AI目次
教員という仕事の醍醐味、教材研究の深化
社会科で学ぶ枕崎のカツオ、その選定理由
漁業の多角性から探る枕崎の知られざる姿
「本物」との出会いが生む、格別のカツオ体験
教師の探求心を刺激する食文化の奥深さ
AI文字起こし(β版)
声で繋がる!五十嵐太一の『ありがとう』ラジオ
五十嵐太一
  1. 00:12
    1.

    タイトルコール

  2. 03:54
    2.

    コメントありがとうございます

  3. 08:01
    3.

    枕崎のかつお

  4. 01:30
    4.

    終わりに

コメント

avator
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山本幸子
9月25日
太一さん、こんにちは。

私の父も鰹節削り機を持っていて
子どもの頃に「薄く均一に削るのは難しいんだよ。」と言いながら削って見せてくれたのを思い出しました。
父は建設業をやっていたので木材を削るカンナを使うコツが分かっていて、鰹節を削るのもすごく上手だったんだなと大きくなってから気づきました。
本物に触れて学べることは貴重な体験ですね。
そんな機会を子どもたちにプレゼントしようとする先生たちは素敵だなと思いました。

聴かせてくださり、ありがとうございました😊
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土屋綾乃
9月25日
鰹節削り器持ってます‼︎
腸活部の影響♡
まだ全然上手く削れません☆
“教員だからこそ”はたくさんあるかもしれませんね✨
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Asu ka
9月25日
教員だからこそ、それはありますよねぇ😊
かつお節削り、持っている方がすごいなぁと思います‼️たしかに、削りたての美味しさありますもんね😊
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けいちゃん
9月25日
さすがいがちゃん!
わたしも昔はいろんなものを買ってましたー!
断捨離しててもどうしてもそういう実物系は捨て難いなぁと思ったり。
ぜひ、クラスでの反応も教えてください!
話を聞いてみて、私も欲しくなりました、削り機!笑
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声で繋がる!五十嵐太一の『ありがとう』ラジオ

五十嵐太一

この放送では、日常にありふれる出来事や、人との出会いに感謝を伝えていきます。

『ありがとう』という言葉は、魔法の言葉。自分の感じた『ありがとう』を、広げます。

リスナーの方と感謝の気持ちを共有する時間を通して、みなさんにもいろいろなところに『ありがとう』という気持ちが芽生えたら、と願って発信します。

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