TOPビジネスキャリア地方で何かしたい人のためのラジオ|今日もOK地方で挑戦する「光」と「影」11:34 6月24日 24再生 問題を報告する 再生する シェアする 地方で挑戦することの光と影をお話します。AI目次若者が地方で挑む希少性という光地方で得られるチャンスと支援体制狭いコミュニティが招く影とリスク光と影を分ける行動と慎重さ地方での挑戦、その結論と未来AI文字起こし(β版) # 今日もOK!! はい今日もKまちおこしプロデューサーのオッケーです 私は普段福島県郡山市でまちおこしプロデューサーとして活動する 27歳Z世代です。 今日はですね地方で挑戦する光と影というテーマでお話をしてみたいなというふうに 思っております。 皆さんどうですかね最近台風も来ているということで雨が続いていると思うん ですけども 福島はですね今日だけ今週はなんか晴れということなので朝からですねすごくすごく気持ちいい なというふうに思って感じております。 最近はですね夜すごいもなんか早く寝てしまってもう昨日も10時前には寝てたと思うん ですけれどもその分朝がですね 最近は4時とかに起きるようにしてまぁとはいえ アラームとかねかけるかけて止めてしまって今日もですね あの5時ぐらいに起きたんですけれどもとはいえまあなんか早く起きるっていう習慣が できてきて朝がですね一番その息子たちもですね起きないタイミングなので一番集中して仕事ができる なということで結構朝方になってきたなというふうに思っているんですけれども はい今日はですね地方というところで挑戦したいと思っている人がこのボイシー 聞いてくださっていることが多いのかなと思いますので僕があの挑戦している中で 光だなと思う部分と影の部分ここをちょっとお話ししてみたいなというふうに 思っております何かの参考になればなと思いますのでぜひ最後までお聞きください それではよろしくお願いします # 地方で挑戦する「光」と「影」 改めまして、町おこしプロデューサーのオッケーです。 今日はですね、地方で挑戦する光と影というテーマでお話をしてみたいなというふうに思っております。 最近で言うとですね、僕は福島というところの地で起業して4年目に入って、 会社もですね、徐々に自分の領域というところを確立して事業をすることができるようになってきたなというふうに思っているんですけれども、 地方でこれから挑戦をしたいというふうに思っている方からよくDMをもらったりするんですね。 地元でこういうことをやりたいんだけれども、どうしたらいいのかわからない。 それで相談に乗ってほしいということも、ただですね、DMとかいただいて相談に乗ることもあるという中で、 僕としてはですね、地方で挑戦することのメリットももちろんありますし、 逆にですね、気をつけておかないとこうなってしまうよという悪い状況に陥るパターンも見てきています。 そこをですね、今日お伝えすることで、何か地方で挑戦する方が失敗しないように、そして慎重に取り組めるように、 そこをですね、今日はお伝えする回というふうにさせていただきたいなと思っております。 まずですね、地方で挑戦することの光ですね。 これはメリットの部分になると思うんですけども、非常にたくさんあると思います。 僕が地方、地元で活動したところで光だなというふうに感じたところで言うと、 まずそもそも若くて挑戦している人っていうのが少ないっていうのが地方ですよね。 なので、そこが本当にメリットになって、そもそも若い人、そして地方でチャレンジしてくれる人っていうのを 非常に行政とか大人、企業さんが応援してくれるっていうのがあると思います。 東京でですね、逆に挑戦をしていたら、僕はほとんど多分目立つこともできなかったですし、 行政とのお仕事っていうのはなかなかできなかったと思うんですね。 ただ、地方ではやはりそういった希少価値みたいなところで、若い人がそもそも挑戦する人が少ないからこそ 目立つこともできますし、そしてその目立つことによってお仕事がもらえたり、 チャンスをもらえたり、応援してくれたりっていうのが非常に多い。 これが地方で挑戦する意味だというふうに僕は思っています。 もちろん挑戦するフィールドっていうのはご自身で決めればいいと思いますし、 様々あると思うんですね。もちろん東京で挑戦するっていう人もすごく素晴らしいと思いますし、 僕は本当に尊敬するなというふうに思ってるんですけども、僕の場合は東京ではできなかった。 逆に僕は地元、福島というところを一つの自分のアイデンティティ、個性としてですね、 発信をしたりとか活動することが非常に光になるなというふうに思ったので、 この地方で挑戦する意味としては、その若くて挑戦することによる希少性っていうところが まず光になるかなというふうに思っています。 じゃあ一方でですね、影の部分。僕はここを非常にですね、最近ここ数年でですね、 非常に気をつけるようになっていったところなんですけども、 良くも悪くもですね、希少性が高いからこそ、一つ大きな悪い噂が立ってしまうと、 非常にコミュニティが狭いので噂が回りやすいと。 あの子こうらしいよみたいな感じのものが非常に回りやすい。 これは本当に地方だからこそだと思うんですけれども、 やっぱり一度その仕事をですね、信頼を損ねてしまうと、 次の仕事がもらいにくくなるっていうのが地方ではあるかなと思います。 