地域消費と経済循環【1/2】時代で変わるナショナルチェーン、ローカルチェーン、地元店の競争軸(2025/12/3 #0015)
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終わらない鼎談シリーズですが、いよいよ長野編は佳境です。
今回は訪問していた長野の話から地域経済循環を支えるローカルスーパーの話を取り上げます。
今回は訪問していた長野の話から地域経済循環を支えるローカルスーパーの話を取り上げます。
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- 01:211.
ローカルスーパーだけでも全国各地めちゃくちゃおもしろいですよね
- 15:292.
長野編は佳境。
- 07:433.
チャプター3
コメント

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私の地元だと元々はベイシアという大型店が人気でしたが、アオキが進出してきたり、近隣にツルヤが来たことで、ベイシアへの客の入りもかなり減ったと聞いています。実母いわく、忙しいときは大型店よりもサッと入れる小中規模のスーパーのほうが入りやすいとのことでした。
県ごとに人気スーパーがあるのは面白いですね!
普段遣いのものが大体そろってますね。
角上魚類は埼玉の実家近くにもあり、確かに買い物は楽しくなります!
こんど我が家の近所にOKストアができるみたいです。どんな特徴なのかあまり分かってないですが、買い物のバリエーションが増えるので楽しみではあります。
ローカルスーパーは好きで、旅先で寄ります。
ツルヤ、気になるので長野に行ったときは立ち寄ってみます!