イオンと商店街【1/3】商店街の発展衰退と大店法改正とバブル崩壊(2025/11/25 #0012)
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近現代において、大都市・大型店舗というものはセットで語られます。大量生産、大量消費における消費側を支えるシンボルが大型店なのです。元々は百貨店、その次にはチェーンストアという形で成立した販売チャネルが我々の社会を変えました。
日本もその典型的な一つです。
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まだまだ終わらない鼎談w
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戦後商店街の発展と衰退、そしてバブル崩壊で勢力図が変わった理由
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大店法関係は私の専門でもあるのですが、昭和なゴリゴリの規制法でしたね
コメント

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開発を抑制したいはずなのに、大型店ではないですが、小さな畑や田んぼまで宅地になっています。
イオンはとても便利ですが、長期目線でこれでいいのか、と考えるとモヤモヤします。
実家から離れて、その存在を忘れてましたが久々に調べてみると、最近増床もしたようで、まさにデベロッパーとして稼げてる様子が伺えました。
やはり山野さんご存知なんですね。あの辺の悪い兄貴達が憧れでした。それとシャワー通りの有田さん。
意識してダイブしていかないと時代とともにわからんようになります。
大型店舗の農地転用が信長の野望のように感じます。
商店街の役割が変わっていることに気付いているところと、そうでないところでさが開きますね。
最近は福祉よりも稼ぎが必要な人が増えたとつくづく感じます。
これでよく3〜4店舗も出店維持できるなぁと思っていたのですが、今日のお話しを聞くとやっぱり不動産(テナント料)とイオンカードで儲けてるのかな〜と思いました…😅