評判とか噂みたいなところが、本当村社会でありますので、回りやすいと。 それを一度回ってしまうと、その場に居づらくなったりとか、 そこのフィールドではなかなかお仕事が難しくなってくるっていう状況があるなっていうところが、 影の部分としてあるかなと思っています。 結構これ、慎重にしていかないといけないなっていうのは思っていて、 一度ですね、そういう信頼を損ねてしまうようなことをしてしまうと、 もちろんですね、地方とはいえ、人と人との関係性ではありますから、 一度そこで何かを犯したとしても、もちろん挽回するっていうことはできると思います。 ただ、やはり一度ついたその印象っていうものは、 その地域の中で、そしてそのコミュニティの中では、 悪い印象として残ることが大抵多いなというふうに思っています。 この辺りが東京との本当に違いですよね。 東京だと、別にその一度の失敗がどうってことないと。 別にその隣のビルに行けば、全然関わりのない会社さんもたくさんあるわけで、 本当にたくさんいっぱい会社があるからこそ、 そして人もたくさんいるからこそ、 お仕事も別に失敗しても次々みたいな感じができると。 ただ地方では変な営業をしてしまったり、 そして仕事も変にスッポ化してしまったりみたいなことをしてしまうと、 その印象が回ってしまって、次の仕事はもらえなくなる。 これが影の部分だなというふうに僕は思っています。 逆に、ちゃんとそこで信頼を獲得できると、 コミュニティの中で広がっていく、そして口コミで紹介が生まれる。 こういったところも、逆にプラスに捉えると光の部分なのかもしれません。 やはりどういった光と影があるのかというのは、 地方の村社会の中でもそれぞれ違うと思うんですけど、 でもやっぱり地方でいうと、そういった地域のコミュニティが狭いからこその光と影みたいなところがあるのかなというふうに思います。 皆さんはどうですかね。僕もそういった経験も過去にあります。 そのコミュニティの中でなかなかうまく立ち回ることができず、 そしてそういう悪い印象が残ってしまって、 そのフィールドではなかなか難しいなと思った経験もあります。 光の部分、自分はこの領域で、僕の場合は福島、そして若者というところの強みを生かして、 その領域での主導権を取っていくというところを頑張ってやっていく中で、 ご紹介いただいたり、そして一つ一つ積み上げたものが次の紹介につながったりということが生まれ始めているので、 非常にそこは自分の中ではだんだんと地方の光の部分を感じているという、 今日この頃みたいな感じではあるんですけれども、 まだまだこれから何があるか分かりませんし、 地域の中で一つのミスだったりとか失敗みたいなことが噂で悪い方向に回っていく。 それは僕の周りでもそういう悪い噂が飛んできたりすることもあるわけですよ。 ただそこを僕は一つの事象として、噂をそのまま鵜呑みにしないということは大事にしようと思っているんですけれども、 どうしてもその噂というものが耳障りになって、 自分の中でもその人を信頼できるのか、信用できるのかということが分からなくなるという時もあります。 なので皆さんもおそらく地方で挑戦したい、何かしたい、そういう方がこのボーシーを聞いてくれているのかなと思います。 自分の領域で、そして地方で挑戦するということはかなりチャンスもありますし、 地方でチャレンジをすることによって、その地方が盛り上がることは間違いないと思います。 一人のワンアクションで絶対に何かが変わるということはあると僕は信じているんですけれども、 やはりそのチャンスを逆にプラスに光として変えていけるのか、 そして逆にそこでの信頼を損ねてしまい、影の方のダークサイドに行ってしまうのかというのは、 非常にこれも丁寧に慎重にやっていくことが求められるかなと思っています。 僕は福島を変革する男と名乗って活動したことによって、 色んな光も影も見てきました。 その中で僕は結論は光の部分の方が大きいと思っているので、 地方でチャンス、たくさんチャレンジをすることによってチャンスを掴み取ってほしいですし、 地方だと取り上げてもらいやすいというのもあるんですよ。 たくさんの人に紹介もそうなんですけれども、 メディアだったりとか新聞だったりとか、たくさんのところに取り上げてもらって注目を上げることもできる。 だからこそ慎重になる部分を持ち合わせていくと非常にいいんじゃないかなというお話でした。 今日は地方で挑戦する光と影というテーマでお話をしてみました。 自分に言い聞かせるということも含めて今日お話をさせていただいたんですけれども、 僕も気を引き締めてですね、もうそろそろ6月終わりですけれども、 これから夏僕がかなり忙しくなってくる時期になるので、非常に気を引き締めて頑張ろうというふうな気持ちで今日います。 皆さんも今週まだまだこれからですけれども頑張っていきましょう。 それでは今日も一日、今日もOK!またねー! 今日は晴れなのでみんなハイキッて頑張りましょう! もっと見る #地方創生 #地方 #まちおこし 地方で何かしたい人のためのラジオ|今日もOKまちおこしプロデューサー|OK (大川翔)01:341.今日もOK!!10:002.地方で挑戦する「光」と「影」コメント感想・質問・応援メッセージを書こう
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