AI目次
子どもたちが求めるデジタルノートの活用
デジタル導入への教師の葛藤とは
タブレットが拓く学びの可能性
子どもの主体性を育むデジタル活用
大人の学習に見るデジタルノート術
小学校教師の「企画・開発」ラジオ 〜教室・出版・国際理解〜
もろQ(師尾勇生)@小学校教師✖️出版
  1. 03:27
    1.

    チャプター 1

  2. 01:31
    2.

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コメント

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ゆうき1979
6月29日
使い分けができるようになるには、どっちもある程度使いこなして、メリットデメリットを知っておくことが必要ですね✨
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もろQ(師尾勇生)@小学校教師✖️出版公式アカウント
6月30日
どちらもある程度使ってみて、自分から選んでいけるように育てていきたいですね!
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土屋綾乃
6月29日
バランス良く使えるようになって欲しいですよね‼︎
場面によってどっちが合ってるかとか、人によってどっちが好きかとか、どっちも大事だと思います✨
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もろQ(師尾勇生)@小学校教師✖️出版公式アカウント
6月30日
バランス良く!まさに!それを使っている理由を言えるようになってほしいです!
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トリゴエ@EDUBASE −心は努力家 成果はボチボチ−
6月29日
それぞれの良さがありますよね。子どもにもタブレットでまとめる良さ、ノートの良さを伝えていけたらと思います😊
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もろQ(師尾勇生)@小学校教師✖️出版公式アカウント
6月30日
どっちも良いですね!それぞれの良さを繰り返し伝えていきたいですね!

小学校教師の「企画・開発」ラジオ 〜教室・出版・国際理解〜

もろQ(師尾勇生)@小学校教師✖️出版

現役の小学校教師として教壇に立ちながら、出版社「騒人社(そうじんしゃ)」でコンテンツの企画・開発に携わっています。
昼は、子どもたちと向き合う教育の現場。
放課後は、教育の価値を形にするクリエイティブな現場。
一見異なる2つの世界を行き来する「二足のわらじ」だからこそ見えてくる、新しい教育のカタチをお届けします。

◆ このチャンネルで配信すること
• 教育を「つくる」裏側: 現場の課題をどうやって教材や本、国際理解教育のプロジェクトに落とし込むのか?
• 国際理解教育の最前線: 「世界」と「教室」を繋ぐために、今本当に必要なアプローチとは。
• 越境する働き方: 教師という枠を飛び越え、パラレルに活動することで生まれるシナジー(相乗効果)。
「教室をもっと面白くしたい」「これからの時代の学びを考えたい」
そんな想いを持つ先生、保護者、そしてクリエイティブに関わる全ての方へ。
現場のリアルな体温と、企画者の視点。その両方を持って、等身大の言葉で語ります。

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