AI目次
日本と海外の「外見・体裁」への異なる視点
個の表現と信頼獲得のバランスとは
多様性社会実現へ向けた教育の展望
「中身」を重視する生き方の探求
語学習得を可能にする習慣の力
小学校教師の「企画・開発」ラジオ 〜教室・出版・国際理解〜
もろQ(師尾勇生)@小学校教師✖️出版
  1. 02:14
    1.

    チャプター 1

  2. 01:47
    2.

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コメント

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土屋綾乃
9月2日
外見!
確かに日本は、ちゃんとしてないと信頼を得られない文化かなぁ…
多様性の包括、どんなふうになっていくのか…🤔
理想と現実のギャップに苦しむのではないかと予想しちゃいます💦

伴走する手帳2027✨本当にスゴいものが出来上がりそうで嬉しいです😆ますます楽しみですね♪みなさんに届くのが待ち遠しい〜‼︎
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もろQ(師尾勇生)@小学校教師✖️出版公式アカウント
9月2日
あやのさん、ちょうど今読んでいる小説も外見が関係しそうな話だというのと、ミドルリーダー、管理職を目指す上でしっかりと身だしなみしなきゃいけないので、最近結構考えるテーマなんです。多様性の包摂、徐々に広がっていきますかねぇ。
手帳、ガンガンいきましょう!いつもありがとうございます!

小学校教師の「企画・開発」ラジオ 〜教室・出版・国際理解〜

もろQ(師尾勇生)@小学校教師✖️出版

現役の小学校教師として教壇に立ちながら、出版社「騒人社(そうじんしゃ)」でコンテンツの企画・開発に携わっています。
昼は、子どもたちと向き合う教育の現場。
放課後は、教育の価値を形にするクリエイティブな現場。
一見異なる2つの世界を行き来する「二足のわらじ」だからこそ見えてくる、新しい教育のカタチをお届けします。

◆ このチャンネルで配信すること
• 教育を「つくる」裏側: 現場の課題をどうやって教材や本、国際理解教育のプロジェクトに落とし込むのか?
• 国際理解教育の最前線: 「世界」と「教室」を繋ぐために、今本当に必要なアプローチとは。
• 越境する働き方: 教師という枠を飛び越え、パラレルに活動することで生まれるシナジー(相乗効果)。
「教室をもっと面白くしたい」「これからの時代の学びを考えたい」
そんな想いを持つ先生、保護者、そしてクリエイティブに関わる全ての方へ。
現場のリアルな体温と、企画者の視点。その両方を持って、等身大の言葉で語ります。

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