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AI目次
チャンネル登録1000人突破の感謝と今後の展望
年金ボケ封じ商店街の深堀り解説、その魅力とは
商店街のルーツとは?江戸時代の商人町の隆盛
戦後、商店街が急増した意外な理由とは?
商店街の盛衰から見える、デフレ脱却のヒント
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【プレミアム初月無料】地域からズバリ考える「教養としての近現代史」
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  1. 00:58
    1.

    祝!! チャンネル登録・1000人突破!!

  2. 30:21
    2.

    後半戦はさらにヒートアップ!!!

  3. 11:03
    3.

    戦後商店街の成立は年金格安店舗やシャッター放置商店街時代、そして滅びる時代へ。

コメント

avator
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桐山宗久♻️
2025年12月15日
戦後は仕入れたら確実にモノが売れるというお話しと、年金高齢者の安売り商売のお話しを聞いて、私の生業である金属リサイクル業界も同じだと思いました。
特に中国系のヤードが増えてから、仕入競争が激しくなっております。
中国系ヤードは買取価格を高く設定することができています。税金や社員の社会保険料などキチンと支払われているのか?疑問に思うところがあります。
本筋と違うコメントですが、無秩序にヤードが増えており、まちづくりに悪影響があると感じております。
国も対策を始めたようですが。
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つちやかな
2025年11月19日
放送を聞いて知った、新さんの「商店街はなぜ滅びるのか」も読了しました。商店街がなぜ生まれたのかを戦後以降の日本の動きの中で理解することができました。近現代史の勉強にも良著だと思いました。
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らびあんろーず
2025年10月7日
義実家を相続するときに、登記簿を確認したら店舗兼住宅となっていました。話を聞いたら戦後に下宿と釣具屋をやっていたそうで、ただ商売っ気がなく借金が払えなくなり山を一つ手放したとか💦その後、水俣のチッソに働きに行ったそうです。
義実家の地区は鉄道も三セクになって無人駅。飲食店も高齢者店主のオモウマなとこかNPOの空き家事業のとこ、あとぽつんと一軒家に行列のできるステーキ屋さんがあるくらいです
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talo
2025年10月5日
一回みんないなくなってからでないと再興できない。それはずっと先かと思ってましたが、そろそろそのフェーズになってきて次の打ち出しをしている方がいるのは良い傾向だと感じました。
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ドーベルマン@北海道公務員
2025年10月1日
「ポツンと一軒で住むな」は笑ってしまいました(笑)
税徴収と公共サービスの考えから見るとまさにその通りですね。
この視点が抜けているのか、一軒のために道路を使いたいから道路を整備してくれ、というかなり利己的な主張を受けることがあります。
そんな時はこの言葉を思い出します(笑)
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木下斉+α

木下斉のズバリいいますよ、からのスピンオフ企画!! 25年間地域の仕事をしてきて知り得るマニアックな情報を木下、そして仲間と日本一ディープに配信するサブチャンネルをオープンします! サブチャンだからテーマは変わっていくかも。

木下斉の今日はズバリいいますよ!
https://voicy.jp/channel/2028
// 🎊 VoicyFES2024・総合1位!! 2024年 Voicy年間ランキング3位(ビジネス編) / 有料放送1位 //

さらに、別途仲間とやっていたリージョンラジオなどでも好評だったのを思うと、輸入置換などマニアックな地方ネタをやっていくのが音声メディアらしい良さではないかなとも思っています。

リージョンラジオ
https://voicy.jp/channel/3250

学校では近現代についてはなかなか教えてくれません。卑弥呼や前方後円墳も結構なのですが、今の私達の仕事、生活に直結する様々な問題は実は近現代に作られてきた経済や政治などの系譜の中で発生しています。ここを知るだけで、様々な問題の原因を見つめることが可能になります。日本のみならず、東アジア、東南アジア、アメリカ、ヨーロッパなど各地の地方を回る中で、そこに互いに残る近現代の変化と現在という系譜はダイナミクスがあり、そして今の私達の生活の源流を意識するうえでも有益なことが多数あります。

国内だけみても、炭鉱の街がなぜ消えたのか、疎開や引揚で人々はどう生き延びたのか、高度成長で地方の商店街はなぜ一気に変貌したのか。中央の物語だけでは見えない、日本の近現代の真実がそこにあります。韓国、中国、台湾にいけば、戦前の日本の足跡などもよくわかります。そしてヨーロッパにいけば、地方における農林水産業で豊かに生活する農村が多数存在しています。これらはどのように現在の姿になっていったのか、それらには産業革命を経て激変した近現代の様々な出来事が背景にあります。

本チャンネルでは、単なる年号暗記とかではなく、現地・現物・現実に基づいた教養としての近現代。歴史を知ることは過去を懐かしむことではなく、人口減少や地域経済の課題を理解し、未来を切り拓くための武器です。学校の授業では触れられない、教科書の行間に隠された近現代のリアルを、地域から捉え直し、日々の生活に活きる教養としていきましょう。

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