TOPビジネスキャリア地方で何かしたい人のためのラジオ|今日もOK3〜5年先を見て、種を蒔き続ける。08:40 6月18日 35再生 問題を報告する 再生する シェアする 地方で選ばれるために必要なサキヨミの極意AI目次地方で選ばれ続ける経営戦略の核心3〜5年先を見据えた事業展開の要諦次なる事業の種 後継者問題への挑戦地域変革への決意と新事業の全貌未来のチャンスを掴む行動の秘訣AI文字起こし(β版) # 今日もOK!! はい、今日も経営待ち起こしプロデューサーのおけいです。 はい、私は普段、福島県郡山市で待ち起こしプロデューサーとして活動する27歳、Z世代です。 はい、今日はですね、3から5年先を見て、種を巻き続けるというテーマでお話をしてみたいなという風に思っております。 はい、今日はですね、地方で何か挑戦をしたいなという風に思っている人、フリーランスの方、経営者の方でも大丈夫です。 学生さんとかにもですね、非常に地方でどういう風な動きをするといいのか、そして地方で選ばれ続けるためにはどうしたらいいのか、そんなことをですね、お話しする回にしたいなという風に思っております。 地方で何かしたいという方はですね、非常に参考になるお話になるかなという風に思いますので、ぜひ最後までお聞きいただければと思います。 それではよろしくお願いします。 # 3〜5年先を見て、種を蒔き続ける。 改めまして、マチョコシプロデューサーのオケです。 今日はですね、3から5年先を見て種を巻き続けるというテーマでお話をしたいなというふうに思っております。 僕がですね、普段は福島県の郡山市というところで活動をしているんですけれども、 ここ最近やはり地方でですね、自分も創業した3年、今4年目の会社をですね、やっていたりもする中で、 地域の行政の方だったりとかでも関わる機会がたくさんありますし、もちろん企業さんとも関わりますし、学生とも関わると。 そんな中でですね、やはり地方でちゃんと選ばれ続けるためには、これを押さえておかないといけないなというところが、 今日のテーマのところにもなってますけれども、種を巻き続けるということですね。 種を巻き続けるということで、これイメージしてもらうとですね、 そもそも今取り組んでいるお仕事だったりとか、活動が皆様あると思うんですね。 これって今自分の中でやりたいことだったりとか、求められていることをやっていると思うんです。 僕もですね、お仕事に関しても、企業さんだったり行政から求められるところ、 僕の場合は学生さんと関わる機会がこれまで多いというのは一つの武器にしているので、 そこをもとにですね、企業や行政の方と連携して、学生向けのプログラムの運営とかイベント、 あとはですね、企業さんに対しては、そういった学生たちのネットワーク、Z世代の知見というものを生かした採用支援、組織作りというところをやらせていただいてます。 ここに関しては、ここ数年、3年ぐらいはですね、まだまだ需要はあると思いますし、 僕の中でもその領域をもっともっと強めていくことが非常に大事だというふうには思ってます。 大事なのは、この3年間はもちろんそこの領域でもっともっと突き詰めてやっていこうというところはあるんですけども、 その先ですよね、3年後、そして5年後の自分を考えたときに、何を今から種をまいておく必要があるのかということです。 今、花が咲いているものだけをやっていても、なかなかその3年後、5年後にそれが続いているかどうかというのは分からないというのがあると思うんです。 なので、今からですね、その3年先、5年先を見据えた種をですね、小さく、そして多くですね、まいておく必要があるのかなというふうに個人的には思ってます。 具体的に僕の場合はどんなところに今着目をしているのかというのも共有しておくと、何度かボイシーでもお話ししてますけれども、僕は今一番ホットなのは後継なんですね、後継者ですね。 僕はこの3年ぐらいお仕事をする中で見えてきたのは、やはり関わる人たちがかなり後継の方が多いということで、その後継の方の悩みに対して自分ももっともっと答えていきたいなというのが今思っていることです。 ただ、自分の中ではその後継に対して何をするアプローチが適切なのかというのは今模索中なんですね。 ここに関しても、やはりその領域で自分もまだまだ学び始めたばかりなので、種を巻き続ける必要があると。 