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AI目次
産業革命が呼んだ大都市と百貨店
戦後商店街の発展と明暗を分けた選択
大店法が招いた大型店規制の光と影
バブル崩壊で変わる大栄と流通の構図
イオンの郊外戦略と農地転用の秘策
AI文字起こし(β版)
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  1. 03:04
    1.

    まだまだ終わらない鼎談w

  2. 23:31
    2.

    戦後商店街の発展と衰退、そしてバブル崩壊で勢力図が変わった理由

  3. 05:36
    3.

    大店法関係は私の専門でもあるのですが、昭和なゴリゴリの規制法でしたね

コメント

avator
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talo
2025年12月9日
農地転用の問題、ありますね。
開発を抑制したいはずなのに、大型店ではないですが、小さな畑や田んぼまで宅地になっています。
イオンはとても便利ですが、長期目線でこれでいいのか、と考えるとモヤモヤします。
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ひろさと
2025年11月29日
私の実家近くにイオンレイクタウンがあるのですが、そこも元々は農地だったような場所に巨大なモールができていったので、今回の放送を聴きながらそんな光景を思い出しました。
実家から離れて、その存在を忘れてましたが久々に調べてみると、最近増床もしたようで、まさにデベロッパーとして稼げてる様子が伺えました。
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ひら@MOMOTARO SALMON
2025年11月29日
熊本だと街行こうっていいますね。街行くのは高校のときが全盛期でした。上乃裏、シャワー通りがオシャレでした。当時のショップの兄さんがアラ還です笑
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木下斉+α公式アカウント
2025年12月1日
シャワー通り、昔はおしゃれでしたねー!上の裏通りはまさにどんどん変わっていくプロセスを私もみれたのがよかったです。山野さん元気かな。
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ひら@MOMOTARO SALMON
2025年12月1日
ありがとうございます。
やはり山野さんご存知なんですね。あの辺の悪い兄貴達が憧れでした。それとシャワー通りの有田さん。
意識してダイブしていかないと時代とともにわからんようになります。
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木下斉+α公式アカウント
2025年12月1日
昔は県下おさめた暴走族の偉いさんだったとお聞きしておりましたw
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ひろろん
2025年11月28日
大型店舗を誘致した地域の商店街の方が元気だという、データはとても興味深いです。
大型店舗の農地転用が信長の野望のように感じます。
商店街の役割が変わっていることに気付いているところと、そうでないところでさが開きますね。
最近は福祉よりも稼ぎが必要な人が増えたとつくづく感じます。
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マキト
2025年11月26日
カンボジアでイオンの巨大ショッピングモールは確か3店舗か4店舗くらいあるのですが、プノンペンに行った時にどんな感じか1号店と2号店?違う店舗に行ってみたのですが、どっちもガラガラなんですよね。レストランはお客さんはゼロなのに店員は8人くらいいたりします…
これでよく3〜4店舗も出店維持できるなぁと思っていたのですが、今日のお話しを聞くとやっぱり不動産(テナント料)とイオンカードで儲けてるのかな〜と思いました…😅
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木下斉+α

木下斉のズバリいいますよ、からのスピンオフ企画!! 25年間地域の仕事をしてきて知り得るマニアックな情報を木下、そして仲間と日本一ディープに配信するサブチャンネルをオープンします! サブチャンだからテーマは変わっていくかも。

木下斉の今日はズバリいいますよ!
https://voicy.jp/channel/2028
// 🎊 VoicyFES2024・総合1位!! 2024年 Voicy年間ランキング3位(ビジネス編) / 有料放送1位 //

さらに、別途仲間とやっていたリージョンラジオなどでも好評だったのを思うと、輸入置換などマニアックな地方ネタをやっていくのが音声メディアらしい良さではないかなとも思っています。

リージョンラジオ
https://voicy.jp/channel/3250

学校では近現代についてはなかなか教えてくれません。卑弥呼や前方後円墳も結構なのですが、今の私達の仕事、生活に直結する様々な問題は実は近現代に作られてきた経済や政治などの系譜の中で発生しています。ここを知るだけで、様々な問題の原因を見つめることが可能になります。日本のみならず、東アジア、東南アジア、アメリカ、ヨーロッパなど各地の地方を回る中で、そこに互いに残る近現代の変化と現在という系譜はダイナミクスがあり、そして今の私達の生活の源流を意識するうえでも有益なことが多数あります。

国内だけみても、炭鉱の街がなぜ消えたのか、疎開や引揚で人々はどう生き延びたのか、高度成長で地方の商店街はなぜ一気に変貌したのか。中央の物語だけでは見えない、日本の近現代の真実がそこにあります。韓国、中国、台湾にいけば、戦前の日本の足跡などもよくわかります。そしてヨーロッパにいけば、地方における農林水産業で豊かに生活する農村が多数存在しています。これらはどのように現在の姿になっていったのか、それらには産業革命を経て激変した近現代の様々な出来事が背景にあります。

本チャンネルでは、単なる年号暗記とかではなく、現地・現物・現実に基づいた教養としての近現代。歴史を知ることは過去を懐かしむことではなく、人口減少や地域経済の課題を理解し、未来を切り拓くための武器です。学校の授業では触れられない、教科書の行間に隠された近現代のリアルを、地域から捉え直し、日々の生活に活きる教養としていきましょう。

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