TOPハウツー・学習旅行・地域【プレミアム初月無料】地域からズバリ考える「教養としての近現代史」お茶産業の歴史と未来【1/2】これまでのお茶産業(2025/2/23 #0021)15:49 2月23日 963再生 問題を報告する 再生する シェアする 一部の上流階級の楽しみから大衆化。その歴史の先には輸出という話が今一度出てきているのですが、そのためには今一度工夫すべきことが多数あります。AI目次抹茶ブームと世界が注目する日本茶薬用から文化へ、茶の道の源流明治維新、日本茶輸出産業の夜明け飲料市場を変えたペットボトル茶ワインに学ぶ日本茶の高付加価値戦略AI文字起こし(β版) # お茶産業もこれからの可能性が多々あります。 はい、共用都市の近現代史でございます。すいません間がねちょっと空きましたけれども 行く先々のね地域の話をもうちょっと掘り下げて近現代で解説をしていきたいという ふうに思っております。今日はですね、先日鹿児島に行ってきまして ちょうど鹿児島からですね世界にどんどん輸出をしている単一のね 茶農家さんとしては日本最大となっている堀口製茶さんの方にお邪魔しまして お茶産業っていうのはお茶ってやっぱ試行品ですからね 日本の輸出産業としても非常に今後伸びしろがあるというところで、海苔吹産業の輸出っていうのはね 海苔吹産業も掲げて政府も頑張っているんですけども その中でも結構有望な品目ということで、特に最近はあの天茶と言われるいわゆる抹茶ですね 抹茶が世界中でブームということで抹茶ラテとか合いものにたくさん飲まれている方 いらっしゃると思うんですけども、世界中の人たちが日本のお茶の可能性についてですね 非常に今注目をしているという状態にあるんですが 残念ながらですね、私たち日本人自身がお茶の生産のモデルであったりブランディングであったりとか じゃあどういう、玉露って何みたいな話っていうのもあまり知らないと思うんですね それはお茶はなんとなくコモディティでみんなが飲んでいるもののですね 実はその中身ってよくわからないということで、実際私も説明します 私も数年でそういうことに触れる機会が多くなってなるほどみたいな形になったんですよね 生産量で言うと静岡って大きなブランドだったんですけど、実はもうね 鹿児島県がもう今最大の生産地域になってですね 鹿児島県内でも大隅半島から来られた堀口製茶さんみたいなところが単一の日本最大になったりですね 南九州市も非常に大きな生産量を持って市町村レベルでは1位になったりしているわけですね なのでこのあたりっていうのは鹿児島自体がですね お茶自体の生産量またですね生産の負荷価値とかです こういう形でいろんな国内で見られてきたんですがこれからは海外に出ていくというところで じゃあお茶ってこれなんで我々の日本人にここまでね 深く当然あの伝わってくるのかということでお茶そのものやっぱ古くからね やっぱ中国の交易で当然ながら中国側から入ってくるわけですよね もともとは薬用だったりとか儀式で使うものということで あんまり広く飲まれるようなものではなかったそうです でも鎌倉時代から禅とかお寺の中でそのいわゆるお茶を飲むという習慣が結構広がって いったこれは当たり前ですよねだって中国に行く人って当時何かってな お坊さんなけれですよねお坊さんがあるいは大陸に行ってその仏教とかそういうのを教えるのね 最先端なもの技術も含めて日本に持って帰ってくるという中にお茶というものが あのできるお茶自体はなんですが葉っぱですから その葉っぱをどう加工してどう飲むのかみたいなところで農業加工品なわけですね なのでここにちょっと一定の技術ってもらうよう 当然ながら必要になったわけです お茶の葉っぱもそんなたくさん取れるというよりは結構手間がかかるものでもあるので いわゆる日常的に飲むというよりはやっぱり 社交の部分とかまあ思考品的なものとして贈答品 または偉い人に何かあげるみたいなことでのものとして国内でこうやって広がっていったわけですね で安土桃屋から桃山時代から江戸初期にかけての茶の作法で まああの 千利休とか有名ですけれどもこの商品文化では制度化していくわけです 千利休はね知ってる方も多いと思うんですがとてつもない欲深い人で これは要は自分がある意味ではまあその戦国武将などですね ある意味ではうまく洗脳してですね出し抜くみたいなところもあって 