AI目次
災害時の休校判断と社会変化
自己犠牲から自己肯定へ「自利・リター」
ON Cloud6が支える雨の日の快適性
「バンスをする手帳」共同制作の舞台裏
モノづくりで培う判断力とレベルアップ
小学校教師の「企画・開発」ラジオ 〜教室・出版・国際理解〜
もろQ(師尾勇生)@小学校教師✖️出版
  1. 03:40
    1.

    チャプター 1

  2. 02:20
    2.

    コメント返し

コメント

avator
感想・質問・応援メッセージを書こう
avatar
土屋綾乃
9月7日
私もウォーキングはOnシューズです👟
まだまだ大気不安定だそうなのでお気をつけて☔︎☁︎⚡︎
返信
avatar
Asu ka
9月7日
ご機嫌アイテムいいですね👟
前日に日曜に休校を決めてくださったことに感謝しなきゃですね!
返信
avatar
もろQ(師尾勇生)@小学校教師✖️出版公式アカウント
9月7日
今日はぜんぜん問題ありませんでした!
ご機嫌なアイテムを身につける幸せ、モチベーション維持に大事です!

小学校教師の「企画・開発」ラジオ 〜教室・出版・国際理解〜

もろQ(師尾勇生)@小学校教師✖️出版

現役の小学校教師として教壇に立ちながら、出版社「騒人社(そうじんしゃ)」でコンテンツの企画・開発に携わっています。
昼は、子どもたちと向き合う教育の現場。
放課後は、教育の価値を形にするクリエイティブな現場。
一見異なる2つの世界を行き来する「二足のわらじ」だからこそ見えてくる、新しい教育のカタチをお届けします。

◆ このチャンネルで配信すること
• 教育を「つくる」裏側: 現場の課題をどうやって教材や本、国際理解教育のプロジェクトに落とし込むのか?
• 国際理解教育の最前線: 「世界」と「教室」を繋ぐために、今本当に必要なアプローチとは。
• 越境する働き方: 教師という枠を飛び越え、パラレルに活動することで生まれるシナジー(相乗効果)。
「教室をもっと面白くしたい」「これからの時代の学びを考えたい」
そんな想いを持つ先生、保護者、そしてクリエイティブに関わる全ての方へ。
現場のリアルな体温と、企画者の視点。その両方を持って、等身大の言葉で語ります。

新着の放送