今、たくさんの繋がりを作ろうということで、ベンチャー型事業生計の一般社団の方ともお話をしたりとか、そこのサポーター制度のところも今調べたりとかしながら、自分の中でファミリーカンパニーの同族での生計だったりとか、その後継についての学びということをし始めたところです。 そして、昨日も郡山市のとあるかの方とかにもこのお話をさせていただいて、事業生計についての考え方、行政としての視点ではどういうことを考えて取り組んでいるのか、これからどうしたいと思っているのかということもヒアリングさせていただいたりしながら、 僕の中では間違いなくこの領域が非常に僕の中では必要だと。そして地方を、僕は福島を変革するというふうに名乗って活動しているからには、福島を良くするためにどんなことを取り組む必要があるのかを常日頃から考えていますので、福島にとって必要なものとして間違いなく後継の存在が重要であるというふうに思っていますので、 ここを行政のみならず民間企業としてどういうことができるのか、そしてどんなことをすると後継者の方が喜んでくれるのか、そしてビジネスとしてやらないと継続性が出ないというのはもちろんあると思っていますので、ビジネスとしてどういう種をまいていくことが非常に大事なのかということを今模索しながらいるという日々です。 今年、今期中に皆さんにもお知らせするような形で動いていきたいと思っているのが、一つ後継に関する事業も今考えて始めたところになっています。 早ければ7月中、来月中にはリリースできるかと思うんですけども、一旦僕の中ではその取り組みをまずすることによって、いろいろな知見も人脈も、そして後継に対しての思いも深まるかなというふうに思っているので、ここを僕は今期中やっていくというふうに覚悟を決めて、 そしてそれをまずは自分のみならず、たくさんの人に意見を聞きながら、そして自分の蒔く種自体が大きくなるように、そしてその種をですね、蒔き続けるためにはやはりたくさんの人にそれをぶつけていく必要があると。 一つの田畑だけに種を蒔くのよりも、たくさんの大地にですね、種を蒔くことが非常に大事だと思っているので、そもそもこの郡山という地域だけではなくて、たくさんの福島県だったり、それ以外の地域にもですね、この種を蒔いていくということを意識をしていきながら、 このコブボイシードもですね、その僕の種をですね、皆さんにも共有して、そして一緒にできることがあれば、一緒にやっていきたいなというふうに思っているところでございます。 今日はですね、3から5年先を見て種を蒔き続けるということで、非常に地方ではですね、種を蒔き続けることによってチャンスが舞い込んできたり、情報や有益な人力を紹介していただいたりということがあるので、自分が今何を一番興味を持っていて、こんなことに取り組みたいと思っているんです。 それをですね、たくさんの方に伝えていく、そういったことを一つやってみるといいんじゃないかなと思います。 具体的なアクションに起こせるといいと思うんですけど、まずはですね、たくさんの人に僕今これに興味があるんですということを話していくだけでも、種を蒔いていることになるかなと思いますので、僕も最近はその後継とか後継者についての話をですね、会った人に、僕今こういうことに興味が持っているんですっていうのを話すようにしています。 これがですね、いつかなんか大河くん、OKさんこういうこと思ってたよねみたいな、後継とかの関連になったらこういう人を紹介するよとか、こういう情報あるよっていうのが舞い込んでくるように、自分から働きをかけていく、それが種を蒔くことかなというふうに思っていますので、ぜひ皆さんもですね、自分の興味のあること、関心のあること、そして先々やりたいことをですね、身の回りの人にですね、話してみる、こういったことから始めてみるといいのではないでしょうか。 はい、ということで今日は色々とお話ししましたが、3から5年先を見て種を蒔き続けるということでお話をしました。何かの参考にしていただければと思います。それでは今日も一日頑張りましょう。それでは今日もOK。またねー。 もっと見る #福島 #地方創生 #まちおこし 地方で何かしたい人のためのラジオ|今日もOKまちおこしプロデューサー|OK (大川翔)00:531.今日もOK!!07:482.3〜5年先を見て、種を蒔き続ける。コメント感想・質問・応援メッセージを書こう
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