主任の判断軸となる経験談
学年主任が担うべき役割とは
主任の表情と学年団の相関
全部抱え込まない主任の秘訣
働きやすさのその先にあるもの
明日うまくいく教室【学級経営RADIO】
川島悠太@小学校教師
「明日、教室がちょっとうまくいく」ヒントをお届けします。
・子ども同士のつながりのつくり方
・学級が自然に回る仕組み
・若手教師の悩みの整理
・学年主任の仕事術
など、現場でそのまま使える実践を、短く具体的に話します。
「なぜうまくいくのか」「どこでつまずくのか」まで言葉にすることで、明日すぐに試せる形でお届けします。
※ Instagramで発信している実践の「理由」や「考え方」、うまくいくまでの過程も含めて詳しく解説しています。
忙しい毎日の中で、少しだけ気持ちが軽くなる。
そんな“放課後の職員室”のような時間を目指します!
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自分も常に磨いていきたいです。
教務主任になって今年また少し景色や考え方がかわりました💡
私も憧れの主任がいるので、いずれはその人のような仕事、学年づくりができるように頑張りたいです!
そんなふうに言っていただけて、
すごく嬉しいです!
「あの先生みたいになりたい」
って思える存在がいるって、
すごく大きいですよね!
きっと今感じていることや
見ている姿って、
将来必ず自分の学年づくりにつながっていくと思います😊
まだ、通常学級2年目で学年主任など遠い世界です。現在の学年主任の先生には、もどかしさを感じているのが、本心です。
ですが、5学級の学年主任なので、大変だと思い返しました。頑張ってくださっているのだと、改めて思いました。
反発しようと思うばかりでしたが、サポートに徹底していこうと決められた、そんなお話からの学びでした。いつもありがとうございます😊
「サポートしていこう」
という視点に変わったという部分、
すごく素敵だなぁと思いました。
いつも聴いてくださってありがとうございます😊
河野さんが主任ならまず心理的安全性が担保されます😁