TOPトーク教師毎日の学校がちょっと楽しみになるラジオ「リッケンのつながるひろがる」#248 アーカイブ 不登校の研修を受けてハッとしたこと19:48 8月26日 197再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次不登校の真因「ミスマッチ」とは「なぜ」の問いかけが招く悪循環不登校のサイン見逃していませんか?ゲーム・SNS、絶対NGな対応策頑張った子に「もう少し」はNGAI文字起こし(β版) # タイトルコール 毎日の学校がちょっと楽しみになるラジオ、立憲の綱から広がるパーソナリティの立憲です。 この放送では、教室でのユーモア対応術、心に響く語り、ちょっとした教育技術、 自己選択対応型の校内研修改革、働き方改革、組織マネジメント、学校におけるAI活用など、 聞くと毎日の学校がちょっと楽しみになるような放送をお届けします。 # コメント返し コメント返しをさせていただきます。 前回の放送からその後にコメントいただいた方 ゆりかおりさん、まこちさん、まこちさん、土屋山さん、のりさん、htkさん、あすかさん、ノーマンさん、まかさん、ありがとうございます。 これは前回の前々回の放送ですかね。べちゃくちゃかけるIFSセミナー振り返り 真夏のキャンプファイヤーにコメントいただいた方ですね。 ゆりかおりさん めちゃくちゃ楽しかったです。熱量高い方々が集まっているからこその盛り上がりという側面もあると思うんですが、 クラスの子どもたちみたいな言葉に苦手意識がある子や、それから授業に対してあまり意欲的ではないような熱量に差がある集団だとどうなるのかなぁなんて考えたりしました。 でもいろんな子がいてもそのみんなが当事者みたいな仕組みが熱量を沸き起こすんですかねということで、これすごいね 大事な視点ですよね。今回は本当に前のめりにお金を払ってでも学びたいという人たちが集まっているので、こういう熱量になった ということなんですけれども、これがですね、例えば職場って考えたりすると職場は熱量がかなり差があると思うんですけれども、 私の前任校で職場でやった時もかなりの熱量になったんですよね。なのでもしかしたら子どもたちでもそういうふうになるかもしれないですね。 これやってみないとわからないですけれども、子どもたちだとちょっと全体でやるっていうのは難しいかもしれないですよね。 あとはタイピングっていうのに苦手さがある子の場合もあると思うので、そういう場合もしかしたらね、匿名制っていうのは必ずしも担保されないかもしれないですけど、 付箋に貼ってみんな先生に提出して、先生がシャッフルして示すみたいな、そんな形式だったらね、もしかしたらできるかもしれないなということでね、考えたところです。 ありがとうございます。はい、それから主催のまこちさんからですね。 立憲さん、本当に本当にありがとうございました。道ある先生と出会えたのも立憲さん主催の愛知文庫、人生初のセミナー登壇も立憲さんの主催の休み時間セミナー、立憲さんと出会わなければ真夏のキャンプファイヤーの開催はなかったです。 立憲さんは私の人生の恩師です。すごいありがとうございます。IFSコメント1位が立憲さんからだったのもめちゃくちゃ嬉しかったです。 ということで、まこちさんからいただきました。これね、私もめちゃくちゃ嬉しかったですね。選んでもらって本当に嬉しいなと思いました。 そうなんですよね。私が初めてドキドキしながら開催した会にまこちさんもね、わざわざね、隣の県から参加してくださってたんですよね。 それがこんな風に繋がるなんて本当に信じられないなと思います。繋がりって改めてすごいなと思います。嬉しいコメントありがとうございました。 はい、それからもう一個まこちさんですね。これは245回の告知の回ですね。告知の回にいただきました。 松尾さんめちゃくちゃ行きたかったと言ってくださり嬉しいです。私も愛知オープンキャンパスめちゃくちゃ行きたかったです。 毎年この時期と聞いたので来年のスケジュールに入れておきました。ということでね、こう主催者同士ね、こうやってお互いに行きたかったなんて言えるイベントを主催できてるってすごいなと思います。 来年はね、まこちさんも行けるといいですよね。 はい、土屋彩乃さんから愛知文庫長、支えていただいた上、振り返りまで本当にありがとうございます。今回は司会でIFSに参加できず残念でしたが、立憲さんのフィードバックの書き方をこの放送で教えていただけて勉強になりました。 また愛知文庫をやりましょう。筆文字もということでね、そうなんです。筆文字部をね、やりたいやりたいと言いながらまだ実現してないので、ぜひこれはね、やりたいなと思います。 