TOPビジネスキャリア地方で何かしたい人のためのラジオ|今日もOK新プロジェクト発足!みんなで0から創る若者拠点づくり!10:03 7月6日 28再生 問題を報告する 再生する シェアする 新プロジェクトを発表します!AI目次若者拠点づくりの新挑戦:民間主導でゼロから創る構想既存プロジェクトから見えた課題:若者と大人の分断解消へ若者転出ワースト地域を救う:交流を促す新たな場の必要性「お店」という形態の可能性:誰もが入りやすいコミュニティの形SNSで共創する拠点作り:参加型プロジェクトの全貌と期待AI文字起こし(β版) # 今日もOK!! はい、今日も経営待ち起こしプロデューサーのオッケーです。 はい、私は普段福島県郡山市で待ち起こしプロデューサーとして活動する27歳Z世代です。 はい、今日はですね、新プロジェクト発足の発表ということで、 ゼロから作る若者の拠点作りというところでお話をしてみたいなというふうに思っております。 これから僕がですね、今年一つ形にしたいなと思っているプロジェクトをですね、 昨日のSNS、インスタグラムの方でですね、ショート動画で上げましたので、 それについてちょっと触れるような、解説をするようなVoicyを撮りたいなというふうに思っております。 ぜひ、たくさんの方に聞いていただきたいなという内容なので、本編をお聞きいただければと思います。 それではよろしくお願いします。 # 新プロジェクト発足!みんなで0から創る若者拠点づくり! はい、改めまして、まちおこしプロデューサーのオッケーです。 はい、今日はですね、新プロジェクト発足ということで、 みんなでゼロから作る若者の拠点作りというテーマでお話をしたいなというふうに思っております。 昨晩ですね、僕のですね、インスタグラムのショート動画、リール動画でですね、公開をさせていただきました。 新アカウントもですね、立ち上げて、そちらの方で発信をしようと思っている一つの企画についてお話をしたいなというふうに思っております。 これまでですね、僕は様々なですね、若者の拠点作りみたいなところに取り組んできました。 例えばですね、Voicyでもお話ししているのは、 郡山市のですね、障害学習家さんと一緒に行っている探究学習拠点学びの広場、ほぼ家という場所ですね。 ここに関しては、中高生を一つターゲットというか、メインの対象にしたコミュニティ作りということで、市と共同して一緒にやっていくというプロジェクトを行っています。 行政と一緒にやっていくというところで、ある意味、公益性も非常にありますし、社会性、地域貢献、そういった文脈をですね、一番メインに押し出しながら、 そして中高生が何よりですね、様々な学習の機会を作っていく、そういった場として、僕もですね、今3年目に入りましたけれども、2年、丸々2年は運営させていただいているという場所もあります。 そんな中でですね、僕もですね、いろいろと関わる中で、やはり中高生だけではなくて、大学生とかもですね、 インターン生で弊社のところに関わってもらって、今でいうと福島大学や福島学院大学日大工学部、あとは郡山女子大といった学生さんとの弊社ですね、 アルバイト的にインターンという形で、長期インターンで関わってもらっている学生さんもいます。 そんな中で、僕はこれからですね、チャレンジしようと思っているところが一つありまして、それはですね、民間主導での拠点作りですね。 ここに関しては、正直自分もどうしたらいいかっていう正解が全く今ないというところがあります。 実はですね、今すでにですね、郡山のですね、道前町っていうね、駅前の近くのですね、郡山駅から徒歩10分ぐらいの場所にあるとある部屋をですね、借りています。 これはですね、実は別の目的で借りている場所ではあるんですけれども、そこの場所をですね、ずっとそのままにしていてもあまりにももったいないというところがあって、 その別の目的というところでいうと、そこまでその場があればいいというところだったので、正直それ以外の場の活用というところも非常に考えて借りているというところがありました。 僕としてはそこをですね、正直赤字にしていくつもりは全くないので、そもそもその場を借りているからには、何か収益性を持たせるものとして活用する必要があるなと思ってました。 そんな中で僕はですね、新プロジェクトとして、昨日公開したショート動画をまず見てほしいなと思うんですけれども、僕としてはずっと課題意識としては、やはり福島県はですね、若者の転出率が全国ワーストクラスと、ここはですね、本当にワースト2位とかになっているぐらいですね、非常に深刻な課題です。 仙台にも東京にも出やすいこの立地だからこそ、外に出ていく若者が多いと、そして戻ってこないというところが一つの課題にもなっているので、自治体もですね、Uターンだったりとか移住促進というものに力を入れているという背景があります。 