AI目次
国際理解教育:全国発表の舞台裏
「X会見」:海外経験を還元する試み
個人と組織の共存、これからの形
夏休みの学校運営、動植物の世話
地域連携と教務課題への提言
小学校教師の「企画・開発」ラジオ 〜教室・出版・国際理解〜
もろQ(師尾勇生)@小学校教師✖️出版
  1. 06:01
    1.

    チャプター 1

  2. 03:03
    2.

    コメント返し

コメント

avator
感想・質問・応援メッセージを書こう
avatar
Asu ka
8月19日
都海研だけでなく、全海研もあるのですね!そして、なるほど、それでX海研なのですね😊
返信
avatar
もろQ(師尾勇生)@小学校教師✖️出版公式アカウント
8月19日
そうなんですよー、都海研、全海研、X海研!
ぜひお見知りおきください!
avatar
土屋綾乃
8月19日
岐阜の発表お疲れまさでした〜🙌
国際理解教育の本‼︎
実現するといいですね‼︎
フランスの夏はカラッとしてるのか〜✨
残りの夏もあと少し楽しみましょ♪
返信
avatar
もろQ(師尾勇生)@小学校教師✖️出版公式アカウント
8月19日
あやのさん、ありがとうございますー!
お近く通って良い気持ちになりました!
書籍の計画は優先順位考えて取り組みます!ありがとうございます!
日本はまだまだ残暑が厳しいですねー!

小学校教師の「企画・開発」ラジオ 〜教室・出版・国際理解〜

もろQ(師尾勇生)@小学校教師✖️出版

現役の小学校教師として教壇に立ちながら、出版社「騒人社(そうじんしゃ)」でコンテンツの企画・開発に携わっています。
昼は、子どもたちと向き合う教育の現場。
放課後は、教育の価値を形にするクリエイティブな現場。
一見異なる2つの世界を行き来する「二足のわらじ」だからこそ見えてくる、新しい教育のカタチをお届けします。

◆ このチャンネルで配信すること
• 教育を「つくる」裏側: 現場の課題をどうやって教材や本、国際理解教育のプロジェクトに落とし込むのか?
• 国際理解教育の最前線: 「世界」と「教室」を繋ぐために、今本当に必要なアプローチとは。
• 越境する働き方: 教師という枠を飛び越え、パラレルに活動することで生まれるシナジー(相乗効果)。
「教室をもっと面白くしたい」「これからの時代の学びを考えたい」
そんな想いを持つ先生、保護者、そしてクリエイティブに関わる全ての方へ。
現場のリアルな体温と、企画者の視点。その両方を持って、等身大の言葉で語ります。

新着の放送