茶室を作ってね刀とか持ち込めないようにしてお茶でやっておらすいてたわけですね でもそこからだんだんとこのお茶を飲むということが いわゆるね日本で今クゲであったりとかその最高位の人たちがやってたものをいわゆる 武士階級とかそういうところにもやってこういうのが文化だとねこれは教養だみたいな話で やったものからだんだんと消費するもの 一般の人が入っていくあの飲むものみたいな形に変わっていったというところなんですね この近現代の前中世の時代にようやくだんだんのねこういうものができてまいろ時代です よね になってきたということで頭井戸時代は特にあの街道年が全国に整備されて産金交代でもの 流通が非常に良くなった で後はまた州船ですね北米線なども出てきてですねどんどんとお茶の流通網というものが 広がっていって日常飲料ってことしてまあみんなが飲まれるようになっていったっていう ところなわけですねでこっから近現代になるんですけども 明治維新が起きてからですこれ何かって開国した時にこれは日本茶っていうものはまあアメリカ を中心に海外輸出で外貨を獲得する産物として 非常にあの日本の産業振興の対象として a 力が入れられましたお茶 あとワインとかですねあとは開庫によるシルクとですねこういうものは だしたまあやっぱり高度工業製品で輸出できるような状態日本なかったのでこの農業 加工品の品目ですよね そうだ開庫も当然ねあの育ててキートを作ってそれを シルクとして輸出するとかですね ワインもして葡萄蕎麦育ててワインにすればとで外国人の人に飲むんで 稼げた公衆とかみんなそうですね 公衆の人たちとかはえっと開庫からスタートして蓄財をしてその蓄財した材を より資産運用と使うためにも明治政府が言われてぶどうのを育てて まあの葡萄酒を作るってところに行ったりしてるわけです まあそれの一家のお茶っていうものもこれはもともとは江戸時代まで行った先でみんなが飲むものと プラス殿様とかそういう健常品でも使われていたので各藩には必ずですね茶の文化 あったですけど 武士階級にね戦の力というところを押し込んだこともあって 全国に広がる各藩の藩主たちは当然お茶をお茶をたしなわけですね そのためのお茶っていうのは各地域で健常されそのお茶を飲むための茶器とか そういうものですね 焼き物として健常されているという文化が広がっていたわけですね だから一応底力があったってと困ってでこれ結構人気が出たんですね でまぁその時にだんだんと生産の方法の標準化とか 梱包とかマスライセンスあとは海外に出すための消費者的なビジネスとかっていうものも起きて きたことでその中の代表的産地として出てきたのが静岡っていうところで これやっぱり大消費地に非常に近い東京大阪名古屋って言ったときにまぁ 東藩名東海道というところの真ん中に位置してですね 静岡作ったお茶っていうのはそれでで静岡はお茶の生産のみならず 加工としても非常にあのすごかったのでそう 静岡に巨大な加工能力があることで日本中からお茶が集められて茶葉が集められて静岡で 加工することでまあ今いた東藩名手三大都市圏のところにもものが流れていく っていうところに当然位置を占めることができたってことでこれ実は流通も 年のボトルネックっていうのも非常に機能したっていうのが言われているところです 戦後になってからはまあ国内の消費中心結構なってきて まあ日本の輸出は土砂という住家工業から今度は経営工業を含めた より工業系の二次産業が強くなっていったっていうところの歴史ともあるので 農業時代としてはまあ日本人も人口増えているのでみんなが飲むよね 昔は一家にね1個が2個が急須があって朝は必ずお茶を飲むとかねご飯の後に はお茶を飲むみたいな なんかおばあちゃんが茶碗の中に入れ歯を出して落ちた方ですすぐとかでそういうのがね まあよく言われたわけですけどもそういうのは普通にあったわけですよね まあ汚いですけどね今ほんとねそうで毎日が出てくるぐらい今みんながあの家でお茶を 入れるっていうのが普通だったわけですね だからまあ当たり前の飲み物っていうふうになって逆にところで買うもの まあもちろんお茶葉買うんですけどお茶自体というのはもう本当にあの水で出して お湯で出して飲むっていうことでまあもともとの音歴史から言えば非常試行品で一部の 上流会計を飲むというものから圧倒的なコモディティーの商品になってた