開設記念特別配信【3/4】年金ボケ封じ商店はどう生まれたのか?!(2025/09/26 #0003)
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年金もらって格安定食屋みたいなモデルは戦後商店街の最終ターンとも言える現象です。
かつての商店主は持ち物件で商売し、年金で日々の生活は担保されながら、個人事業主として仕入れと経費を出して生活するというモデル。トントンでも年金+αで生活できる。昔かった土地建物の価値は上がり、不動産をいくつかもっているという人たち。
戦後の商店街の成立の系譜とその衰退、そして廃退のプロセスについて解説します。
かつての商店主は持ち物件で商売し、年金で日々の生活は担保されながら、個人事業主として仕入れと経費を出して生活するというモデル。トントンでも年金+αで生活できる。昔かった土地建物の価値は上がり、不動産をいくつかもっているという人たち。
戦後の商店街の成立の系譜とその衰退、そして廃退のプロセスについて解説します。
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戦後商店街の成立は年金格安店舗やシャッター放置商店街時代、そして滅びる時代へ。
コメント

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特に中国系のヤードが増えてから、仕入競争が激しくなっております。
中国系ヤードは買取価格を高く設定することができています。税金や社員の社会保険料などキチンと支払われているのか?疑問に思うところがあります。
本筋と違うコメントですが、無秩序にヤードが増えており、まちづくりに悪影響があると感じております。
国も対策を始めたようですが。
義実家の地区は鉄道も三セクになって無人駅。飲食店も高齢者店主のオモウマなとこかNPOの空き家事業のとこ、あとぽつんと一軒家に行列のできるステーキ屋さんがあるくらいです
税徴収と公共サービスの考えから見るとまさにその通りですね。
この視点が抜けているのか、一軒のために道路を使いたいから道路を整備してくれ、というかなり利己的な主張を受けることがあります。
そんな時はこの言葉を思い出します(笑)