またよろしくお願いします。 はい、それからのりさんからIFS楽しかったですね。同じテーブルで学ばせていただいて、改めて立憲さんのチューニング力の高さを感じました。 相手が何を求めているかを考えて言葉を届ける修行、これからも楽しみながら周りの人に届く言葉について考えていきたいと思いました。 ありがとうございました。 ということでね、のりさんとね、同じテーブルだったんですよね。 こうじゃない、あじゃないと言いながらお互い相談しながらね、この人のコメントが素敵だよねとか言いながらね、やれて本当に楽しかったなと思います。 チューニング力の高さっていうことを言っていただいたんですけどね、まだまだですね。 今回あのHTKさんがすごかったんですけれども、もう3人の方から選ばれてね、本当に素晴らしいなと思ったんですけど、 HTKさんのコメントを聞いて、私もね、そっかそこにチューニングを合わせに行ったのかということでね、さらに勉強になったところです。 おっと、次はHTKさんですね。 作り上げるまでも当日も、そして後日の振り返りまで立憲さんの温かみと凄みを感じまくっています。 一緒に学ばせていただきありがとうございます。 またお会いできるのを楽しみにしています。 ということで、HTKさんからね、話題のHTKさんからいただきました。 いやー、本当にね、すごかったなと思います。 皆さんもね、ぜひね、HTKさんのこのチューニング力の高さをね、またどこかでね、感じていただけたらなと思います。 はい、では次ですね、あすかさんから熱量伝わってきました。 やっぱり素敵な時間になったのですね。 参加できた皆さんが羨ましいですということでコメントいただきました。 応援からそれから最後のコメントまでね、こうやっていただいて本当にありがとうございます。 はい、次ノーマンさんから立憲さんありがとうございました。 一緒にランチ&カフェできたことも含めて嬉しかったです。 またお会いできた時にも成長を感じていただけるように頑張りますということでね、そうなんです。 当日ね、ノーマンさんを誘ってランチ行きましょうと言ってね、ランチに行ってその後ね、カフェも行って、なんか2人でね、たくさん話し込んでね、嬉しかったなと思いました。 またね、お食事しましょう。楽しみにしています。 はい、最後マカさんですね。 大変お世話になりました。発表させていただき、人生のまた一つ宝物になりました。 皆さんの支えがあったからです。皆さんの熱量に圧倒されました。 そして今回立憲さんの素敵さをすごく感じてきました。 お人柄が溢れていました。 振り返りとても分かりやすくて、これはやってみたい、参加したかったって思う方が増えますね。 今後も学ばせてください。 チューニング力学ばせてください。 立憲さんの放送のファンです。 こんな温かいコメントをいただけて本当に嬉しいです。 マカさんありがとうございます。 マカさんの発表もすごく良かったんですよね。 これね、なんていうのかな。 人の言葉って、なんとか伝えようと思って言葉を削ったりって、もちろん大事なんですよ。 大事なんだけど、伝えようと思って整えていくということじゃなくて、 言葉に真があったりすると、それだけでも伝わるんですよね。 マカさんの考えていることとか、日々お子さんと向き合っていることっていうのが、本当にズドーンと伝わってきたんですよね。 それは本当にマカさんがいつも思っていることだから、こんな風に伝わってくるんだなって思いました。 素敵な発表を聞かせていただいてありがとうございました。 今回たくさんの方にコメントいただけて本当に嬉しかったです。 コメントを返しするって本当に嬉しいです。ありがとうございました。 # 内容この時期だからこそ聴いてほしい みなさんこんにちは。いかがお過ごしでしょうか。 今日はですね、この夏いろいろな生放送をしてきたんですけれども、 それから1個だけ放送を入れたいなと思っています。 これは8月21日の生放送だったんですけれども、 この日は不登校の研修についての振り返りをしたんですけれども、 多くの学校で今週とか来週から新しく学校が始まるということで、 不登校の子もね、もしかしたら自分のクラスや同じ学年や同じ学校にいる方も見えるかもしれません。 どんなふうに接していくといいのか、どんなところに難しさを抱えているのかというところを知っておくことで、 不要意に傷つけたりとか、無駄な負荷をかけたりとかしなくて済むと思うんですよね。 そんなところで、気をつける勘どころみたいなことをまとめて話した回がありましたので、 こちらの放送を、いつも生放送はアーカイブなしでやってるんですけど、 こちらは伝えていきたいなということで、アーカイブ放送をお送りさせていただきます。 