AI目次
五感を揺さぶる淡路島の旅体験
美術館や建築が伝える学びの感動
なぜ体験は記憶に強く刻まれるのか?
教室で「体験」をどう生み出すか?
バカにしていた淡路島玉ねぎの衝撃
AI文字起こし(β版)
毎日の学校がちょっと楽しみになるラジオ「リッケンのつながるひろがる」
リッケン
  1. 00:24
    1.

    タイトルコール

  2. 07:26
    2.

    コメント返し

  3. 08:40
    3.

    旅の振り返り 体験って大事

  4. 01:50
    4.

    話し忘れたこと

コメント

avator
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Asu ka
8月29日
体験っていいですよねぇ😊

セミナー楽しんできてください🎶
返信
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松尾侑
8月29日
淡路島の玉ねぎ🧅、
めちゃくちゃ美味しいですよね✨

熱をもって伝えることも大切ですが、熱すぎて子どもたちが溶けないように気をつけないと…ですよね😅💦

AICHIオープンキャンパス、
お申し込みいただき、ありがとうございます(^ω^)
一緒に学んでいきましょう!
よろしくお願いします!
返信
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朝日
8月29日
熱をもって語れるのは体験したからこそ!
この夏、小2の娘がプールに行ってウォータースライダーに初挑戦!今まで身長が足らなかったので念願でした。大丈夫かな?とヒヤヒヤしましたが、楽しんで滑れましたよー😊

リッケンさんは、何のお酒が1番お好きですか?やっぱりビールですかね😊「何でも好きです」って答えてくれそうな予感もします✨
返信

毎日の学校がちょっと楽しみになるラジオ「リッケンのつながるひろがる」

リッケン

教室でのユーモア対応術、心に響く語り、ちょっとした教育技術、自己選択対話型の校内研修改革、働き方改革、組織マネジメント、学校におけるAI活用など、聴くと毎日の学校がちょっと楽しみになるような放送をお届けします。

この放送を通して学んだこと気づいたことを職場で家庭で伝え合ったり実践したりして、聞いた方々がつながりあったり、つながることで心をひろげたりできたらうれしいです。

私には密かな野望があります。
それは、『近フルエンサー』を増やしていくことです。
『近フルエンサー』は私の作った造語です。
インフルエンサーは広く遠くまで言葉を届けることができます。

でも、日々職場で、家庭で奮闘している人に真に届く言葉は、それを間近で見ている人の言葉です。その人の想いや苦労をしているからこそ届けられる言葉がある。日々苦労している人の心を心底温められるのは近くにあるあなたです。インフルエンサーは確かにすごい。でも、あなただって素敵な力を持っている。それを私は放送を通じて伝えていきたいと考えています。

身近な人を勇気づけインフルエンスする人🟰近フルエンサーを増やしていきたいです。

あなたも近フルエンサーへの一歩を私と一緒に踏み出してみませんか?

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