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AI目次
鶴屋に見る地域経済循環の鍵
都市型スーパー競争の最前線
ドラッグストアと食料品の融合
コンビニの変遷と社会の変化
協同組合が拓く地域消費の未来
AI文字起こし(β版)
【プレミアム初月無料】地域からズバリ考える「教養としての近現代史」
プレミアム放送配信中!
  1. 01:21
    1.

    ローカルスーパーだけでも全国各地めちゃくちゃおもしろいですよね

  2. 15:29
    2.

    長野編は佳境。

  3. 07:43
    3.

    チャプター3

コメント

avator
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Kashiwa
2025年12月8日
私の家の近くにも角上魚類的なお店(魚と肉と野菜の融合店)があり、週末のお昼に行くと大混雑してますね。お寿司が美味しいので、寿司コーナーが人気です。

私の地元だと元々はベイシアという大型店が人気でしたが、アオキが進出してきたり、近隣にツルヤが来たことで、ベイシアへの客の入りもかなり減ったと聞いています。実母いわく、忙しいときは大型店よりもサッと入れる小中規模のスーパーのほうが入りやすいとのことでした。

県ごとに人気スーパーがあるのは面白いですね!
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ひろさと
2025年12月7日
散歩しながら、この放送を聞いて、帰り道にまいばすけっとで買い物しましたw
普段遣いのものが大体そろってますね。

角上魚類は埼玉の実家近くにもあり、確かに買い物は楽しくなります!

こんど我が家の近所にOKストアができるみたいです。どんな特徴なのかあまり分かってないですが、買い物のバリエーションが増えるので楽しみではあります。
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らびあんろーず
2025年12月5日
旅先でローカルチェーン店に行くのが楽しみなんですが、最近はどこ行っても大手コンビニやイオン系スーパーばかり目について探し出すのに一苦労だったりします💦東南アジアではスーパー自体を見かけることがなく市場と商店ばかりなので、スーパーは流通ラインで成り立っているんだなあと気づきますね。商店も1階が店舗で2階が住居という昔の日本でよく見た感じなので、同じ道を歩んでいくんだろうなあと感じます。バンコクではマックスバリューがありましたが、加工品でタイ産の物はほとんどなく、日本や韓国産と欧米産のものばかり。
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つちやかな
2025年12月5日
軽井沢に行った時に、ツルヤに行って爆買いしました!お話にも出てたように、魅力的なPB商品(ジャム、ジュースなど)が素晴らしかったです。これからローカルにおける流通がどうなっていくのか、次回の放送も楽しみにしています。
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talo
2025年12月5日
まいばすけっとは、単身赴任時代に大変お世話になりました。ただ、熱があるかというと…確かに。
ローカルスーパーは好きで、旅先で寄ります。
ツルヤ、気になるので長野に行ったときは立ち寄ってみます!
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木下斉+α

木下斉のズバリいいますよ、からのスピンオフ企画!! 25年間地域の仕事をしてきて知り得るマニアックな情報を木下、そして仲間と日本一ディープに配信するサブチャンネルをオープンします! サブチャンだからテーマは変わっていくかも。

木下斉の今日はズバリいいますよ!
https://voicy.jp/channel/2028
// 🎊 VoicyFES2024・総合1位!! 2024年 Voicy年間ランキング3位(ビジネス編) / 有料放送1位 //

さらに、別途仲間とやっていたリージョンラジオなどでも好評だったのを思うと、輸入置換などマニアックな地方ネタをやっていくのが音声メディアらしい良さではないかなとも思っています。

リージョンラジオ
https://voicy.jp/channel/3250

学校では近現代についてはなかなか教えてくれません。卑弥呼や前方後円墳も結構なのですが、今の私達の仕事、生活に直結する様々な問題は実は近現代に作られてきた経済や政治などの系譜の中で発生しています。ここを知るだけで、様々な問題の原因を見つめることが可能になります。日本のみならず、東アジア、東南アジア、アメリカ、ヨーロッパなど各地の地方を回る中で、そこに互いに残る近現代の変化と現在という系譜はダイナミクスがあり、そして今の私達の生活の源流を意識するうえでも有益なことが多数あります。

国内だけみても、炭鉱の街がなぜ消えたのか、疎開や引揚で人々はどう生き延びたのか、高度成長で地方の商店街はなぜ一気に変貌したのか。中央の物語だけでは見えない、日本の近現代の真実がそこにあります。韓国、中国、台湾にいけば、戦前の日本の足跡などもよくわかります。そしてヨーロッパにいけば、地方における農林水産業で豊かに生活する農村が多数存在しています。これらはどのように現在の姿になっていったのか、それらには産業革命を経て激変した近現代の様々な出来事が背景にあります。

本チャンネルでは、単なる年号暗記とかではなく、現地・現物・現実に基づいた教養としての近現代。歴史を知ることは過去を懐かしむことではなく、人口減少や地域経済の課題を理解し、未来を切り拓くための武器です。学校の授業では触れられない、教科書の行間に隠された近現代のリアルを、地域から捉え直し、日々の生活に活きる教養としていきましょう。

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