ぜひ聞いていただけたら嬉しいです。 では、次のチャプターへどうぞ。 # アーカイブ 不登校の研修を受けてハッとしたこと 2026年8月21日の生放送 放送したてでいきなり集まってくださったみなさんありがとうございます。 土屋野さん、ミラーさん、それからリーヤンさんありがとうございます。 家に着くまで多分10分ないと思うんですけど、 ちょっと放送したいなと思って放送させていただいております。 いよいよですね、明日は真夏のキャンプファイヤーということで、 我らが名古屋のね、まこちさんが主催で、 IFSとそれからペチャクチャを取り合わせて、 それから道原先生の講演会も組み合わせたセミナーが開かれますということで、 楽しみだなと思います。 40名なんですけど、残り3席ということで、もうあと3席か。 だから今迷っている方は是非ね、申し込んでいただきたいなと思うんですけれども、 楽しみだなと思っています。 私はというと、なんだかんだこの夏休み、研修やら何やらあったんですけど、 いい研修が多かったなと思うんですよね。 今年はとっても学びの深い研修が多かったかなと思っていて、 この時期だとやっぱりね、9月1日が心配になってきますよね。 子供たちも9月1日が気になっていると思うんですけど、 不登校の子なんかはドキドキしながら今過ごしているんじゃないかなと思うんですけど、 不登校に関する研修が大変良くてですね、 それをアウトプットしようかなと思っています。 まず前提で話をされたのが、不登校って何なのかということなんですけど、 自分たち教師側とか大人側は、 なんかあの子の精神力が弱いからダメなんじゃないかとかって思ってしまいがちなんですけど、 でも実は違うんですよっていう話でした。 キーワードはミスマッチって言ってました。 とにかくその子と周りの環境とのミスマッチが起きているからそこがしんどいんだって話でした。 例えば勉強がしんどいってことでやると、 個人の能力と学習内容のミスマッチが起きているんじゃないかとか、 それから感覚過敏があって制服着たくないよとかね、 体操服は着られないとかね、 そういう子の場合はその子の敏感さと服の素材がミスマッチを起こしているんだって。 このミスマッチっていうところが出発点なんだってことだったんですね、不登校のね。 だとしたら環境調整でなんとかなる部分もありますよねっていうところがすごく勉強になったなと思って、 ミスマッチってかなりあるんじゃないかなと思って、 すごくそこが勉強になりましたね。 あとはですね、あと何があったかな。 今思い出しながら喋っております。 あとはですね、なぜってなぜって、なんで来れないのとか、 何か嫌なことがあるのみたいなこと、原因を私たちは聞きがちなんですけど、 それも良くないよって子供たちを追い詰めていくし、 子供自身がもやもやして、なんでだろう、なんでいけないのかなってわからない状態なのに、 そうやって聞くことはしんどいし、 あと自分自身もすごく感じていたのは、なぜって聞くと何か答えなきゃいけないから答えますよね。 例えば、あの授業が嫌だからとか言って、 あとあの先生が嫌いだからとか、 あの子が何々してくるからみたいなことになって、 何々してくるからって、 うちの方はね、そうやって言われたら、 それをなんとか取り除いてあげたいと思って、 こちらもじゃあ取り除きましょうよって動いて、 取り除いたはいいけど、原因がなくなっちゃうのでその子が休めないと、 休めない、原因がないから休めないからまた次の原因を作り出さなきゃいけないみたいなね、 そんなことってよくあるなと思って、 そうなんですよね。そんなことがよくあるなと思っているところなんですよね。 そこはすごくよく思いましたね。 あとね、これはね、あ、なるほどって思ったのがあって、 ここには前兆があるんだけど、 それが3段階あって、1個目が言語化っていう段階があって、 その子にとっての学校の状況が不満が起きちゃうっていうことですね。 いろんなことに何々が嫌だから、めんどくさいからだ、みたいなこととか、 誰々くんが何々してくるから、みたいな感じで言語化不満をまず言い始めると。 そこが初めは具体的な何かなんだけど、 だんだん具体的じゃなくてもやっとした感じで、 なんかだるいとか、なんかそんな感じになっていくんだそうですね。 それでその次の段階が体がちょっと調子悪いみたいな、 お腹が痛いとか、朝起きられないみたいなのが、 身体症状が出てきて、ポツポツとサビダレ式に休むようなことがあって、 最終的にしっかり休む状態になっちゃう、行動化っていうこの3段階があって、 私たちはどこで対処するかなっていうと、 いやーもう休み続けちゃってるなーってなってところで、 初めて不登校って気づく場合もあるし、 もっと前からね、体調が悪いっていうところで、 これはもしかしてって思ったりするんだけど、 いや実はその前段階があるんだってことですね。 