そんな中で僕が非常に今注目しているところでいうと、やっぱり地元にいる学生さんが地元に愛着を持つ、そして県外から帰ってきたタイミングの学生さんや若者にいかにアプローチするか、そしてその若者と企業が、そして大人が繋がれる、カジュアルに繋がれる場を創出するということが非常に重要なんじゃないかなと思ってます。 僕がほぼ家という場所をやっていて感じることは、やはり大人が来にくい場所であるということですね。 学生さんがそもそも利用する場であるからこそ、そもそもその学生さんの場に大人が行っていいのかとか、勉強している場に行っちゃいけないんじゃないかみたいなところが非常に生まれやすい、そういったデメリットがあるなと思ってます。 僕が一番作りたいのは、やっぱり日常的に学生や若者と大人、社会人が繋がれる機会、そういった繋がりを日常的に生む仕組み、仕掛けはどうやったらいいのかというのを日々模索しています。 その中で僕が一番大事だと思うのは、やはり公益性を持たせるというよりかは、ちゃんとビジネスモデルとしてしっかりと学生と企業が繋がれる仕組みがちゃんと担保されているか。 あとは、やはり少なからずとも、僕南相馬の小高の方でも学んだことなんですけど、何かしら商売、お店をしているという状態が非常に誰もが来やすい状態になるということですね。 お店ではない、例えばコミュニティスペースやコワーキングスペースのようなものだと、やはり入りにくいという課題があります。 ただ、お店だと何かそこに買いに行くだったりとか、何かそこに行くことで何か生まれるということを、お店が開かれているということで創出することができると。 なので、僕は何のお店にするかというのとか、何を売るのかというのは正直まだ全然わかっていないんですけれども、とにかくそこの拠点を何かのお店にしたいなというふうに思っています。 ただ、これから僕もSNSを通じてフォロワーの皆さんや聞いてくださっている皆さんと一緒にこの場を考え、作り上げていきたいなと思っているので、正直何を作るかというのは今全く決めていません。 そんな中で僕は一つの実験として、やはりSNSというものを通じて様々な人と交流し、そして様々な人の意見をもらい、様々な人を巻き込みながら作っていく場作り。 これができるのは非常に面白いんじゃないかなと思いますし、そういった巻き起こしの仕方みたいなところを一つ自分の中でも実験しながらやってみたいなと思っています。 幸いですね、僕はこの事業だけではなくて他の事業をメインにやっていたりもしますので、ここの場作りに関しては自分の中では実験半分、そしてちゃんとそこを赤字にならないような収益性を担保して自分のマイナスにならない形にしていかなければいけない。 そういった自分の中でも責任やプレッシャーも追いつつ、そしてワクワクしながら楽しめる、そんなプロジェクトとして進めていけたらいいなと思っています。 実際にこれからSNSを通じてどういう風にそのプロセスがなっていくのか、そしてどんな形に最終的になるのか、皆さんワクワクしながら見ていただけたら嬉しいなと思っていますし、 コメントとかで応援のメッセージ、そしてこのプロジェクトをぜひ追っていただきたいので、新しいアカウントも立ち上げてますのでフォローして待っていただけたら嬉しいなと思っています。 適宜公開していきながら自分のプロセスを皆さんに共有して、そしてみんなと一緒に作り上げる若者の拠点を見届けていただけたら嬉しいなというふうに思っております。 自分もいろいろとこの1ヶ月、そして来月以降からも様々なイベントやお知らせしたいこともたくさんあるんですけれども、 今期も様々な機会をいただきながら、そしてお声をいただいたものもどんどんチャレンジしていきながら進んでいこうというふうに思っていますので、 1つの大きなプロジェクトとして今年度、1つ形にしたいのがこの若者の拠点作りをフォロワーの皆さんや聞いていただいている皆さんと一緒に行っていくこのプロジェクトになってきますので、 ぜひ注目していただければなというふうに思っております。 ということで今日は新プロジェクト発足、みんなでゼロから若者拠点を作っていきますということでお話をさせていただきました。 ぜひフォローして、そしてコメントなどをインスタグラムの方でしていただけると非常に嬉しいなと思っております。 それでは今日から月曜日ということで、1週間また楽しくワクワクした日を毎日過ごしていければなと思います。 それでは今日もOK。またね。 もっと見る #地方創生 #若者 #まちおこし 地方で何かしたい人のためのラジオ|今日もOKまちおこしプロデューサー|OK (大川翔)00:501.今日もOK!!09:132.新プロジェクト発足!みんなで0から創る若者拠点づくり!コメント感想・質問・応援メッセージを書こう
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