でここにもみんなあのあらゆるお茶生産地域も言っていかに安くコスト競争力をつけるか みたいなところに入ってたわけですよね でここでだんだんとその中でもコーヒー文化とか日本に入ってくることでお茶を飲まなく 日本人は当然なっていきます まあ特にはジュースとかいろんなものをできてね飲料の幅が非常に広がってあったってこともあって ここで大きな転換点となっていますこれはペットボトルの登場ですね 家で入れるお茶っていうものから加工飲料としてのいわゆるお茶っていうのが出てきてですね ここにシフトしてきたで当初はお茶なんてな金出して外でペットボトルでそんな高い 金額だしたら買わないよって話は沢山あったわけですもしかしながらまあここらへんの原料調達から 設計からダボついてたですね茶葉自体がね つまりもともと大量に作ってみんなが飲んでたけどだんだん飲まなくなってきて余っていた茶葉 をこのペットボトルの方にぶち込んでですね 流通も作っていくとまあ逆にとそうやらないとこのお茶館内の作業に来られないということで でもこっちの方に力がパッと注ぎ合い注がれてですね まあ実はここでまた今度はお茶を日本人が皮肉ですけどペットボトル入ったお茶が出ることによって いちいち急勢出すのはめんどくさいけどパッと変えるならなんかヘルシーだし お茶美味しいよねっていうに伸びてったわけですまあ多い者なんて代表事例ですけども そこに今度は家もんだなんだとかってことのマイナーチェンジして各社が参入して ってですね でまぁ日本は人工源でまあ思考もこの音分化してくる中で苦しいお茶の部分ではベースライン としてこのペットボトルの茶の流通ってものは非常に大きく貢献をしてきたわけです ここまでが今の近現代まああの中世から近現代かけるお茶の大きな変遷というところで でば価値の編成としてはねまあ薬とかまあその儀式に使われたものから一部上流 階級が飲むものそこから物資階級も飲んだり 一般の民主が飲むようになってせで明治維新の後っていうのは輸出製品になってその後は まあ国民が飲むという一般の飲料になり ペットボトル飲むようになりっていう形に変わっていったわけですね これ実はやってる主導権を持っているところが変わっててもともとは続いた寺 とかねこの権力そうなこれワインも一緒ですね ワインもともと修道院とかこのキリスト教系文化とかそういうところの強いところは みんな持ってたわけですねなぜワインはキリストの地として扱われてましたからね それだけどだんだんと例えばフランスだってフランス革命の時に そのかあのワイン生産地域っていうのがいわゆるそういう宗教的なところの力みたい権力層から一般民主に 分割されて畑の名前もいっぱいこう分かれているのはもともとは1個の大きな畑だったんだ けどもその 神社で教会とかが持ってるしかしながらその後民主化されるときに分割してみんなに 文章されていったので細かい名前がいっぱい出るようになっていったみたいなブルゴリの よく言われますけどもこれで変わって一般大衆化をしていくわけですよね でそこから今度は輸出産業になっていってこれが転換するお茶も一緒でね 寺とかそういうところが一般資料流れて でのまあ海外ミスすることの産業で勝者とか出てきてでその後国内組織化されて国内の飲料 メーカーねまあ伊藤へこういうところ大手のお茶っぱを集めて加工して大量に 移動させるっていうメーカーが強くなっていくって形になってたわけですよね でここまで来たんですけどただ今残念ながらそのペットボトルのお茶も当然でペット ボトルの飲料なで上がっているんですが 材料自体はそんなに値段がまだ上がってないでこれやっぱり作るところはまだまだ いっぱいあって飲むところというのは限られているということで当然人口減少とか国内の一般的な ね そのお茶の飲料市場というものは当然急拡大することはちょっと構造上見込めないのでじゃあ海外 に行っていった時に今まず1個目でてっているのは実は抹茶がすごい受けてるわけですね もちろんいわゆるその煎茶もまあ一定飲むんだけど 煎茶自体よりはやっぱ抹茶の方が味もかなり濃いしストラクチャーもしっかりしている味 なのでやっぱり外国のそう受けていると この次は何なんだみたいなことで実はこのお茶自体が新しい製品をしっかり作っていか ないと海外に輸出として勝つのは難しいんですね かつペットボトル自体はすごい非効率なわけですがてもあれは水を運んでいるという状態で 