#10 私の好きなネイリストさんから考える「職業適性」?
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行きつけのネイルサロンのお姉さんのお話から
持ち味(≠能力)と職業適性について語ってみます
持ち味(≠能力)と職業適性について語ってみます
「能力」の生きづらさをほぐす人
勅使川原真衣
- 02:201.
NHKラジオの収録、連載締切とかとかとか
- 08:102.
私の好きなネイリストさん
- 05:383.
万一この方が職業適性検査を受けさせられたら…?
- 02:264.
明日は大阪出張🚅
コメント

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そう考えると一元的な職業適性は過度に信頼しすぎないほうがいいのかなとかんじました🧐
外には見えない、そこでは一つのSHOWが繰り広げられている。ネイルパフォーマンスを演じる人とそれを観覧する人。お互いで創り上げるネイル。ネイルに意味が滲み出て、あとから全体を語りたくなる。
僕も理容院に行くときは話しかけられないと全く話しません、細かいオーダーもしません。なぜなら相手はプロで、プロに最高のパフォーマンスしてほしいから、そして最高のパフォーマンスできたなって思ってほしいから。僕が無言で話しかけない理由も言語化できてよかったです😊
最後におっしゃった大阪のクライアントさんのお話、感動しました。
人間の真価なんて、簡単に測れない。
でも、今回のテッシーさんのように、自分や、目の前にいる人が苦境にたったときの振る舞いに、その人や会社の価値観や、本音があらわれることは間違いないと思います。
上っ面の理由だけ伝えて、逃げる、切り捨てる、見捨てる、がほとんどかも
大阪のその経営者さん?は、
同じ大阪で働く人間として、とても誇らしいですね。
最後に、職業適性も絶対的な物差しはない以上、過信したらいけないと思いました。