言語化の段階、何か学校に対してとか周りに対して不満をたくさん言うようになったって、 そこがもうスタートなんだってことなんですね。 だとしたらかなり対処法の仕様があるんじゃないかな、 早めに手が打てるんじゃないかなということで、 この話はすごくね、あーなるほどって思ったところですね。 それからですね、なんかゲームの話が出てきて、 不登校になる子は家でゲームをし続けてしまったりとか、 それからSNSをやり続けてしまう、動画を見続けてしまうってことがあるんですけど、 よくこのね、その保護者の方が取り上げちゃうみたいな、 充電器を隠すとか本体隠すみたいなことをしちゃうんだけど、 それはね、良くないよってことをおっしゃってました。 例えば1日8時間やってたとして、 いきなりゼロになったら、それはもう無理ですよねって、 そうせざるを得ない状況があるんだっていう原因のところを変えないのに、 物だけ取ってしまう、その代替行動の部分だけ取り除いてしまうと、 それは上手くいかないよねっていうことをおっしゃってました。 で、そこでするといいよっていうのが、 なんかその、えーと、その物を取り上げるんではなくて、 例えば8時間やってたんだとしたら、 8時間のうち、1分でもいいから、 例えばゲームが好きなんだったら、 ねえねえゲームってどんなゲームが好きなの?とか、 今ハマっているものは何?とか、 そんな形で言葉でのコミュニケーションを取る時間を、 1分でも2分でも段々増やしていく、 段階的に増やしていくってことがすごく大事なんじゃないかってこともおっしゃってましたね。 これも、あーなるほどって思いました。 あとはですね、これもうすごくすごくすごくすごくすごく、 あ、そうだ今ね、りんやんさんが、 ゲーム取り上げダメなんですかってことなんですけど、 ゼロにしてしまうってことがなんか良くないと。 ゼロは良くないよっていうことをおっしゃってましたね。 自分も若い頃、保護者の方にそんなことを言ってましたね。 そんなにやってしまうなら、 ゲームなんか叩き割ってくださいぐらいのことを言ってましたけど、 それは大きな間違いだったっていうことがね、 今回のお話を聞いてよく分かりましたね。 はい、なので時間を少しずつ短くしてくる、 能動的な何かとかこちらとのコミュニケーションの何かに変えていくと やっぱり良いんじゃないかっておっしゃってましたね。 あとはですね、すごく心に残ったのが、 明日学校来てねとかそういうことは本当にプレッシャーになるからやめてほしいってことと、 あとは学校に頑張ってきた時に、 いや今日は中間放課2時間目終わったところまで行きますって言って、 すごく元気に友達とコミュニケーションを取って、 授業で手を挙げて発表して頑張れたっていう時に、 私たち教師側はそこまで頑張れたんだったら、 あと1時間ぐらいどう?とか、 給食食べるところまで頑張ったら?みたいなことを言ってしまいがちではないかと。 それは保護者の方との約束を破ることなんですね。 お家で今日は2時間目まで頑張るって頑張りなさいって、 じゃあそこだったら頑張れるって言ってきたのにも関わらず、 大人がそれを誤破算にしてしまうってことですよね。 そうすると先生なんか信じられないとか、 もうお母さんなんか信じられないっていう状態になってしまうので、 これは本当に良くないっていうことでした。 その辺り気を付けていきたいなと思って、 昨日一昨日かな、一昨日の打ち合わせで皆さんにそんな話をしたところです。 また参考にしていただけたら嬉しいです。 りんやんさんコメントありがとうございます。 ゆりかおりさんもありがとうございます。 それから先ほど手を挙げてくださっていた方が見えたんですけどいなくなっちゃいましたね。 ちょっと運転中だったので操作ができずにごめんなさいね。 また次回そんなコミュニケーションが取れたらいいなと思っています。 短い時間でしたけど皆さん来ていただいてありがとうございました。 では放送を閉じたいと思います。 ありがとうございます。 # ぜひ近くの方に伝えてください いかがだったでしょうか。皆さんは何かドッキリとしたことはありましたでしょうか。 私はドッキリという 気持ちに何回もなりながら今回のお話を聞いたところです。 ぜひこれは他の方にも伝えたほうがいいな、同僚の方に伝えたほうがいいなと思い ましたら、この放送を紹介していただいてもいいですし、 聞かれた内容を1個でも2個でも同僚の先生に伝えていただけたらなと思います。 