#015 伝統工芸がなくなることは、日本の魅力が減るということ。|産地の”灯”を消さないために、地域ができることを考える。
19:39
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全国のものづくりの産地を応援し、
ニッポンの手仕事を未来に残していくために
活動しているニッポン手仕事図鑑。
でも、結局何をしているの?
新卒入社のプランナー猪俣(いのまた)が、
大牧(おおまき)編集長に様々な気になることをぶつけていきます!
#015は、伝統を「つないで」いくことの大切さについて。
インターンシップシーズンの大牧さんから、
最新の現地の様子もお伝えしていきます!
失われたものを元に戻すのは大変なこと。
一度途絶え、約400年の時を経て復活した
福岡県の「芦屋釜」のインターンシップから、
そもそも”伝統工芸の灯火”を消さないようにするには
どうすればいいのか、模索していきます!
地域の観光資源として、工芸品や職人さんがキーになる!
その地域の人たちにも工芸の魅力が伝わるには?
最終的に重要なのは、何があるかよりも「誰が作っているか」!?
現地で職人さん、職人になりたい若者と
接してきたからこそわかる、
「受け継がれ続ける産地に共通する特徴」とは。
今ある伝統を失わないようにするにはどうすべきか、
産地のこれからの課題がぎゅっとつまった20分間です。
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各回のハイライトはnoteにまとめていきます!
▼noteはこちらから(随時更新)
https://note.com/nipponteshigoto
ニッポンの手仕事を未来に残していくために
活動しているニッポン手仕事図鑑。
でも、結局何をしているの?
新卒入社のプランナー猪俣(いのまた)が、
大牧(おおまき)編集長に様々な気になることをぶつけていきます!
#015は、伝統を「つないで」いくことの大切さについて。
インターンシップシーズンの大牧さんから、
最新の現地の様子もお伝えしていきます!
失われたものを元に戻すのは大変なこと。
一度途絶え、約400年の時を経て復活した
福岡県の「芦屋釜」のインターンシップから、
そもそも”伝統工芸の灯火”を消さないようにするには
どうすればいいのか、模索していきます!
地域の観光資源として、工芸品や職人さんがキーになる!
その地域の人たちにも工芸の魅力が伝わるには?
最終的に重要なのは、何があるかよりも「誰が作っているか」!?
現地で職人さん、職人になりたい若者と
接してきたからこそわかる、
「受け継がれ続ける産地に共通する特徴」とは。
今ある伝統を失わないようにするにはどうすべきか、
産地のこれからの課題がぎゅっとつまった20分間です。
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手仕事図鑑の作業場┃伝統工芸を伝える人たちのラジオ
ニッポン手仕事図鑑
- 19:391.
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