TOPビジネスキャリア地方で何かしたい人のためのラジオ|今日もOK地方には、まだまだ知られていない原石がある。12:28 8月9日 24再生 問題を報告する 再生する シェアする ふくしま未来モンスター企画について話します。AI目次「福島未来モンスター」企画の全貌アジア王者、縄跳び双子の原石地方に眠る「未知の才能」発掘出会いがもたらす視野拡大の極意地域「原石」発信で描く未来AI文字起こし(β版) # 今日もOK!! 今日も県営待ち起こしプロデューサーのオッケーです。 私は普段福島県郡山市で待ち起こしプロデューサーとして活動する27歳Z世代です。 今日のテーマはですね、地方にはまだまだ知られていない原石があるというテーマでお話をしたいと思います。 昨日は土曜日だったんですけども、撮影日ということで一日撮影を行ってました。 その中でですね、僕今SNSのショート動画の企画としてですね、福島未来モンスターという企画をやってるんですね。 そこの昨日撮影をやりまして、急遽2件撮影をしたんですけれども、非常に面白い子供たちがいまして、 こういう子たち知らなかったなというふうに僕も改めて思いまして、この企画を通じて知ることができて僕も嬉しいんですけども、 やっぱり地方にはまだまだ埋もれているものがたくさんあるな、そういったところをですね、今日は僕はお話ししたいなと思っております。 本題に入る前にお知らせをさせてください。 現在ですね、ふるさと納税型クラウドファンディングに挑戦をしております。 これ、郡山市の市役所の方と一緒にやらせていただいているプロジェクトなんですけれども、 地元を離れてもですね、地域とつながり続けられる仕組み、地もるばというものを現在、今、事業として作り始めています。 僕はですね、地元郡山でしたが、離れてからですね、地元の良さに気づきましたし、地元の良さも感じて、僕はUターンしたわけなんですけども、 Uターンとか移住ってなかなか難しいと思うんですね。 それまでにやはりもうちょっとステップが必要だなと思っている中で、県外に居ながらもつながり続ける、そして関わり続けられる、そんなプラットフォームを作ろうということで今取り組んでおります。 このチャプターのリンクに詳細を貼っておりますので、ぜひですね、ふるさと納税する形で僕に応援、寄付していただけると非常に嬉しいなと思っております。 ふるさと納税どういうやり方なんだろう、難しそう、めんどくさそう、そんな風に思う方もですね、やってみると意外と簡単ですので、ぜひめげずにやってもらえると非常に嬉しいなと思っております。 郡山の名産品、特産品をお届けできる、そんなプロジェクトにもなっていますので、ぜひこの機会に福島のこと、郡山のことを知っていただければと思います。 それでは本編、よろしくお願いします。 # 地方には、まだまだ知られていない原石がある。 改めまして、マチョコシプロデューサーのオッケーです。 今日のテーマはですね、地方にはまだまだ知られていない原石があるということでお話をしていきたいと思います。 昨日ですね、SNSの撮影日ということで、僕はですね、今SNSのショート動画を上げているんですけども、 そこの撮影に関しては、月に1,2回ですね、撮影日を設けて実施をしているんです。 これもですね、僕も自分で撮影して編集してっていうところをやってた時期もあるんですけれども、 なかなかやっぱり自分の事業をやりながら発信をするっていうのは、 ちゃんと日にちを決めて、農機を決めて、そして目標を決めてやらないと難しい。 そしてやはりそこにはですね、時間もお金もですね、 ちゃんと投下をしてしっかりとやると、自動化能にしていくために僕はそこを投資しているというところがあるんですけれども、 そんな中でですね、ショート動画の企画撮影編集は僕のですね、大学時代からのですね、 友人であるゾウさんというね、今物語設計という会社を代表としてやっている、 2年目のまだまだ僕と同じような起業家という形なんですけれども、 SNSのプロデュースをすべてお願いしているということになっています。 そしてあのうちの会社のですね、CNOということで、 チーフナラティブオフィサーという形で物語設計責任者という形で就任もしていただいています。 