウント
6月25日
ちょこちょこ手を上げさせるっていいですよね。ゆうきさんもされてるんですね🍀
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土屋綾乃
6月23日
周りの目が気になる…正常な成長過程ですね😌
何気ないことで手を挙げる機会を増やす‼︎
いいですね👍
挙手への抵抗感が減るように、物理的に運動させてあげるわけですね✨
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リッケン公式アカウント
6月25日
心も体も動かすことが大切です😊
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Asu ka
6月23日
何気ない質問で手を挙げる機会を作る✋
手を挙げるハードルを下げていきます😊
返信
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リッケン公式アカウント
6月25日
とにかく何でもないことで手を挙げる機会を増やしてみてください😊ハードルがググッと下がります

毎日の学校がちょっと楽しみになるラジオ「リッケンのつながるひろがる」

リッケン

教室でのユーモア対応術、心に響く語り、ちょっとした教育技術、自己選択対話型の校内研修改革、働き方改革、組織マネジメント、学校におけるAI活用など、聴くと毎日の学校がちょっと楽しみになるような放送をお届けします。

この放送を通して学んだこと気づいたことを職場で家庭で伝え合ったり実践したりして、聞いた方々がつながりあったり、つながることで心をひろげたりできたらうれしいです。

私には密かな野望があります。
それは、『近フルエンサー』を増やしていくことです。
『近フルエンサー』は私の作った造語です。
インフルエンサーは広く遠くまで言葉を届けることができます。

でも、日々職場で、家庭で奮闘している人に真に届く言葉は、それを間近で見ている人の言葉です。その人の想いや苦労をしているからこそ届けられる言葉がある。日々苦労している人の心を心底温められるのは近くにあるあなたです。インフルエンサーは確かにすごい。でも、あなただって素敵な力を持っている。それを私は放送を通じて伝えていきたいと考えています。

身近な人を勇気づけインフルエンスする人🟰近フルエンサーを増やしていきたいです。

あなたも近フルエンサーへの一歩を私と一緒に踏み出してみませんか?

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