AI目次
ニュージーランドで日本文化を発信
飛行機で鰹節運搬の苦労
現地で広がる「鰹節」の輪
娘が語る異文化交流の体験談
リスナーと共有する日々の気づき
小学校教師の「企画・開発」ラジオ 〜教室・出版・国際理解〜
もろQ(師尾勇生)@小学校教師✖️出版
  1. 02:38
    1.

    チャプター 1

  2. 00:58
    2.

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コメント

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Asu ka
9月10日
ニュージーランドに持っていく娘さん素敵ですね😍
おみやげ話楽しみですねぇ♬
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もろQ(師尾勇生)@小学校教師✖️出版公式アカウント
9月10日
ありがとうございますー!充実のかつお削り体験トークを持って帰ってきてくれましたー!
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土屋綾乃
9月9日
ニュージーランドでかつおぶし🤩
さすがもろさんの娘ちゃん👍
どうだったかまた聞かせてくださいね😆
天気って本当どうしようもなくて、人間の無力さを感じますね☔️
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もろQ(師尾勇生)@小学校教師✖️出版公式アカウント
9月9日
私もおどろいていますー!よくやったなぁーと、無事に帰ってきましたー!
天気、あやのさん大丈夫です?心配してます!
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土屋綾乃
9月9日
無事です‼︎
ありがとうございます🙏
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もろQ(師尾勇生)@小学校教師✖️出版公式アカウント
9月9日
最近こえーっすね!無事で何よりです!

小学校教師の「企画・開発」ラジオ 〜教室・出版・国際理解〜

もろQ(師尾勇生)@小学校教師✖️出版

現役の小学校教師として教壇に立ちながら、出版社「騒人社(そうじんしゃ)」でコンテンツの企画・開発に携わっています。
昼は、子どもたちと向き合う教育の現場。
放課後は、教育の価値を形にするクリエイティブな現場。
一見異なる2つの世界を行き来する「二足のわらじ」だからこそ見えてくる、新しい教育のカタチをお届けします。

◆ このチャンネルで配信すること
• 教育を「つくる」裏側: 現場の課題をどうやって教材や本、国際理解教育のプロジェクトに落とし込むのか?
• 国際理解教育の最前線: 「世界」と「教室」を繋ぐために、今本当に必要なアプローチとは。
• 越境する働き方: 教師という枠を飛び越え、パラレルに活動することで生まれるシナジー(相乗効果)。
「教室をもっと面白くしたい」「これからの時代の学びを考えたい」
そんな想いを持つ先生、保護者、そしてクリエイティブに関わる全ての方へ。
現場のリアルな体温と、企画者の視点。その両方を持って、等身大の言葉で語ります。

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