そんな中でですね、昨日はそのゾウさんと一緒にですね、撮影を行ってたんですけれども、 その中で企画として先月ぐらいから始めたのが、福島未来モンスターという企画なんですね。 これはよくですね、福島にたくさんの若者、そして学生さんとかでですね、 活躍する方だったり、これからの福島の未来を見合うような、 そういった若い世代がもっともっと日の目を浴びて、そして知ってもらう、 そしてそういった方々を応援するという意味でも、僕が力になれるのはというのでPRを行う、そういった企画ですね。 そういった未来モンスターをですね、今インスタグラムのDMだったりとかで募集をしているところなんですけれども、 今ですね、上がっているのは、昨日もですね、昨晩上げました水球のですね、 氷山ウォータープロクラブという水球のクラブチームを取り上げさせていただいたり、 その前はですね、福島出身で今大学生で起業家っていう金子直くんという子を取り上げたりという形で、 そういった学生、若い人たちで福島のために盛り上げようと。 福島のためにというか、自分が頑張ってそれが福島のためになっているっていうのが正しいかもしれないんですけども、 そういった未来のですね、福島を担うような若者を光を当てていこうというのがこの福島未来モンスターという企画になっています。 昨日はですね、その撮影ということで、一見ですね、行うということで行ったんですね。 昨日まず撮影をさせていただいたのは、たあひーくんというですね、 たあひーというのは双子で、ゆうたくんとゆうひくんのたとひを取ってたあひーという名前で、 僕のうちのインターン生のですね、日大工学部の小野木くんという子がいるんですけれども、 その子からご紹介いただいて取材をすることになった方々なんですね。 まだ現役の中学1年生、12歳ということで、双子の兄弟で縄跳びですよね。 ジャンプロープという種目で、なんとアジア選手権で1位を取ったということで金メダルを昨日見せてもらったんですけれども、 すごいですよね。 郡山にそのアジア選手権で優勝した双子の兄弟がいるということで、 僕もですね、小野木くんから言ってもらうまではそのことを知らなかったんですよね。 でも昨日ですね、取材をさせていただいたときに、その双子の12歳なので保護者の方もですね、 インスタグラムの管理とかされているお母様もいて、お話聞いているとめちゃくちゃ熱心にね、 息子さんたちを応援しサポートしている、そのお母さんも僕めちゃくちゃ素敵だなと思ったんですけれども、 その双子の兄弟もですね、自分たちが縄跳びを小学校の体育の授業とかでやっていて楽しかった、そして得意だなと思っていた。 それをですね、競技とか調べてみたらジャンプロープというのがあるんだということで、 それに取り組んだら、なんとですね、このジャンプロープの世界に入って2年でアジア1位ということになっているんですね。 いろんな奇跡や運があって、そして努力もあって、その結果に結びついているわけなんですけれども、 そこの様子はですね、今月中には上げると思いますので、ぜひですね、ショート動画お楽しみにいただければと思うんですけれども、 非常に地方にこういった原石ですよね、宝が埋まっている、埋もれている、そういうことを感じたんですよね。 昨日、そのたわひ兄弟のお二人だけではなくて、そこの同じ公民館にいたクラブチームですね、APスポーツというスポーツをですね、いろいろ楽しんで体を動かす、 そういった教室もやっていて、そこも取材させていただいたんですけれども、子どもたちのエネルギー最高ですし、 こういう取り組み仕組みでやっているクラブがあるんだということも僕は初めて知ったんですよね。 やっぱり大事なのは、やっぱり自分が見ている景色や出会っている人って、結構限られているケース多いですよね。 例えばですけれども、僕の場合は基本的に幅広くいろんな人と関わる仕事をしているものの、やっぱり普段相手にするのって家族だったりとか、大学生のインターン生だったりとか、 あとはクライアントさんの社長さんとか、行政の方、僕の場合は結構多いですけれども、そういった方々になっています。 