海外にするということになるので海外に行って工場を作ってってなると日本からそのお茶っ パ自体をね海外に持っていくっていうことになったり まあワインぐらい値段が付きゃ別にねそのままボトリングサイトも持ってきゃいいんですけど このあたりのハードルもまだまだなかなかクリアできてないということでじゃあ次今後 日本のお茶は今みたいに転換してきたわけですよ 次どうなのかっていうのは私の大きな見込みとしてはやっぱりこの幸福化価値化 抹茶がある程度高級に取引されるようになって日本のこの天茶関連のお茶っぱを作っているところは すごい今儲かってるんですね だけどじゃあこれがねブームで終わるのかそれでも次の転換に行けるのかって言った時には やっぱり実はお茶側の産業やらなきゃいけないことっていうのがただあってですね それは何方さっき農業加工品目としてはスケワインって日本もやってきた 当然海外の思ってバリバリやってるとこたくさんあるわけですけどもそこがこの500年 ぐらい継続的にやってきていることを日本はリバースエンジニアリングして日本版として お茶自体はお茶ですとか抹茶ですとかっていうざっくりした話じゃなくてお茶 ワインにもね赤ワインでしょはいありますスパークリングありますみたい話でしょ その区分だけではなくて実はその中における より細分化し元々持っているストーリーを乗っけなきゃいけないってところあるんですけどこれが まったくの点 今何かというといろんな地域の茶葉を集めて一定の味に仕立てるっていうところが実は茶の 加工メーカーとかその卸メーカーのますごい卸 会社のやる茶商とか言われる方々のすごい力だったわけですね 多いお茶もどこで飲んでもまぁ一応多いお茶の味が収まるように作られているわけです あれはすごい技術なんですよね 家門とかマイルもみんなそうです同じように910円とかねこういうところも皆さん企業で いろんなお茶っぱ集めてきて一定のクオリティに ブレンディングしながらやってくだブレンドの良さっていうのも一つあるんですけどでも 元をたどればあの茶葉自体はお畑で作ったわけです なので茶葉に差があるのは当たり前なんですよね この違いを頼むまあ例えばあの楽しむ ワインであればモノポールってね単一畑志向となったりするわけですけどそういう ものを今でどちら日本は大量にこの生産されてもブレンドして一定数を大量に作って あの出していくって方を優先していたので私が安くたくさんと言っているパターンにかなり 近いでこれは人口が増えていく中での まあ勝ち筋でもあったわけですよねみんな同じものを見たいという時代にすごい それは良かったし一定行き渡せるためで単価はある程度まあ売りを固定しながらも いろんなお茶を組み合わせることでコストもある程度安定化してあって供給ができる という意味では大量生産大量消費型の農業加工事業としてはすごい成功しているわけです だけどじゃあこれから未来にかけてね農家がすげー爆増する方日本でそれはもう難しいし じゃあ限られた農家がお茶を作っていく中においてもですね 一般流通品のみならずこのある程度の高級なというか上の付加価値の高い市場に上がって いくためには何をやるべきなのかというところでこれは諸外国における ブランディング輸出農業加工品目の工夫みたいなこともしっかり見ていかなきゃいけない このあたりですね次回のプレミアムリスナーゲットコースの方で じゃあ近現代において例えばワイン産業はヨーロッパで何をやってきたのかみたいな話とかですね こういうのを見ていくとですね 日本自体が実は学んでいくべき農業加工事業としてのお茶の可能性ってものはまだまだあるんですね 実はまあウーロン茶の方がまだ高付加価値化は結構進んだりしていて すんごい高いウーロン茶とかは台湾とかね中国とか行ってもまあすごい高いわけですよ グラムあたり何万円みたいな平気であるわけですよね じゃあそれはなぜ成立しているのかみたいなことを含めて日本は試行品と雨一部 試行品であった時代から一般大衆化したときに試行品関連の工夫とか もの全部せちゃったんですねでも本当は江戸時代とか先で各藩の派との様とかにも検証してる わけなのですべてコンテクストはちゃんとしかしっかり残っているんです でこれらをちゃんと紐解くためにはどうしたらいいか 明日ですねこの明日とかも次回プレミアムリスナー限定放送の方でこちらの方は放送してまぁまぁもう明日 はいという思いますのでぜひ皆さん次回の方も聞いていただければと思います いやーお茶一つとってもね金元大使っていうのは面白いですねということで傷つき解説して いきます もっと見る #ワイン #お茶 【プレミアム初月無料】地域からズバリ考える「教養としての近現代史」プレミアム放送配信中!15:491.