AI目次
放送休止の背景にあったパーソナリティの心境
若き元同僚の突然の訃報がもたらした衝撃
皆に愛された彼の人生と周囲の温かい絆
人生の有限性と「精一杯生きる」ことの意味
今を大切に生きる、リスナーへのメッセージ
AI文字起こし(β版)
毎日の学校がちょっと楽しみになるラジオ「リッケンのつながるひろがる」
リッケン
  1. 00:26
    1.

    タイトルコール

  2. 00:38
    2.

    お久しぶりの放送になった訳は

  3. 02:25
    3.

    精一杯生きよう、自分

  4. 02:36
    4.

    うまく話せるかわからないけれど、、、

コメント

avator
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さくらい すみよ
9月7日
ちょっと調子悪そうだな…と思うときも朝早くから出勤され、子どもたちを教室で迎えてみえました。一緒に受けた夏季研の翌日には、主任と私が研修の振り返りを話しているのをじっと聞いてみえました。

2学期、フォローのために教室に入っています。
先生の思いを引き継ぎつつ、子どもたちと過ごしていきたいと思っています。
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yurika.uri
9月5日
保育士になったきっかけの一つに、私が小学生の頃、幼馴染の妹が亡くなったんです。まだ年長さんでした。その後、幼馴染には10個と12個離れた弟と妹ができました。私は学校帰りにちょくちょく幼馴染の家に寄ってその子達を見守ったり、遊び相手になっていました。私が保育士になったことが影響しているかはわかりませんが、その赤ちゃんだった妹ちゃんも保育士になりました。
神様を責めたくなるけれど、私にできることはずっと忘れないことだと思っています。
記憶の中にこれからもずっといます。
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朝日
9月5日
お辛い状況の中におられたのですね。お若くして、これからたくさんやりたいことがあられたのだろうと想いをはせます。

今のこの生活はあたりまえではないと、あらためて思うときがありますね。忙しくしているとなかなか立ちどまれず、そう感じることもできないまま過ぎていってしまいますが、「ありがとう」の言葉を日々大切に生きていこうと思う放送でした。

ありがとうございました✨
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松尾侑
9月5日
自分に関わりのある方が亡くなると言葉に言い表せないですよね…。
残された私たちにできることは、
その方の分まで精一杯生きることですよね。
勇気を出して放送してくださり、
ありがとうございます。
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maca
9月5日
伯母が亡くなった2年前、いつも明るくて人を笑わせてくれる伯母さんだったため、泣いていたらダメ笑顔でいてね。そう言われている気がしました。しかし思いっきり笑顔ではいられなかったけど、不思議と悲しみ中でもその場に笑みが溢れていました。親戚皆んなの優しい時間でした。
リッケンさんの放送から、残してくれた思いを糧に過ごしていきたいと思いました。次の放送楽しみにしています!
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毎日の学校がちょっと楽しみになるラジオ「リッケンのつながるひろがる」

リッケン

教室でのユーモア対応術、心に響く語り、ちょっとした教育技術、自己選択対話型の校内研修改革、働き方改革、組織マネジメント、学校におけるAI活用など、聴くと毎日の学校がちょっと楽しみになるような放送をお届けします。

この放送を通して学んだこと気づいたことを職場で家庭で伝え合ったり実践したりして、聞いた方々がつながりあったり、つながることで心をひろげたりできたらうれしいです。

私には密かな野望があります。
それは、『近フルエンサー』を増やしていくことです。
『近フルエンサー』は私の作った造語です。
インフルエンサーは広く遠くまで言葉を届けることができます。

でも、日々職場で、家庭で奮闘している人に真に届く言葉は、それを間近で見ている人の言葉です。その人の想いや苦労をしているからこそ届けられる言葉がある。日々苦労している人の心を心底温められるのは近くにあるあなたです。インフルエンサーは確かにすごい。でも、あなただって素敵な力を持っている。それを私は放送を通じて伝えていきたいと考えています。

身近な人を勇気づけインフルエンスする人🟰近フルエンサーを増やしていきたいです。

あなたも近フルエンサーへの一歩を私と一緒に踏み出してみませんか?

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