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AI目次
豪族の源流は大地主?
株式市場成立の立役者とは
なぜ財閥は偏見の目で見られる?
富山の豪族が財を成した理由
ローカル豪族、次の一手とは?
AI文字起こし(β版)
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    地方豪族は本当に面白いです。もっと各地で掘り下げて今度解説していきたいと思います。

  3. 07:25
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コメント

avator
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らびあんろーず
2025年11月13日
熊本だと明治新田築造に尽力した坂田家とか熊日新聞や熊本放送の日奈久の伊豆富人あたりでしょうかね🤔
細川家や菊池一族や相良家もちょっと調べてみたくなります
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yuki
2025年10月22日
北前船は面白いですよね〜富山の薬の原料が琉球から流通していたもので大阪から北前船で富山へ運ばれていたとか、それにより薬瓶の需要が高まりガラス需要が高まったとか、北前船で北海道から昆布を運んできてさらに富山から北海道へ出稼ぎに行く人がいて昆布締めが根付いたとか…現代にも多いに影響を残しているのが興味深いです。

オーナー企業のほうがサラリーマン社長よりも中長期的な意思決定ができて株価に良い影響を与えるなんて話もありますよね。名家に生まれた者にはその者にしか出来ない責務があるような気もしてます。
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ひら@MOMOTARO SALMON
2025年10月22日
木下さんの知識量が素晴らしいです!
引き出しがどんだけあるんだと思いました。そして、その引き出しが玉手箱みたいな感じ笑
気の利いたコメントはできませんが、ニコニコしながら、ゆったりした気持ちでお聞きしています。
ありがとうございます。
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木下斉+α公式アカウント
2025年10月22日
ありがとうございます!地域マニアとしてのチャンネルなので引き続きあれこれ追加していきます
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Kashiwa
2025年10月21日
前橋市まちづくりの事例、群馬出身の者として一度見に行ってみたいです!

地元の有力な人たちがまちづくりしていくに際して、「俺の土地さえよければいい」ではなくて、全体最適を考える姿勢がいいなと思いました。

目の前の「自分が自分が!」ではなく、長期的・全体最適な視点が必要なんだと感じます。
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Daisuke Oikawa
2025年10月21日
「新しい地方豪族」という視点とその役割の復活、面白い視点でした。歴史は繰り返す・振り子のように揺り戻すもの、今ではダメだ!悪だ!と言われているものも視点を変えて過去を振り返ると新しい価値が見えるものかもしれませんね。次回の配信も楽しみにしております!
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木下斉+α

木下斉のズバリいいますよ、からのスピンオフ企画!! 25年間地域の仕事をしてきて知り得るマニアックな情報を木下、そして仲間と日本一ディープに配信するサブチャンネルをオープンします! サブチャンだからテーマは変わっていくかも。

木下斉の今日はズバリいいますよ!
https://voicy.jp/channel/2028
// 🎊 VoicyFES2024・総合1位!! 2024年 Voicy年間ランキング3位(ビジネス編) / 有料放送1位 //

さらに、別途仲間とやっていたリージョンラジオなどでも好評だったのを思うと、輸入置換などマニアックな地方ネタをやっていくのが音声メディアらしい良さではないかなとも思っています。

リージョンラジオ
https://voicy.jp/channel/3250

学校では近現代についてはなかなか教えてくれません。卑弥呼や前方後円墳も結構なのですが、今の私達の仕事、生活に直結する様々な問題は実は近現代に作られてきた経済や政治などの系譜の中で発生しています。ここを知るだけで、様々な問題の原因を見つめることが可能になります。日本のみならず、東アジア、東南アジア、アメリカ、ヨーロッパなど各地の地方を回る中で、そこに互いに残る近現代の変化と現在という系譜はダイナミクスがあり、そして今の私達の生活の源流を意識するうえでも有益なことが多数あります。

国内だけみても、炭鉱の街がなぜ消えたのか、疎開や引揚で人々はどう生き延びたのか、高度成長で地方の商店街はなぜ一気に変貌したのか。中央の物語だけでは見えない、日本の近現代の真実がそこにあります。韓国、中国、台湾にいけば、戦前の日本の足跡などもよくわかります。そしてヨーロッパにいけば、地方における農林水産業で豊かに生活する農村が多数存在しています。これらはどのように現在の姿になっていったのか、それらには産業革命を経て激変した近現代の様々な出来事が背景にあります。

本チャンネルでは、単なる年号暗記とかではなく、現地・現物・現実に基づいた教養としての近現代。歴史を知ることは過去を懐かしむことではなく、人口減少や地域経済の課題を理解し、未来を切り拓くための武器です。学校の授業では触れられない、教科書の行間に隠された近現代のリアルを、地域から捉え直し、日々の生活に活きる教養としていきましょう。

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