お茶産業もこれからの可能性が多々あります。コメント感想・質問・応援メッセージを書こう talo2月25日ブームで終わらないためには、ハイコンテクストである必要があるのですね。茶道を少し習った時にも、道具ひとつ、所作一つにもいろんな意味があると知らされました。お茶は大好きなので、高付加価値化して長く続く産業になって欲しいです!明日も楽しみにしてます。1返信 らびあんろーず2月24日自宅だと緑茶、紅茶、中国茶をローテで飲んでます。紅茶はダージリンのファーストフラッシュはかなり高額で取引きされますね。緑茶は葬式の香典返しでもらうことが多かったのですが、家庭でお茶を淹れる習慣がないとこが多く、今はスティックタイプのコーヒーに取って代わられました。1返信 かな2月24日更新、楽しみにしていました。私は英語を使った仕事をしていることもあり、八女に買い付けに行きたいので茶園をめぐる通訳をアメリカの企業が募集しているのを見つけたことがあります。その会社のサイトでは、シングルオリジンで、どの茶園のどういった人が作っているのかという情報をサイトに載せていて、これは自分たちでやらなきゃいけないことをしてもらっている💦日本側もこだわりのスペシャリティコーヒーなどではシングルオリジンや茶畑ごとのブランディングがあるので、それを緑茶でもやれたらと思いました。1返信 木下斉+α3月4日そういうニーズがあるんですね!!海外のほうが深いところみてますね lemonade2月24日昨日、娘の高校3年間の茶道部集大成としての卒業茶会に参加しました。茶葉の産地や味わい、季節のお菓子、茶器やお道具についての解説もあり、素人も楽しめる茶会でした。着物を着てお茶を立てる娘を見つつ、茶道の世界観を感じるひとときを過ごしました。日本人としてお茶をもっと深く知りたいと思っていた時のタイムリーな配信ありがとうございます。続きを楽しみにしています。1返信 ドーベルマン@北海道公務員2月24日子供の頃は、食後に急須でいれたお茶を飲むのが習慣でしたが、今は水出し茶がメインです。急須で飲む人は減っていそうですね。未来は、海外への輸出が鍵になりそうですね。日本の食の質の高さは評判がいいと思うので、お茶の高付加価値のポテンシャルも高そうですね。1返信 もっと見る
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地域消費と経済循環【1/2】時代で変わるナショナルチェーン、ローカルチェーン、地元店の競争軸(2025/12/3 #0015) 25分・2025年12月3日・ 3,039再生AI目次鶴屋に見る地域経済循環の鍵都市型スーパー競争の最前線ドラッグストアと食料品の融合コンビニの変遷と社会の変化協同組合が拓く地域消費の未来
茶道を少し習った時にも、道具ひとつ、所作一つにもいろんな意味があると知らされました。
お茶は大好きなので、高付加価値化して長く続く産業になって欲しいです!明日も楽しみにしてます。
私は英語を使った仕事をしていることもあり、八女に買い付けに行きたいので茶園をめぐる通訳をアメリカの企業が募集しているのを見つけたことがあります。
その会社のサイトでは、シングルオリジンで、どの茶園のどういった人が作っているのかという情報をサイトに載せていて、これは自分たちでやらなきゃいけないことをしてもらっている💦
日本側もこだわりのスペシャリティコーヒーなどではシングルオリジンや茶畑ごとのブランディングがあるので、それを緑茶でもやれたらと思いました。
茶葉の産地や味わい、季節のお菓子、茶器やお道具についての解説もあり、素人も楽しめる茶会でした。着物を着てお茶を立てる娘を見つつ、茶道の世界観を感じるひとときを過ごしました。
日本人としてお茶をもっと深く知りたいと思っていた時のタイムリーな配信ありがとうございます。続きを楽しみにしています。
未来は、海外への輸出が鍵になりそうですね。日本の食の質の高さは評判がいいと思うので、お茶の高付加価値のポテンシャルも高そうですね。