あとは例えば会社員の方だとしても、自分の職場の人たちだけでしか関わりがなかったりすると思います。 そうなったときに情報って非常に偏っていたりとか、自分の得ている情報、今AIとかデバイスの時代においては、 自分のデバイスには自分ライズの情報しか手に入ることができない、目に入ることもない、そういう状態だと思います。 そして自分でも、そこを好んで自分の好きなことしか、好きな情報しか得るようになっていない。 そんな中で視野を広げるって非常に難しい時代になっているなというふうに思っています。 そんな中で昨日はですね、僕は新しくそういったジャンプロープっていう競技があるということ、 そしてそういったジャンプロープの競技を真剣に取り組んでいる地元の一代がいるということ。 アジアナンバーワンですよ。すごいですよね。知らないですよね、皆さん。 そういったところを広げていけるかどうかっていうのは、人脈もそうですし、 自分からそこを得にいく、情報を得にいくために繋がりを作り、しっかりと会いに行く。 それも非常に必要だと思います。 昨日はターヒー兄弟に会いに行ったら、僕はたまたまAPスポーツさんと出会って、 そして僕はそこでぜひ取材させてくださいとそのままやらせていただいたんですけど、 そこがなければより深くそのAPスポーツさんのことを知ることもなかったし、 県内6か所か7か所やっているらしいんですよ、そういう教室をね。 知らなかったと。でもそれを知れたら僕の選択肢の幅広がるなということで非常にワクワクしています。 僕の場合は親でもありますので、3歳そして0歳の息子たちがもう少し大きくなった時に、 こういうAPスポーツさんとか、またはジャンプロープの世界に入りたいってなるかもしれない。 または水球の世界に入りたいと思うかもしれない。 こういった出会いを作れるこの福島未来モンスターの企画は、 僕にとっても非常に学びや経験値を増やす、そして視野を広げるために重要なプロジェクトになりましたし、 昨日のジャンプスポーツ、ジャンプロープだったりもそうですし、 水球もそうですし、そのAPスポーツさんのスポーツを始める前に 自分の体が何に合うのか、好きなこと、得意なことを見つけるのか、そういう教室。 それを知られていないというのも非常にもったいないなというふうに感じています。 知られるというためには非常に色々な施策や努力も必要だと思うんですけれども、 やっぱり僕ができることは福島の原石を見つけて発信をして、 たくさんの人に知ってもらうそういったところをお手伝い、一助ができればいいなと思っていますので、 引き続きまだまだ知られていない原石を探しにいきたいなというふうに改めて思いました。 そして皆さんもぜひ今日のこの話から気づきを得てほしいのは、 皆さんの普段関わっている人じゃないところの人に関わりにいくことは非常に視野を広げる上で重要ですし、 そういったまだまだ原石が埋もれている、身近に原石があるんだということを知ってもらえると非常に嬉しいなというふうに思っております。 ということで今日は日曜日、今日も撮影頑張っていきたいなというふうに思っています。 暑いと思うんですけども、皆さんも熱中症にはお気をつけて水分を取りながら頑張っていきましょう。 それでは今日もOK!またねー! もっと見る #未来 #地方創生 #地方 地方で何かしたい人のためのラジオ|今日もOKまちおこしプロデューサー|OK (大川翔)02:281.今日もOK!!https://furusato-forgood.jp/projects/000499/message?fbclid=PAb21jcATkk4JleHRuA2FlbQIxMQBzcnRjBmFwcF9pZA81NjcwNjczNDMzNTI0MjcAAacl76K7wZNLOQfiKRtNEzsoJfH1R4arhCNFeHJMrhYZlqCOrVqS9vMH7MMPJA_aem_uqS_eXTMNXdVylebZbCXLQ10:002.地方には、まだまだ知られていない原石がある。コメント感想・質問・応援メッセージを書こう
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