そうすることで幸せにというか、心の負担を少しでも軽くして、 その子たちが過ごせるといいなと思っています。 いつも私の放送にいいね、コメント、フォロー、シェアなどしてくださっている皆さん、 いつもありがとうございます。 考えたこととか率直な感想とかもコメントに入れていただけると本当に本当に本当に嬉しいです。 ぜひよろしくお願いします。 では皆さんいってらっしゃい。私も行ってきます。 また次の放送でお会いしましょう。さよなら。 もっと見る毎日の学校がちょっと楽しみになるラジオ「リッケンのつながるひろがる」リッケン00:241.タイトルコール07:392.コメント返し01:113.内容この時期だからこそ聴いてほしい09:314.アーカイブ 不登校の研修を受けてハッとしたこと 2026年8月21日の生放送01:045.ぜひ近くの方に伝えてくださいコメント感想・質問・応援メッセージを書こう 土屋綾乃8月26日ゲーム取り上げもうちょっと頑張れそう学校来てねどれもNGだけどやってる人が多そう…ぜひこの時期に伝えたいですね1返信 Asu ka8月26日ん〜、ドキッとすることだらけです!ミスマッチかぁ。その原因究明からの原因を作り出しちゃうかぁ。取り上げはよくない!プレッシャーを与えない!1返信
#260 積読にドロップキック!10分DE読書 校内研改革18 9分・19時間前・ 149再生AI目次コラボ生放送で生まれた「10分で読書」の新展開積読本にドロップキック!呪縛を解く読書術10分で記憶を定着!実践的アウトプット術絵本で知を共有!テーマ別読書会の可能性読書企画の未来を拓く!あなたのアイデアは
#259 『校内研✖️読書』のテーマで本日の日中どこかでこみっくさんとコラボ生放送! 8分・一昨日・ 121再生AI目次「校内研✖️読書」コラボ生放送の裏側子どもを引き出す指導技術の秘密学校予算活用!教育書購入と読書会習慣化の壁!倦怠期脱出の鍵とはNIKEが変えるウォーキング体験の質
#258 校内研改革⑪ちょこっと『指導技術・実践』読書会 再放送 8分・9月12日・ 159再生AI目次校内研を活性化する読書会の提案新聞を読む感覚!「ちょこっと読書会」実践法1分プレゼンと回し読みで知見を共有読書会で得られるワクワク感と多様な知見少人数から始める!「この指止まれ」方式
#257 応援団の指導技術③全体指導 再放送 11分・9月11日・ 199再生AI目次指導者の「本気の自声」が響く瞬間「交互練習」で相乗効果を生む指導法「やまびこ法」で子どもたちの自信を育む「3階の〇〇先生」効果で声が変わる「目をつぶる」指導で生まれる一体感
#256 応援団の指導技術②振り付けの指導 再放送 15分・9月10日・ 209再生AI目次チームの目標を共有する問いかけ術声と腕で魅せる!細部へのこだわり目線とキレが創る最高のパフォーマンス「神は細部に宿る」指導の真髄とはダンス指導にも活きる成長のヒント
#255 応援団の指導技術①変化をつけろ!再放送 20分・9月9日・ 318再生AI目次応援団練習「だれ」の正体と対策飽きさせない「見せる場」の連続6年生から先生へ!段階的な見せ方異性へ!対抗心を燃やす見せ方の極意応援団以外へ!練習効果最大化の鍵
#254 そもそも運動会って何のためにやるの? 14分・9月8日・ 219再生AI目次運動会の意義を問う根本的な視点運動会の多角的視点「斜にかまえる」運動会の課題と成長、両面の考察運動会の本質「良いチーム作り」とは子どもたちの主体性を引き出す問いかけ
#253 AICHIオープンキャンパス振り返り 13分・9月7日・ 183再生AI目次AICHIオープンキャンパス独特の魅力とは双川圭介氏に学ぶ習慣化3段階の法則習慣の倦怠期を乗り越える道具の力現場教師のリアルな実践共有の場初参加者も安心!イベントが愛される理由
#252 サクサクのかき揚げの作り方 リッケンズキッチン④ 19分・9月6日・ 167再生AI目次ベチャつくかき揚げとの決別サクサクを阻むグルテンの正体衣不要!リッケン流かき揚げ術直接まぶす粉と氷水の絶妙技2日目もカリカリ!至福の食べ方
#251 精一杯生きよう、自分 7分・9月5日・ 234再生AI目次放送休止の背景にあったパーソナリティの心境若き元同僚の突然の訃報がもたらした衝撃皆に愛された彼の人生と周囲の温かい絆人生の有限性と「精一杯生きる」ことの意味今を大切に生きる、リスナーへのメッセージ
もうちょっと頑張れそう
学校来てね
どれもNGだけど
やってる人が多そう…
ぜひこの時期に伝えたいですね
ミスマッチかぁ。
その原因究明からの原因を作り出しちゃうかぁ。
取り上げはよくない!
プレッシャーを与えない!